アルシビストさんのQ&A回答履歴
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4スタンス理論どう思われますか?立ち読みしたことはありますが、4つのタイプをさらに倍数的に細分化して行っても、なかなか自分に当てはまることはないなという感想です。左利きなのに右打ちの私には、4スタンスの初期段階から除外、該当するものがないからです。私の年代には結構、左利き右打ちのゴルファーがいます。それは左打ち用のモデルがとても少なかったからなんですが。スイング理論は関心を持っていますが、今も昔も実践感覚を限られた機会にコツコツ磨くしかないかと思う次第。そのうち.、タイプ別スイング理論じゃなくて、AIスイングとか称して、PGAで推奨されているスイングの枠はめみたいなものが流行するかも。私のようなオールドゴルファーは即除外されそうです。 余情残心2026/7/17(金)13:50 -
季節によってボールを変えますか?今シーズン初めに、BXとBXSのモニターボールが当たり、パッティングで比べたところ、10メートルのパットでBXのほうが1メートルくらい伸びるのですが、今年のBXは、打感はBXSに比べると硬めですね。季節によって、この打感の差はちょっと大きいのではないかと率直に思いました。グリーンも、例えばペンクロスのようなベント芝なら、秋になると夏より転がりがよくなります。グリーンキーピングを変えるというゴルフ場側の事情もあります。何となく変数は少ないほうがよいので、ボールは変えないほうがよいのではないかと思います。 余情残心2026/7/11(土)15:53 -
折れたシャフトについて工房で適当なチップカットして、ピンのスリーブを再利用することとして、素振り用として、クラフツマンのスイングスピードトレーニング器を購入し、取り付けてはいかがでしょうか。ウェイトを調整できるのと、本来は、ウッドヘッドを外して、そのシャフトに取り付け、そのまま素振りする物です。注意点は、ウェイトの受け口は、3大ゴルフメーカーとタイトリストで、各々専用で兼用は出来ません。ピンは、メーカーとしてスリーブはあまり変更してきていませんが、それでも適合するかどうか確認が必要。ネットには記載されています。また、楽天やアマゾンなどで取り扱っていますが、価格に幅があるので、調べてみて下さい。通常のクラブ使用は難しそうです。 余情残心2026/7/7(火)06:56
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ユーティリティシャフト長さ変更についてHYを選んだ理由は何かありますでしょうか。もし、HYのしなやかさが好みなら、現状でチップカットなしで、パットカットがかなりされているのであれば、チップカット0.:75、バットカット0.25。しなやかさはありながら、5Uなんで、多少硬めでもと思われるなら、チップカット1インチでも良いと思います。 余情残心2026/7/6(月)08:00 -
縦派?横派?初めてのクラブをワッグルでわかることは、シャフトの硬軟のアバウトなところとヘッドの効きくらいですね。スイングしないと本当のところは分かりません。シャフトの肝心なところは、インパクト時にタイミングよくしなり戻ってくるかどうか。私は横にワッグルしますね。でも、軽硬シャフトが主流になって、ピッチ系の重硬シャフトがなくなってからは、本当に振ってみないとわからないですね。 余情残心2026/7/1(水)19:23 -
自分で運転できるカートは減っている?ホームコースでは、自分で運転するカートですが、必ずマナー違反の不届者がいて、カート進入禁止の看板を無視、酷い時はグリーン横まで乗り付ける始末、ゴルフ場では今シーズンからビジターを対象に、カート道からコース乗り入れ料として、一人500円を予約段階から請求することになりました。メンバーは来シーズンから。こうしたマナー違反防止と、もうひとつは、カート操作ミスによる事故防止にはリモコン式の方が効果的とするゴルフ場側の判断だと思います。 余情残心2026/6/23(火)17:30 -
zx5とzx7スペックから言うと、7番でZX5のほうが、1°立っています。ZX5はポケキャビで、セミキャビのZX7より低重心で、スィートスポットが広め。FP値は、ZX5のほうが、オフセットがやや強めなので、ボールを捕まえやすい。しかし、ZX7も4を超えている訳ではないので、ストレートネックではないです。この当時のスリクソンの上級者モデルには、マッスルバックを除いてもZX4があるので、両モデルともにボリューム層のゴルファーをターゲットにした比較的やさしいモデルです。ZX5の縦距離は、ゴルファー次第です。以前、ポケキャビの縦距離問題が囁かれましたが、それはポケットの大きいソール幅の広いモデルのことで、ZX5は違いますね。 ウッドを変えてもプレースタイルは変わりませんが、経験上、アイアンを変えるとプレースタイルが変わる可能性はあります。 余情残心2026/6/20(土)17:37 -
オンラインECサイトでの新品購入についてテレ東傘下に入ったのは数年前で、ゴルフのECサイトでは老舗的存在です。私もここで購入したことがあります。一時期、クラブにすごく詳しい店長さんがいで、登録者数もかなり増えたはずです。ティーオリーブ同様、信頼できるお店です。 余情残心2026/6/18(木)15:51 -
ZXi7は100切り前後のレベルでも使えるでしょうか? ZXi5と迷っています芝の抜けはZXi7が上だと思います。Zxi5ともども、トレーディングカットのソールで抜けはよいのだけれど、入射角からすると、よりストレートネックのZxi7のほうがフェイスがかぶりにくいから左へ行きにくいです。素材も柔らかいのでライ角調整もしやすいです。柔らかい打感が気に入れば、ますます練習もしたくなると思います。 余情残心2026/6/16(火)10:18
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クラブセッティングについてウェッジで薄い芝でダフったりトップするのは、ボール位置がヘッド軌道に合っていないからですので、ボールのどの位置が最適か練習して特定できればよいです。ウェッジの重さは関係ないです。 ドライバーショットについてはなんとも言えません。ヘッドもシャフトもオーソドックスなモデルで、決して難しいヘッドではないからです。下半身が余計な動きをすると右プッシュは容易に発生します。スタンスを狭めてハーフショットの練習から根気よくやってみてください。 余情残心2026/6/11(木)16:34
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欠品しているものはありますかアシックスはダンロップとの業務提携を継続していると思いますが、2026年の新製品の発表がないようです。 私が廃盤で残念なのは、まず、フットジョイのナノロックプロですね。このモデルが発売される前なナノロックツアーを使っていましたが、よりフィット感があるモデルだけに残念です。 タイトリストのAVXが、2024年からProV1と同じ熱硬化性ウレタンカバーから熱可塑性ウレタンカバーになってしまったこと。明らかに打感が変わってしまいました。AVXに代わってレフトダッシュが生産ラインに乗りましたが、初期D1並みに「硬!」いのでますます残念です。 シャフトでは三菱クロカゲXTですね。ピンG400との組み合わせで飛ばしていた頃が懐かしいです、復刻しても使いこなす体力はもうありませんが。 余情残心2026/6/11(木)08:22 -
UTのセッティング、ウッドからの流れですか?アイアンからの流れですか?中間ですか?②です。まず、総重量セッティングのため、ピンG410の4Uのウェイトを6g重いものに取り替え380gにしました。シャフトはgostで90gをやや切る38.25インチ。これは上のキャロウェイUW19°と下の5iのジャストじゃないけれど中間値にしています。 ピンのウッド系UTの中では、フェイスのロールとバルジを抑えた平滑感がよいです。どうもピンはUTにカーボンクラウンを採用してからウッド寄りになったので個人的には残念です。実際、ロングアイアンのように振ると、距離と方向性が安定します。②を選択しましたが、実際振る時はアイアンとして使っています。 余情残心2026/6/4(木)06:55 -
今年の各社新商品、同じテクノロジーばかり私は、ご指摘の件についてメーカーに同情的です。R&Aの飛距離規制について、ペンデュラムテストによるCT値257は堅持、また、フェイスの経年による反発係数超過をこれまで以上にチェック強化するとしています。テーラーメイド が初のカーボンフェイスを採用した意図は、単に余情重量を生み出すばかりではなく、この経年による反発係数上限超過を避けることもあります。 規制をクリアした上での最大飛距離を目指すためには、もうボール変形ロスに着目するしか残されていないということなのだと思います。ボールの反発規制(COR)は、0.800以下。ボールの弾性エネルギーに対して変形ロスは、ボールのCORを0.800としたら、1−0.800の2乗なんで、36パーセントが変形ロスとして熱エネルギーなどで失われます。ペンデュラムテストもクリアし、CORもクリアして、変形ロスを抑えることができるためには、もう複合フェイスしか残されていないということだと思います。これからいろいろな素材の複合フェイスモデルは増えると思います。 メーカーはもうすでに2030年のボール規制に向けた技術開発に取り組んでいると思います。新しいテスト条件ではヘッドスピード55m/sですが、私は、一般アマチュアのヘッドスピードで最大飛距離となる複合フェイスとボールの組み合わせが主な方向性かと勝手に想像しています。 余情残心2026/6/3(水)17:51 -
ゴルフクラブの重量誤差について±2g〜±3gは普通ですね。マイキャディの過去の質問にも、いくつか出てきます。例えば、タイトリストの913Dの重量誤差に関する質問も10年以上前に出ています。 ちなみに、このところコブラのドライバーを割と買い替えしていますが、今使っているコブラOPTM MAX Kの国内仕様も標準重量より3g軽かったです。 ドライバーヘッドのどこが軽いかまたは重いかは外観からわからないので、鉛貼付による微調整も、実際に打っては貼り変えの繰り返しになります。ただし、解決しない場合もあります。例えば、その3gの誤差が1箇所に偏在しているとは限らない場合があるからです。そうなると、鉛を複数箇所に貼るとか、また、タイトリストは可変スリーブの組み合わせが15通りあるので、根気良く組み合わせて、質問者様のフィットするポイントを見つけて下さい。 私の場合は、鉛貼付はせず、可変スリーブが33通りあるので、最適位置を見つけるのに1ヶ月かかりました。持ち球である程度絞れます。でも一番大変だったのは、その日その日で微妙に変わるスイングのほうでしたね。 余情残心2026/5/30(土)18:49 -
アイアンシャフトについてモーダス105は、硬軽なんだけれど、スチールの硬軽は気をつけた方がよいです。各メーカーとも純正で採用している会社が多いけれど、アイアン用スチールとしては評価は高くないと思います。スチールシャフトとして計算できるしなりがないですね。モーダス120Xとうち比べても硬く、軽いから振ってしまう。特にパワーのあるゴルファーは振ってテンポが合わない人が多いと思います。モーダスなら115SかX、120ならTXあたりから試打してみて下さい。 余情残心2026/5/20(水)08:53 -
テーラーメイド新作が2年おきにテーラーメイドは、5年前にKPSというアメリカの投資会社から、セントロイド・インベストメント・パートナーズという韓国系投資会社に買収されました。投資会社は、短期的利益を確定させ、出資者に還元しなくてはなりません。今回の情報が本当ならば、2年前に韓国最大のOEMゴルフボールメーカー「ナッソー」(タイトリストのボールコアほか大手メーカーのOEM、カークランド、ドイツのパールゴルフのOEMなどを生産)を買収し、主にTP5などのテーラーメイドのボールを生産していることを考え合わせると、多分、4年後のボール規制に向けて、ドライバーとボールのベストマッチ戦略といったシェア拡大を狙っているのではないか。具体的には、カーボンフェイスから独自の複合フェイスを開発するのではないかと思います。私はカーボンフェイスになったテーラーメイドから離れてしまったので静観したいと思います。 余情残心2026/5/16(土)17:17 -
アイアンにカーボンシャフトをスチールシャフトが支持されるのは、コストパフォーマンスもさることながら、しなりがあらゆるタイプのゴルファーの予想の範囲内に収まっているからです。私の場合、かつてMCI110のSを使ってました。どうしてもスチールシャフトのテイストを追いかけてしまいました。アイアンにカーボンシャフトを使うなら、例えば軽量化、また、カーボン独特のしなりで打ち出し角度を上げる狙いをもつのがよいです。そうしないと、カーボンシャフトの主原料は、炭化させたアクリル樹脂、アクリル樹脂はナフサ由来、値上げは必至ですので。 余情残心2026/5/16(土)16:13 -
一番下の番手58°です。バンカーショット、ピッチ、ピッチ&ラン、ベアグランドなどの芝のほぼない箇所からのアプローチに使います。ショットでは70ヤード前後が多いです。 余情残心2026/5/15(金)13:40 -
フェアウェイキープ率を上げるためにお伺いしたいドッグレッグなどて、真っ直ぐ飛ばすと真正面の林の中に入るリスクがある場合や、ドライバーでは池などのハザードに届く場合にはドライバーを握らないです。 余情残心2026/5/15(金)13:21 -
モーダスハイブリッドGOSTをアイアン型ユーティリティ(スリクソンZXiU)の3番、4番に刺す場合4Uに370チップのgostのフレックスSを愛用しています。フレックスSでも巷のSXくらいの硬さがありますので、チップカットはオススメしません。追加モデルのHLを選ぶほうが無難な感じがします。いずれせよ、カーボンシャフトではなく、しっかりめの軽量スチールと思ったほうがよいです。軽量スチールだと先調子がほとんどですが、gostは元調子寄りの中調子。このしなりが独特だとする向きもありますが、私にとってはスチールの素直さがあり扱いやすいです。350チップもありますので、探せば試打クラブがあるシャフトです。試打してみて下さい。 余情残心2026/5/12(火)16:35
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PINGハイブリッドについて重く感じているなら、G440HLのハイブリッドですね。弾道は高く、つかまり具合は、可変スリーブで調整してください。私のような高弾道に悩むスィンガーは、手にしてはならないハイブリッドだと思いました。試打は2発で終了したクラブでした。 ポイントは、アイアンのように打つと引っ掛けはなくなります。 余情残心2026/5/12(火)16:12 -
セッティングの作り方私は、5Uのクラブ長が気になりました。同じピンのUTでも4Uの長さを超えています。ドライバーは短尺で5Uは長尺。今後も買い替えしていくなら、新しいクラブに変えた時にも距離の階段やスイングでミスを誘発しそうな感じがします。 6iの距離を5Uで打つという点も気になります。UTがアイアンを駆逐する兆候と見えるからです。この傾向が進むと7iが上手く打てなくなり、6Uを考えるようになります。 個人的には、アイアン用シャフトのAD95Sをなぜ挿したのかという点が気になります。このシャフトのフレックスSは、フレックスXの2番手ずらしをSと称しているだけなので、しっかりフィッティングしないとならないタイプのシャフトという印象です。間近でこのシャフトのアイアンで苦労していた友人を見ているのでなおさらです。 余情残心2026/5/11(月)08:37 -
3本のみなら何をチョイス?4U、52°、PTです。4Uなら100ヤードから200ヤードはカバーできそう。バンカーショットやアプローチは52°、パターは必須といったところです。 余情残心2026/5/11(月)07:36 -
ウェッジシャフトについてお聞きしたいですウェッジのヘッドは、アイアンと違って重いので、スチールシャフトでは、ウェッジフレックスがあるとおり、DGのSフレックス相当のものが挿してある製品がありました。これはウェッジでのシャフトによる過剰なしなりはミスを生じやすいからそれを防ぐためと、先しなりより元しなりのほうがアプローチしやすいという点からです。 トラヴィルは、ゴム配合の独特のしなりを売りにしていますが、このしなりでウェッジを操作するのは難しくなりますね。 余情残心2026/5/9(土)18:43 -
アイアンの鉛の貼る位置について結論から言うと、2gの鉛を貼ってもなんら変化はないと思います。クラブ長0.25インチやロフト角1°による変化は、わすかで5〜10ヤードにはならないと思います。質問者さんの情報で欠けているのは、クラブ総重量の差ですね。少なくともモーダス120SとDGS200ではDGのほうが数グラム重くなっているはずです。重くて振り遅れの結果飛ばない可能性がありますね。 実はibladeは使っていた時期があります。私の場合は、それまで使っていたアイアンよりibladeにして17gも軽くなった結果、飛距離は伸びました。ただし、肝心な場面でいつもよりスイングリズムが早くなり、キャスティングを引き起こしたりしていました。軽く感じるクラブを安定的に重く振るのひ数ヶ月かかりました。スキルは上がりましたが、回り道でもありました。やはり最適重量帯のクラブにするのが一番。買い替えるか、リシャフトするか、鉛添付は、重量の微調整と考えてください。 余情残心2026/5/8(金)11:25 -
MIZUNO MP-5 とhonma TOUR WORLD TW-BW 打感が楽しむなら?MP5をオススメします。ミズノのマッスルは、スコアラインの平衡感が正確で、スコアラインを見て目標方向にセットしやすいですね。ホンマの場合は、TWシリーズが始まった当初からスクエアに構えやすいものと構えにくいものとがあり、こうなると個体差としかいいようがないです。遊び半分でも、しっくり構えられるものを選びましょう。 余情残心2026/5/6(水)14:43 -
クラブの短尺化について①今後のセッティングの方向性について クラブをやさしい方向として短尺化した訳ですが、FWや UTに苦手意識がないなら、あえて変更しなくてもよいと思います。クラブは確かに短尺にしたらやさしくなりますが、もし短尺化したドライバーとFWの飛距離差を考えてのことも含むのなら、ノーマルレングスで多ロフト化をオススメします。飛距離差はできて、ボールが上がりやすいし、練習して上達すればノーマルロフトにもできるでしょう。UTもノーマルレングスでよいと思います。ロフト角20°以上有れば普通に高弾道になりやすいからです。また、UTのシャフトは重量帯の先がしっかりめなので、カットには慎重にしないと使い物にならなくなるリスクはあります。また、UTをアイアン側に寄せすぎると、アイアンを駆逐して、ショートアイアンすら下手になるリスクもらあります。 ②短尺化のデメリット 各クラブのレングスは、標準的体型を想定して製品化しているので、ノーマルレングスのドライバーでいろいろ試行錯誤して練習しないと、自らのスイングの欠点に気が付かず、逆に上達を阻む可能性もあります。スイングはひとつとまでは言わないですが、クラブが変わっても腰や肩の動きなどは同じゴルファーが振っているので、共通する部分は多いと思います。 ③その他 無くて七癖といいますが、アマチュアゴルファーには、それなりのスイングの欠点を複数抱えていると思います。それに気づくキッカケは、ナイスショットじゃなくて、ミスショットからです。練習でもラウンドでもミスしましょう。また、得意ではないクラブも練習しましょう。いろいろ試行錯誤していくうちに見えてくるものもあります。 余情残心2026/5/5(火)19:04 -
皆さん 過去、GEARの中で一番多く購入したのは 何でしょうか?多分、ドライバーですね。次がパター、ウェッジ。これまでも自宅に貯まらないよう下取りに出していましたが、先日、気に入ったクラブも厳選して、断捨離の一環で廃棄しました。思い出はあるけれど、中古の価値はない、まさしく断捨離。でも思い出のあるパーシモンのドライバーとパターは数本残しました。いっぱい買ったからこそ残る確率も高かったということですね。 余情残心2026/5/5(火)13:38 -
ライ角調整とフェースの見え方がスイング・弾道に与える影響についてフェイスの見え方に反応するのはキャリアを積むほど避けられないことだと思います。どう反応するかは人それぞれ。逃げ顔に反応して左に振るのは初心者によくある話。当て感が培われた中級者は、セーフティに振ろうとして、いつもより低めのアドレスをする、そうすると思ったよりフラットに振って左へミスる。これも結構ありがち。さらに持ち球がしっかり出来ている人、例えば逃げ顔のクラブでドローを打つ時、無意識のうち過剰にフックさせてしまう。反省するとかからない。だから逃げ顔も捕まり顔もまずはスクエアにして構えてみます。それでライ角がどう変わるかをグリップエンドでチェックします。ウッドはコブラのフューチャーフィット33がオススメです。沼るけれど、ピッタリくる感じのところが必ずあると信じられるスリーブです。アイアンは鍛造ならしつこく調整、それ以外はそこそこで割り切るしかないと思います。 余情残心2026/4/30(木)10:07 -
ウェッジのサブやバックアップについて単身赴任の時、赴任先と自宅で同じウェッジを使っていたことがあるくらいです。同じウェッジでも重さやフェイスの向きに個体差があり、ストックしていたとしても、その差はアマチュアでもはっきり感じ取れるくらいです。こだわるなら、ストックより、顔の向きのしっくりくるものをショップをはしごしてでも探したほうがよいと思います。 余情残心2026/4/30(木)09:45