みんなのQ&A

アドレスとコックについて

2021/1/24(日)19:49

こんにちは。
前回の次の一本とういう質問に色々と意見ありがとうございました!
現在候補が2本まで絞れたのでもう少し時間をかけて選びたいと思います。

またまた質問ですが、
まずはアドレスについて。
足はオープン気味、肩は閉じ気味にアドレスしてるとゴルフ仲間に指摘されました。
修正すると驚くほどボールが安定しました。
自分でアドレスをまっすぐに修正するコツってありますか?
アドレスを安定させたいです。

そしてもう一つ質問ですが、
コックについて。
コックを意識せずテークバックすると、50〜60度くらいしかコックが入りません。
動画を撮って見てもちょっとダサいです。
コックは意識するものでしょうか?
また、コックは90度くらい入ったほうが強い球が出るのでしょうか?

二つの質問と長い文章で申し訳ないです。

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回答 6件

1〜6件/6件
  • 2021/1/25(月)13:04

    アドレスはルーチンワークで作るのがいいです。

    私の場合左足を少し引いて左足右足の順に広げるこれでまっすぐ立てます。

    いろんなやり方を試して無意識にまっすぐ立てる方法をルーチンにすればいいと思います。なれて無意識に出来ればコースでの考え事が一つ減りますので。

    コックは結果論であまり気にしていなかったので私も他の方の回答を参考にさせてもらいます。

  • 2021/1/25(月)12:39

    長い回答の後に補足ですいません。
    コックですが、スイング後にコックだけ入れるのはオススメしません。なるべく再現性の高いスイングをするためにスイングの過程で(私の場合小指側を下げる)コックが入るようにしましょう。コックとスイングを分けるとスイング軌道が途中で変わってしまいより複雑なスイングとなります。手首はあくまでもベアリングの様なイメージでバックスイングしたらコックがかかってしまう位が丁度いいです。コックをすると玉の勢いが上がります。それはフェースが立つのとフォローに向けて減速しにくくなるからです。長々と失礼しました。

  • 2021/1/25(月)12:29

    まず、アドレスですが必ず1度はボールやアドレス関係なしに目標に立ってみるといいと思います。そこが目標にまっすぐの視界です。その視界を崩さないように真っ直ぐに構えて、身体が動かないように足だけオープンにする。これをルーティンとして必ず毎日の素振りに取り入れるといいと思います。普通に立って真っ直ぐが確認出来ない場合は自分の肩に両手をおいて足と肩が平行であることを確認するところまでルーティンに入れましょう。後は練習場のマットのラインなんかがどこを向いているか確認してそれに立って合わせてみたりして自分の感覚と実際の真っ直ぐが合っているのかを調べたりするといいです。私は打ちっぱなしでもルーティンは必ず行います。

    次にコックですが、このコックもスタンスに関わってきます。コックを最大限入れる場合、アドレスがオープンだとクラブがボールに届きにくくなります。バックスイングの過程でコックを入れてコックを極力ほどかなければ元に戻ったときにフェースはアドレス時よりもコック分だけ高い位置を通ります。このコック分の高さを得るために左肩を上げないようにしつつ身体を開く動作が必要になります。なのでアドレスがクローズで丁度いいならコックは使えているのではと思います。
    コックを入れるコツは色々あるみたいですが、私の感覚ではアドレスから左手小指を下に押すと反作用でフェースが上がって自分の肩付近の何かに軽くパンチするようなイメージを持っています。パンチ後のスイング中でコックを解くイメージはなくてもフルスイングならこんな非力な左手首の力はインパクトで勝手に解けるのでコックはかけたままフィニッシュヘ向かうといいです。あ、右手でコックが解けないように頑張ると本当に解けないので右手が頑張らないようにしましょう。

  • 2021/1/25(月)09:29

    昔からアドレスとグリップが大事とは言いますよね。
    大事ですが、何が正しいかの判断は難しいと思います。
    最後は結果が安定して出せればOK。
    極端な話、常に同じだけズレていてターゲットに当たるのであればそれはそれで良いと思います。
    人それぞれ利き目やクセや色々で心地良い格好も違います。
    友人に指摘されて結果が良くなったのなら、それを違和感なくなるまで習慣化することでしょう。
    しばらくは友人にチェックしてもらうのが一番ではないでしょうか。
    足元はスティックなどで簡単に修正できますが、腰や胸や肩の向きは案外分かりにくいです。
    同じようにズボンのベルトループにスティックを通したり、両脇に挟んだりすると体の向きのチェックができます。
    そのままスイングすれば捻転差なのも確認できますね。

    コックも人それぞれのクセや手首の柔軟性や心地良さなどで色々でしょう。
    ノーコックの代表と言えば「笠りつこ」ですが、あのスイングは真似ようとしても案外難しいです。
    自分が一番自然な形で良いと思いますね。
    そして今後それで不都合があるならば変えていけば良いと思います。
    テークバックのコックよりもダウンスイングでの「ため」の方が色んな意味でポイントかと感じます。

  • 2021/1/25(月)08:50

    スクエアなアドレスは、つま先ではなく、両踵でチェックすることです。だから、左つま先を開いていても踵の位置さえスクエアならよいのです。両踵の位置をチェックしたら、両肩をそれに合わせる感じですね。毎回、チェックするとよいです。馴れでチェックを怠るとすぐズレます。

    コックとは、左手首を親指側に曲げることです。質問者様の手首は90°なんて曲がらないでしょ。せいぜい、45°くらいじゃないですか。これ以上曲げるということは、掌側か手の甲側にも曲げていることになり、ショットによい影響はありません。今、流行りの掌屈はともかくとして、手の甲に曲がっているとスライス、掌側に曲がっているとフックになりやすいです。


    余情残心

  • 2021/1/24(日)22:46

    アドレスについて。
    これはある意味究極です。アドレスが全てといっても過言ではないです。なんで、棒を置くなどしてまっすぐ構えられるようにひたすら練習。練習行けなくても構えるだけならどこでも出来るはず。変人かもしれませんが、どこでも線があったらアドレスしてまっすぐなってるか鏡や反射するもので確認。日々やらないとプロでも構えられないそうですので。

    さて、コックですがノーコック気味という打ち方もありですよ。力はやや弱くなるのはあるでしょう。理想はあると思いますが理想に自分を当てはめるのはアドレスと同じで難しいです。遠心力が強いのでノーコックと思ってても大きなトップになってることのほうが多いのである意味ノーコックできてるならコックを深くする方は意識すればできるはずなので少しずつ良いポイントを見つけてください。

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