救済の受け方
ラウンドで分かりませんでした。下記の処理は正しくないのでしょうか?
ティーショットで打った球がカート道路上のマット(轍)の上に止まった。ニアレストポイントからワンクラブ以内の芝が順目で沈まなそうなところに意図的にドロップしたが、ドロップ後のショットがカート道に引き続きかかる場所を選んだ。
このケースで同伴者に「救済を受けたことにならないからダメ」との指摘を受けたのですが、「救済を受けた結果、また救済にかかったが、そのままプレーした」と言う解釈はできないのでしょうか?
質問者 ムラタ君さんからの追加コメント
皆さま、丁寧な解説ありがとうございました。
どう(ちゃんと)理解したかをどうかを本来書いたうえでお礼するべきですが、何度書いても(コメントしなおしても)うまく表現できない(引き続き誤解を生む)ため、お礼のみとさせていただきます。稚拙な状況説明にお付き合いいただいた方々、ありがとうございました。