ゆとさんさんのマイページ
マイページ
| 性別 | 男性 |
|---|---|
| 年齢 | 32歳 |
| ゴルフ歴 | 1年~3年 |
| 平均スコア | 85~89 |
| 平均HS | 46m/s~50m/s |
| 年間ラウンド数 | 1ヶ月に2回程度 |
| 自己紹介 | |
|
【MY BAG】 1W Callaway PARADYM Triple Diamond S 10.5° / 45.5" VENTUS TR BLACK+ 5X 3HL Callaway PARADYM 3HL 16.5° / 43.0" VENTUS TR BLACK+ 6S 5U Callaway APEX UT 2024 24° / 39.25" G.O.S.T. 370 5I Callaway X FORGED 2024 26° / 38.5" MODUS³ TOUR 115 S 6I Callaway X FORGED 2024 29° / 38.0" MODUS³ TOUR 115 S 7I Callaway X FORGED 2024 33° / 37.5" MODUS³ TOUR 115 S 8I Callaway X FORGED 2024 37° / 37.0" MODUS³ TOUR 115 S 9I Callaway X FORGED 2024 41° / 36.5" MODUS³ TOUR 115 S PW Callaway X FORGED 2024 46° / 36.0" MODUS³ TOUR 115 S 52° Callaway OPUS 52° / 35.5" MODUS³ TOUR 115 S 58° Callaway OPUS 58° / 35.0" MODUS³ TOUR 115 S |
|
ギアクチコミ履歴
-
藤倉コンポジット/VENTUS26 VENTUS TR BLACK(ベンタスブラック)VENTUS TR BLACK+ 5Xを45.5インチで使用。 5Xなので硬さを覚悟していましたが、実際は「硬い棒」というより、しなやかさのある一本の棒という感覚。ワッグルでは少し動くのに、スイングするとかなりシャープで、遅れや暴れを感じません。 6Sより軽くなった分、45.5インチでも長さを感じにくく、HS47〜48m/sでも振りやすいです。自分の場合は方向性もさらに良くなり、球筋はストレート〜軽いドロー。 実戦ではレーザー実測約270yd先のグリーンにキャリーオン。軽さと安定感のバランスが良く、これなら長めのドライバーも十分扱えそうです。2026/9/22(火)11:47ゆとさん
-
藤倉コンポジット/VENTUSベンタス ブラック念願の試打というか知人が使用されてたので打たせてもらいました。 「初代はめちゃくちゃ硬い」とよく見かけるので身構えましたがこれは、、、 柔らかすぎんかこれ?純正?じゃないよな。手元がふにゃふにゃでびっくり。といっても頼りなさは感じないです。そして粘る粘る。私には使いこなせません。 TR BLUEと似てますがまだそっちの方が手元がしっかりしてて好きです。 同じブラックでも全然違いますね。 好奇心で買わなくてよかったです。 タメの少ない私にはTRが向いてました。2026/9/8(火)23:26ゆとさん -
日本シャフト/N.S.PRO MODUS3N.S.PRO MODUS3 TOUR 120ちょっとしなりすぎでした。 でも100切りしたときはこれでした。 捕まえない逃がさないシンプルなスイングにピッタリなんだと思います。お使いの方は綺麗なスイングされてそう、、、 捕まりすぎない中調子という感じで流れるようなスイングに合いそうです。2026/9/8(火)23:13ゆとさん -
日本シャフト/N.S.PRO MODUS3N.S.PRO MODUS3 TOUR 105使用中のアイアンに刺さってました。 正直私には使いこなせませんでした。ミドルからロングあたりになるとやたらしなります。これは個人の感想なので悪しからず。高さは出ます。先調子を振ってるような感覚になりました。2026/9/8(火)23:05ゆとさん -
日本シャフト/N.S.PRO ZelosN.S.PRO Zelos7(ゼロスセブン)思い出のシャフトです。一年近くお世話になりました。慣れてきてからは飛距離がバグってきたので重いものに変えました。 しなりやすく拾いやすい。ゆったり振るだけでラウンドできるのでとてもよかったです。2026/9/8(火)23:00ゆとさん -
日本シャフト/N.S.PRO MODUS3N.S.PRO MODUS3 HYBRID Graphite On Steel Technology24°のアイアン型UTにMODUS³ HYBRID G.O.S.T.を38.5インチで組みました。 振り感はMODUS 115Sにかなり近く、個人的には「ほぼ同じ流れで振れる」と感じます。 ただ、スチールそのものとは違って、カーボンらしい振り抜きの良さもしっかりあります。 とはいえ、いわゆる「走るシャフト」ではなく、先が勝手に動いて捕まえてくれる感じもありません。 自分で振った分だけ素直についてくる印象です。 コントロールショットでは距離感を出しやすく、強振しても暴れにくいので、どちらにも対応できるのがかなり良いところ。 アイアンからの流れを崩さず、UTだけ少し振り抜きを良くしたい人にはかなり合うと思います。 試打せずに購入したので正直かなり博打でしたが、結果は大当たりでした。 24°のアイアン型UTにはかなり気に入っています。2026/8/21(金)23:09ゆとさん
ゴルフ場クチコミ履歴
Q&A質問履歴
-
似ているシャフトFWに入れているTOUR AD BB 7Sが結構気に入ってるんですが、今のラインナップでBBに近いシャフトってありますか? すぐに買い替える予定はないんですが、のんびり次の候補を探してます笑 XCが後継にあたると聞いたんですが、BBのしなり感が好きな人にはどのモデルがおすすめですか? 7Sから8Sで探してます!2026/9/9(水)10:21 -
ゴルフクラブの物理的な話ではなくて バンカーショットは、「バンスを使ったショット」の代表格だと思います。 そこで皆さんにお聞きしたいのですが、バンカーに入った際、砂の状態をどのように見分けていますか? 見た目、足裏の感触、沈み方など、「柔らかい・硬い」「砂が多い・少ない」を実際に何で感じ取り、それによって打ち方やバンスの使い方をどう変えているのでしょうか。 物理現象についてはAIでもある程度説明がつく時代ですので、今回は理屈や数値ではなく、実際に「プレー」している皆さんの 「感覚」「使用感」「経験則」 をぜひ聞いてみたいです。 他人のコメントにある「感覚」を否定する意見はお控え下さい。2026/8/19(水)08:41 -
おすすめのボール題名のままです。 ボールの違いくらいは流石にわかる様になってきたので皆さまおすすめのボールを是非お聞かせくださいませ。 きっかけといいますか、余談にはなりますが先日のラウンドで友人から韓国産の非公認飛び系をもらい、ウキウキで痛い目にあいました笑 とんでもないローフック、球が上がる気配がなかったです。フェース割れるんじゃないかと思わせる硬さと音、ボールって1番大事だったり???2026/8/7(金)18:58 -
縦派?横派?いつも楽しく拝見しております。 先日打ちっぱなしにて名前も存じ上げない方と会話した際(いい社交場だなぁ) お互いのドライバーを交換して打ってみました。 その時に何気なくシャフトのしなりを見てみる仕草が興味深く 私は横にぶるぶる その方は縦にぶるふる え?となりましたがよくよく思い出すと縦にする人が何人か思い浮かびました。 長くなりましたが、ワッグルの時もそうですが縦派横派といますよね。 皆さまはどっち派ですか? その後縦にブルブルしてみるただの棒。自分のクラブですがびっくりです。2026/7/1(水)00:12 -
アイアンにカーボンシャフトを練習用で使っていた4番アイアンのシャフトが折れたのをきっかけに、 遊び感覚でカーボンシャフトに変えてみました。 今回は「NEW MCI 90S」を注文。 …とはいえ、まだ届いていません(笑) 試打の段階ではかなり感触が良く、 気に入れば上の番手にも少しずつ入れていくかもしれません。 今後の体力の変化も見据えて、まずは練習用としての導入です。 ただ、正直少し怖さもあります。 まだ自分には早いのか、何かを失うのか、そのあたりが少し気になっています。 ゴルフ業界全体で見ると、アイアンに関してはカーボンや複合シャフトへの流れが広がってきている印象がありますが、 ボリュームゾーンに対しては、これまでやや浸透がゆっくりだった分、ここにきて一気に追いついてきているようにも感じています。 技術の進歩によって、ようやく現実的な選択肢として広がり始めたのか、 それとも、すでに今がその過渡期に入っているのか。 例えになるかわかりませんが、 紙タバコから電子タバコに変わっていくような感覚にも、少し近いのかなとも思っています。 一方で、これまでスチールを使い続けてきた方々は、 どのタイミングでカーボンに切り替えているのかも気になります。 結果が良ければそれでいいと思いつつも、 どこかで捨てきれない感覚や、何かを失うのではないかという気持ちも正直あります。 カーボンに変えたことで困ったことや、 実際に感じたデメリットなどがあればぜひ教えていただきたいです。 導入された方のタイミングやきっかけも含めて、参考にさせてください。 ゴルフ歴が浅いのに生意気な質問かもしれませんが、よろしくお願いします2026/5/15(金)22:53 -
ライ角調整とフェースの見え方がスイング・弾道に与える影響について他の質問を読んでそういえばと。 まずアイアンのライ角についてです。 もともとカタログ上のライ角が自分にとってフラットだったため、構えた際に手元を下げる必要があり、その影響でスイングプレーンもフラットになり、結果としてフックが多く出ていました。 しかし適正なライ角に調整してからは、構えがアップライトになり、それに伴ってスイングプレーンもアップライト化し、捕まりが過剰にならず収まるようになりました。 ともにアドレス時の手元の位置の変化が大きな要因かと考えていますが 一般的に語られるライ角調整の効果とはやや異なる結果に感じているのですが、同様の経験をお持ちの方はいらっしゃるのでしょうか。 また、ドライバーやウッドに関してはフェースの見え方による影響も気になっています。 私の場合、オープンフェースに見えると捕まえにいく意識が働き、逆にクローズフェースに見えると左へのミスを避けようとして逃がす意識が強くなります。 さらに、深重心のクラブについても捕まりが悪く感じる傾向があります。 これらについても、一般的によく言われる傾向とは逆の反応のように感じていますが、同様の感覚を持たれている方がいらっしゃるのか、皆さんのご意見を伺いたいです。2026/4/30(木)01:11
Q&A回答履歴
-
毎年恒例の「今シーズン買って良かったクラブ・用具」は何ですか?今年のベストバイはVENTUS TR BLACK+ 5Xです。 余計な動きを感じさせない振り心地がとにかく好みで、振れば振るほど球が真っ直ぐになっていく感覚があります。6Sから軽くしたので疲れません笑 何より、ここ一番がストレートになったことが大きいですね。 道具はあらかた揃ったのであとはコースに鍛えられようと思います。2026/10/20(火)00:17 -
なぜスロープレーを容認するのかスロープレーに関して 答えは最初から出ているような気もしますが、 早くプレーすることがマナーなのではなく、他人の時間を尊重することがマナーなのだと思います。 早める側も、待つ側も、お互いへの配慮が大切ですよね。 プロがどうであれ、結局は自分自身の姿勢の問題なのかなと思います。 競技ではないですが 自分の周りにも前の組が詰まっていると愚痴をこぼされる方が多い気がしますが 「まあまあ、初心者がずっと前にいるんですよ。仕方ないです。」 とわかった様なことを言っています。2026/10/14(水)21:04 -
アイアンのライ角調整の必要性につきましてクラブを身体に合わせるか、身体をクラブに合わせるか。 ヘッドの形状や重量、シャフトなんかも同じ話だと思いますし、特にライ角は構えやすさにも大きく影響すると思っています。 私の場合、身長180cmで手高(PINGの測定方法で手首から床まで)が94cmと、身長の割に腕が短いので、それなりに調整しています。(足は長いんですよ!笑) 気持ちよく握れて、 気持ちよく構えられて、 気持ちよく振れる。 まずはそんなクラブにしたいですね。 そのうえで、いい球が打てないのであれば、今度は自分のスイングに問題があるのでは?という考え方です。 もちろん、構えやすさだけで適正ライ角が決まるわけではありませんが、自分が自然に扱える道具であることは大切だと思っています。2026/10/14(水)20:30 -
バウンス多めのアイアンのボール位置について僭越ながら、ハイバウンスを活かそうという考え方自体は合っていると思います。 ただ、ボールを右に置いてハンドファーストを強めるほど、実効バウンスは減っていくので、やりすぎると逆に刺さりやすくなる場面も出てくるのかなと思いました。 今の球が高すぎると感じていて、少し低く強く飛ばしたいのであれば良いと思いますが、普段から右寄りにしてしまうと、さらに低い球を打ちたい時の調整幅も少なくなりそうです。 せっかくロフトとバウンスがしっかりあるヘッドなので、高さ・スピン・抜けの良さといったクラブ本来の強みを少し削る使い方にもなり得るのかなと思いました。 釈迦に説法かもしれませんし、すでに分かった上での考えでしたらすみません笑 打ちっぱなしの前ってワクワクしてしまいますよね。2026/9/11(金)01:43 -
似ているシャフト72smileさん 回答ありがとうございます! 後半のお話がイマイチピンと来なかったのですが質問の内容となにか繋がることなのでしょうか?2026/9/9(水)17:31 -
シャフトの撓りを使って飛ばす解決済みに対してのコメントご容赦ください。 「シャフトをなるべくしならせずに打ちたい」という考え自体は共感できます。 ただ、ゴルフクラブは支点が固定された単振り子ではありません。単振り子なら支点を中心に重りが遅れたり追いついたりするだけですが、ゴルフスイングでは支点に相当する手元そのものが高速で移動し、軌道や速度、方向まで変化しています。 その動く手元と、慣性を持つヘッドとの軌道・タイミングのズレを、シャフトが弾性変形することで仲介しています。 ですから「シャフトが真っ直ぐになった=ヘッドが手元に追いついてしなり戻り完了」「そこから逆しなり=ヘッドが行き過ぎて抵抗になる」と単純には考えられません。 一方で、手元とヘッドの運動のズレを小さくできれば、シャフトの変形量も小さくできます。 つまり理想としているのは、「逆しなりさせないスイング」というより、「シャフトに大きな仕事をさせなくても成立する、手元とヘッドのラグが少ないスイング」と表現した方が近いのかもしれません。2026/8/19(水)12:43