アルシビストさんのQ&A回答履歴
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ゼロトルクパターの将来私はsquare2squareのjail birdを使っていますが、使ってみてゼロトルクまたはトルクレスパターは生き残ると思います。ただ、使う人のタイプによってという条件付きです。 ①トルクがあるのを前提としてパッティング技術を磨いた、いわゆるパット名手は使わないです。積み重ねた技術やチェックポイントを一旦横に置いておいて、敢えて使おうという動機付けはないでしょう。 ②イップスから、特に中長尺のLABゴルフパターで、ゼロトルクパターで久々に勝ったルーカス・グラバーやカミロ・ビジェガス、リッキーファウラーら、ノーマルレングスでプレイオフまでいったJJスポーンなど成果は上がっている。一方、重度のイップスに悩むザラトリスは、長尺のメッツ1を使いながら、フェイスセンターに構えることすら出来ず、短いパットでも外しているところを見ると、イップスに万能ということはないようです。ですが、少なくとも中長尺のゼロトルクパターは生き残れそう。 ③元々ハンドファーストに構えてパッティングする人はスムーズに移行できる。シャフトが目標方向に傾斜して挿しているので違和感はないからです。 ④これは①にも通じますが、イン・トゥ・インの軌道が大きめの人には向かないです。 ⑤初心者に多いと思いますが、バックスイングの際、あるいはダウンスイングの際にパターヘッドの揺れる人には向かないです。ゼロトルクやトルクレスのパターは、フェイスセンターよりヒール寄りに当たってしまうとミスになります。 この手のパターは、余計なパットの悩みを省略できて便利ではありますが、好不調の調整能力が養われない可能性があります。最初からゼロトルクを手にして不調に陥った時の対処法は未知の部分もあると思います。人間様のほうが余程複雑で繊細だから。 余情残心2025/3/26(水)17:48 -
視聴者からの指摘TVの映像は、起点を決めた後からなんですが、画面からはグリーンは見えないのですが、選手の所作から、ピンと起点を結んだ後方の位置を気にしていたと思われますので、一番長いクラブで1クラブ以内のように見えましたね。2025/3/24(月)21:46 -
視聴者からの指摘レッドペナルティーエリア側から見ていたキャディーが、最初のドロップでドライバー以上に斜め後方のレッドラインに近いところにボールが止まったのを見て、再ドロップを指示、選手は最初のドロップ位置を確認して再ドロップ。ボールは1メートルくらい後方に転がったけれども、選手はピックアップして再ドロップした地点にプレスしてしまいました。LPGAの解説者もアナウンサーも何も言わずでしたね。ベテランプロなのにルールを知らないことが最大の問題。少なくとも競技委員を呼んで、すぐ行ける体制を整えていないとトーナメントなんだからと思います。2025/3/24(月)20:02 -
スリクソンのアイアンのバランスが重いのは、なにか理由があるのでしょうか?ダンロップのHPで、今回のZXi7を製造するにあたり、S15Cという柔らかい軟鉄を選び鍛造するために、ホーゼル部分を4回、他を3回にしたコンデンス鍛造を遠藤製作所に委託したとありました。このことだけで重量ピッチは揃う訳はないとは素人目にも思いました。 一方、14インチバランス法は、メーカー数少ない共通指標なので、表示せざるを得ない。そこで真鍮などが登場する訳です。今回のケースは打感を取るか振り感を取るかですね。ダンロップは、ZXi7の打感を優先したのでしょう。たた、ヘッドを軽くする方は、強度を下げる可能性があるのでメーカーとして否の判断なのでしょう。 私個人は、バランス信者じゃないので、2くらい違っても気にしない心境ですが、質問者様のおっしゃるとおり、振ってみて重いものは選ばないです。軽いと感じるものは、リシャフトで重めにして振り感が良くなることもあるので選択の範疇ですが、逆はないです。これも個人的な意見ですので悪しからず。 余情残心2025/3/20(木)08:58 -
セット物ウェッジと単品ウェッジについてLWは60°なので、フルショットはなく、ロブ気味のアプローチになるとすると、実質、54°1本で距離コントロール系のアプローチを担うことになり、なかなか難しいと思います。私なら、GWの下に単品ウェッジで52°と56°を入れます。 余情残心2025/3/14(金)05:53 -
48度~51度くらいのアイアンとウェッジの違い距離の階段を重視するなら、セットのAWですね。単品ウェッジは、セットの流れよりヘッド重量があり、ロフト角やシャフトで調整しようとしても微妙で、単品ウェッジ間の距離の差を確保する中で、どういうアプローチをしやすいかで選ぶことになると思います。 余情残心2025/3/14(金)05:26 -
ウェッジについて見た目が良くて、ザックリにある程度対処してくれるのは、ボーケイSM10のKグラインドですね。手首を固めずヘッドの重みを感じて下すには丁度良い感じです。また、見た目出っ歯だけれど、ヘッドがやや大きめでソールが滑るのはプロギア0ウェッジです。いっぱい練習して不安感を払拭すれば、さらにウェッジの好みも変わるキッカケにするには良さそう。 余情残心2025/3/11(火)10:47 -
パターシャフトの挿し方について元々シングルベントでオフセット度は、シャフト幅の3/4です。ベント部がフェイス面のラインを超えて、そこからフェイスと反対方向にシャフト幅の3/4まで後退します。 シングルベントシャフトですら、ベントの程度には個体差が大きいので、ダブルベントはさらに大きいのではないでしょうか。また、厳密にオリジナルに近づけるには、挿してから普通に構えた状態でロフト角3.5°になっているかどうかをチェックする必要が出てきますね。 余情残心2025/3/10(月)13:40 -
ヘッドスピードをキープするために軸をブレさせないで、いかにヘッドの移動距離(加速距離)を長くするかですね。個人的にはメディシンボールを使うのが効果的だと思っております。 余情残心2025/3/10(月)08:47 -
続・2ボールブレードの白いボール部分の修復ホームセンターで売っているシーリング剤が最初に浮かびました。セメダインほどの速乾性はないけれど使えそうな感じがしました。問題は8gの重量を目測で判断できるかどうかですね。 余情残心2025/3/10(月)08:22
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2ボールブレードの白いボール部分の修復白いマニキュアか、車用のタッチペンで厚めに塗ってホコリを被らないよう自然乾燥させてはいかがでしょう。はみ出しても除光液で取り除けます。2ボール用の防水シールも市販されているので、多少の凸凹はカバーできると思います。 余情残心2025/3/7(金)18:00
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ドライバーのヘッドについて現状より方向性が安定する上にスピン量を減らせる可能性のあるヘッドで最も良さそうなのでは、Qi10MAXです。 G410PLUSより左右慣性モーメントが、約700g cm大きく、ロースピンを打てる確率の高いフェイス面の位置は、重心位置からクラウンまでの厚さがあること(有効打点距離といいます。)ですが、G410PLUS(ただしロフト角10.5°)が19.8mmに対して、Qi10MAX(ロフト角9°)は24.5mm。数字は5mm足らずですが、ロースピンになる確率は上がります。 余情残心2025/3/5(水)11:21 -
ドライバーのシャフトについて使用予定のヘッドが重心距離やや長めやや重めのLTDx前提ということでシャフトを選択すると、グラファイトデザインのtour AD CQが浮かびます。フジクラで中か先中がしなってくれるタイプの結果が良かったのを踏まえた上で、縦振りなのでシャフトが捕まえてくれないと、右へ抜けるリスクがあるということでしょう。さらにスイング中にある程度しなりを感じたいのであればCQかなと思います。 余情残心2025/3/4(火)05:20 -
ドライバーのシャフトについてヘッドは何にするつもりですか?フジクラのフィッティングスタジオだと、試打ヘッドはエポンか試打用オリジナルじゃないかと思いますが。 余情残心2025/3/3(月)06:45 -
アイアン選び追記一度、遠藤製作所から距離を置いてみるというのはどうですか。引き合いに出したZXi7だって、遠藤のコンデンス鍛造なので。私がオススメするのはブリヂストンのCB241です。ブリヂストンは気にならない程度のグースを入れるのが昔から上手で、このオフセットがラウンドで効いてくる加減が良いです。バックフェイスの肉厚から鍛造の気持ちよい打感もよく、モーダス120が標準で選べるのも良いと思います。試打した7番は高打ち出しで、これならグリーンで確実に止まると思いました。 余情残心2025/2/28(金)06:41 -
直ドラティーアップしないと、重心からクラウンの間の有効打点で打ちづらく、所定の距離が出ません。ただ、直ドラの良いところは、アッパースイングが過ぎる場合の矯正になり、ミート率の向上に繋がりますので、練習場での直ドラは有効な練習方法だと思います。ラウンドで試したければ、ティーグランドでティーアップしないでミニドラでラウンドしてみて下さい。どこまで有効な手段なのか、身をもってわかります。 余情残心2025/2/27(木)08:46 -
PING G440 5番UTネジ折れ 3回 写真添付 3回とも同じ箇所です。メーカーに直接問い合わせるか、対応が悪ければ消費者庁に問い合わせたほうが良いように思います。G430MAX 10K HLへの代金弁済に応じないのも、景品表示法違反の可能性が大きいのに企業姿勢に疑問を感じます。むしろ直接、消費者庁への問い合わせのほうが良いかもしれません。 余情残心2025/2/23(日)08:32
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アイアンカーボンシャフトの選択追記します。NTさんがプロジェクトXのスチールシャフトを使っていた頃には、ターフを取っていたかどうかということです。それがTravilにしてからどうですか。元々ターフが取れていても、ターフが全く取れないか、取れてもかつてより薄いんじゃないかと思いました。先端をかなり硬くしているため、スチールの時のようにトゥが下りてこない、つまりどうしても入射角が浅くなり、弾道は高く、でも距離が出ないという問題を孕んでいます。ご利益があるのは、スチールシャフトの時でもターフは、ダフる以外取らない人ですね。 肘痛にカーボンシャフトはやさしいといいますが、立証された訳ではないと思います。振動減衰が早いというだけ。軽量スチールのほうが肘へのトータルな負荷軽減につながるのではないかというのが私の意見です。アイアン用カーボンシャフトは、まだ発展途上、もう少し待てば画期的なモデルが出るような予感はします。 余情残心2025/2/19(水)19:47 -
怖さでスイングが振れなくなってしまった捻転差というけれども、上半身の回転と腰の回転は角度も違うし、腰は正確には回転ではないので、それを無理に回転させようとすると、腰痛になる確率はさらに高くなるように思います。腰痛対策としては、上半身と腰を一体として回す、捻転差を作らない打ち方です。バックスイングでは左膝は右にヒールアップして送り込み、インパクトからフォローでは右膝を左に送り込みます。ただしあまり飛びませんけれど。 それと気になるのがアームワーク。一般的に力むと両腕は真っ直ぐに伸びすぎ、ボールにあたりづらくなり、怖がると、逆に肘が曲がり、インパクトからフォローにかけて、特に左肘が曲がり、ドフックもドスライスも出ます。リラックスして、結果を気にせず、当て勘を養う練習をして下さい。まずはそこから始めてはいかがでしょうか。 余情残心2025/2/19(水)19:20 -
アイアンカーボンシャフトの選択新しいアイアン用カーボンのトレンドは、手元柔らかめで先端が硬いものが多いと思います。これはスチールシャフトユーザーをカーボンシャフトに取り込むためにメーカーが工夫した結果ですけれど、これはこれで別の問題を抱えていると思います。最近のトレンドに沿ったアイアン用カーボンシャフトが合わないなら、このトレンドとは違うアイアンシャフトがよいと思うので、候補で言うとディアマナサンプアイアンになります。肉厚があるので振り心地は、重量よりもかなり硬く感じます。ですので、先入観なく85のフレックスRから試打を繰り返して決めたら良いですね。 余情残心2025/2/19(水)09:32
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ロフト体系とウェッジについて私もZXi7をオススメします。ロフト調整の問題がなく、距離感も合うでしょうし、シャフトは、多分、現在お使いのダイナミックゴールドを選択でき、振り心地も違和感がないでしょう。何より柔らかい打感を堪能できます。また、後からウェッジを一本追加できる余地も残っているので、現在の50°、56°のウェッジ2本で臨んではいかがですか。 余情残心2025/2/18(火)08:29 -
UTのロフト角についてUTのようなヘッドの小さいクラブは、可変スリーブがあってもデフォルト設定のまま使うのが、そのクラブのベストなパフォーマンスを発揮しやすいと思います、特に 方向性については。 安定性を優先するなら、5Wを短めのクラブ長で調達するのはいかがでしょうか。 余情残心2025/2/17(月)15:38 -
鉄の鍛造500トンというのは、いくつかあるプレス機の中で、C型と呼ばれるプレス機にかけたというだけで、500トンに根拠があるわけではないと思います。鍛造回数を増やせば、鉄粒子間が詰まってくるので、硬くなるのは明らか。メーカーも昔から鍛造しても打感を柔らかくする工夫をいろいろやっています。古くは、クリーブランドが鋳造アイアンヘッドを1回鍛造プレスに掛けただけのものをフォームフォージドと称して、鍛造好きの日本人ゴルファーから顰蹙をかったことがあります。最もこの製法の問題点は、ヘッド重量のバラツキにありました。最近では、コブラのアイアンの中に、鍛造素材に高分子を混ぜて、鍛造しても緻密になりすぎないようにする方法とか。鍛造工程よりも素材的に、炭素含有量が減れば柔らかくなるといことで、マイルドスチールを採用したりしています。ただし、ゴルファーが感じる打感の柔らかさは、物質的な柔らかさのみじゃないので、そこがメーカーの知恵の絞りどころです。 余情残心2025/2/17(月)09:02 -
3w用のシャフトについてドライバーのペンタスブラックからの流れからは、手元の緩やかなグラファイトデザインのtour AD VFが真っ先に浮かびましたが、3U、4Uがどちらかというと捕まりが良いシャフトなので、セットの流れとしてはどうかなとは思います。3Wに全体しなり系のシャフトを入れるという手もあるかなと思います。そういう意味では、アッタスMB FWが素直な感じです。このシャフトは、レジオFW同様、FW専用シャフトで43インチしかシャフト長がないので、まずはチップカットなしで3Wを組んでみて下さい。 余情残心2025/2/16(日)13:52 -
ドライバーロフト角についてロフト角には、2通りあって、シャフト軸を基準にして、目標にセットした時のフェイス面との角度の差をリアルロフト、もうひとつは、単純にクラブヘッドをソールした時のフェイス面と90°の差で、オリジナルロフトと言います。メーカーの表示は、ウッド類は後者を採用しているところが多いと思います。昔は、リアルロフトとオリジナルロフトの差を問題視する傾向がありましたが、今では、インパクト時のダイナミックロフトを撮影できるので、フィッティングでは、ボール初速やキャリー、スピン量とともに、このダイナミックロフトを見て、ヘッドを変えたりシャフトを変えたりしてくれるショップがあります。 ゴルファーのほうが、その日の体調によりスイングが変化するので、それに合わせて可変スリーブを調整するのが良さそうですが、従来の可変スリーブのロフト角やライ角は、大まかすぎると感じています。そういう意味では、コブラのフューチャーフィットの可変スリーブで、33通りから選ぶのは大変でもあり、魅力的でもあると感じています。試打も大変そうですが。 余情残心2025/2/12(水)16:47 -
ライ角について。地面から直接打つフェアウェイウッドやユーティリティのライ角については、トゥ側のソールが先に着地したくないため、あまりフラットなライ角のものは選ばないし、可変スリーブはスタンダードのままにすることが多いです。あくまで試打で決めますが、試打を繰り返してもラウンドを重ねていくうちに合わない、買い替えというお金の無駄遣いになることも度々あるのが悩ましいです。ただ、ライ角についてはご自身に合うライ角には幅があり、また、技術面では、コースによって、左が危ない時はパーム気味に握り、右が危ない時はフィンガー気味に握ることで、インパクト時のライ角も多少変えられますので、あまり厳密に考える必要はないですね。 余情残心2025/2/11(火)14:34 -
アーティザンアイアンやっぱりかつてのナイキのVRブレードアイアンにマッスルバックはそっくり。同じ職人が作っているから当然ですが。ヒール寄りに打たないと最高の打感は得られないので、難しくてもミスしても使いたい人向き。正直、マッスルバックでも、もっとやさしいアイアンはたくさんあります。他の2モデルは、個人的には他人と被らないブランドという以外あまり魅力を感じません。3モデルに共通するのは、ライ角をキッチリ調整しないとダメな角張ったヒール形状から、いかにも工房モデルだということです。 余情残心2025/2/10(月)10:14 -
ウッドのクラブセッティングについてUTぐらいヘッドが小さくなると、ピンの可変スリーブの間隔では、フェイスアングルが変わりすぎると思います。また、ヘッドは、スクエアポジションで一番性能が発揮される設計となるのは、どのメーカーも例外はありません。可変スリーブをスタンダードのままでUTを選ぶべきで、直営店ならクラブ長を無料で選択できるはず。クラブ長で最適を選択した方が良いと思います。 tour2.0blackは、75のフレックスSしか使ったことはないのであまり参考にならないですが、tour2.0blackは、中から先がわずかにしなるシャフトで、フックが打ちやすいと感じました。使い慣れてくると、やさしいヘッドと相まって、余計振ってしまうので、フェードを打ちたいならXを選択してもよいのではと思いますが、直営店で90Sを勧めた理由が何かにもよります。質問者様のスイングを見ていないので、スイングデータまで見ている直営店の店員さんにかなりのアドバンテージがあります。 余情残心2025/2/9(日)07:44 -
屋内練習場について昔、冬季間レッスンを受けたのはインドアでした。奥の跳ね返り具合で、今のはフックがきつい、今度はスライスがきついと判断していました。シュミレーターにスカイトラックがあれば、弾道と方向性が見えるので良いですね。養われないのは、風の影響の見分け方とランニングアプローチくらい。 ただ、こうしたシミュレーションの結果ばかりに注目せず、インドア練習場は、ご自身の体のパーツの動きを感覚的にチェックしやすい環境にあるので、言い換えれば、スカイトラックの見えない部分、フォームやグリップやリスト、アームのゆるさ加減、軸キープ力などに注目して練習してみて下さい。スイング磨きには、屋外より屋内練習場が向いているかもしれません。 余情残心2025/2/7(金)07:22 -
アイアン選びのご相談ヴァルさんのダンロップ式から60度測定法への移行については失念していました。ですが、ピンのglide gorgeウェッジの発売時期はピンは50度測定という独自の方法を併用していたと思います。60度法より短めに測定されます。今回のクラブ長逆転の指摘については、私自身、ピンの初代glideウェッジを購入した時、PWと長さが逆転していました。ただし、当時のPWはダンロップではなかったと思います。 シャフトは迷ったらダイナミックゴールドが定番、ウェッジフレックスもS200と同じで、クラブ重量フローも問題なしです。 余情残心2025/2/5(水)19:03