みんなのQ&A

グリップについて

2015/3/10(火)22:43

ミッドサイズを使ったことのある方
また今使われている方
良かった点とか 悪かった点があれば教えてくれませんか?
使ってみたいなと思ってますが 皆さんの意見も参考にしたいです

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回答 6件

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  • 2015/3/12(木)08:45

    ウッドやアイアンのグリップは、履き慣れた靴とおなじで、自分にとってしっくりくる太めが決まってきます。気を付けなくてはならないのは、スチールの軽量シャフトなど、シャフトのバット径が太いので、いつもどおりの内径のグリップを挿すと、当然、いつもより太く感じ、左手の握りがいつもよりウィークになったり、ストロングになったりします。逆にいつもより細いと、ストロングに握ってしまいます。
    一方、パターのグリップは、例えば、スーパーストロークの2.0なんかにすると、掌とグリップの接する面積が増え、柔らかく握ってもしっかりしたグリップになり、ヘッドのブレは抑えられるメリットがあります。ただし、通常のグリップより重いので、事前にバランスや総重量をチェックしておいたほうがよいです。好みによりますが、ヘビーウェイトのパターに向いています。参考まで。

  • 2015/3/11(水)21:24

    昔、小松原三夫さんというレッスンブロが出演していたレッスン番組が最も人気がありました。小松原ブロは、いつもとショットの調子が違う場合には、まずグリップをチェックするよう強調していました。正しいグリップもさることながら、その中で、自分にとって一番しっくりするグリップを固めなさいというものです。しっくりくるようになるには、結構長い時間がかかりますが、しっくりくるようになると、自分に馴染んだグリップの太さもはっきりします。私はDGでゴルフブライドのハーフコードグリップの太めのグリップに馴染んだため、NS950GHに移行するときは、ベルベットラバーのM60で違和感がなかったのですが、モーダスツアー120に移行するときには、バット径が細くなるので、ベルベットラバーのM58にしてもらいました。パターは、特にヘビーウェイトのタイプには、例えばスーバーストロークのミッドサイズがしっくりしますね。掌のくぼみまで、グリップに密着するからですね。参考まで。

  • 2015/3/11(水)15:43

    DDMミッドを少しだけ使っていましたがすぐに戻しました。

    当時フック等左へのミスに悩んでいた事もあり使い始めました。

    先の回答にもあるようにヘッドが返らない事が最大の利点になるかと思いますが左のミスが減った分、右へのブレが出始めたので意図的にヘッドを返していくスイングになってしまいました。
    また私は58口径のグリップを使うほど手が大きくない事もあり、だんだんグリップ圧が強くなってしまいましたので60口径に戻しました。

    左のミスを考慮し使用を考察されているのかと思いますが、太いグリップを使うのに相応しいほど手が大きくないならば右手部分の下巻きを多くするくらいにしておいた方が良いという失敗談です。

  • 2015/3/11(水)11:19

    ミッドサイズという括りが正しいかどうかは別として
    パターを除くクラブについては

    自身が標準だと思っているグリップを元に
    太いグリップの場合
    手首が使い難くなり
    良い意味 手首をこねる打ち方の修正、方向性が上がる、ヘッドが返り難い分フック修正
    悪い意味 コックをし難い、ヘッドがはしり難い、ヘッドが返り難い分スライスしやすい
    といった特徴がある

    最近のグリップ傾向は重量に変更なく太めのものの出始めているので好みのものを選べばいいと思う
    また他の要素としては、
    グリップの硬さ
    グリップの特性(手触りというか)
    右手のみ太目を選ぶことも可能
    グリップのテーパー率が可変である
    など

    下巻きにより太さをコントロールすることもできるので結構グリップといえども色々とやり様はある
    意外にも奥が深くなってきているので中途半端に知識をつけずしっかり全容を理解した上でグリップを選択するとゴルフライフが楽しくなる可能性もある

  • 2015/3/11(水)06:08

    僕もグリップの重量は気にします。
    オリジナルのバランス・フィーリング確保が前提でしたので。

    パターはまず既存の物の重量を調べます。
    カタログ等で記載がなければ先に取り外し重量を調べてから購入します。
    その他のグリップは大半が重量が分かるので同じ規格の物を選びます。

    ミッドサイズのパターグリップはオリジナルの物より感触が柔らかく、太目のグリップが選べたので個人的には満足してます。

  • 2015/3/11(水)00:45

    ウッド、アイアン、パターか分かりませんが…。

    ウッド・アイアンの場合、グリップのみの交換は個人的には
    あまり良い経験はありません。重量が変わるとバランスが変わるからです。
    手が大きく、シャフト交換などされていてバランスが出すぎている場合はお勧めですが…。
    また、同じグリップでもシャフトが違うと太さが極端に変わってきますので…。

    PINGでグリップもフィッティングできます。客観的で参考になると思います。
    (PING HPのnflightweb、もしくはピン・グリップ・フィッティングで検索)

    パターの場合、フェースバランスが好きなのですが、手首が固定しやすく重宝しています。
    太くても軽いグリップがお勧めです。

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