ヴァルさんのマイページ
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| 性別 | 男性 |
|---|---|
| 年齢 | 47歳 |
| ゴルフ歴 | 16年~20年 |
| 平均スコア | 80未満 |
| 平均HS | 41m/s~45m/s |
| 年間ラウンド数 | 1週間に2回以上 |
| 自己紹介 | |
| お家でDIYリシャフトしたり、ゴルフライフを楽しんでいます。 | |
ギアクチコミ履歴
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エストリックス/S-TRIXXS-TRIXX Y(エストリックス)シャフトエストリックスY。前作エストリックスXの後継になります。 こちらもイグノヴァ同様、エストリックスさんの試打会で打ちました。 とはいえ、まだ完成品では無く、塗装されていないカーボン剝き出し状態での試打でした。 塗装分は、ー4gとの事だったので、それは加味してレビューしたいと思います。 ・デザイン 試打用のシャフトは塗装されていなかったけど、塗装済のスリーブが付いていない物を見せて頂きました。 全体はシルバーで、手元側に黒と黄色の幾何学模様。ロゴ文字はピンク~紫~水色のグラデーション。 2、3色しか使わないのがシャフトの王道だけど、これだけ色を使って格好良く仕上げられているのは素晴らしいと思いました。 ・スペック 50S、60Sで振動数260前後です。 イグノヴァ同様、50Sとしては少し硬め、60Sとしては標準的な数値で、重量が変わっても振動数を揃えてきている辺り、モノ作りに対するこだわりを感じます。 元調子になっている分、トルクは少し絞られています。 50Sで3.7、60Sで2.9とかなり差がありますが、このトルク値はフレックスが変わっても同じ。 重量=トルク値、フレックス=振動数値となっており、40Xでも振動数270出ている点は、本当にこだわってるなって感じがしました。 70g台は少し違いますが、多分これはFWでの使用を想定したからかなと。 ・振り感 50Sです。 比較対象として同系統シャフトのベンタスブラック5S(初代)としますが、切り返しの時点でかなり違います。 ベンタスブラックに比べ、Yの方がグィッとしっかりしなって、溜まる感じがあります。 重量、トルク、振動数は大して変わらないのに、動きのフィーリングとしてはかなり違いがありますね。 剛性カーブの差、素材の差、色んなものが起因しているのでしょう。 切り返し時にしっかりしなるけど、鋭い戻り感はそこまで感じないです。高弾性素材を使っているのに、戻り方としては少しゆっくり。 手元側がしなる→しなる部分から先の質量が大きい→ゆったり戻る、というメカニズムなので、こういう動きになりやすいのでしょうね。 走って弾き飛ばすのではなく、粘って押し込む…。そんな印象を受けました。 ベンタスブラックは余計な動きをしない、動きそのものが小さい。 エストリックスYはしなり感があるが、急加速せずに粘って押す。 弾道を抑え、左を抑制する結果は同じでも、そのプロセスに少し違いがあると感じました。 ・弾道 ヘッドはQI4Dコアモデルの10.5。 打ち出し角は12度程度、私は球が高い方なので、これで中弾道くらいです。スピン量は少なめ、イグノヴァと比較して-200~300回転くらいになります。 左に行く感じはありませんね。ここは宣伝通りですが、中央から右寄りに球が集まりました。 粘ったまま当たる感じがあるので、ロフトが立って当たる事で、初速はそこそこ出ます。 総じて、強弾道系のシャフトで、人によっては動かないベンタスブラックより、球が低くなる事や、スピンロフトが増えて案外減らないって事も考えられるかもですね。 -4gと言う事で60Sの方も試打してみましたが、特性としては変わらず。その後、50X、60Xと試打しましたが、50Xは少し硬い、60Xはさすがにオーバースペック感を感じました。 ・総評 フィッターからは「50Sだと少しアンダーっぽいので60Sの方が良いのでは?」と薦められましたが、60Sで66gは私的には少し重いので厳しいかな。 50Sで0.25チップカット位がハマりそうな所だと思いました。 飛距離的に、イグノヴァと大差なく、振り感としてはYの方が好きだし、左に行かない安心感もある。 発売は9月中頃ですが、Yの50Sで購入しようと思いました。 個人的には減点部分が無いので、7点満点とします。 ベンタスブラック系がどんどん硬くなる事に対して、しなり感が欲しい方は、検討しても良いかもです。 ただ、ちょっと高いよね‥ 前作の様に、売れすぎて製造中止なんて事にはならないと思うけど、試打無しで買うのは勇気がいる価格だなと。 参考になれば。2026/8/31(月)11:32ヴァル
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エストリックス/IGNOVAIGNOVA BX(イグノヴァ)シャフトエストリックスのIGNOVAです。 エストリックスさんの試打会で打ちましたのでレビューしたいと思います。 ・デザイン 半艶シルバーで結構落ち着いたデザインです。派手な色のシャフトが多い中、派手な柄もなく、ロゴ文字もシンプル。 こういう落ち着いたデザインは好感が持てるのですが、少しシンプル過ぎますね。 もう少し凝っても良かったんじゃないかと…。 ・スペック 試打会なので、詳細なスペックは分かりませんが、ヘッドはQI4Dの10.5度、長さも標準で組んでいると思うので、45.25位かなと思います。 振動数は5S、6S共に260程度なので、アフター製品としては標準的な硬さです。 三菱もですけど、重さが変わっても、フレックス表記と振動数を合わしてきているメーカーは玄人向けって感じがします。 ・実打 「スムーズさがウリ」と前情報で聞いていましたが、なるほど、たしかに。 素振りの時点で全体的なしなり感を感じるし、振り抜きが軽い。シャフト全体がムチの様にしなっている感じがします。 先が硬いとか、手元にハリがあるとかは感じない。 しなる時はまろやかにしなるが、戻る時はビュンとバネ感の強い戻り方をします。しっかり溜まって鋭く戻る、高弾性素材らしい動き方です。 先端側にニッケルチタンという素材を入れる事で、スピン量増加を防いでいるらしいですが、先のガチガチ感を感じる程では無かったですね。 弾道です。 良い意味、しなり方のままの球です。 高弾道+適度な捕まり感+初速の速さがあります。 「左に行かない」とまでは言いませんが、そこまでがっつり捕まる様な感じでもない。特性としてはニュートラルだと思います。 スピン量は適度なのだけど、これだけ動くシャフトの割には少ない方かなと思いました。 ・総評 VENTUSやLin-Qの様なしっかりしたハードシャフトを好まれる方には薦めません。振動数以上にしなり感を感じますから、頼りなく感じると思います。…かといって、フレックスを上げてしまえば、このシャフトの良さはスポイルされるとも思いました。 ドライバーで強弾道でビシッとラインを出して打ちたい方より、ちょっと曖昧でも良いから枠の中に飛ばしたい方向けかな。 表記的には中調子となっていますが、手元~中間層まではしっかり動かして、先端の動きはニッケルチタンで抑制している。全体調子的なフィーリングなので受け皿は広いと思うし、振りやすさとシャフトに求められる性能を、上手く融合させた良シャフトだと思います。 しなるシャフト、動くシャフトが好きな方にはオススメしますよ。 性能面は7点満点でも良いのだけど、デザイン面でマイナス1点です。 高級シャフトですし、IGNOVAっていうシャープでカッコイイ名前が付いているのに、デザインがもっさりしすぎてる。ってのが… まぁ、個人的な好みでの話ですが。 参考になれば。2026/8/31(月)08:54ヴァル
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タイトリスト/GTSGTS300 ミニドライバータイトの新型ミニドラ、GTS300です。 店頭で試打計測したので、少しレビューします。 ・デザイン タイトリストらしいブラックで統一したシックなカラーリング。フォルムもスッキリとしていて上級者好みの顔つきです。 300ccに拡大された事もあり、前作よりやや大きくなったかな。どちらかというと上から見た投影面積が大きさより、フェースの厚みが増した様にも思います。 ソール面には前後に2つのウエイト、入れ替えられそうな感じですね。 ネックにはシュアフィット(カチャカチャ)があり、ロフト設定は13度のみの設定です。 ・実打 まず、最初に感じたのは打感。前作GT280は吸い付く様な打感と、静音系の渋めの音だったのすが、GTS300はちょっと弾く感じがします。音も少し大きめかな。 弾道自体はフェード系一辺倒、捕まりが悪い、左に行かない系だと思います。ミニドラとしては珍しいけど、これはこれで個性だろうか。 勝手なイメージだけど、タイトリストのミニドラを買う人は、一定上の腕前の人だと思うので、こういう設定もアリなのだろうと思いました。 飛距離性能はロフトなりです。13度43.5インチであれば妥当な飛距離でした。打ち出し角15度スピン量2900だったので、まぁ普通かなと…。 ・総評 上級者でミニドラを入れたいが左へのフックが怖い方は試してみてもいいかもです。クラブ自体はよく出来ています。 地面からでもギリギリ打てるロフトでもあるので、直ドラも可能だと思います。 ただ…、以下、個人的な見解になります。 300ccにして、他メーカーとサイズを並べたGTS300ですが、後追い感が否めない。既に300cc以上のミニドラを複数発売しているテーラーやキャロウェイなどに比べると、完成度という点で負けています。 私が打った感触だけで言えば、300ccならテーラーの方が上。ミニドラの完成度や易しさならキャロウェイの方が上です。 前作は280ccという絶妙なサイズ感、秀逸な打感、適度な操作性…と、他のミニドラと一線を画す、タイトリストらしい立ち位置を確保していたと思う。 今回、他社のミニドラと同じ土俵に立った事で、タイトリストらしいミニドラという個性は無くなってしまった様に感じたし、これを買う位なら、割り切ってGT280か、300cc以上で易しさも求めるなら、他社製品でいいだろうと思いました。 参考になれば。2026/8/15(土)22:20ヴァル
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ダンロップ/スリクソン ZXiスリクソン ZXi5 アイアン(2026)新型のZXi5です。 後継モデルとしては、思っていたより早めに発売された感があります。 ・デザイン ヘッドサイズは前作とほぼ同じです。トップブレードの厚みも同等ですが、トップのエッジの部分がやや丸くなった様な気もします。 ZXi5のロゴが刻まれたバックフェースは、下部に厚みを持たせ、重心位置を少し下げている様です。 ・弾道 高弾道でスピンも程よく入ります。試打機で計測した分では、7番アイアンで打ち出し21度、スピン5600回転前後のややドロー。 打感、打音も前作とよく似ているんですが、新型の方がパチンと弾く様に感じました。 ・前作との比較 前作のZXi5は使っているんですが、違いを探すのが難しいです。 重心が下がった事、打感が少し弾く感じがする事くらいかな。 前作の出来が良かっただけに、大きく変えられない、変える必要がない。って事でしょう。 重心が下がったとは言え、弾道的にはほとんど変わらない。って思いました。 総評 優れたアイアンではあるので、総合評価で6点付けますが、現行型を所持しているなら買う必要はありません。 私的には、現行モデルの方が、アイアンとして優れているんじゃないか?とさえ思います。 ※自分で使っているからの意見じゃないですよ。 現行型が人気なだけに、急いで次を出さずに、ちゃんと進化が見える形まで作り込んで出しても良かったのでは…? この点は残念です。 個人的には、ZXi5もS15Cを採用して出して欲しかったですね。 参考になれば。2026/8/14(金)00:00ヴァル
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プロギア/RSRS MAX DUO ドライバーPRGRの新作ドラです。 以前にQ&Aの方で、「複層フェースでクアンタムのパ〇リっぽいから興味ない」って言ったんですが、機会があったので打ってみました。 ・デザイン フェース素材の並びがクアンタムと逆になっていて、表層がカーボンです。指で触ると溝の様な凹凸を少し感じます。 どちらかと言えばミズノのJPX-ONEの方が構造が近いのかな。 チタンドライバーのフェースにカーボンを貼り合わせた作りっぽいです。 MAXモデルなので、易しさ、寛容性重視ですが、そこまでバカでかいヘッドでもない。 色合いなども含めタイトのGT2などに似てるかなと思いました。 ソール側もブラックが基調でシックな構造だけど、少しロゴやデザインがうるさいかな…。 特にトゥ部分のDUOの文字は正直ダサい。 もっと小さくても良いだろう・・と、思いました。 ウエイトは後部に一つと、ヒール下に一つ。 ヒール下に入っているものは低重心化+重心距離を縮める狙いがあり、捕まりを意識したMAXらしい作りだと思います。 ・実打 まず驚いたのは、打感と打音。 最近、外ブラばかり打っていたせいもあるけど、球が吸付く様な上品な打球感です。 カーボンフェースだとテーラー系の様なガチンとした打感を連想してしまうけど、ここは上手く作っています。 初速性能も十分高い。飛距離性能に関してはPRGRは国産大手の中でも高いレベルの数値が出るので、驚きはしなかったが、今作においてもしっかり作ってきていて、外ブラに全く劣らない性能を保持しています。 ただ、寛容性に関しては、少しだけ微妙。 散る程ではないけど、曲がらないほどでもないって印象です。 ベンブラ6Sで軽いプッシュフェードだったのでヘッドの性能としてはニュートラルかやや捕まるって感じかな。 少しスピンは多く入るように感じましたがMAXだとこんなものかと。 ・総評 外ブラの価格が高い事を考えれば、購入対象にはできる。 上品な打感と、高い飛距離性能、ドライバーが苦手でなければ、試打してみるのも良いと思います。 今回はMAXしか打てなかったけど、スピン量が適度に入るので、あまりHSが高い方はコアモデルで良い様に思います。 残念なのがスリーブです。調整範囲はやはり狭い。 カスタムフィッティングなどで、スペック合わせをしっかりやって買う事を薦めます。 参考になれば。2026/7/14(火)12:40ヴァル
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藤倉コンポジット/VENTUS26 VENTUS TR BLACK(ベンタスブラック)26ベンタスTRブラックです。 これでTRもすべて出揃った形になります。(あとは例外的にホワイトかな?) レビューしたいと思います。 ・デザイン マット系塗装に金文字、見慣れたベンタスのロゴと、模様の部分にチェック柄。 メインカラーがマットブラックになっている以外は、26TRブルーと同じ仕様です。 ブラックになった事で精悍さが増しており、全シリーズ通して一番シックなデザインじゃないかな。 ちなみに、TRレッドの方は赤色というより、えんじ色だったので、あまり格好良く見えなかったです。 ・スペック シャフトスペックは、5Sです。 ベンタスTR系は重すぎて、60g台には手が出せません。 5Sでも、単体で61gあり、24ブラックより更に重くなっています。 ヘッドはクアンタムMAX10.5度に合わせました。 ヘッド重量は192gです。 長さ45.5インチ、総重量311g、バランスD4.5です。 で、計測した振動数が…、268cpm!? 「測り間違いかな?」と思って、何度も揺らしましたが、267か268しか表示しない。 これはもう、一般的な5Sのスペックではありません。 60g台のSXやXの領域になります。 ただし、これ一つだけ付け加えます。 フジクラが出しているスペックシートでは、5Sで45.5インチだと260cpmというデータがあります。 ヘッド重量の差や、シャフト硬度の個体差もあると思うから、あくまでも、「私の手にしたシャフト個体だと、この数字だった」という事にしておきます。 ちなみに同じヘッドで計測した、初代ベンタスブラック5Sの振動数は260cpmでした。 ・振り感、弾道 振り感を、一言で言えば、「硬い棒」です。 想像していた通りであり、想像以上でも、以下でもありません。 「んー、ベンブラだな」って感じなんですが、それだとレビューにならないので、もう少しだけ。 切り返し時には、ほんの少しだけ手元のしなりがあります。 でも、中間から先は全て動かないです。 弾性感は無く、粘り感はあるのだけど希薄。手元の一部分しか動かないって感じです。 私的には初代ベンタスブラックの方が、動く範囲は広いと思いました。 ただ、意外と打ちやすいというか、ちゃんと打ったら、ちゃんと飛ぶんですよね。 こんなに動かないのに、初速も出るし、球も上がる。 多分、動いていないから、ロフトなりに上がっているんだろうな、って気もするんです。 DGS200だと低くめくれる球が出るけど、X100にしたら球が上がる様になった。みたいな…。 打ち出し角がずっと14度で揃ってるし、スピンの多さもない。ボールスピードもソコソコ出るから、普通には飛ぶし振れば振るだけ飛んでいく。 シャフトの再現性、操作性は極めて高いけど、逆に寛容性はほとんどなくて、ミスはそのままミスにしかならない。 右プッシュ、左引っ掛け、チーピン…と、シャフトの感覚を掴むまでは色々出てました。 マッスルバックみたいなシャフトですね。 ・総評 まず、スペック表記をそのまま信用してはいけません。 1クラス上のシャフトだと思ってください。 スペックシートを見ている限り、どのスペックも硬めの数字だったし、そもそもが重い。 5Sは6S、6Sは7Sみたいなものです。 キャリー230(リアルで)打てる人で、ギリギリ5Sが使える位なんじゃないかと思います。 ターゲット層はガチアスリート層で、アベレージの方には薦めません。 シャフトに安定性があるというより、不要な事を一切しないだけなので、スイングが安定してなければ、ミスがミスになるだけです。 スイングの固まった上級者で、腕と飛距離に自信があるなら、検討してください。 300y打てる人でも、5Sから試していい気がします。 私の評価では、初代ベンタスブラックより少しハードなシャフトという印象で、ツアーレップの名に恥じぬ仕上がりだと思いました。 参考になれば。2026/5/29(金)21:59ヴァル
ゴルフ場クチコミ履歴
Q&A質問履歴
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ナイターゴルフ用のボールいつもお世話になっております。 先日、友人達と「ナイターゴルフに行ってみよう」という話になりました。 過去にナイター行った時は、照明があるとはいえ、打った瞬間に球が見えなくなるので、普通の球だとすぐロストするなって感じました。 なので、Amazonとかで打ってるLEDで発光するボール(光を当てるとスイッチオンで色も変えられるらしい)を使ってみようかな?と思ってるんですが、この手のボールを使った事ある方がいれば、感想をお聞かせください。 もちろん、ただの遊びゴルフですので、競技水準の品質など必要ないです。 とはいえ、あまりにも飛ばないとか、不意にライトが消えてロストするとか、買って失敗だった!は避けたいし、オススメなどもあれば教えて頂きたいです。 よろしくお願いします。2026/6/8(月)12:27 -
原油高の影響いつもお世話になっております。 最近、あまり質問もないので、雑談程度ですが質問させていただきます。 最近の原油高の影響からか、各方面で石油製品の製造休止や、出荷停止などが相次いでおります。 ゴルフ製品、特に消耗品(ボールやティ)も近い将来、市場で品薄、値上げ、価格高騰など影響しそうです。 ボールに関しては新規制が入るので、大量にストックしておく必要も無いかと思っていたのですが、先のアルシビストさんのコメントにもあった様に、施行日が30年まで伸びた事もあって、新規制を気にする段階でもないかなと。 生活必需品ではないとは言え、買い溜めてストックしておく事に、皆様はどうお考えですか? 私はボールは買っておこうと思っているんですが、「これ買っといた方が良いかも…」みたいなのがあれば、教えてください。 情報共有できればと思います。2026/4/29(水)07:54 -
硬い VS 柔らかいいつもお世話になっております。 ゴルフ好きの皆様の意見を伺いたいと思います。 テーマは「硬いシャフトと柔らかいシャフト、どちらが飛ぶか?」です。 飛びの三要素は、初速、打ち出し角、スピン量。というのは周知の事実です。 これらの数値を最適化する事で、大きな飛距離が生まれます。 数値で表されるものは、理解しやすく信用も出来るのですが、ゴルファー側(プロ、上級者)の意見を聞いていると、意見が二つに分かれているのが、「シャフトの硬さについて」です。 ・硬い方が飛ぶ派 ・柔らかい方が飛ぶ派 この両者が存在します。 それぞれに言い分があり、理論や理屈は、理解出来るのです。 ただ、相反する両者なので、本当に正しいのはどちらかな?って思う事があります。 私なりの経験、考えもあるのですが、一度、皆様の意見を聞いてみたいと思い、質問いたしました。 個人の好みではなく、「こういう理由で硬い(柔らかい)方が飛ぶ」って、回答していただけると助かります。 宜しくお願い致します。2026/4/23(木)11:46 -
ウェッジのシャフトについていつもお世話になっております。 ウェッジのシャフト選定について質問させていただきます。 趣味の範囲で自分でリシャフトをしております。 近年、アイアンがストロングロフト化して、ウェッジのロフトバリエーションが増えました。 特に低ロフト帯(46度~50度)のウェッジが増え、高ロフト帯(56度以上)のウェッジとの、ヘッド重量の差が顕著になってきており、モデルによっては、ヘッド重量が10g以上違うものもあります。(特に外ブラ系) この場合でも、「ウェッジ」という括りで、同じシャフトを選択する事が多いです。 これは、アイアンと同じシャフトを使用するケースであっても、ウェッジだけ重くする様なケースであってもです。 高ロフト帯のヘッドは重すぎる為、バランスが出すぎてしまいます。その分、短く調整はします。(限界はありますが…) ヘッドが重く、シャフトは短い。でも、シャフトは同じ。 テーパーなので、基本的にチップカットはできない。 結果、アイアンの番手ズラシに近い状態になっているんですが、これって本当に正しいのだろうか? …と、疑問に思う事があるんです。 高ロフトのウェッジはフルショットしない、ゆっくり動かすから柔らかい方が良い…みたいな理由はあるのもわかるのですが…。 少し捉え方を変えれば、道具側として対応出来ていない部分(PWウェッジ以下のシャフト番手が無い)でもあるから、理由の後付けとも取れなくはないかなと。 とりとめのない質問ですが、この点についてご意見があればお伺いしたいです。 宜しくお願い致します。2026/2/12(木)12:54 -
真鍮ウエイトは本当に悪なのだろうか?お世話になります。 掲題の通りなのですが、リシャフトやクラブの組み立てに関するお話です。皆さんの意見をお伺いしたいと思います。 主にアイアンですが、純正状態で真鍮ウエイト(以下、真鍮)が入っている場合があります。 最近のクラブは、この真鍮でバランスを揃える前提なので、殆どのクラブに入っていると言ってもいい程です。 クラブにこだわりが強いプレーヤーの場合、この真鍮が入っていたらダメ。と、リシャフト前に外す要望を出される方が多いです。 実際、私も自分で組む時には外しています。 この真鍮が入っている=ヘッドの重量精度が悪い、重心位置にズレが生じる。みたいな話から、重量管理の精度が高い、地クラブアイアンは重宝された時代もありました。 ただ、実際の所、ホーゼルに真鍮が3g程度入っていても、ヘッドの重心位置はほぼズレません。 あるメーカーの動画では、トゥ側に30g以上の鉛を貼っても、重心位置はトゥ側に3mmズレるだけ。という実験もあります。 ヘッド重量による重量比率の差はあれど、真鍮3g程度では重心位置はほぼ変わらない事が実証されています。 真鍮を抜いた場合、ヘッド重量を削って下げたり、長さを調整したりして、他の部分でバランスを整える必要があるので、それはそれで別のズレに繋がる原因になるよね‥って思う事もあります。 今後も自分でクラブを組み立てていく上で、真鍮を抜く事にこだわるべきか、許容すべきか、ちょっと考えています。 皆さんの考えをお聞かせ願えればと思います。2025/10/21(火)09:11 -
ドライバーにアライメントラインいつもお世話になります。 つい先ほど、GDOオンラインである記事を目にしました。 リンクを貼ろうと思ったらURLが長かったので、要約します。 「柏原明日香選手が、ドライバーのクラウン部分にアライメント目的で白いT字ラインをペイントしました。このドライバーを使用する事に、LPGAがルール上、問題なしと判断した。」 …という記事です。 私の記憶では、パター以外のクラブに、アライメント目的でラインなどを追加するのは禁止だと思っていたのですが、間違っていますか? それとも、ルールが変わったのでしょうか? LPGAがルール上問題なしと判断したという事は、試合で使える前提だと思いますし、T字ラインは機械的に塗装や、彫られたりした物ではなく、キャロウェイのスタッフが手書きした様な感じです。 ちょっとモヤモヤしたので、お詳しい方がいれば、教えてください。2025/7/3(木)08:56
Q&A回答履歴
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ドライバー探しん~…さすがに丸投げし過ぎでは? まぁ、初代SIM MAXドライバーは捕まりづらい事で有名ですからね。 右プッシュが頻発するのはうなずけるし、他のドライバーに買い替えれば、改善されるかもしれない。 大抵のドライバーは、これより捕まりやすいと思いますよ。 747Vxの純正シャフトはモーダス for TWっていうオリジナル。 重量的にはモーダス105っぽいんですけど、たぶん中身は違うんですよね? 過去質問で「モーダス105は硬くて打ちづらい」と言った上で、これを選んだと言う事は、「中身としては違うシャフトなのだろうな」と勝手に推測しました。 正直言えば、これだけの情報でクラブを薦めるのは難しいですよ。 中古で探しているのは予算に限りがあるからでしょうけど、その予算がいくら位までなのかもわかりませんし…。 とはいえ、何も提案しないのは回答として薄いので… ・中古で3万円以内 ・年式として新しい ・大手メーカーの有名製品 ・オーソドックスな性能で高評価 ・カスタムシャフト不要、50gのSフレックス こういう条件で提示するなら、キャロウェイのエリートドライバーかなと。 ゴルパでも3万切ってるし、2025年モデルと年式も新しい。 安価で手に入る高性能ドライバーとしては、アリじゃないかなと思います。 シャフトが少し緩いかもしれないけど、今までテーラーの純正SRを使ってたのなら、同じような感じじゃないかな…。 あとは試打して決めてください。 参考になれば。2026/9/3(木)12:25 -
フェアウェイウッドのリシャフトか買い替えかんー、今って、クラブ振ってて、これに近い状態なんじゃない? ・ドライバー…ちょっと重いけど、何とか振り切れる ・5W…重いと感じている、しっかり振らないと!って思う。 ・UT…無理なく振れる、丁度良い気がする ・アイアン…比較的、楽に振れる アイアン系が105で、UTが85 このpingツアークロームの85Sと言うのは、シャフト自体が80gしかないんだよね。 4Uだと、39.75で80gのシャフトを入れている状態ってなる。 ローグSTの5Wの現状の長さは分からないけど、純正同等で組んでいたら42.5インチ。ツアーAD F75Sは77gある、70g台としては少し重めのシャフトなんだよね。 勿論、カット量とかヘッド重量とかで総重量ってのは変わるけど、クラブとしての長さが3インチ違うのに、シャフトの重さは3gしか開いていないって状態だよ。 FWのシャフトの重さを考える時に、ドライバーを基準に考える事が多いけど、アイアンとかUTの事もよく考えた方が良いと思うよ。 これは、打つ条件が(ほぼ地面から直打ち)が近いからだね。 ゴルフ歴が浅い内は、ドライバーは思い切って振るし、練習で打つ回数も多いと思う。 多少、重い、硬いがあっても、ティアップしている+練習する回数が多いから当たってしまうし、曲がっても、芯を外しても「ドライバーってそういう物だ」って思えてしまう面もあるよ。 まぁ、理屈はともかく、アドバイスの方を。 現状、ヘッドが気に入っているなら、そこは変える必要は無いと思う。 なので、リシャフト推奨になるけど、その時にシャフトの銘柄だけで選ぶのではなく、ドライバーと5Wを含めた全体的な重量フロー、シャフト重量から見直す方が良いんじゃないかな。 スピエヴォ4の661Sは、67gとかなり重めのシャフトってのもあるし、昔打ちやすいと感じた425時代のピンツアー75Sはシャフト重量は70g。 今の77gのツアーAD F75Sとはかなり差があるよ。 私的には、ドライバーは55g~60gまでのシャフトにして、5Wは70g前後のシャフトを使う方が扱いやすい気がする。 シャフトが5g変われば、別物のクラブになるから、検討してみてはいかがかな? 参考になれば。2026/9/2(水)11:46 -
GPSとレーザー距離計の併用についてレーザー距離計を使う側の意見になります。 私もその方と同じ行動をしていますよ。 平坦な場所であっても、カートに搭載されているGPSナビの距離と、レーザーで計った直線距離が違う。って事はザラにあって、それこそ10y位違う事だってあるんです。 経験した事がある人は多いんじゃないかな? レーザー距離計同士でも機種によって多少の差はある(高低差計算とかは結構違う)けど、GPSとレーザーでは精度に差があるって思います。 レーザー距離計を使い慣れている人にとって、自分の番手の距離=レーザーで示している距離ですし、多分、レーザー使っている多くの人がGPSの距離は、あまり信用していないんじゃないかな…? GPS距離は目安程度、バックから何番と何番のアイアンを抜くか?程度にしか思っていなくて、ピンまでの距離としてはアテにしていない。ってのが本当の所です。 だからわざわざレーザーで測り直すのは、「自分にとって、本当に信用できる距離を知りたい」と言う事ですね。 参考になれば。2026/8/31(月)12:00 -
バルド ドライバーヘッドにdemoと刻印されていた件工房等の試打クラブの横流しでしょう。ギアオタの間ではよく見ますよ。 demo、not for saleなどの刻印が打たれてるだけなので、基本的には正規品と同等です。 (そうでないと試打クラブの意味がない) キャロのTA、TCシリアルみたいな例もあるけど、これらだって、ルール上限以上に反発が出ている訳ではないはずだから、競技で使っても問題ないはずだよ2026/8/28(金)21:07 -
”刻む”ことの難しさんー、質問文を読んでて思った事は、ティグラウンド側からゴルフを考えていませんか? グリーン側から考えるのが、上級者への道です。 というのも、「レイアップの選択をするのは何の為か?」って考えると、「パーオンさせる確率を上げる為」です。 バンカーやハザードを避けるというのも、ここに含まれます。 …で、「150yを残す」というのは、Taishoさんにとって正しい選択だったんだろうか? 球が流される様な風の中では、150yを乗せるのは上級者でも容易ではないし、風がなかったとしてもアベ85の腕では確率は高くない。 ※片手ハンデを目指すと言った以上、厳しい事も言いますよ。甘い世界ではありませんからね。 グリーン側から物を考えた時、ただただハザードの手前に刻む事だけが必ずしも正しい訳じゃない。 「どこに刻んで、次、何y打つのか。」 パー取りルートをきっちり決めて打ったのなら、ミスショットを打っても「刻まなければ良かった」なんて言葉は出ないんじゃないかな? ドライバーを打ったとしても、成功したとは限らないし、「どうせ失敗するんだったらドライバー打った方が良かった…」なんて考えはダメですよ。 では、どこに刻むのが正解だったのか? これは人によって違うんです。 アイアンショットが上手ければ距離は残せたでしょうし、ドライバーが上手ければ、池の左を狙い打てたでしょう。 自分の中のショットの確率と、コース状況から許される範囲(距離、幅、ライ)を考えて、刻むポジションをしっかり探す。 決めて打つ。 これが大事です。2026/8/26(水)18:50 -
DG105 S200をユーティリティに刺す昔、アイアンにDGS200を入れていた時、3U、4UにDG105入れてました。 動き方はDGだし、粘りがあってコントロールしやすかったですよ。 ちなみにシャフト番手はズラし無しで入れてました。 ただ、今回のケースだとどうだろう…? クラブセッティングは、「異なる番手でも、同じ様に振れば、同じ結果になる。」のが理想で、要はセット内をシンプル化していく作業。 セット内にUTが3本あって、その全てがシャフトが違う(重さ含め)ってのは、クラブの扱いを複雑にしてしまうんじゃないかな もう一つは、DI hy105と、DG105だとDGの方が柔らかいと思うよ。 振動数的な事は細かいデータが無いから、感覚的な意見になっちゃうけど、ハリ感に差がありすぎるね。 ハイロフトUTで、シャフトが柔らかいと入射角がキツくなって吹き上がるか、動きすぎて左上にぶっ飛ぶか、大きく巻く様な球が出やすくなるから気をつけて。 散財覚悟で、テスト的にDG105を入れるのは良いと思う。 将来的に4Uも…とかならね でも、新規で5Uを足すのなら、DI hy 105を選ぶ方が無難でしょうね。 参考になれば。2026/8/24(月)07:57