みんなのQ&A

ゴルフにおける ❝ターニングポイント❞ 

2021/7/18(日)12:59

こんにちは【雑談系】のご質問となりますが、これまで皆さまがゴルフにおいての
標題、転機となるような出来事、きっかけなど語ってくださいませんか。

発信力のある本職、プロの方々のご意見はとても貴重だと思っておりますが...。
しかしながら成人してからゴルフをはじめられたであろうごくごく普通の一般の方々からのご意見もお聞きしたいなって思いました。

もちろんスイング技術だけではなくギア系、或いはマナーであったりと。。。
皆様からのお話を楽しみにしております。 どうぞよろしくお願いいたします。


以下、私の場合
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ハーフで一度も50を切れないゴルフ歴3年 とある雨降りでのラウンド
ティーショットから何打目かのボールはバンカーに、
但しバンカ−内は一部深い水たまり状態
その水たまりにボールの頭が少しだけ出た河童の頭のお皿って状況

第1打目
地面からひしゃくで顔中の重要パーツ 眼 鼻 耳をめがけて大量の雨水を思いっ切り浴びせられたように、おもわずひるんでのけぞってしまいましたが、それでもしっかりと身体に残った手応えに期待して探したボールの行方は?
 ・・・すぐ目の前、打つ前とほとんど同じ状況 結果=ほぼ空振り

第2打目
・・・第1打目の再現VTR...

第3打目
打った私自身が驚く 何!今の感触? 腕が水中に引っ張られる感覚も無くて、で不思議なくらい水しぶきもほとんど上がらず見事にバンカーからナイスアウト!

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皆様がお気づき、お察しの通り ソールからダウンブローにショットする 
って基本を学ぶ良い経験でした。
あ、今ならもちろん躊躇なくボールを拾い上げます。 
ルールを知らない初心者ならではの出来事ですね。

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回答 8件

1〜8件/8件
  • 2021/8/1(日)16:29

    自分のターニングポイントですが、とあるラウンドでドライバーが全く当たらなくなってしまうことがありました。

    元々、ドライバーは生命線になっていたクラブで、低弾道ながら、安定した飛距離と方向性があったため、狭いコースでも自信をもって攻めることができていました。
    しかし、ドライバーがそのラウンドでは全く当たらず…

    後半になっても修正できず、フェアウェイウッドは嫌い、UTはセッティングになかったため、後半9ホールは全てアイアンでティーショットをしました。
    アイアンでは長いホールは攻略できないので、三打目勝負を心掛け、2オンできるホールはセカンドの距離と場所を考えてラウンドしたところ、パープレイでラウンドすることができました。

    ドライバーが復調してからもアイアンでのラウンドはしたことがありますが、2打目だけでなく、三打目を考えたマネジメントをするようになったのが大きな転機となりました。

    大した内容ではなく申し訳ないのですが、アイアンでのラウンド、是非試していただきたいと思います…

  • 2021/7/20(火)16:53

    練習場で打つこと自体が無駄と感じ、ティーイングエリアが天然芝のショートコースに週数回行くようにしました。
    マットよりも芝の方が寛容だと気がつき、気楽に打てるようになりました。

  • 2021/7/19(月)22:03

    やっぱり、新型コロナウイルスの蔓延に伴うゴルフライフの変化が大きいかと。。。
    練習場へ出向く回数も減り、それに伴い素振りや庭練の増加。。。
    相乗りでのゴルフ場への移動も少なくなって現地集合が多くなり。。。
    ロッカー、浴室での滞在、使用の低減の為にプレースタイルでの入退場など。。。かなり変化があった出来事だと思います。
    乱文失礼致しました。

  • 2021/7/19(月)18:13

    こんにちは。

    最近だと結構大きいと思うのは、
    ・トラックマン、トラックマンレンジ、トップトレーサー、スカイトラック等で自分の飛距離、特にキャリーを把握するようになったこと
    ・レーザー距離計を購入し、練習場でアプローチ練習するときに距離を計測するようになったこと
    ですかね。

    現在使用してるレーザー距離計は上り下りの補正機能が無いやつなので、そのうち補正機能有の機種を購入して、見た目のアップダウンと補正すべきヤード数の間隔を養いたいと思います。

  • 2021/7/19(月)17:34

    ターニングポイント、難しいですねえ。
    沢山あり過ぎて、しかしどれもこれもインパクトとしては薄い。
    劇的に何かが急に変化したようなことは無いです。
    レッスンも受けずに我流で何カ月、何年、何十年と積み重ねて今に至っていますので。

    そんな中、1つ挙げるとすれば12〜3年ほど前に体感としてカルチャーショックを受けた
    「インパクトスナップ(練習器具)」を使わせてもらった時ですかね。

    それまでも我流で適当にやりながら、時々70台も出るギリギリシングルの頃でした。
    ゴルフサークルで知り合った同じような腕前の仲間同士でラウンドに行ったときに、その中の1人が(Tさん)当時日本で売ってなかった練習器具を持って来ていて使わせて貰ったんです。

    その器具は「森守弘(堀琴音を優勝に導いた人)」がアメリカから持ち帰ったと言われていますが、Tさんは彼のレッスンスタジオまで教わりに行き(関西から東京まで)、その器具を買って帰ったんです。
    まだ誰もその器具を知らない時ですが、インパクトの時の腕の動きの真髄を体感させてくれる器具だと今でも思っています。

    当時の私は全く上手く使えませんでしたが、その時の感覚が忘れずに家に帰って器具を自作しました。
    しかし本物には到底敵わなかったので、しばらくしてから私も購入しました。(高かったです)
    それ以来、毎日器具を使って正しい腕の動きを体に沁み込ませました。
    今ではそれ以外の腕の動きが出来ないほど沁み込みましたが、他の人に使わせると当時の私と同じで誰も正しく使えるはいないです。

    その動きをベースに片手打ちの練習をしてからアプローチもショットも激変し、一気にスコアもハンディも良くなりましたので私としてはターニングポイントだったと思いますね。
    (あれに出会わなかったら今でも経験だけ長い普通のシングルだったと思います)

    もう1つオマケとしては、日本シニアに20年間出ていた77歳のトップアマ(ラウンドする度にエージシュートしている)と競技でご一緒した時に、針の穴を通すようなドライバーや計算したような縦距離の精度と、プロのようなアプローチとパッティングに1日中勉強させて貰ったことです。
    技術的なこともそうですが、一番勉強になったのがマネジメント。
    絶対に大怪我しない場所にしか打たない(その技術があればこそですが)のは見事でした。
    しかもその人は30歳からゴルフを始め、60歳前後がピークだったとか。
    今からでも大丈夫だと言われてやる気が出たことです。
    (その人、昔にプロアマで並み居るプロに勝って優勝したらしいです。後で調べたら本当でした。本物のトップアマに出会えたことは宝になりました)

  • 2021/7/19(月)16:56

    100を切れていなかった時に、
    いわゆる自分に合う アイアンを買ったら、いきなり100切りできた事。

    それまでは、39,800円のセット、父の中古などを使ってましたが、
    知り合いが工房を始めたこともあり、記念にアイアンセットを頼んだときに、
    他の方と違うものが良いと言いライフル6.0を勧められ、
    作製したアイアンで、いきなりの100切り。

    この頃から道具にも興味を持ち、練習にも身を入れるようにしました。

    技術的な面では、レディースクラブで練習するや、ウェッジの使い方など転機と言える教えをしてもらったことは、たくさんあります。

  • 2021/7/19(月)15:41

    今でも覚えてるのが、100は切れたけど、調子が悪いと100を超えるくらいの時です。
    転勤で部屋が広くなり、パターマットを購入し、パターマットの上でウェッジを打っていました。
    パターマットに打つだけだと距離もないので、ベッドに向かってアプローチをした際に、フェースの動かし方、開いて閉じる感覚が掴めました。
    その後すぐのラウンドでいきなり90が切れて、100を叩く事がなくなり、調子が良ければ90を切れるようになり、レベルアップを実感出来、
    ゴルフにハマった時期でした。

  • 2021/7/19(月)14:23

    女子プロの試合を見に行った時ですね。
    アプローチ、パターの重要性とマネジメントがとても勉強になりました。

    そこからゴルフも練習内容も変わりました。

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