6i.7iについて
6i,7iになるといきなり当たりが薄くなってしまいます。トップぽい辺りダブりもあります.8i位まではほぼ当たるのですがどんな事が考えられますか?先輩方宜しくお願い致します。クラブはZX5MK2.シャフトはプロジェクトX5.0になります。
質問者 type kさんからの追加コメント
先輩方早速のアドバイスありがとうございます。言われ何点か気づきました。
ありがとうございました。
言われた事を意識して練習します。
6i,7iになるといきなり当たりが薄くなってしまいます。トップぽい辺りダブりもあります.8i位まではほぼ当たるのですがどんな事が考えられますか?先輩方宜しくお願い致します。クラブはZX5MK2.シャフトはプロジェクトX5.0になります。
質問者 type kさんからの追加コメント
先輩方早速のアドバイスありがとうございます。言われ何点か気づきました。
ありがとうございました。
言われた事を意識して練習します。
タナゴンさん
ご親切にありがとうございます。
感謝です。
プロでも人の数だけ理論はありますし、真逆を説いてることも多々あります。
何が正解なんて分からないし、結果が全てと言われる方もいます。
私はプロセス重視派で、それが結果になるのが一番だと思ってやってきた人間ですが、それも人それぞれですし。
ただゴルフが好きなのは誰も同じベクトルだとは思います。
方向や長さは色々ですが。
私が一番厄介者なので、迷惑かけないように注意します。言葉遣いも慎重にしたいと思います。
遅咲きトムさん、ありがとうございます。
持論展開、別の観点、大事ですね。
誰かが自分と違う意見であったとして、別に反論するわけではないけど持論展開した結果、その誰かのコメントを攻撃していると捉えられてしまう事もあります。
会議という場であれば反論することは悪くないのでしょうが、ここは会議ではなく一人の相談者に対するアドバイスを不特定多数から行う場であるため、アドバイザー同士が意見をぶつけ合っているわけではないということが前提だと思っています。
出来る限り誰かを攻撃するような表現は避けているつもりですが、そのせいであまり遠回しになっても伝わらなくなるのが難点です。
やはり各々がストレートに持論展開するほうが、このサイトの価値を高めてくれるかと。
皆さんの意見は自分の視野を広げてくれますね。
私はこの件、UT押しですがアイアンを打てるように練習することは意味があると感じました。
質問に対して脱線した内容が多くなり、失礼しました。
この回答は不適切と判断されました
もう、解決済みかも知れませんが、6iを練習する時に、まずティーアップして打って下さい。これでハーフショットで芯に当てます。毎回、芯を喰うようになれば、少しづつスイングをスリークォーターからスタンダードにスイングしていきます。ただ、この練習方法の主たる目的は、芯に当てることもさることながら、特にダウンスイングから打ち急がないようにゆったりスイングのテンポを身に付けるためです。苦手意識があると打ち急ぐ一般的傾向、ヘッドスピードを上げないと、飛ばない、上がらないという思い込みが意識の中にあるからです。そういう意識にあると、ダウンスイングでヘッドが円を描くのではなく、ボールに直線的に下ろしてしまう人が多いです。円運動とは違うせっかちな動きです。ティーアップから始める練習は、ラウンドで打ち急ぎをチェックする意識を養うためです。この練習をしていても、ラウンドで打ち急ぎのミスは人間だからありますが、次のミスを防ぐ確率は上がります。
余情残心
私の場合ですと5番、6番アイアンと、7番アイアン以下は違う打ち方しています。5番、6番を打つ時はHSが必要ですし、手打ち要素が入るとトップやダフリが入ります。
5番、6番は切り返しから特に下半身リードを意識しています。
ハンドファースト(これは結果的にこうなっている)で、打ち込みを意識するとヘッドスピードが自然と上がり、球が上がります。
現在ping G425でModus3 tour120Sを使用していますが、次にリプレースするときはカーボンシャフトにする予定です。一般的に60歳を境に体力がより低下する傾向がありますので、楽な道具を選んでカバーするのがお勧めです。
・アイアンも8番以下にしてUTでカバー
・アイアンもストロング・ロフトは避ける
・シャフトはカーボン
一言でいえば力量不足なんですが、申告通りのヘッドスピードがあるなら6iまでは難無く打てるはずです。しかし現実として当たっていないということは、力み、気負いがあるのかもしれません。
もしや、当たった感触があっても弾道が低く感じることはありませんか。その後、もっと振らないと高さが出ない、振ると打率が下がる、で力むばかり。こんなストーリーを想像します。
もしそうであれば、満足できる程度の打率を維持しながら使える道具にするか、しっかり振っても当たるようになるまで練習するかです。
どの程度の練習量なのか分かりませんが、失礼ながら年齢から考えると無理に練習するのはリスクが高いので勧めません。
無理に振らなくても楽に打てる道具に変えるのが最短で最善と思います。
ひとつは6、7i代わりのUTを入れ、アイアンは8からにする。青木瀬玲奈プロがこのセッティングです。
二つ目はアイアンのロフトを増やすものアリです。私も過去に同じアイアンを使っていましたが、7番の31°を33°になるようネック曲げてました。すべての番手を2°ずつロフト増やしたんです。球の高さが簡単に出て、顔が良くなり打ちやすくなりました。少し飛ばなくなるかと思ってたけど、ひっかけが無くなり振りきれるようになったことで、むしろキャリーは伸びたぐらいです。そしてグリーンでは止まるので最高の調整でした。今は違うアイアンですが、これ以降は7番で33~34°になるようにセットしています。
もう一つ、特殊な手段ですが、6と7だけシャフトを軽くするという手もあります。カーボンの70g台とか。
たしか藤田寛之プロが一番上のアイアンだけカーボンにしていたかと。
参考まで。
私の長年の経験上ですが、
トップ、ダブりに限らずミスの原因の最たるものは、「飛ばそうとすること」そして「上げようとすること」と思っています。
その人のレベルで番手も変わりますが、その人が何か不安がある番手ほど上手く打とうと意識しますので、それが顕著に現れます。
長いクラブほど、自分にとって◯◯ヤード飛ばさないと、と思えば思うほど。
そして高さも出ないとダメだと思うほど。
すると、力んでしゃくったり・あおったり。
トップ、ダブりどちらも出ます。
腕主体では無く体主体のスイングでロフトと長さが勝手に打ちたい距離を飛んでくれる練習で自信付けるだけだと思いますね。
8番以下はそうなってるはずですので。
僅かに体が起き上がってるとか手元が浮いてるとか、無意識に余分な動きが入ってるはずです。
そのHSなら6番は普通に打てるはずです。
シングル入りすればアイアン力がハンディ差と言っても過言じゃないです。(アプローチやパッティングは別次元として必要ですが)
これは多分(スイングみてないので)
ロングアイアンという事を意識して
振りに行ってトップしているかと
思います。
9番と同じリズム感で振ってみてください。
多分、ナイスショットです。
それでも、弾道低めや下の番手と
距離変わらない状況でしたら、
ヘッドスピード不足かと思います
参考まで