ピンゴルフ/iシリーズ/i240 アイアンのクチコミ評価
ギア情報
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メーカー
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ブランド
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価格31,900円(1本)~
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公式サイト
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スペックヘッド素材:431ステンレススチール
ロフト角(#7):31.5°
ライ角(#7):62° -
商品発売日2025年9月4日
クチコミの評価
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クチコミ件数7件
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ランキング306位/1592商品中
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累計の総合評価
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72件
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65件
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50件
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40件
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30件
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20件
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10件
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カテゴリ別の評価
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やさしさ
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構えやすさ
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操作性
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打感
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方向性
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コストパフォーマンス
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i240 アイアンの最新クチコミ
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2025/10/8(水)22:24【購入】シャフト「N.S.PRO MODUS3 TOUR110」、シャフト硬度「R」
近所の量販店で試打会があり、フィッティングを受けて購入。T150(2023)のMODUS3 120Sから買い換えました。
T150は打点ミスにシビアで、飛距離や高さが不安定で、自分にはハードでした。MODUS120のシャフトも重たく感じ、少し軽くしたいと思い、今回の買替えを決定。
結果大正解で、自分でも驚くほど球が安定し、もっと早くからフィッティングを受けて身の丈に合ったヘッドとシャフトにすべきだったと反省しました。
(今までデザインとショップの簡易的な試打だけで決めてきたので、、、)
両者を比較すると、以下の通りでした。
飛距離…ナイスショット時は殆ど変わらない、平均キャリーはi240が安定
高さ…i240の方が断然高い
操作性…T150の方が左右に曲がりやすい、i240の方が左右曲がりにくく安定感は高い
打感…T150の方が柔らかい
アイアンの左右ブレ抑止、キャリーの安定を求めていたのでi240にして正解でした。デザインがもう少しカッコいいと尚良かったなと感じてます。
(デザインはスコアに影響しないのですが、、、) -
2025/9/22(月)20:16【購入】ロフト角「5I~PW」、シャフト「モーダス120」、シャフト硬度「X」
コストパフォーマンスでは、日本ブランドには負けるが、ロングアイアン(5~6番アイアン)の打ちやすさはかなり良い。ウレタン素材もアイアンの打感を良くしてくれる。ただ、少し残念なのが、フェードが打ちにくい。スピンで止めると言うより高弾道でグリーンに止まる。5番アイアンはセットではないが、是非揃えるて買うと良いと思います。しかし、値が高いのでポイント貯めて買って下さい。
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2025/9/18(木)18:50【購入】ロフト角「パワースペック」、シャフト「N.S.PRO MODUS3 TOUR 115」、シャフト硬度「S 2ステップ ソフト」
T150 モーダス120Sからの変更 5番からUまでの7本です。全ての番手で、モーダス115S 2ステップソフトで組んでます。
i210(DG S200)とi230(モーダス115)も以前購入しています。全く合わずに直ぐに手放していました。
T150に大きな不満が有るわけでは無いのですが、ラウンド後半に力が入ると、右に左に曲がって、最後にスコアーを崩す事があり、まぁ自分の技量なんですが、シャフトを疑い買い替えました。
構えた感じは少しぼてっとした感じで、私は好きじゃない。
ただ、打った打球は結構好きで、強く・高く・よじれない。ミスったと思っても、良い打球。
T150はミスを許さなかった。
正確ではありませんが、キャリ 7番でT150(32度)は155yちょい。i240(31.5度)160y超えって感じです。170y行くかもですが、縦距離を求めて無いので、良しとします。
因みに、モーダス115Sの2ステップソフト。やり過ぎ感は有りますが、ソフトな元調子な感じで。良いですよ。
T150と比べて、良い方を残そうと思いましたが、i240の9番と7番を数球打って、i240を使う事に即決しました。全番手合わせて200球位打ちましたが、i230とは別物だと感じます。 -
2025/9/6(土)22:50【購入】ロフト角「スタンダードロフト」、シャフト「PING TOUR 2.0 CHROME I」、シャフト硬度「S」
いつものレンジでトラックマンを使ってのpingのフィッティングでセレクトしてスペックを決定しました。
練習場がいつもの場所なので、客観的に自分のクラブと比較することが出来たのも購入に至った要因です。
一番の決め手は、ボールが簡単に上がってくれるという事です。私はボールを上げることに気を遣っていました。
このi240は、その部分に気を遣う必要がないということと、多少の打点のずれがあっても、きちんとボールが上がり、方向性のブレが少ないクラブだと感じました。
今回の購入番手は、#7からWまでの4本で#7のロフトも33度を選びました。
6番より上は、UTで対応するので事足りると思います。
ウエッジも今までの使い慣れたものを優先しました。
今の時代、使いこなせない番手を買う必要がないってのも良いことだと思います。
打ってみた感想として、一言で言うと簡単に打てるクラブであることが一番です。
もちろんキチンとしたスイングをする必要がありますが、気を遣う部分が最小限になったと言うことです。
まだ使いきれていませんが、細かなこととしてフェースにつく打痕が目立ちます。
シャフトは、tour2.0にしました。
スチールも問題ありませんが、本当に久しぶりにカーボンのシャフトにしました。
昔のカーボンと違い変に飛びすぎることもなく暴れることもなく良い組み合わせと感じました。
それに塗装がクローム色なんでスチールみたいに見えるので、今までと違和感を感じませんでした。
この辺りはピンもうまく考えたものだと性能面だけでなく視覚的な部分も好感が持てます。
私の今までのアイアンは5年くらい前のモデルですが、所謂ストロングロフトで、ハンドファーストに打つ私の場合、ボールが上がりづらかったことも事実ですが、寛容性という部分でクラブ作りの技術の進化を感じました。
デザインもバックフェースに変な色や装飾みたいなものが付いていないのも好感が持てます。
ただし、カーボンの部分もなくても良いのにと思いましたが、カーボンフェチの私として気に入りました。
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2025/8/26(火)11:43【購入】シャフト「DG 120 」、シャフト硬度「S」
i230→i240パワースペックへ。
i230はモーダス125Sでしたが、やはり重い硬いでラウンド終盤、疲れてくるとミスが多くなることが問題でした。リシャフトも考え始めたタイミングでi240出たとの事で試打。
パワースペック標準なので7Iの31.5°を打ちましたがよい意味で違和感全くないままキャリー5yくらい伸びました。また寛容性も触れ込み通り「少し」UPしてミスヒットでも曲がり小さい。
小さめヘッドで振りやすさを維持したまま易しくなっていると感じて、i230のリシャフトではなく、i240パワースペックでシャフトを少し軽くする方向で決めました。
打感に関しては私はあまりこだわりありませんので参考程度に。
若干柔らかくなった気がします。最も寛容性UPに伴い打感よいエリアが広くなっただけかもしれません。
パワーロフトでもPWのロフトは0.5°しか変わっていないのでウェッジセッティングを変更しなくてもいけそうです。
また現状5I入れながら、5Uも飛距離が違うので入れていますが、パワースペックの5Iの飛距離も予想通り5yくらい伸びると、5U不要となるので、そこも期待しています。
試打の際の注意点としては、試打クラブはスリーブ付きシャフト差替えできるようになっている為、おそらく製品版よりネックが少し太くなっている様にに感じます(少なくとも自分のi230より太めに見える)。そのため、FPは製品版と一緒でもグースが大きく感じられるかもしれません。製品版とはネック周りが違って見える可能性を頭に入れて、構える際にはすこし「ぼやーっと」眺める感じで見られた方がよいかもしれません。
今どきの他社同クラスアイアンとパワースペックならロフト体系近づく上に、バンス角はそれでも他社より大きいので、他社から乗り換えの場合もスムーズにできて、ハイバンスのメリットもえられるかと思いますので、個人的には「売れそう」と思っています。
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