コブラのfuture fit 33について
ドライバーの買い替えを検討しています。今後どのようなボール規制が導入されても、スィートスポットの広さと自分にあったロフト角とライ角は相変わらず必要と思う次第です。前置きはさておき、DSアダプトを試打した時には、この可変スリーブを何も変更せず初期設定のまま打って終わりにしていました。時間がかかるし、試打コーナーを独占するわけにはいかないので。
DSアダプトやOPTMのユーザーの方に、質問したいのは、ロフト角とライ角の紐付けにならない、この可変スリーブの成果は感じられますか。特に持ち球の変化について教えてください。
質問者 アルシビストさんからの追加コメント
ご回答をありがとうございます。ボール規制による飛距離の低下と年齢から来る飛距離の低下のダブルパンチはなかなか大変で、これにささやかながら抵抗するためには、基礎体力の低下をゆるやかにする、ミート率アップ、適正弾道で曲がり球の曲がりを減らすくらいしかありません。そういう意味でFF33にも注目しています。
ボール規制は、昨年、新たに公表されたテスト条件を見ると、高弾道低スピンになりにくいようにするということです。ということは、極薄ウレタンカバーにラージコアの組み合わせはしない、場合によってはディンプルも変えるというのが見えてきました、あくまで私見です。一般アマチュアにとっては、少なくともオーバースペックは禁物で、そうしないとドロップの連続になりかねません。
遅咲きトムさんのボール在庫の悩みは、私も同様で、2023年までのAVXを取り崩しながら、他のボールも試していますが、賞味期限3年と言われています。誠に悩ましいです。また、皆さまに質問させていただきますので、アドバイスを下さい。