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夏季の猛暑対策

2025/6/18(水)09:05

 ネットに日本アマの予選結果が掲載されていました。東地区は浜野GCが会場だったようですが、ポロシャツ等の裾出しが認められていたようです。
 質問は表題の通りで、皆さんの夏季の酷暑対策について教えて下さい。数年前にホームコースでハーフ終了段階のグリーン上でフラついてゴルフを中止して以来、7月(今年は6月中旬)から9月までホームコースのトップ7:30スタートで昼食休憩のある通常ゴルフは止めまして、現在の自分の酷暑対策は
①スタートは一人予約の6時台スタートの早朝スループレー(12時前に終了)
②飲み物はペットボトル(500㏄)2~3本をクーラーで携行して、氷嚢持参
③服装は白系の帽子(時には麦わら帽子)・上下ウエアで上は裾出しで、下は半ズボンで、ネッククーラーを使用して、出来るだけ日陰で待機して、時々、日傘を使うこともあります。
 なお、PGM系列のクールカートは使う予定はありませんしファン付上着はうるさいので着用するつもりはありません。
 他に何か酷暑対策があれば教えて下さい。(この時期はゴルフをしないは回答の対象外です)

質問者 あんちゃん3833さんからの追加コメント

 皆さん、色々な参考、意見誠に有難うございました。
 なお、ご意見を踏まえて飲み物は500㏄のペットボトル4本携行にして、シャツクールのスプレーを購入して使用するつもりです。
 これから9月下旬まで酷暑対策をしっかりして熱中症にならないように夏季ゴルフを楽しみたいと思います。最悪の場合、途中でプレーを中止することも考慮するつもりです。

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回答 6件

1〜6件/6件
  • 2025/6/18(水)13:49

    飲み物多め、ウェア白多め、氷嚢(冷えプシュ)持参、日傘時々。

    3
  • 2025/6/18(水)11:53

    これは答える人の、立ち位置でかわりますね。
    プライベートゴルフだけなら早朝スルーメインで良いと思うけど、競技ゴルフやってる人は、スタート時間を選べないですからね。

    ・暑熱順化して汗をかける身体を作る
    ・氷嚢、日傘、クーラーボックス
    ・白系の服装
    ・体調管理に気を配り、自分を過信しない。熱中症をナメない、無理ならリタイヤする。

    この位じゃないかな。

    裾出し、半ズボンは、自分には必要ないかなって思います。
    今年の夏からは、マイ日傘でプレーしようと思ってます。
    カートにも備え付けられてるけど、社外品の日傘を使ってる人からは「結構違うよ」と聞いたので、風を受け流す二層式のゴルフ日傘(デサントのエアロストリーム)を、冬の間に安く購入できましたので、今週末、やっとそれを使う日が来たのが楽しみですね。

    参考になれば。

    3
  • 2025/6/18(水)11:51

    これからの時期
    なかなか厳しいシーズン
    ですね
    自分は上から下まで真っ白
    で、クーラーボックスに
    氷嚢3本に濡らしたタオル
    巻き付け携帯し扇風機
    といったところです


    参考まで

    3
  • 2025/6/18(水)10:23

    当方はZEROFITの冷感インナー+ウェアに汗をかくと冷感が続くシャツクールのスプレーを掛けておき持参もし適宜追加でウェアへ塗布するとかなり体感温度は違うと思います。
    ハーフパンツの下に同じく氷撃の冷感インナーの使用。
    氷嚢はスプレーヘッドのタイプを使用し氷嚢内の氷が溶けてきたら冷水を自身へ噴霧できるようにして暑さ対策にしたりしています。

    3
  • 2025/6/18(水)10:21

    過去に何度か同様の質問があり、毎回同じ回答をしていますが。
    (しかも私の場合は「バカか」、と言われるほど皆さんと違うので参考にもならないと思いますが)

    まず私は本来色白で、紫外線に弱い肌で直ぐに赤くなり酷いと水ぶくれになり皮がめくれるタイプです。
    そのため夏対策として、春先から(もっと言うと3月ごろから)できるだけ紫外線に浴びて肌を徐々に日焼けさせていきます。
    (夏場に一気に紫外線を浴びると酷い目に合うので)
    なので休日練習やラウンドがなければベランダでTシャツ短パンで日焼けしています。

    また1年中通勤時にランニングしていますので、汗をかく習慣をつけています。
    それで暑熱順化させているので、熱中症の初期症状すら(自覚症状として)経験はないです。
    全てゴルフのためにやっていることです。

    日頃の練習から炎天下の元、芝の上でアプ・パタ練習を2~3時間はやっていますので(10年以上)体は慣れています。(帽子も被らず、肌は上下ともできるだけ出して)
    但し、飲み物だけは大量に準備します。
    練習でも2Lはスポーツドリンクを持参。(ラウンドでは3L)
    なので、あんちゃんさんの500ml2~3本はかなり少ないですね。(それで足りてるなら良いですが)

    真夏と真冬は練習場(特に屋外の)に人がいなくなるので、練習エリアを独り占めできるので私は大好きです。

    夏や冬の耐性(耐久力)は年齢とは関係なく、その人の日頃の生活や心掛けや、持って生まれた強さや、色んな要素で違うと思います。
    (学生時代に真夏の炎天下でのスポーツ経験の有無や、その後の継続有無、社会人での生活など)

    結局のところ私は、2Lのスポーツドリンクを常に箱買いして冷やしておいて、いつでも500mlペットボトル4本に入れ替えて持ち出せるようにしています。(保冷剤も大量に冷凍)
    毎週の練習に持参、月イチのラウンドに持参できるように。
    これが唯一の対策ですね。

    氷嚢もありますが、ほとんど効果を感じていません。(使うのが面倒なだけ)

    一般的には肌を出さず(長袖アンダーシャツなど)に紫外線を避けて、日焼け止め塗って、サングラス利用して、できるだけ歩かず、静脈を冷やす、水分補給して・・・・・なんでしょうね。
    (私は水分補給以外は守っていませんけど)

    真夏や真冬は安いので年間で一番ラウンドが多いです。
    (夏季休暇や盆連休など休みも多いので、必然的に練習やラウンドが多くなります)

    2
  • 2025/6/18(水)10:06

    クーラーボックスに凍らしたペットボトル2〜3本、予備のネッククーラー1つ、保冷剤6個。これは夏場にハットを着用するので、ハットの中に、1個入れては取り替えます。UVカットの日傘、あとはハッカのミスト、虫除けも兼ねます。無論、猛暑や酷暑はゴルフは自粛です。

    余情残心

    3
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  1. my caddie
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