内藤寛太郎選手のパッティングに関するコメントで気になること
プロ生活22年超でANAオープンで優勝した内藤寛太郎選手のコメントの中に、それまでパットはラインによってボールの位置を変えていたが、ゼロトルクにして定位置からパットするようになった云々とありました。私は今はフェイスバランスを使っていますが、ボールの位置はラインによって変えていません。皆さんは変えますか?
質問者 アルシビストさんからの追加コメント
同選手のコメントをどこで見たか、再度調べたところ、この動画コメントは、「みんなのゴルフダイジェスト」でANAオープンの3日目に撮影されたものでした。プロもアマもラウンドの出来不出来は、パットに負うところが大きいですね。内藤選手のキッカケがパターを変えたことであったことは興味深いですが、背景には常に自分のパッティングの技術やクセみたいなものを見つめていたからこそだと思いました。ご回答いただきありがとうございました。
·内藤寛太郎選手のように、シンプルな方法を追求することで結果につながる可能性がある。プロのコメントは、ゴルフをシンプルにする工夫の例示ともいえる。
·パッティングの改善には、自身のスイングのリズムや重心移動に注意し、無理な操作を避けることが重要。試行錯誤しながら最適な方法を見つけることが推奨される。