
ClubKenAmaさんのQ&A回答履歴
ClubKenAmaさんのQ&A回答履歴
121〜140件/140件
-
ドライバー ヘッド結論を書き忘れました。 R11とこのヘッドもそうなんですが、シャフトは3本は求めてしまいますので、トータルでは結構金喰い虫のドライバーと言えます。 数本試して使えるものを2本は保持することになる場合も予想されます。2011/8/24(水)12:22
-
ドライバー ヘッドこのスリーブは高いのですが、もっと軽くして欲しいなと思っています。 実重量10gありソケット入れると11gになります。 内径は9mmで間口は10mmと大きく出来ており、入れ方での工夫や設定がしやすいように出来ています。 配慮を感じますが、リシャフトする場合は、丁寧に抜けば再利用は可能と思われますが、ソケット外形は14.3mが必要となりまして、なかなかないので純正しか使えないと思ったほうがいいでしょうね 純正では、シャフト内部に接着材が20mm以上入っているので時間を短縮及びエアー配慮して入れているのかな? と思ってしまいます。 これは結構どこのメーカーでもやっていますが、私はあまり感心しません。1-2gは重くなっているためです。2011/8/24(水)12:07
-
先端インチカットについてシャフトチップカットについて パラレルの長さや挿入できる長さにより可能となります。要確認。 つまりチップカット不可のシャフトがあるのです。 これを知らずにチップカットしても意味がない。 それぞれのシャフトメーカーに聞くといいでしょう。 また、パラレルが長いものほどカットできる要素があると言うことが出来ます。 それから半インチで1フレックスは上がりません。1インチカットで1フレックス上の振動数になるシャフトが多い。 半インチで1フレックスもアップするのであれば、差込量を42mm入れたら同様に1フレックス上がることになってしまいます。それはないよ 詳しくは0.5インチチップカットで3cpm振動数が上がると覚えておきましょう。 つまり1インチカットで6cpm上がります。 大手プロパーではドライバーの場合、最低30mmは接着することを指導しています。 工房さんでは32mmは入れているようですが、指摘しないと35mm-38mmを入れています。するとそれだけで2cpmは硬くなっていることになる。 あるシャフトメーカーでは最低25mmは接着してほしいとしているところがありますが、これは接着剤材質により接着能力ある場合はOKですが出ない場合があるので注意すること。 ですからどこでもOKとはならないようです。 3W-5Wヘッドは28mm-30mmの接着で行う場合が結構ありました。 ホーゼル深さが30mmしかないのですが、問題ないようです。 ここで最も注意して欲しいのは、シャフトのチップ側の強度補強が十分されている高級品ではいいのですが、強度補強されていないシャフトでは性能自体が20-50%も低下してしまいます。 (この性能低下数値は根拠があり、製品安全協会の実験データによる。) 安易にチップカットや加熱をしすぎるとUSEDシャフトをリシャフトするのは考え物です。対処できているメーカーのシャフトはいいようです。2011/8/23(火)19:56
-
カウンターバランススイングバランスについて 基本的にこれで解決するものではないとを前提として 現状の重量からヘッドに2g増すとスイングバランス(以下SBと記す)は1ポイント大きくなります。 バッドエンド側に4g増すと1ポイントSBが下がります。 これがグリップで50gと45gのグリップであれば、後者が1ポイントSBが上がります。 ただし、注意して欲しいのは、グリップの前半分がかなりフニャフニャの軟らかいタイプで軽いものは、同様になりますが、グリップの前半分が重いものは 0.5程度しかなりません。 ヘッドが軽くてクラブも軽いと振り切れない人がいます。 特に体重移動で、SBがCエリアだと振った気がしない人には回転不足となりやすいです。 この場合はヘッドだけでなくシャフトも重くしたほうがいいでしょう。 逆に毎回振り切れる人では、D0-C7ぐらいにしてクラブを重くすると安定する人がいます。振り疲れも少なくなる。 女性用や高シニアではC5-C9とかしているのですが、ヘッドが軽くないと出来ませんし、軽いシャフトでシャフトバランスも50%以下のものでないと難しくなります。 (短くしない場合) ただし、最近ではSBがC1とかC2のドライバーも市販で出てきています。最新情報かな? どういうことかと言いますと、SBは最初から気にしても仕方ないレベルで結果であるということ なんでしょう。2011/8/23(火)13:43
-
ショートアイアンのヒッカケスイングの乱れ以外には 1.ライ角があっていないと左にでやすい。常識ですね 2.これもスイングの乱れにもなるのですが トゥヒットしている、力むと利き腕が強く入りヘッドが被って入っている この場合は左に出るほど弾道が低くなっているはず。 2は自然と飛ばそうとか、決めてやろうと思う場合にでやすいものです。 右に球位置をおくのもいい方法で防げるものです。 またラフからのショットやサイドバンカーからでは、予め開いてショットしますので、あまり左に出ることは少ないです。 それよりは1のライ角調整では、定期的にメンテナンスして微妙なズレを修正してもらっています。 9,PW,AWではもっともバーディを狙うための道具ですから 影響し易い人では、0.5度違ってもはっきりわかる弾道で飛んでしまいます。2011/8/23(火)13:21
-
ツアーエッジCB3TOURについてそもそも XCG3モデルにTourモデルは存在していません。 このヘッドでTourモデルのシャフトはあります。 レフティ XCG3 10.5度のドライバーは存在しています。 希少ですがあります。2011/8/22(月)15:45
-
つかまりのいいヘッドピンのヘッドでは重心距離は比較的長くて42mm前後もあるのです。ただし、重心アングルは適度で平均的。 人により、つかまらないと思います。 キャロのヘッドは重心距離がやや短めですがライ角がかなり低いモデルがありまして、重心アングルが大きくてもスライスになってしまいます。 これもスイング条件によりますので一概にどうこうとは言い切れません。シャフトあわせや入れ方でも変わってきます。 重心距離が短い と見る場合は36mm以下を指すと自分では思っています。かなりのフェイダーに合うヘッド。 フェイダーの典型的なプロでは谷原選手がいます。重心距離は32mm。これを打ちこなせますかね。 HSと技量不足となりやすいと想像。 ただし、重心距離の短いヘッドでは軟いシャフトで、シャフト先端部分の剛性が低いと、ダグフックが出やすくなりますので、無理してまで選ぶ必要性があまりないとは思っています。そしてシャフが折れ易くなる。 37-38.5mmで重心深度が38.5-39.8mmあれば弾道高さが出やすいと思います。2011/8/22(月)15:21
-
ドライバーの打球音どのような発泡剤を入れるのか、実態を知らずに書かれているようですが・・・ ウレタン発砲材は入れるのは簡単ですが、簡単に取り除ける思ったら大間違いです。知らないのでしょうから、少々・・・ ヘッド内部を高温で焼いてから、なかに金属の球を入れてショットします。そうしないと取り除けないのです。 高温で焼くので、当然塗装は全部剥がれてしまいます。 全塗装となります。 費用対効果は、ありません。新しく買った方が安くなります。 また鉛を入れる人は、ウレタン入れるよりもっとまずいことになります。ご注意ください。 通常ヘッド内にはジェルを入れますが、これは比較的比重が大きくて重いです。 目的は重心距離の移動や重心高さの移動で使いますが、音も低音してきます。 R11のヘッドは比較的硬いので、音を気にされるほどのものではないのですが、個性で周波数に敏感な人がいます。 ヘッドを金属ウェイトで重くしますと、打音は高くなるのが普通です。しかし、ジェルの場合はそうはなりません。吸収効果がある。 また、硬めのシャフトで敏感なものほど打音は少し高周波よりになることもございます。 粘り系のシャフトでしなり戻りの大きいシャフトが合いやすいので、そちらで試されたらと思います。 打音も気持ち改善するかもしれません。 テーラーメイドのR9までは叩き売りで物もたいしたことがないので敬遠されていましたが、R11は世界各地で大人気となり、物凄く受け入れられているヘッドで性能も高いのです。 大幅増益となっている。 また書きますが、標準OEMシャフトだけはやめておかれたらと思います。実態を知ったら幻滅するでしょうね そんなシャフトを使っているから飛ばない、合わないのです。 ちといいシャフトで、ご自身にあう高性能シャフトでは15Yは簡単に伸びています。 少々音が という前に飛んで曲がりが少ないドライバーだったら処分はしないはずでは2011/8/22(月)14:52
-
お勧めシャフト(中元調子、高弾道、つかまり良好)以下が使用してみてMID/Hightで中高弾道特性が出るシャフトと思います。 GD パーシング65 GD YSQ-HL House of Forged PATRIOT OBAN Revenge 5,6 OZIK TP-72011/8/22(月)11:21
-
シャフトのFW用についてコストダウンでしょう。 それとチップカットできる長さが少ない2.5インチ以下のパラレル長のドライバーシャフトを出しているメーカーにFW用のシャフトを出しているという見方もできる。 使う側からすれば、そのようなシャフトでは、誠に自由度が少ないシャフトであり、そのメーカーのシャフトは使いたくない。 なぜなら、FWに硬さを選択し調整できる要素がなくなってしまうからです。 微妙に硬さを変えて流れを合わせしてカットしたいのに、出来なない。 チップカットでは、カットする長さで振動数がいくら上がるかがある程度決まっており、計算できる。計算できないメーカーのシャフトは使いたくない。いちいちカットして調べていく必要が出る。2011/8/21(日)21:43
-
FSPの4軸シャフトふむふむ 気になる話が出ていましたので、書かせてもらいます。 FSPは東レのカーボン材で作っています。 細かく重量と5.3とか6.1などの特性がありまして、詳しい工房に聞いたほうがいいでしょうね。ピッタリあわせられます。 そして飛びは、凄くいいです。 もともと大手シャフトメーカーからツアープロ用のシャフトを受けて作っていましたが、材料高騰からか、めっきり減っているようです。 つまり大手は量産品を作っていますが小ロットは外注していたのも事実としてある。柄はいかようにでもなる。今は自社で作っていますよ。 材質がいいシャフトは、硬めでしなり幅が少なくても良く飛びます。2011/8/21(日)21:24
-
『DJ』と『アッタスT2』の特徴シャフト振動数は、バット剛性が高い(先調子)ほど高めにでます。そして、手元調子であればやや低く出やすい、振動数の特性。 つまり、バット側が太いタイプ先調子系は、一概に硬いとは言い切れません。先の剛性を落としています。 シャフトごとにメーカーが硬さを決めています。 ちなみに振動数管理ではないので統一されていません。目安にはなります。 本題ですが、910D2で今のシャフトにてドローやフックするのであれば、撓り幅が少ない軽いやや確り系シャフト。 逆にフェイド、スライス系の球筋になっていれば、つかまりの良いシャフト、撓り幅が大きくなるシャフト。 前者はRADIX 5HD&6HD R(中弾道・高スピン)で後者はCODE 6R(中高弾道・低スピン)です。 とにかく弾道を上げないと飛びません。 そのためにはヘッドが走るシャフトが望ましいでしょう。 メーカーが異なったシャフト比較では、先とか中、元調子は明確には比較されていませんので、抽象的でしてその差もわずかな差。 またスイングバランスでD1とかD3に統一するのが振りやすいということもありませんので、勘違いしないで欲しいと思います。 感覚と性能(方向性、ミスとの度合い、飛距離等)で最も振りやすいもので決めていきますとSBはバラバラになっているプロ達が多い。 人の感性はそれほど正確でもないのです。 クラブ長さも大きく影響して決まってきますので、44.5インチ未満で振っている人はだいたいCエリア。だからといってFW,アイアンやウェッジはCエリアにはなっていません。 最も安定して飛ぶ、そして振りやすいエリアを見つけて欲しいです。 ヘッドを重くして44.75インチまでにするか、ヘッドは軽くしてちと長めの45.75インチで飛ばすか ご自身であう方を選べぶことでしょう。 私は前者がより効果的になると見ています。 比較判断としては、ミート率が下がるほうを外し、高くなるほうを追求すること。2011/8/21(日)20:50
-
US品質求める側の知識も大事ですよ US物の安いものには当然ありますが、これはUSに限ったことではなく、日本製でも多く見ております。 データはでたらめ、HPの表示も間違っていたりと、それなりにあります。六回返品、交換要求した人もいました(元プロ)。1個6万円以上するヘッド。 タイトリストはカスタムできるのが当然でなんですが、日本ではそれが出来るショップが少ないようです。ロフトとライは、受け型で調整してくれていました。 日本の大手プロパーのアイアンでもロフト、ライがかなりずれているものも結構見ますね 最大手でもあります。工房では常識で調べてから出しています。 全数検査をしているメーカーがいない、最近のものでは生産はほとんどが中国製。 いいものは選別して品質管理をしています。つまり経費を掛けていますね US物の安いものでは当たり前にあると思いますが、ある一定以上のものでは、むしろ日本の高級品より品質と精度が高いものがあります。その見極めをつけて欲しいと思います。 経費を掛けていないから安いのです。 それを同様に扱うのが間違いの元であると言われても理有り。 逆に品質が並程度しかないものが高く売られている日本製も多いのです。此方の方が私は質が悪いと同時に気分が悪いですね2011/8/20(土)19:09
-
軽くて硬いシャフトについてREIGN 3シャフトがいいですよ 45インチでHS38-39.5m/sしか出なかった人がHS41.5-42.5m/sも出てコースで245-255Yも飛ばしておられます。 15-20Yは伸びています。 総重量294gになっています。D6-D7でおさまっています。 ヘッドは197g あの最新中型ジェット ボーイングの機体を20%軽くした高弾性グラファイトを使用しているらしい。 40g台のシャフトですが、物凄く硬く感じますが、シャフトがない感覚で振れてしまいます。 スインガーでもヒッターでも問題なく使える。 軽量シャフトは、シャフトの重量分布が大事なんです。 先を軽くしたら、折れてしまいますし剛性が持たない。 それを可能にしたシャフトは残念ながら国内には存在しません。 ブレが大きいのが今までのシャフトで、競技には使い物にならないが、このシャフトは明らかに異なる。 非力な日本人には持って来いで、来年のヒットシャフトになるでしょう。2011/8/20(土)18:36
-
軽くて硬いシャフトについてREIGN 3シャフトがいいですよ 45インチでHS38-39.5m/sしか出なかった人がHS41.5-42.5m/sも出てコースで245-255Yも飛ばしておられます。 15-20Yは伸びています。 総重量294gになっています。D6-D7でおさまっています。 ヘッドは197g あの最新中型ジェット ボーイングの機体を20%軽くした高弾性グラファイトを使用しているらしい。 40g台のシャフトですが、物凄く硬く感じますが、シャフトがない感覚で振れてしまいます。 スインガーでもヒッターでも問題なく使える。 軽量シャフトは、シャフトの重量分布が大事なんです。 先を軽くしたら、折れてしまいますし剛性が持たない。 それを可能にしたシャフトは残念ながら国内には存在しません。 ブレが大きいのが今までのシャフトで、競技には使い物にならないが、このシャフトは明らかに異なる。 非力な日本人には持って来いで、来年のヒットシャフトになるでしょう。2011/8/20(土)18:36
-
一般的によく飛ぶクラブを紹介してください。原則としてミート率が最も高くなるヘッドとシャフトです。 それを叩きだすためには、 1.ヘッド COR .830に設定したもの及び設定してもらうこと ヘッドスペックは使い手に合うもので選ぶことでしょう。 ただし、後でCOR.830にしたら当初のスペックが変わってくることは、リスクとして知っておかれる事。 ご注意、最新ヘッドのなかには材質低下させておりチタン比率が低いのもある、利益主義だから当然で新しいものほど低品質といえるものが結構多い。最新モデルが高性能と言うのは間違いの元 2.シャフト 東レの最高級グラファイトを使用したシャフトが良く飛びます。 OEMシャフトは、ほとんどが中国、メキシコ製です。 この国に高弾性グラファイトすら持っていけないのですからいいものが出来るとは思わない。現実ない。 80トンだから高品質というのは間違いである。 それも薄巻きではヒール打ちすると直ぐに折れてしまう。 折れ易いのはこれが60ton 80ton と高いほど折れやすい、 ただし、30トン以下のグラファイトで先部分が補強されていればよい。していないシャフトは折れるし性能も知れていると思ったほうがよい。 パラレル長が短いシャフトでは価値と性能がかなり低いといわざるを得ない。これは折れたらもう使い物にならないことを意味する。2011/8/18(木)20:07
-
あなたにとっての名器とはまず自身のスイングからあうヘッドとシャフトを絞り込めますか? と問われますと、これが大変難儀です。ぼちぼちやっております。 スイングが変わってもヒットする位置は案外変わらないものです。 したがって、ドライバーからアイアンまで重心距離を把握し絞り込んで試打していきました。 するとアイアンの重心距離が34mmでマッスルバックが合う、それもグースが強いほど吹き上がらない等でよかった。 ドライバーはアイアン重心距離より5-6mm長いものが合うというので、試したらこれがバッチリで重心距離40mmとなっています。 シャフトは、飛距離もさることながら方向性重視でコントロールできるものを第一候補、より方向性もよく安定して振れるシャフトがいいので、これから絞り込みます。 シャフトは、個性と同じようにあるため、材質から吟味して調べていきますとやはり東レの高弾性が最高級だったが、既にこれを使っている国内メーカーが姿を消していた。 高くて使えないのでしょう。 あるにはあったが、えらい高額品で、使用したら適度なサイドスピンで吹き上がらず、バックスピンは数百回転下がった。 コースでは棒球が出て曲がらないのです。やはり材質かと思ったものです。1本13万円余りしましたが納得のシャフトでした。 プロがシャフトメーカーにオーダーしている価格帯も1本10万円程度はしていましたが、オーダーは最低3本ロットですから我々にはちときつ過ぎる。 という事で、回答にはなっていないかも知れませんが、ご自身にあう道具選びの旅を続けて欲しいと思います。楽しく2011/8/17(水)14:59
-
ドライバーと5wのシャフトについて今の流れからお知らせです。 PGA Proでは数年前よりFWとドライバーの硬さをあわせています。日本でも大御所 竹林氏も同様にFWのシャフトを軟らかくするようにプロ達にアドバイスしてきています。 これからが本題 つまり現状のFWがあっていると思えば、その硬さと同様になるシャフトでドライバーを選べばいいことになります。 ただし、ドライバーはFWより重量の流れから軽くしないとダメです。 重さについては、現状のドライバー重量より5g以内で軽くなるのを目処になさればと思います。組み上げて微調整が伴うと思えば、現状より7g軽くしておけばいいことに。 硬さは正確には振動数で把握しますので、工房さんかショップに振動数計がある所でクラブを持ち込み依頼したほうがいいでしょう。2011/8/17(水)14:26
-
お勧めアイアンある程度回答が出ておられますので、出ていないコメントをさせていただきます。 ミズノのアイアンは軟すぎる傾向があり、叩きが少ない分打感が柔らかいのですが、打痕が付き易い。 三浦のヘッドはしっかり造ってあって、最も叩いているため硬い。叩きすぎとと言う声もあるのですが、打感は抜群。軟い打感と芯を喰った打感が解る人向き。 弱点は納期が1か月以上は掛かるかな、取扱店が持っていれば速いのですが、古いタイプでは45日は見ないとダメかな 最近はストックはしていないようです。 ヘッドは共栄のがもっといいのですが、これまた45日も納期が掛かった。Fi-1なんか絶品で、痺れるほどいい顔しています。ただし解る人向き。 軟鉄ですから、ライ角やロフトは可変できるので選択対象とはしていませんが、許容範囲は知っておくといいでしょう。 新レーザーツアーマッスルアイアンは、今まであるツアーオーセンティクと同じものでしたので手に入るなら此方がいいと思います。ブレードの幅がちと細くなっているかな 抜けがいいはず。 シャフトは、DG X-100の方が振りやすいので、こちらをお勧めします。S300は粘りが強いので、キレに欠けるのですが、安定性はある。S200はやめたほうが無難、貴殿では先が走りすぎて暴走する。 モーダス3のXもいいですよ。楽ですから Project Xからの移行はNSモーダス3が合いやすいです。 こんな感じです。2011/8/15(月)19:06
-
ドライバーのシャフトについてはじめまして、当方もRAZR ドライバーを検討していましたが、このヘッドは重心距離が短くライ角が実測57度程度しかないためよほど掴まえないとスライスが多く出るので、シャフト選びは慎重にされた方がいいでしょうね 気にされているシャフトではパッとしませんので、入れる候補としてアヒナ60g台、MATRIX CODE 6でSが掴まりがよいと思います。 バランスありきではないので、気にしないほうがよい。 ライ角はR7とはかなり差があるので、調整してもらい入れてもらう事です。2011/8/15(月)18:42