夏季の猛暑対策
ネットに日本アマの予選結果が掲載されていました。東地区は浜野GCが会場だったようですが、ポロシャツ等の裾出しが認められていたようです。
質問は表題の通りで、皆さんの夏季の酷暑対策について教えて下さい。数年前にホームコースでハーフ終了段階のグリーン上でフラついてゴルフを中止して以来、7月(今年は6月中旬)から9月までホームコースのトップ7:30スタートで昼食休憩のある通常ゴルフは止めまして、現在の自分の酷暑対策は
①スタートは一人予約の6時台スタートの早朝スループレー(12時前に終了)
②飲み物はペットボトル(500㏄)2~3本をクーラーで携行して、氷嚢持参
③服装は白系の帽子(時には麦わら帽子)・上下ウエアで上は裾出しで、下は半ズボンで、ネッククーラーを使用して、出来るだけ日陰で待機して、時々、日傘を使うこともあります。
なお、PGM系列のクールカートは使う予定はありませんしファン付上着はうるさいので着用するつもりはありません。
他に何か酷暑対策があれば教えて下さい。(この時期はゴルフをしないは回答の対象外です)
質問者 あんちゃん3833さんからの追加コメント
皆さん、色々な参考、意見誠に有難うございました。
なお、ご意見を踏まえて飲み物は500㏄のペットボトル4本携行にして、シャツクールのスプレーを購入して使用するつもりです。
これから9月下旬まで酷暑対策をしっかりして熱中症にならないように夏季ゴルフを楽しみたいと思います。最悪の場合、途中でプレーを中止することも考慮するつもりです。