みんなのQ&A

シャンクについて

2020/12/4(金)23:57

こんにちは!
シャンクについて質問させて下さい。

月1、2回練習場に行っていますが、いつも最初にシャンクが出ます。
若干ハンドアップしてソールを地べたに合わせて構え打つとシャンクも治りミート率も上がり打てます。
実際のところ構えとシャンクは関係あるんでしょうか?

ちなみにレッスンスタジオでレッスンする時はシャンクが出る気配もなく、意識もしていません。
レッスンの先生にシャンクの事を言っても不思議がっています。

場所や雰囲気でアドレスが変わるんでしょうか?

ご教授下さい。

この質問に回答する

回答 8件

1〜8件/8件
  • 2021/1/29(金)09:48

    トゥを上げるとトゥダウンと言って打点が先っぽになります。

    トゥダウンと調べるとすぐに出ると思います。

    その為に、シャンクが減るんだと思います。

    但し、トゥ側に当たるとボールに当たり負けをして飛ばない場合もあるのでしっかりシャンクの原因を見つけたほうが良いと思います。

    シャンクの原因と治し方が詳しく書いてあるサイトを添付しておきます。
    https://ikegolblog.com/golf-shank

  • 2020/12/21(月)13:19

    シャンク病の解説は直感や推測による対処療法ばかりで、本当の原因が語られていません。最近出版された
    「技術エッセイ・技術と洒落とエスプリと」(アマゾン)
    では、技術的な側面からシャンクの原因が説明されており、旧来の観念からすると驚くべき真因が書かれています。対処療法からではなく、本当の原因を理解するところから入りましょう。シャンクとはなにか?釘のストレート部、靴下のストレート部、つまりゴルフクラブのヘッドとアイアンをつないでいるストレート部のこと。ここにボールが当たることをシャンク病といいますが、どんなにへたくそなゴルファーでもいきなりシャンク部でボールを打つということがあると思いますか?もしもそれがあるとしても、それならどうしてシャンクすると必ずボールが右に出るのでしょう?当たり方によって左に出ても、たまには勢いは無くてもまっすぐに飛んでもいいはずです。シャンクを防ごうと早めにヘッドを返せば返すほどシャンクがひどくなった経験はありませんか?従来のゴルフ理論では、ボールがヘッドに当たる瞬間の解析しか述べられていません。実はその前後のことも考慮しなければならないのです。先に紹介した本は技術エッセイなので、ゴルフのことを中心に書かれているわけではありませんが、この辺のところをちゃんと納得感のある技術的見地からの説明がなされています。また、ついでですが、ドライバーの飛距離を延ばすための技術的解析に基づいた方法についても述べられています。

  • 2020/12/6(日)21:03

    月に1,2回の練習で最初にシャンクが出るだけなら
    気にしなくていいんじゃないでしょうか?

    その練習頻度なら最初から上手く打てないのが普通??
    トップやダフリと同じように考えた方が良いですよ。

    ちなみに自分はシャンク病?でゴルフを辞めようかとも思いましたので
    シャンクなんてかる〜く考えて忘れちゃいましょう♪

  • 2020/12/5(土)15:58

    私はシャンクがほぼ99パーセント出ないですが、1年に数回だけ練習場で出ます。

    そのときは「リズムを忘れて、手打ちしたとき」ですね。


    それ以外は出たことはありません。

  • 2020/12/5(土)11:54

    >実際のところ構えとシャンクは関係あるんでしょうか?

    相関関係は当然ながらあるでしょう。無いワケな無いです。
    「近くor遠く」、「ハンドアップorダウン」、「ハンドファーストorレイト」etc.
    どれも極端にやれば何かしら起きます。その一つとしてシャンクも当然あるでしょう。
    微細な違いでもエラーが起きる時は起きます。

    >場所や雰囲気でアドレスが変わるんでしょうか?

    勿論です。
    アドレスだけではなくスイングやリズム、力感だって変わります。
    場所やステージが変われば精神的・心理的プレッシャーが当然違ってきます。
    という事は緊張度が変わってきます。
    人間、緊張度が増すほどノンプレーッシャー時と同じようには当然ながら出来ません。
    地べたに書いてある10センチ幅の線の上で片足立ちすることは容易ですが、100メートル上空の平均台の上ではまず無理でしょう。

    本人が無意識レベルの環境変化においても何かしらに影響される事は容易に想像されます。
    月に1・2回の練習頻度では、打ち始めに多少の高揚感だってあることでしょう。

    ですのでUSPGAレベルでも稀にシャンクが観れます。

    月に1・2回練習(月に1回の時もある?)ような90前後のプレーヤーは、基本的に「何が起きても不思議ではない」と個人的には思います。

    (技術的な事は控えさせて頂きます)

  • 2020/12/5(土)11:24

    場所が違うとシャンクが出る原因の第一は、スタジオではショットの結果を知る必要もないですが、コースでは誰しも結果を早く知りたがるものです。つまり、いつもより起き上がりが早くなります。起き上がる時の動作としては、右半身が前に出ますね、特に右膝と右肩が。思い当たる節はありませんか。


    余情残心

  • 2020/12/5(土)06:43

    ハンドアップのアドレスで良い方向に向かうのなら、本来のアドレスがハンドダウン過ぎるとかではないでしょうか?
    低いアドレス位置を合わせに行っての伸び上がりとか。。。
    ハンドアップのアドレスからハンドダウンのインパクトのほうがシャンクが出る可能性は低いと思ってます。。。
    小平プロのアドレスより低い位置でのインパクトを参考にしてみるのも手かと。。。ちなみに。。。小平プロのデータはM-TRACERでの数値だったと思います。。。
    乱文失礼致しました。

  • 2020/12/5(土)01:16

    プロフィールが正しいなら、初めて3年以内で100切ですよね。
    そのころにシャンク病はあるあるです。

    場所や雰囲気でシャンクでます。
    ラウンド中などは、絶好の位置からグリーンにベタピンに付けてやろうと、雰囲気出して打ったりすると出たりするのがシャンクです。

    なかなか見極めるの難しいのですが、何かの原因があってシャンクは出ます。
    しかも原因は人それぞれ多岐に渡ります。

    いっときゴルフから離れると治るよと言う説もあるのですが、
    ここで原因をとことん突き止めて、対処法まで把握すると今後のゴルフにかなり役に立ちます。

    もしラウンド中出たりはしないとかだったら、とりあえずほったらかしといてもいいような気はしますが、そうでないならレッスンプロに相談しながら解決策を練ることを勧めます。

1〜8件/8件
  1. my caddie
  2. みんなのQ&A
  3. シャンクについて
×