ジュリアンロバートソンさんのマイページ
マイページ
| 性別 | 男性 |
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| 年齢 | 55歳 |
| ゴルフ歴 | 21年以上 |
| 平均スコア | 80未満 |
| 平均HS | 46m/s~50m/s |
| 年間ラウンド数 | 1週間に2回以上 |
| 自己紹介 | |
| 競技ゴルファーです。よろしくお願いいたします。 | |
ギアクチコミ履歴
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ピンゴルフ/G430G430 MAX フェアウェイウッド純正シャフトでは超高弾道で左しか行かなかったのが、VENTUS TR BL5Sにリシャフトしたところまるで別物に変身しました。 シャフトのフェード特性がヘッドの掴まり&高弾道特性と中和されて、ちょうどよい高さの軽いドロー系に。 驚いたのはロフト調整したときの変化の大きさです。私はテイショットで多用するのでロフトを立てているのですが、一番ロフトを寝かせた時の弾道高さや球筋などにかなり変化が出ます。 これはいままで打ってきたFWのなかで突出しており、コースに合わせてカチャカチャしています。 シミュレーションゴルフで同じシャフトで弾道測定しましたが、GT2と同程度の初速とスピン量と初速で、安定感は若干G430が上。 近年のフェアウエイウッドの傾向として飛距離性能に重きを置いているようなヘッドですから、女子プロの真似をしてドライバーと同じ重量のシャフトにして正解でした。 同伴者のドライバーを3Wで置いて行っちゃうこともしばしばです。2026/4/18(土)07:47ジュリアンロバートソン
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ミズノ/JPX ONEJPX ONE ドライバー打感は柔らかく、飛距離は外ブラに迫ると思いますが、これは撤退したヤマハも同じですから特記事項でもありません・・・ 寛容性はゼクシオや他メーカーのマックスモデルに劣ります。 驚異的な飛距離を生む軟式バットの原理を応用したことで話題となっていますが、軟式ボールの柔らかさと柔らかい素材の組み合わせで反発力とロースピンとを両立して飛距離を出す野球と根本的には違いますので、個人的には評判倒れになるのでは?と思っています。 そもそも反発係数はルール上制限がありますし、ロースピン技術はほかに確立されたものもあります。 試打した結果も驚くほどでもなかったので、あえてランバード印(あれはランニングシューズのものだって)を買う理由もありません。2026/4/17(金)07:06ジュリアンロバートソン
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タイトリスト/GTGT1 ドライバーGT3の10度からGT1の9度への買い替えです。 3に比べてヘッドが軽いので同じ重量になるよう鉛を張っています。 GT3の一発の飛距離は驚異的でしたが、置きに行くと途端に右に滑る難しいクラブでした。当方トラックマンでのH/S48ほど、コースでは恐らく45前後かと思いますが、42程度で打つといい球が出ませんでした。 その点GT1はH/Sを落としても右に滑ることはありません。 また振っても左にはいきません。 ボールの上りはGT1の方が若干高く、バックスピンも若干多いですが、GT3が低すぎたので現在は2300~2500程度と適正です。 24 VENTUS BL 5Xが良いのかどうか分かりませんが、左右の内訳も容易です。 それから意外と知られていませんが、ヘッド体積はGTシリーズで一番小さいんですよね。 1シリーズはタイト版ゼクシオとも言われますが、シャフト次第ではH/S50程度の人にもハマる可能性があるかと思います。2026/3/28(土)07:08ジュリアンロバートソン
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トゥルーテンパー/ダイナミックゴールドダイナミックゴールド EX ツアーイシュー先代モデルのツアーイシューとの比較になります。 先の口コミにも書きましたが、重量調整用にウエイトが入っているので重いはずなのにEXの方が軽く感じます。 ヘッドはミズノMP-37とミズノプロ241でバランスも同じですから、不思議です。 また、しなり感も若干異なる感じがします。具体的にはイシューはグリップ直下の一点がしなる感じですが、EXはそこから10センチ程度の幅がしなる感覚があり、切り返しで急に折れる感覚がありません。 練習用にイシューを使っていると、コースで使うEXがとても楽に感じます。2025/9/2(火)08:01ジュリアンロバートソン -
ダンロップ/スリクソンスリクソン Z-FORGED II アイアンタイトリスト620MBからの買い替えです。 結論化から書きますと曲がりが少なく、芯を外してた時の飛距離の落ち方も少ないように感じます。 しかし、当方ボールを必ずどちらかに曲げて打つため曲がりにくいのが逆に難しいです。 一時期ZX7を使った時と同様の曲がりにくさです。 これが寛容性なのでしょうが、MBと思うと操作性に違和感を覚えます。 ただし、ストレートに打ちたい人には620MBよりもはるかに易しいと思います。2025/8/19(火)07:47ジュリアンロバートソン
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トゥルーテンパー/RIFLEライフル プロジェクトX昨日の投稿を訂正します。 誤)1番手ずらしは若干硬く・軽くしたかったからです。 正)1番手ずらしは若干柔らかく・軽くしたかったからです。 一番手でもフィーリングの違いを感じます。 2番手ずらすとかなりしなやかになりそうでしたが、友人のクラフトマンの助言で1番手にとどめて正解でした。2025/8/18(月)06:57ジュリアンロバートソン
ゴルフ場クチコミ履歴
Q&A質問履歴
Q&A回答履歴
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飛ばないウエッジ>>ロフト・ライ角・バランス・長さの全て同じです。 もちろんシャフトもグリップも同じものです。 >>スピン量も同じです。よろしくお願いいたします。 この情報から行間を読むと ①総重量もほぼ同じ(5g未満) ②トラックマンなど弾道測定機により測定した。 ③打ち出し角度が高いか、ボールスピードが出ていない。 ④もしくは計測上では両社に大差はないが現場で差が出る。 上記をふまえて回答します。 フェースプログレッションが大きくなっていませんか?従来のものはグースネックの度合いが大きく、買い替えたものはむしろ出っ歯に近い。 もしそうなら同じ打ち方をすれば重心高が同じでも、グースネックの度合いが小さい方が重心の上に当たりやすくなります。 マット上からならそれほど差が出ませんが、芝に浮いていてライが良い又はラフで浮いているとこういうことになりやすいです。2026/7/28(火)09:30 -
インパクトで手を止める「手を止める」の定義は割愛しますが、手を止めていないプロゴルファーは存在しません。 ボデイーターンスイングの名前を世に知らしめたニック・ファルドも例外ではありません。 手の止め方には二種類あって ①ダウンスイング直後にある動作(*1)を入れるタイプは手打ち主導の自覚があり「インパクトで手を止める」と言います。 ②インパクト付近の手のある動き(*2)で手元を減速しますが本人には手を止めている意識がないので、「ボデイターンで腕をローテーションさせているだけで、手は止めていない。」と言います。 インパクトのはるか前で止めている人が「インパクト付近で手を止める。」と表現するのはおかしな話ですが、実際の動きと本人の自覚とが一致しないのは珍しくありません。 プロゴルファーが「アドレスでは母指球に体重の乗せている。」といいながら、専門の機械で測ってみると重心は母指球から大きくずれているということも少なくありません。 以上ですが(*1)(*2)とも他人に教えてはいけないと師匠から言われていますので、詳しくは書けません。2026/7/27(月)21:43 -
スイング中のフェイス面の角度の動きまったく意味不明なのですが、書き込んだ本人の説明によれば時計の文字盤の6時(アドレス)、9時(ハーフウエイバック)とのことです。 しかしここで「360度ならばトップでは再度6時付近にこないといけない」という矛盾が生じます。 もうひとつ、オーバースイングだと強く振れないとしていますが、オーバースイングでトタルドライビングに優れていたのは、横峯さくら、ジョニー・ミラーなど少なくないという事実とも矛盾します。 「干し草10キロと重さ10キロの石とでは石のほうが重い。」と言い張った知人がいましたが、彼の頭の中は誰に説明できないのです。2026/7/27(月)21:23 -
酒井美紀選手のスイング酒井選手のスイングを見ると以下の要素が見て取れます。 ①トップでシャフトが水平以上に垂れている(飛ぶ要素) ②インパクト時点で左ひざが伸び切っているのは地面反力を使っている証拠(飛ぶ要素) ③上半身と下半身との捻転がダウスイング初期でほどけている(飛ばない要素) ④フォローで頭を積極的に目標方向に動かしている(飛ばない要素) 以上は技術的な部分です。 しかしここで「なぜ飛ばない要素を改善しないのか?」という疑問が出てきます。 ③はグリーン周りのアプローチのような打ち方ですので、コントロール性を重視しているものだと思われますし、④はカーチス・ストレンジ選手と類似の動きでこれもコントロールには有利です。 技術的には飛ぶ要素と飛ばない要素が混在していますが、直接的に飛ばない最大の理由は速筋の割合が低いのではと思います。これは持って生まれたもので、例えばローリー・マキロイはツアーでは小柄な部類ですが、飛ばしはツアー屈指です。 これは速筋の割合が高いからだと考えられます。 技術的なことではありませんが、酒井選手は極めて体幹の強い選手です。あの体重を支えるのには大腰筋群の発達が不可欠です。そうでなければ腰痛など、ゴルファー生命に係る怪我で試合に出れなくなります。2026/7/27(月)21:10 -
最速上達とクラブの恩恵>>昔のように難しいクラブを使いこなせるまで必死に練習の時代は終わった。 そもそも質問者さんの書いているこの前提が間違っていますね。 糸巻ボールでパーシモンの時代から、スコアをよくするために練習することはあっても、難しい道具を扱えるための練習をしたなどという話は見聞きしたことがない。そもそも合わない道具は使わないし、もし購入しても買い替えればいいこと。 最後に言いますが、この50年間でシングルプレーになるまでの期間が確実に短縮されているという事はあるようです。 これはもちろんより曲がりにくく平均飛距離が伸びやすい道具が多く出回ってきたからに他なりません。 自分に合う道具を大切さに今も昔もありません。 これは野球でもテニスでもそうでしょう。当たり前のことを質問と称する意味が分かりません。2026/7/24(金)10:36 -
自分に合うアイアンのシャフトについて私が質問者様と同年代かつ同スコアだったころ先輩から「若いうちはなるべく重いクラブを使え。」と言われましたが、今思えばこのアドバイスは半分正解・半分不正解だったと思っています。 重いクラブの利点は体を使ったスイングが身につく事と、年齢を重ねても飛距離を維持することに寄与することですが、重すぎると上達を妨げます(それでも軽すぎるデメリットよりもましですが)。 現在のシャフトでチーピンと薄い右こすりの両方が出るという事は、まったく撓り特性が合ってないと思われます。 重さに関しては質問者様と似たようなヘッドスピードの女子プロでも950を使う選手もいます。ただし体格から想像される肩の筋力が恐らく質問者様の方が強いことから、950では軽すぎる可能性もあります。 さて、前置きが長くなりましたが【皆さんはどうやって重量やフレックス、モデルなどを決めているのでしょうか。】についてお答えします。 まずは950が全く合っていないようですので、私だったら全く特性の違うシャフトを選択します。例えばダイナミックゴールドR400とS200、モーダス130RとS、KBSツアーR+またはSが装着された中古クラブを量販店などで試打し最も打球の安定しているものを選びます。 腕前が上がればフレックスを変化(硬くするか柔らかくするかはスイングタイプによる)させます。2026/7/23(木)07:34