純正シャフトのチップカットなし装着の上、先端に真鍮挿入の意図はなんでしょうか?
2代目のキャロウェイAPEX UWの19°を7W代わりに使用しています。リシャフトの時にわかったのですが、純正シャフトのtenseiのチップカットはなし。ここまでなら、ソールのフェイス寄りにウェイトがあることもあり、シャフトの先をノーカットにして拾いやすくしていると思うのですが、ヘッド重量は230g余りある上に、シャフトの先端に真鍮と思われるウェイトが約3gありました。41インチ、総重量は354gでした。ヘッドは共通だけれど、日本人向けに捕まえやすく、ボールも上がりやすくしたという理解でよろしいでしょうか?