内藤寛太郎選手のパッティングに関するコメントで気になること
2026/9/22(火)08:04
プロ生活22年超でANAオープンで優勝した内藤寛太郎選手のコメントの中に、それまでパットはラインによってボールの位置を変えていたが、ゼロトルクにして定位置からパットするようになった云々とありました。私は今はフェイスバランスを使っていますが、ボールの位置はラインによって変えていません。皆さんは変えますか?
プロ生活22年超でANAオープンで優勝した内藤寛太郎選手のコメントの中に、それまでパットはラインによってボールの位置を変えていたが、ゼロトルクにして定位置からパットするようになった云々とありました。私は今はフェイスバランスを使っていますが、ボールの位置はラインによって変えていません。皆さんは変えますか?
多分フックラインは少し内側に、スライスラインは外側に置いてたんでしょうねえ。
宮里優作はフックラインはクローズドに、スライスラインはオープンに構えると言ってました。
何となく分かる気はします。
私もスライスラインがずっと苦手だったのでボール位置変えたりスタンス変えたり色々やりましたが、今はライン関係なしに全て同じです。
理想は何でもシンプルに、なので。
L字マレットをメインに、ピン型、マレットと色々なパターをラウンドで使い回していますが、ボールは定位置の左踵の内側でパットするようにしております。
Ai-ONE SQUARE 2 SQUAREを
使用中です。
ボール位置は変えてませんね
参考まで