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飛距離を伸ばす「秘策」

2019/8/29(木)00:29

シャットフェースにしたら飛距離が伸びました。

バックスイングでフェースをシャットに上げ、打つとボールの捉えが向上したようで
飛距離が伸びました。
パートナーから「伸びた」と言われます。
なお、まだ「どうして」とは言われておりません。

皆さんの「秘策」があれば教えてください。

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回答 6件

1〜6件/6件
  • 2020/1/12(日)12:47

    シンプルですが競技に出ないのなら高反発ドライバーでコンパクトスイングしてミート率を高めれば飛距離は確実に伸びます

  • 2019/8/29(木)23:17

    秘策と言うほどではありませんが、一番は筋トレです。
    スイングに関しては、肩から先をムチのようなイメージでしならせることと、
    文字で説明しにくいのですが、
    バケツに水を入れて振り回したときに水が落ちてこないようになる事と同じように、クラブの遠心力を抜かずにかけ続ける事。
    クラブについては、私の場合は低スピン性能が高い事と、左に捕まえに行っても巻き球が出ない事。です。
    ただ、スイングやクラブは元々の出力を、変えずにいかにパワーをボールに伝えるか?
    になると思います。否定しているわけではなくて、私も色々取り組んでいますが、
    筋トレや柔軟で基礎パワーと可動域を確保する事が一番確実だと考えています。

  • 2019/8/29(木)21:16

    私は今年に入ってクラブの総重量を軽くしました。
    肘と手首の痛みからの処置でしたが結果軽くして良かったとおもってます。

    315グラム程の某シャフトメーカーの入ってるドライバーでも振れると思います
    でも…コントロール出来てるか?自問自答すると出来てないのでは?
    となり、純正シャフトでゴルフすると凄く楽にラウンドが出来て、
    ベッドをボールに当てて飛ばすと言うことが簡単に感じました。

    シャフトをムチのように撓らせて飛ばすと言うことが軽くすると
    こんなにも簡単でしかも飛距離が伸びるという嬉しい誤算もありました。

    軽くすると引っ掛けると初めは思ってましたが私なりに気付いたのは。
    左手主導で右手は最後の最後に少し押すだけでスイングは良いんだとおもいました。

    身体も楽、純正で充分、スコアまとまる。 三方良しです(笑)

  • 2019/8/29(木)19:06

    お勧めしませんが

    自分はこうしたら飛びました。

    多くの方が飛距離アップを望んで取り組んでみるけど、
    すごく飛ぶようになったという現実は得難い

    だとしたらこうしたら飛ぶという要素の一つ一つが嘘なのか?
    そうでないとするなら要素の掛け合わせが必要なのかと

    飛ぶと言われているものの要素は多くはコントロール重視(飛ばさない)の逆です。
    分かりやすく言えばアプローチやパターは飛ばさない動きが必要で
    ドライバーではその逆の要素に振ればいいと考えました。

    グリップ1 パーム⇒フィンガー
    グリップ2 ウィーク⇒ストロング
    構え ハンドアップ⇒ハンドダウン
    テークバック 遅い⇒早い
    トップ1 タメない⇒タメる
    トップ2 浅く⇒深く
    リストワーク 最小限⇒沢山使う
    インパクト1 引っぱ叩く⇒ぶっ叩く
    インパクト2 ダウンブロー⇒シャロー

    自身がことごとく飛ばさない要素をチョイスしてスイングしてたので
    全部逆ぶりにしてみました。

    それと自身をやる気にするため
    自分には厳しめのスペックでドライバーを買い
    上手く打てるようになれば使いこなせるはず・・・と練習しました。

    最初のうちはまったく球上がらなかったんですけど、
    今では上手く打てると若干吹けちゃってますね。

  • 2019/8/29(木)15:17

    アドレスからフィニッシュまでグリッププレッシャーを変えないように心掛けています。
    MAX10とMIN0を基点として、アドレス・テイクバック・トップ・ダウンスィング・インパクトで各々「5」のプレッシャーを変えずスィングしています。
    勿論、握り加減は個人差なので正しい数値はありません。
    全て同じ握り加減で振るには並大抵の努力が必要ですが、目標に近づくにつれ平均飛距離も伸び曲がりも最小限に抑えられ安定してきます。

  • 2019/8/29(木)09:10

    全てのゴルファーに効果があるわけではありませんが、スイング中、遠心力を感じながら振ると、結果的に飛距離は出ます。たかだか数百グラムのクラブで、遠心力を感じるには、まず両腕の脱力と、クラブが飛んでしまわないくらいの柔らかグリップにすること、もうひとつは、どのくらいの遠心力になるかは個人差があるのですが、普段からつま先寄りにウェイトを置いて、前傾の深い人は、少し姿勢を正すだけで、ウェイト位置がつま先寄りから少し矯正され、スイングアークが大きくなり、遠心力に対する抗力の元になります。ただひとつ注意しなければいけないのは、インパクト前後の伸び上がりが早くならないようにすることです。事前のストレッチ必須です。

    余情残心

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