アタックアングル(入射角)の偏差
アイアンを発注するため量販店舗のトラックマンを使用しました。
私は下手で固めた明治の大砲型万年中級ゴルファーなのでアイアンのアタックアングルは大体0~1.5度で固まっているのですが、購入候補にないミズノのアイアンを打ったところ、何故かアタックアングルが長年の目標である3~4度になりました。数球打ちましたが同じような結果で、別のアイアンに戻すとまた元のアタックアングルに戻りました(そう言えば不確かな記憶だけどMP-520を使用していた際は少し弾道が高かったような気もする)。
お店のフィッターさんはミズノのアイアンは全体にそのような傾向が出る、と仰いましたがリップサービスに過ぎず、そんなことはあり得ないと思うのですが、皆さんはメーカーやヘッド形状によって(よほどアンバランスなウェイトの装着をしない範囲で)スタッツがいきなり変わるなんてことはありますか?
※ヘッドはやや暗がりの打席で意図的にブラインドで打っているので正確には判りませんが恐らくM-13だったのではないかと推測します)
質問者 ムラタ君さんからの追加コメント
(補足)
打感の記憶が無いのでS-3だったかも知れません。
ヒラヤス様、コメントありがとうございます。
シャフトはみな同じでモーダス120フレックスS、ライ角1度フラットです(それを基準にお店のラインアップの許す範囲でフレックスやライ角を調整して計っておりました)。