バルド/COMPETIZIONE/BALDO COMPETIZIONE 568 DRIVER HEAD SHALLOWのクチコミ評価

バルド COMPETIZIONE BALDO COMPETIZIONE 568 DRIVER HEAD SHALLOW
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      4.5
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      4.0
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      4.0
    • 方向性
      4.5
    • 構えやすさ
      4.5
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BALDO COMPETIZIONE 568 DRIVER HEAD SHALLOWの最新クチコミ

  • 2023/8/22(火)08:37
    6
    ロフト角「9°」

    G425 MAX9度を利用し、左つま先前にボールをセットして左に打ち出して強めのフェードで280~290YDくらい打っていたのですが、ある日を境にアッパーブローすぎてチョロが連発し、じゃあダウンブローで打っていったら上体が左に突っ込んで今度はダウンブローでチョロがでてしまい、軽くドライバー恐怖症になりかけていました。

    そこで、最近のドライバーの縦に薄く見えるシャローフェースではなく、縦に長いディープフェースでチョロ発生しない安心感を得たいと思い、①バルド(2022年モデル BC458 )②バルド(2023年モデル DEEP)の2本を試しています。

    G425MAXとの比較となりますが、

    ①G425MAX 9度 シャフト:アッタスキング6X
     ボール設置:左つま先の延長線上 
     弾道:高弾道(30~35m)・強いフェード(バックスピン量2900~3000、サイドスピン量は右700~1,000ですので、スライスに近いかも)
     飛距離:280~290yd(キャリー260~270)
     私はG425MAXは、かなり左に置かないと打てませんでした。が、ヘッド後方に26グラムもの巨大なウエイトが標準でついており、バックスイング時の遠心力や、バックスイング初期の重さが気になっていました。結果として、このウエイトと、ボールの位置(かなり左に置く)の組み合わせでタイミングが取れなくなり、チョロ連発・・・

    ②BALDO コルサ BC458 リアルロフト11.5度 シャフト:The Attas 6S
     ボール設置:左かかとの延長線上 ※G425よりボール1.5個分は内側です 
     弾道:超高弾道(40~50m)&ストレート(バックスピン量3500~4,000!!!サイドスピン量 左右100位内)
     飛距離:240yd

     メルカリで購入して実戦投入したところ、全く曲がらない、打感はもう最高・・・G425では会心の一撃しか感じられなかった「ボールを思いっきり潰して押すインパクト」を連発して、更に曲がらない。この打感でG425だったら300yd絶対超す筈が・・・なんと50メートルくらいボールが高く上がって230~240ydしか飛びませんでした。バルドはヘッドにロフト角の記載がないので、気になって工房で計測してもらったところ、11.5度もありました。しかし、チョロが出る予感も全くない、打感はもう最高、曲がらない・・・特筆すべきは、今の絶対スライスOBだ~っというレベルでも、サイドスピン500超えないで、むしろ捕まってFWギリギリに残るんじゃないか?という弾道になっていました。とりあえず鉛をべたべた張って調整しました。

    ②’BALDO コルサ BC458 リアルロフト11.5度 シャフト:The Attas 6S ※鉛を3g、フェース面に沿って張り付け
     ボール設置:左かかとの延長線上 ※G425よりボール1.5個分は内側です 
     弾道:超高弾道(35~40m)&ストレート(バックスピン量3000~3500でまだやや多い。サイドスピン量 左右100位内変わらず)
     飛距離:260yd

    鉛3グラムを張らない状態から+20ydでました。
    鉛4グラムにしてしまうと全体のバランスが崩れてしまいました。しかし、正直260ydだと、、、FWと飛距離変わらないので使えません。

    よって
    ③BALDO 2023年 DEEPモデル(リアルロフト9度)
    ④BALDO 2022年 BC458 (リアルロフト9度)
    この二つを試してみました。④はまだ試打できていないので、あとで追記します。

    ③BALDO 2023年 DEEPモデル(リアルロフト9度)
    シャフト:アッタスキング6X
     ボール設置:左かかと内側の延長線上 
     弾道:高弾道(30~35m)・ストレート(バックスピン量3000、サイドスピン量は左右100以内!!!ほぼストレート。)
     飛距離:260yd

    2023年モデルですが、打感は100点満点で80点くらいです。2022年モデルが100点、G425 MAXが50点くらいだとすると、こんな感じです。

    ただ、アドレスした時、スイング中もですが、標準(ウエイト6g)では重く感じてしまいました。シャフトがアッタスキングで先調子だったからかも。※こちらも可変ウエイトを購入して追記します。相変わらずストレートですが、もうちょっと飛距離が欲しいです。たぶん、先調子合わなさそうです。

    もう少し調査してまた口コミします。

    1
  • 2023/7/21(金)11:56
    5
    ロフト角「9.8」

    シャフトはハザーダスブラックGEN4/6.5を挿しています。
    ヘッドは重心距離36mmと短めの設定です。

    その分、振り抜きは良いですが、DEEPモデルが別に設定されているので、打比べた結果、こちらはオートマチックなモデルだと感じます。

    今作から調整式スリーブが採用されたことにより、
    少々打感は硬くなったものの、それでも本質的にバルドの打感が継承されています。DEEPの方が打感は良いように感じました。

    シャローだと甘く見て、リアルロフト9.8度のものを
    お願いしましたが、弾道は低く2,000回転を切ってしまい、
    ラウンドではドロップしているのが本音の所です。

    今年度数種類のドライバーを試していますが、
    TSR2ドライバーと同じくシャローなのに9度が上がらない状態と似ている状態です。

    G430LST9度。ステルス210.5度。ZX5MK2LS10.5度で問題ありませんが、このモデルについてロフト多めの10度台後半だと結構良いパフォーマンスが発揮できるのに~と感じている状態です。

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