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ドライバー スライスが出にくいギア

2012/5/30(水)12:22

現在使っているクラブが
R11 アッタスT2になっております。
スライスばかりでます。
シャフトも少しハードな気がします。

スライスがでにくいドライバーなどはありますでしょうか。
それとどのようなスペックがいいのでしょうか。

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回答 11件

1〜11件/11件
  • 2015/4/18(土)19:02

    レガブラ460の純正シャフトSで納得の球が出るようになりました。
    とても良いドライバーです。

    エースドライバーを探す旅に出て、2007TPや913D3やSLDRを練習して参りましたが、4本目でレガブラに出会いまして、球筋を見て即エースとしました。
    レガブラ以外は必要無いので売却いたしました。

  • 2012/6/13(水)16:57

    中古でよければ。

    キャロウエイFT5かFT9の【ドローモデル】。嫌でもスライス打たしてくれません。

    ヤマハインプレスDシリーズ(出来ればタイプSじゃないほう)。スライス打てません。

    優しく打てるモデルを一回お試ししては?

    個人的にはテーラーは掴まりいいドライバーじゃないと思います。

    短いかい重心距離・立ち気味のライ角(ヘッドが返りやすい=スライスしにくい) 

    フックフェイス(構えたときにボールにフェイスが1度位がかぶる)

    これだけで良いのでは?


    ショップの店員さんに相談してスイングみて貰えばシャフトも決まりますよ。シャフトは数字だけじゃないので。

  • 2012/6/6(水)13:47

    活況のようですが、

    「上手い人は、何の道具使っても良い球打つ」
    これは解釈の違いと思われます。20-30年前に良く使われたのですが、もはや死語。

    フェイダーに重心距離45mmで重心角15度を打たせるとテンプラ状態のスライス右20Yオーバーとなります。
    重心距離32mm以下、重心深度も浅く、重心角16度以下は谷原モデルとなりますが、手を出さないこと、とても打てません。
    前者はドラコン用ヘッドに多く有り、後者は契約メーカーが100本限定で市販した他ではドラコン用で1社あるだけですから、まず求めることはないでしょう。

    ある有名なPGAツアープロ(D.J)はリアルロフト12度以上でないと全てライナーとなり飛びすぎて止まりません。HSは軽く55は出ます。
    したがってどんなクラブを使っても とはならない。
    この人はヘタと言えるでしょうか?
    「上手い人ほど道具を選ぶ」これでしょう。

    またツアーモデルのヘッドは市販されているものと比較して重心距離が短いものが比較的多く存在しています。
    逆はあまり見かけません。

    TMの新モデル グローレがつかまりがいいですよ

  • 2012/6/2(土)23:30

    クラブについては皆さんご解答されているので、別方面から。

    道具に助けを求めるのは良いと思いますが、限度があると思います。
    私も道具に頼り、色々と物色し試した経験があるのですが、そんな中、言われた言葉↓
    「上手い人は、何の道具使っても良い球打つ」

    上記の話は極端だと思いますが、道具の前にスライスを治すという方法もあるのでは?と思いました。

    道具で治る範疇なら道具に頼るのも一つの手ですが、R11を一番捕まるセッティングで、シャフトも捕まりの良いシャフトなのに、さらにスライスするならどれを使っても同じかと思います。

    また、これは荒療治かと思いますが、オープンフェースのドライバーでクローズスタンスで練習するのも良いかと思います。
    せっかく調整できるドライバーをお持ちなので、是非ともお試し下さい。

  • 2012/6/2(土)23:29

    各メーカーのヘッドで右に左に行く行かないとは
    あまり関係ないと私は思います。

    インパクトのフェイスの向き・ボールの位置・スイング軌道で
    ある程度、修正できますよ。

    確かに皆さんの言われてる通り重心距離・ライ角・リアルロフトと
    色々ありますが、まず使っているヘッドのスポットを理解する事が
    大事なのではないでしょうか?


    ヘッドはそのままで、R11はシャフトを選べるクラブなのですから自分のヘッドスピードに合ったシャフトを選ぶのが良いと思います。

    pivot510さんのマイクラブで確認しましたが、他のクラブよりアッタス2はスペック的にハードの様な気がしますので
    しなりを使えるシャフトを探してみては、いかがでしょうか?


    私が、どうしてもヘッドを変えるとしたら
    皆さんが言っている重心距離等の数字を考えて
    チームヨシムラの『スーパーLD』にします。
    ロフトはリアルロフトで8.5度ですね。

  • 2012/6/2(土)19:37

    今まで100本ちかくドライバーを購入した経験から回答
    しますので多少の参考になれば…
    1)いわゆるプロ、ツアーなどが商品名にあるモデルは
    避けること。アスリート系中上級者ユーザー向けドライバーは
    捕まりすぎの補正のため右に出るよう、つまりフェードボール
    が出やすく設計されているので、この手のドライバーをスライサー
    が使うとより右に曲がりやすくなります。R11もどちらかというと
    アスリート系ゴルファーをターゲットユーザーにしてますよね… 
    2)ライ角は60°くらい、ややアップライトで、なおかつ長くても45”
    程度のドライバーを選ぶ。アイアンと同じように番手が大きくなるほど
    左に出やすくなるのと一緒です。
    3)シャフトについてはあまり詳しくないのですが、やはりあまり硬い
    と、しなり戻りが遅いので右にプッシュアウト気味になるのでは?
    スペック的にはフレックスSは避け、トルクは4~5程度、キックポイントは先調子系が良いのではないでしょうか?

    最後に、自分の経験上からですが、この1~2年で使ったドライバーで
    一番スライスしにくかったのは、Callaway FT-iZとCobraS3Maxでした。
    どちらもアベレージゴルファー向け普通のドライバーです。
    もしチャンスあればお試しあれ〜

  • 2012/6/2(土)09:06

    皆さん難しいことばかり書かないでクラブ候補を教えてあげれば
    いいのに・・・

    今ならスリクソンGIEオススメです。
    マークダウンして新品でも1万円台。
    あとはインプレスDシリーズ(タイプSでも今よりつかまります)
    オノフ赤
    シャフトは基本的にノーマルでいいと思います。
    トルクが4点台なら今よりつかまりやすく感じると思います。
    (大体はシャフトに書いてありますがネットやショップで調べられると思います)

    GRもいいですね。(中古の2008年モデルでっかくGRと書いてあるもの
    が一番合うかも知れません)

    この質問であれば中古店や量販店ショップ定員で十分対応可能です
    ご相談されてみては・・・

  • 2012/5/31(木)14:51

     私もどちらかと云えばスライサーの仲間なので、右に行かないドライバーを探しています。
     ドライバーは年間10本は買います、R11は9度10.5°と2本買いましたが決して捕まるヘッドではありません。まだR11Sの方がボールが上がり易い分曲がり幅が減りますよ。
     私的には、アスリート用のクラブの中でタイトリストの910D2にDJが一番スライサーには簡単だと思います。
     私はその日の調子もあるでしょうが、910D2 9.5°DJ7−X D3のポジションだとフック系のボールが出ます。
     あとは、少し見栄えが悪いかもしれませんが、2代目GR・ダイワ赤オノフ2009・など少し易しめのヘッドに先調子のシャフトを入れれば球筋はだいぶ変わると思います。それと完全なるプロモデルを使う場合はロフトを少し多めにする事をお勧めします。
     シャフトは、柔らかいよりも硬い方が曲がり幅が当然へります。ただし少し距離が落ちるかもしれません。距離を取るか、方向性を取るか大変悩むところですよね。

  • 2012/5/31(木)09:30

    ノミ―さんのアドバイスが的確に書かれていると思います。理論と実戦が出来ていることが裏打ちされていると感じた。

    より具体的には、重心距離は37mm以下、重心角25度以上でつかまり系ヘッドとなります。
    もちろんライ角、FAは使用者に合わせることが求められるでしょうが、スイングが固まっていない段階では、気にしても仕方ないと思われます。
    とにかく今をより改善することに絞りましょう。それからです。

  • 2012/5/31(木)01:31

    交換の概要はわかりませんが、
    http://www.maruman-golf.jp/campaign/detail/16
    スライスが改善されない場合交換してもらえるようです。
    よほど自信あるのでしょうね・・・

  • 2012/5/30(水)19:56

     スライスが出にくいドライバーは、一般的にはつかまりのよいヘッドとつかまりのよいシャフトの組み合わせになります。
     ヘッドはリアルロフトが大きく、重心距離が短めで重心角が大きく、ライ角がアップライトならつかまりがよいヘッドと言えます。フェース角もフックの方がスライスには有効なのですが、将来的にはスクエアなヘッドできちんとボールを捉まえる技術やスクエアな状態でインパクトができるようなフェースローテーションを身につけないと、本当の意味での上達は望めないと思います。
     シャフトは、十分柔らかくしなりを感じて活かせるものが大事で、先調子の方がつかまりやすい傾向にあります。しかし、ヘッドスピードや手首の使い方などで合う・合わないが出るので、重さ・トルク・振動数など等いろいろなものを試してデータ計測をするのがお勧めです。

     アッタスT2は、アッタスシリーズの中では飛びと先しなりが優れた易し目のモデルですが、重さとフレックスで別物になる場合もあるのでこれも最適なものを選ぶことが大事になってきます。
     R11は、ライ角・ロフト角・フェース角が調整できる優れたヘッドですが、基本設計は中上級者向けでスライサー向けではないと感じています。また、各部を調整するにもフィッテイングの知識が必要なのであまりお勧めできない部分もあります。

     pivot510さんお使いのクラブスペック・スイングタイプや計測データも分からない状態ですので本当の答えにはなりませんが、以上のようなことを参考にカタログや口コミ情報、ショップや工房の意見をもとにじっくり選べば、きっとスライスが出にくく安定した飛距離の出るドライバーが見つかると思います。

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