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ロフトいじって飛距離を

2026/10/4(日)11:08

加齢に伴うものなんでしょうけど、じりじり飛距離が落ちてきています。
アイアンは微妙に落ちてる感じで、落としたいところやや手前に落ちることがおおくなってきました。
距離を合わせるアイアンでのこれは死活問題なんで、対策を考えてるのですが、ロフトを少し立てるというのはどうですかね?
ご意見お待ちしてます。
ちなみにアイアンはいまだにツアステ705になります。
古いクラブなんで、ダメ元でいじってもいいんですが、慣れと愛着が...

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回答 4件

1〜4件/4件
  • 2026/10/5(月)07:03 NEW

    ぶっちゃけ、落ちた飛距離に合わせたラウンド(マネジメント)するのが一番賢くスコアに影響しないですよ。
    過去の飛距離にしがみつく(固執)のは分かりますが、現実は悲しいものです。

    友人はそれを認めたくない(と言うか、何番で何ヤード飛ぶかを変えたくない)ので、ストロングロフトに替えてます。
    ロフト立てるよりも買い替えの方をお勧めしますね。

    ただアイアンのロフトが変わると前後のクラブ(UTやウェッジ)との飛距離差調整も出てきますので注意が必要ですね。

    ちなみに私も2010年製のアイアンを今も使い続けていますが、60を超えてから微妙に飛距離が落ちてきましたが、それをそのまま受け止めてマネジメントしています。
    今までより1番手上げたりして。(そこはしっかり受け止める必要がある)
    全体に飛距離ダウン(僅かですが)しているのでクラブを買い替えることは考えていません。(まだまだ戦えるので)

    これが明らかに飛ばなくなれば全体を買い替えて見直そうとは思っていますけど。

  • 2026/10/4(日)19:45 NEW

    アイアンロフト調整は有りですよ。

    但し、グースの加減見ながら

    2度迄かな

    それでダメなら、シャフトの軽量化

    ですかね

    参考まで

  • 2026/10/4(日)18:58 NEW

     個人差はあるとしても51歳では未だ未だ加齢で距離が落ちるという事は無いのではないでしょうか。少なくとも6,7年は距離を保てるのではないでしょうか。
     考えられるとすれば筋力の低下、疲労や病気・怪我、道具の劣化、手打ち傾向が強まってしまった等は如何でしょうか?私は50歳代半ばで大きな怪我を重ねて、治療半ばで再開したことも後押しして飛距離を激減させてしまいました。
     フォームを見直し、徹底して身体全体で球を運ぶ打ち方に改良して怪我前の90%程度まで飛距離を取り戻しました。アイアンについてはアルシビストさんと同様、自分の距離を見直しました。ロングアイアンは抜いて、UTに入れ替えてカバーしています。アイアンは6番以下で方向性重視で自分の距離を作っています。Ping G425 Modus3 120Sでクラブの重さで振っています。ロフトは変えていませんが、シャフトを0.5 inches伸ばして、ライ角を前使用のG25よりも2度落としました。元々易しいアイアンですが、癖が少なく打ち易く方向性も高いと思います。参考になれば幸いです。

  • 2026/10/4(日)15:30 NEW

    使い慣れたアイアンのロフトを立てると、オフセットが今までより強くなるので、これまでよりボールが捕まるようになりやすくなります。
    古希の私は、飛ばなくなったと実感したのは還暦あたりから。その時に、距離測定器のある練習場で、各番手のキャリーを把握し直ししました。平均値を出すまでかなりの球数を打つことになりました。あとは、例えば、ビトゥイーンの距離をフルで打つことより、1番手大きめの番手をやや短く持って飛距離をコントロールする練習をいまだにしています。ボールをせいぜい1個、いつもより左右どちらかに置いてキャリーとスピン・弾道を変えることもします。もっとも、それでもミスする時はミスしますが。せっかく、手に馴染んだアイアンをいじるのは、買い替え前提の最後の手段と考えた方がよいのでは。ツアステ705とのことで、相当手に馴染んでいると思いました。また、私がやっていることくらい、いうまでもなくやっている場合はご容赦下さい。

    余情残心

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