みんなのQ&A

アイアンのシャフト選び

2025/8/12(火)08:39

詳しい皆様、どうかご教示ください。
<使用中シャフト>
ドライバー:ベンタス黒5S
他ウッド:ベンタスTR青6S
アイアン、ウェッジ:ゼロス7S

現在、上記のような組み方をしています。
本日教えていただきたいのはアイアンとウェッジのシャフトについてです。

もともとツアーイシュー6Sを使っていましたが、16番あたりになると(夏場はもっと早く)腰や背中に疲れを感じるようになり、知り合いの言うままにリシャフトしました。(これがそもそも間違い?)
ツアーイシューの前はDGS200を使っており、DGの経験が長いです。

スイングを見てもらっているコーチ曰く、私のスイングには元調子のシャフトが合っているとの事で、ウッドには全くの不安もありません。

最近、アイアンの調子が酷すぎて、ミスのオンパレードとなり、リシャフトを検討しています。
元調子で良いアイアンシャフトありますでしょうか。
重さはツアーイシューよりは軽く、ゼロス7よりは少し重くても大丈夫かなと思っています。

今の候補はDG105なのですが、今までのDGとは別物というのも見かけており、他に良いものがあればと考えております。
何卒よろしくお願いいたします。

質問者 albatross72さんからの追加コメント

追記
振りにいくと左に行く、最近ではヒールシャンクが多発。
他にもダフリ、トップ出ますが、右ぺらは記憶にありません。

ヴァル様
誤記失礼しました。
アイアンシャフトですが、DGS200のツアーイシューかと思います。

アルシビスト様
コメントありがとうございます。
年50ラウンド一緒に行き、誰よりも私のスイング変遷を側で見ている友人より、打ち急いでいる・間がない事を指摘されました。
直接見てもらったわけではない貴殿の推察力に大変感服いたしました。

この質問に回答する

回答 5件

1〜5件/5件
  • 2025/8/12(火)17:21

    DG120sかモーダス115sですね。
    どっちでも良いです。あとは好みのデザインで選んでいただければ。

    2
  • 2025/8/12(火)15:03

    追記を読んでの感想です。振りに行くと左くか、ヒールシャンクなんですね。これは中高年に多いミスです。俗に「行き急ぎショット」と呼ばれています。若い頃と違って、十分に肩が入らない上、折角描いたテイクバックの円軌道を無視して、トップから直線的にヘッドを振り下ろすと、そのようなミスはでます。側からはすごくせっかちに見えます。シャフトの軽さが助長しているかもしれません。切り返しから、テイクバックの軌道をなぞるイメージで、ハーフウェイまでクラブの重さを感じながら下ろしていくようにしてみてください。それができないと、どのシャフトを使っても似たようなミスは頻発します。マイキャディ的に、重さを感じるなら、100g〜110g台のシャフトが良さそうです。

    余情残心

    2
  • 2025/8/12(火)11:29

    ゼロス7は流石に軽すぎるんでしょうね。
    カット量を考えると、ウッドの青マナTR6sと大差ない重さになるんじゃないかと思いますし、そもそも硬さに差があり過ぎるんだろうなと…

    んー、候補は色々ありますが、まず文中の「ツアーイシュー6s」と言うのは、何のシャフトなのでしょう?
    「ツアーイシュー」と言う言葉はダイナミックゴールド系シャフトの中で、重量管理された「称号」みたいな物なので、元のシャフトの名前ではないんですよね。
    6sというのは、シャフトの重量と硬さ(60g台Sシャフト)を表すのですが、ダイナミックゴールド系で60g台のシャフトは無い筈です。
    なので、まずこの「ツアーイシュー6s」というのが、何のシャフトの事を指しているのかが知りたいです。

    これについては追記を待つとして、元調子系の振り感で100g前後のシャフトだと、モーダスだと115S、110S、105S。
    それぞれ特徴はあるけど、ウッドのシャフトからすれば115sな気がする。
    110だと柔らかい、105だとハリがあり過ぎるかなと。
    115を振ってしんどいと感じるなら、110を検討かなと。

    DGだと、105や120辺りですね。
    DG105はDGと別物って程じゃないと思いますね。
    勿論、振った感じは軽いから、そこに注視すれば別物なのだけど、動き方自体はDGと同系統ですね。
    ただ、アンダースペックな物を選ぶと、強めに走って左に巻いたり、重いDGのシャフトをダウンスイングで下に落とす様に使う打ち方の人だと、当てづらくなるとかはあると思います。
    その場合、適度な重さがある120の方が使いやすいでしょうね。

    それぞれ重量や特徴の差はあるけど、些細な感覚については、本人が打って判断するしかないです。
    ただ、ストライクゾーンで言えば、105〜120g辺りのシャフトを使うのが一般的。
    「後半持たない」という理由で、スペックダウンを…ってのはよくある話だけど、スペックを下げ過ぎるのは弊害が多いので、注意した方がいいですよ。
    軽いアイアンは、扱いが難しいんです。

    参考になれば。

    2
  • 2025/8/12(火)10:37

    これは、2通りですかね?
    スイングを見ていないので、断言はできませんが、

    ウッド系に合わせてMODUS115S辺りにするか?

    元々アイアンシャフトに合わDG AMTAMTを
    選ばれればるか?

    2通り試打繰り返して決めれが
    良いと思います。

    中古クラブ店でも両方試打できます

    参考まで

    2
  • 2025/8/12(火)09:08

    本当はどういったミスが多いか書いてくれるのが一番だけれども、ダイナミックゴールドのテイストを残して、ツアーイシューより軽いのは、最近試打した中では、AMTシルバーですね。ご指摘のとおり、今のDGは120以外はあの独特の粘り感はなかったです。しかし、AMTシルバーもDGそのもののテイストというより、やや軽快な感じです。一度試打してみて下さい。

    余情残心

    2
1〜5件/5件
  1. my caddie
  2. みんなのQ&A
  3. アイアンのシャフト選び
×