みんなのQ&A

最速上達とクラブの恩恵

2026/7/9(木)20:52

今や昔と違って、クラブの進化は
凄まじいものがあります。

ある程度のレベルでGOLFを
出来る方にとっては今の時代
優れたクラブで飛距離や
番手の縦距離・方向性や
アプローチの優しさ
ショートパットの精度等の向上

昔のように難しいクラブを
使いこなせるまで必死に練習の
時代は終わった。

自分に合ったクラブの選択の幅が
広がり、そのクラブで研鑽した方が
上達時間が短縮出来、年齢的にも
身体能力的にも高い時期に
GOLFレベルアップが図れる

と感じたので、私は、クラブに詳しく
なろうと優秀なクラフトマンと仲良くなり
知識と実際試打ラウンド等を繰り返す
現状となっております。

色々、やって来ましたが
良いクラブに早く出会える事
が上達時間の短縮になる事は
間違いない。

賛否あるかと思いますが・・・

否定の方は損をしていると
思います。

皆さんはどう思いますか?





質問者 72smileさんからの追加コメント

まずは、最初に個人に対しての質問
ではないのです。
そう、心を狭く考えないで欲しいものです。

損とは何?という事ですが
タイトルにもあるように
私が個人的上達時間に付いて
遅いのは損だと思っています。

皆さん上達時間を早目たいので
ここに質問しているのですよ!

賛否両論あるとはおもいますが・・・

金がある無いのくだらない・情けない
次元の話しではなく

シンプルに人生短い訳で
如何にゴルフ上手な時期を
早めて尚且つ長く楽しむ為には
絶対的に自分に合うクラブに
早く出会えるか?が重要です。

永久シードの
故ジャンボさん・片山晋呉さん
どちらも、クラブの拘り半端ない訳で
常に、新しいクラブの技術に
アンテナを張ってましたよ!

天気も悪くついつい頭に浮かんだことを
質問しました。

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回答 10件

1〜10件/10件
  • 2026/7/24(金)10:36

    >>昔のように難しいクラブを使いこなせるまで必死に練習の時代は終わった。
    そもそも質問者さんの書いているこの前提が間違っていますね。
    糸巻ボールでパーシモンの時代から、スコアをよくするために練習することはあっても、難しい道具を扱えるための練習をしたなどという話は見聞きしたことがない。そもそも合わない道具は使わないし、もし購入しても買い替えればいいこと。

    最後に言いますが、この50年間でシングルプレーになるまでの期間が確実に短縮されているという事はあるようです。
    これはもちろんより曲がりにくく平均飛距離が伸びやすい道具が多く出回ってきたからに他なりません。

    自分に合う道具を大切さに今も昔もありません。
    これは野球でもテニスでもそうでしょう。当たり前のことを質問と称する意味が分かりません。

  • 2026/7/10(金)16:31

    間接的に批判されるのはまあ良いとして、結局金がある人(自分が自由に使えると言う意味で)は、そりゃ道具か良いと言いますよね。

    車でも同じ。
    当たり前ですがメーカーも売るために必死で作るから。
    悪けりゃ売れない。
    だから時には売れない失敗作もある。
    が、当然ユーザーの声も聞きつつ改良する。

    フルセットフィッティング受けて全部買い替えられるものなら、そりゃ1番良い。
    できないから技術で補おうとしてる。

    道具で1打縮められるか、技師です縮められるか。
    まあ私なりにクラブは買い替えずに微調整してミスの軽減を図っていますわ。
    それも上達の近道かと。

    あと技術の頭打ちは確かにありますが、それはある程度のレベルに到達した証拠でもあり、当然なからそのレベルからはそんな簡単に結果が出て変わるものだもないです。
    だからと言って諦めたり満足したら上達は止まりますからね。
    終わりなんてないです。
    技術も道具も。

  • 2026/7/10(金)16:02

    損得は分かりませんが、経済的に余裕があるなら、積極的にフィッティングを受けながら練習した方が上達は早いと思います。クラブが自分に合っていれば、言い訳もできませんからね。

    ある一定のレベルまで行くと技術は伸びず、維持を目指すことになります。年齢も重ねていきますしね。そうなると、スコアアップを後押ししてくれるのは、結局ギアの存在だと思っています。

    あと、たまに最新クラブを毛嫌いする人もいますが、それはちょっと違うかな?と思います。試打するのと実際に購入するのとでは、気持ちが全然違いますからね。試打しているときは「大して変わらないな」と思うこともあるんですが、実際に購入すると気合が入るというか、「せっかく買ったんだから使いこなしてやる!」という気持ちになるんですよね(笑)。

    1
  • 2026/7/10(金)12:17

    数字が好きなタイプなので重量フローやバランスというものを気にするようになったら楽しいって部分はあります。それで調整が上手くいったら楽しいですしね。
    ただそんなことを気にしなくてもスコアを出せる方もいるし、スコア自体を気にしない方もいます。

    ただ損か得かと言われたら『別にどっちでも良いやん』ってのが正直な感想だし『ゴルフを楽しもう』を出来ているなら人に迷惑をかけないなら何でもいいやんって思ってます。

    最短が最良とは限らないし、回り道するからこそ見える景色もあるとは思うので。

    1
  • 2026/7/10(金)11:18

    まあ私は異端児なので、少数派の“たわごと”と思って適当に読み飛ばしてください。
    ギア好きな方の集まりなので当然私に賛同される方は少ないのも承知です。
    正直なところ、道具にまで時間も金も気も回せないのが実情です。
    皆さんが羨ましい部分も多少ありますよ。
    ただ、私なりに新製品などレンジで試打してますが、マイクラブと大きな違いは感じられないので腕を磨くことに重きを置いているんですね。

  • 2026/7/10(金)10:53

    私も元々はその辺にいる普通のサラリーマンゴルファーで、年に数回のラウンド(会社のコンペメイン)に参加して楽しんでるだけの人間でした。
    家庭持って子育てしてローン払いながら、ゴルフに時間も金も使う余裕もなく。
    それがあることがきっかけで上手くなりたいと思い始め、時間も金も使わずにどうやって上手くなるのかだけを考えて今のスタイルがあります。
    それでそれなりに結果が出せたので、それが私のモットー・信条になっています。
    しかし普通の人からすると、おそよ信じて貰えない経歴(内容)なので、どうしても理解してもらえません。

    そりゃ、パーシモンの時代からすれば道具は大きく変わっています。
    超難解なマッスルバック時代のアイアンからは変わっています。
    しかしドライバーこそそれ以降も変化ありますが、それ以外の基本部分の変化は小さいと思っています。
    パターなんて古いから上達が遅いなんて全く思いませんし。
    なのである意味長いクラブほど影響は大きいんじゃないでしょうか。
    ただ、それと上達の速さは必ずしも比例するとは個人的には思っていません。
    上達も、何を以って上達と言うのか。そこも色々で曖昧な気はするし。

    ※これを言ったらおしまい(非難される)ですが、「上達が遅いのが損」と言うならば、間違いなく道具より打ち方をマスター(修正)する方が先だとは思いますね。
    それを無くして上達なんてありえないと個人的意見です。
    世間でこれだけレッスン動画(つまり打ち方へのアドバイス)が流行っているのが良い証拠では。

  • 2026/7/10(金)10:11

     私も昔はクラブを扱う事(練習)に時間を使いましたが、最近では如何に易しいクラブを見付けるかに時間を使っています。
     現在でも試打会があれば行ける範囲でその多くに参加しますし、週末の練習ラウンドでもご一緒している知人達とクラブやボールを交換使用したり、行きつけのショップや工房にも声をかけて情報交換をして、常にアップデートしています。
     お薦めされたクラブを試すと、少しでも進化を感じられ、利点を活用出来るようになると、想像以上にゴルフが楽になったりも(そうでない場合も)します。私自身は易しいクラブを使用して、マネージメントに時間を使うべきと考えているので、72smileさんに賛成です。

    1
  • 2026/7/10(金)09:40

    上達 するには経験という学びと修正して出来るようになるための練習が必要だけど、たしかに昔のように難しいクラブだろうが練習一辺倒ではなくなりましたね。
    それはゴルフクラブの進化と多様性が生んだものでしょう。
    パワーや技術がなくてもヘッドスピードが出せる、つかまる、上がるといった何かしらの特徴をもった道具が生み出され、その特性はとんでもなく多種で幅が広い。
    その結果、自分に合うものを探すとなると素人には厳しいギャンブルゆえ、フィッターとか詳しい人というガイド役がいないとたどり着けない。かなり詳しい人は大まかに判別可能でも実際使ってみないとドンピシャかどうかまでは判らず。
    選択肢が増えて、より自分にフィットしたクラブを見つけることが出来るようになった反面、合わないクラブも沢山存在し運悪く買ってしまうなんてことはよくある。
    上達するためにも良いクラブに出会う事は間違いなくプラスになります。
    一方、否定している方が損をしているか、について。
    72smileさんからしてみれば損しているように見えても、本人からすれば得をしていると思っているかも。なぜなら余分な悩みが無く、出費も無い。楽しくゴルフしています。得しかないけど何か?っておかたも沢山おられるでしょう。
    損って何でしょう。
    良いクラブを使って飛ばしてスコアも良くないと損なのか。
    難しい道具でも練習して使えるようになり上達するのが楽しくて好き、って人を私は否定できない。
    道具を替えて上達しようとするのを否定する人、その否定した人を否定する人。どちらも片側からだけの意見。
    自分と相反するものを否定する行為は攻撃することで自分を守ろうとしている残念な人。私も心当たりはあります。なので反省し、そうならないように意識してます。

    4
  • 2026/7/10(金)07:56

    私へのメッセージとも受け取りましたが(笑)、あえてコメントします。(コメントバックは不要です)
    世の中「絶対」はほぼあり得ないので、100%偏った(片一方の)考え・意見も同じくないと思っています。
    なので少数派ではあるかも知れませんが、私は必ずしもそうとは思っていません。

    まず最新=最良とは限らないこと。
    そして何よりも、自分に一番合っているモノを見付けるのが難題。
    それはいつも書いているように、打ち方が機械のように安定して不変であれば合わせるのは容易だが、そうじゃないから困る。
    同じ道具で同じように打っているつもりでも、常に結果が変わる。
    なので、腕が悪いのか道具が悪いのか見極められない。
    どれだけ有能なフィッターに見て貰っても、クラフトマンに調整してもらっても、それで完璧になっている人なんて居ないのではないか。
    ってことが全てを物語っている気がする。

    もちろん道具の恩恵はあるし、打ちやすく結果も伴うモノはあるので、それを見付ける旅は必要。
    しかしある程度決まれば、それ以降は頭打ちする。
    つまり道具で全ては補えないから。

    いつも書いているように、人それぞれ目標や楽しみ方も違うしゴルフライフも違う。
    なので練習せずに道具に頼ってとっかえひっかえする人もいれば、練習で何とかカバーしようとする人もいるし色々。

    若い時からゴルフ始める人もいれば、ある程度になってからの人もいる。
    ゴルフに費やせられる時間やお金も人それぞれ。
    誰もが同じ条件じゃないので、その人に合った無理のない範囲でやるだけ。
    上達のレベルも色々で、速く上達してもそのまま頭打ちで変わらない人もいれば、上達は遅くても年々少しずつ上達し続ける人もいる。(ウサギとカメの話じゃないが)

    損得の判断は他人がするんじゃなく、自分でするものと思っています。
    情報社会なので知らないと損する(色んなお得情報など)と思ったりしますが、案外知らなかった方が良かったりすることもありますし、知らないから本人は損している自覚もないのでそれはそれで良かったり。
    (知らぬが仏じゃないですが)
    人の価値観は色々ですし。

    良いクラブに出会われた方がどれだけいるのか。
    それすらも自己判断で他人には分からない。(他人が見ればその人に合ってないように見えるかも)
    本当に良いクラブに出会ったならずっと使い続ける気もするし。
    周囲を見ているとそれで上達しているようには見えない・・・・かな。

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  • 2026/7/9(木)21:30

    私は賛成です。

    クラブ探しは童心に帰ったような気になります。

    というか否定の方はいないのではないでしょうか?

    道具に気を取られすぎず
    技術を磨くためには

    良いクラブに出会うこと

    まあ当たり前っちゃ当たり前ですね笑

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