タナゴンさんのQ&A回答履歴
タナゴンさんのQ&A回答履歴
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グリップの太さ調整についてテープの種類によって厚みが違うので、マイクラブと同じかどうかもありますよ。 普通に考えればテープが同じ厚みなら、マイクラブと同じ下巻きで良いはずです。2026/2/12(木)13:25 -
グリップの太さ調整について2重巻きにすれば太くなりますが、その前に各シャフトのバット径を確認したところ、 24ベンタスブルー6S:15.40 ツアーADDIハイブリッド85S:15.35 モーダス3ツアー105S:15.24 DIハイブリッドはドライバーより0.05㎜小さいですが、僅かな差で、アイアンが最も小さい。 だとすると矛盾があります。アイアンは細く感じていないのは何故でしょう。ドライバーとそれほど差が無いのに細く感じるのは何故でしょう。 何かしらの間違いはありませんか。 その試打したUTのシャフトスペック、グリップは間違いありませんか。そしてそのグリップ、古くて細くなっていませんか。 アイアン、実は2重巻きしていませんか。 もう一度確認してから検討したほうが良いと思います。その日の体調にもよって感じ方が変わるので、試打クラブとマイクラブを交互に持ち替えてみるとか、ノギスで測ってみるとか。2026/2/12(木)11:53 -
7wの相談追加質問の(ユーティリティでTENSEI CK ORANGE 90HY Sが合っているとすると、7Wではどのようなシャフトがおすすめか)ですが、tour AD F 75のSでよろしいかと。チップカットは0.75~1インチ推奨。 ヘッドとシャフトの双方を一度に解決できるピン440を購入して純正のピンツアーという手も考えましたが、PING TOUR 2.0 CHROME 75のSでも64gしかないので、軽すぎると感じるかも。しかし打ってみると楽に球が上がるので一旦試してもらいたい。軽さが気にならなければアリです。2026/2/12(木)08:36 -
7wの相談JGRはつかまりやすいヘッド。これに低弾道になるTOUR DESIGN PROTO B03-07 Xの組み合わせ。左に低い球が出るのは必然でしょう。5wが打てているのはロフトが立っているからマシなだけで、これも本当に合っているとは思えないです。 硬いシャフトをチョイスされていますが、左ミスを消したいからでしょうか。振りやすいからでしょうか。しかし、ヘッドスピードだけで言えば硬すぎです。tour AD F にしてもSで充分です。5U G410 25° TENSEI CK ORANGE 90HY Sは打ちやすくありませんか。そのシャフトはSでもかなり柔らかいんです。柔らかい=つかまるとはならないわけです。いわゆる重柔はつかまりを抑えて高さが出せる特性ですね。 ヘッドは中古ショップにあるものを沢山見てください。特に外国ブランドを。そのあとJGRを見るとつかまりそうな顔に見えてきます。つかまらないのはタイトリスト。打ち出しで高さを出せるのはピン、キャロウェイ。操作性が良く、スピンで高さを出せるのはテーラー。ウッドに何を求めるか、また顔の好みなどでお選びください。また、選ぶにあたり具体的な要望があれば追加コメントしてください。より絞った回答も可能です。2026/2/10(火)08:58 -
太いグリップの影響2gの鉛をシャフトに貼っていたのは総重量合わせだったんですね。むしろ貼らないほうが良いかもです。 その前にスリーブでの調整は試していますでしょうか。2026/2/9(月)17:33 -
太いグリップの影響①考えられるけど関係ない可能性もあります。 太いとつかまらない、細いとつかまる、と聞いたことがあります。しかしそんな単純な事でもないでしょう。 太いほうがコントロールしやすく、細いとオートマチックに。と私は感じます。 ②7g貼って解決するなら良いかと思います。要するにバランスを合わせたいのでしょうが、エポン957のヘッドにあるウェイトビスを軽くするのはいかがでしょうか。 ちなみにバランス合わせは数値ありきでは無いので、振ってみて、打ってみて、違和感あれば調整するのがよろしいかと存じます。その調整用の物差しとしてバランスなどの計測器が存在するだけ。私なら最初からシャフトの貼る鉛は増やすことはせず様子見します。手元が軽いと感じれば後で貼るかもしれませんが、たぶん気にならないかな。 ようするにUTはフェースが開いて当たっているのでしょうが、考えられる原因として重い、長いの2つが先に疑わしいと考えます。試しに短く持って打ってみてください。もしこれで解決してしまったらヘッドを軽くするか、シャフトをカットするかという対策が有効です。2026/2/9(月)13:44 -
4番アイアンのシャフトについて良いと思います。 ついでに長くしてやると、さらに上がりやすくなりますよ。2026/2/7(土)07:32 -
ユーティリティ ユーティリティシャフトについてDIハイブリットはなかなか手ごわいハードなシャフトですが、4W、7Wのスペックからすると使えそう。 タイトのGT2は被りゼロなのでお薦めです。これより良い顔のヘッドは思いつかない。ただし、打つとG440のほうが一枚上手。5Uをロフトマイナス1.5にすると距離とか丁度良いです。 ただし、見た目で行くならGT2で間違いなし。たかが趣味。格好にこだわっても良いかと。私も使ってます。2026/2/6(金)14:58 -
ウェッジのシャフトについてこれはもう一択です。 ダイナミックゴールド105のR300。 完璧に合うでしょ。2026/2/6(金)13:53 -
ジアッタスに合う5W用シャフト5WはシムMAXにアッタスMBーFWの65Sで、球が上がらない。 ユピテルで48ある人なら容易に上がる5Wのはず。 それをMBーFWの75S? 余計に上がらなくなりますよ。 クラブ替えなくて良いです。2026/2/6(金)13:49
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FWのシャフト検討検討されているTR BLUEでよろしいかと。 ただし7wの7xは7sで充分ではないですかね。2026/2/6(金)07:36 -
ユーティリティ ユーティリティシャフトについてG440の4Uはカチャカチャでロフト1メモリたてる(マイナス方向に)すると良い顔になりますよ。2026/2/5(木)18:15 -
練習ドリルについて 特に片手打ち片手打ちは左より右のほうが高くなりがちですが、それを揃うようにするのが良い練習です。 左のコツは腕が体より遅れてインパクトしやすいので、腕のリリースを早めにしてやるつもりで体と同調してきます。右は逆にリリースを遅らせる。コツをつかむとどちらも同じようなヘッドの入り方になり、同じ球筋に。 左右で違う球の高さのまま練習し続けても、片手打ちが上手くなれども実際のスイング技術には生かしきれず時間の無駄、と私は思います。 お薦めドリルは両腕のボール挟み打ち。市販されているやつで、腕と腕の間でハンドボールくらいの大きさのもを挟んで落とさないようにスイングするもの。調子が悪い時には効果抜群。 スローモーション打ちもやりますが、私は満振りとセットでやります。交互に行うと力感のコントロールが上手くなります。2026/2/4(水)08:47 -
5w7wについて左を消したい私が使うFWはテーラーかタイトの2択です。 ライ角がフラットで、ややディープフェースであることが条件としています。フラットなのは言うまでも無く、ディープなのは安心してダウンブローに打てること。捕まりやすい傾斜やライ、風などの条件下で払い打つと捕まりすぎるので、少し上からヘッドを入れて左を消すのですが、シャローなヘッドだとテンプラするのでピン、キャロウェイは使えない。また、国産メーカーはアップライトなものが多いので、やはり使えず。右向いて打てば使えるのですが、右向いて誤魔化しているとチーピン癖が身に付きそう。なので対象外。 テーラーはかなりディープなのでダウンブローには最も適しているんですが、少しフェースが被って見えるものが多いため購入時は現物を慎重に確認したほうが良き。困るのは新品でシャフトをカスタムオーダーするとき現物確認できないこと。もし被っていたら後でシャフトを右から挿しなおすこともあります。新製品のQi4Dだと可変スリーブなので、その点は簡単になりましたね。 タイトは被ったヘッドを見たことがないので安心です。被りやすい7番ですら全く被っていません。この見た目が気に入って現在GT2のFWを使っていますが、優しいのは体積の大きいテーラー。タイトは小さいヘッドで打点ブレにはシビアです。それさえクリアできれば、捕まりにくいヘッドとして使えます。 ゆとさんお使いの5W、7Wはシャフト短くして、しかもブラックなので一見捕まりにくそうな状態ですが、捕まえようと思えば容易に捕まえられる操作性に振った仕様ともいえるので、スイングとマッチしないと逆効果になることもあります。 もしそうだとすれば、ライ角とかではなく大きなヘッドで深重心のものが合うのかもしれません。MAX系でシャフトは長く。そういうオートマチックなもののほうが突発した左フックは出にくいかも。2026/2/3(火)09:20 -
凍ったグリーンに合いやすいパター選び冬だから専用パターが必要とは思いませんが、霜があったり無かったりという状況に対しては操作性のあるパターのほうが良いと思います。大型マレットで重量のあるものより、ブレードタイプやL字マレットのほうがコンディションの変化に対してタッチの調整が効かせやすい。 とはいえ、難しいコンディションで結果を求める必要も無いかと。難しいのは皆同じです。2026/2/2(月)08:33 -
最近のウェッジの重心位置についてトゥヒットさせてボールの弾きを弱くして、結果スピンが効いて止まるアプローチをやります。スピン目的というより弱い球にするのが目的です。 私が今のゴルファーに当てはまるのかは分かりませんが。 スイートスポットをセンター寄りにしたところで、それ以上に芯を外したところで打つので新しいウェッジでも通用します。 メーカーのセールストークは行き過ぎた表現ばかりですが、50度前後のギャップウェッジは昔より打ちやすいものが増えました。ネックが短くなってアイアンぽくなり、当てやすく振りやすい。その分、芯はセンター寄りになっているのでしょうね。56度以上はそのままネック長いので、今まで通り技が使えてます。2026/1/28(水)14:15 -
アイアンのリシャフトについて右に飛ばすために硬さを減らすのはアリ。ただし、そうならないタイプの人もいるので、できればちゃんと検証してからがお薦めです。 高さが足りないからスピンを増やしたいようですが、重くするのは逆効果かも。スピンは期待するほど増えないし、打ち出し角度と落下角度は減る方向になりやすいです。 高さを出すには打ち出し角度を増やすほうが得策かと。 まずはネック曲げてロフトを増やしてはいかがでしょうか。1~1.5°増やすと体感で高さが出ているのが分かるくらい変わります。1.5°増やすとG710の6iと4°ギャップになるので、丁度良い気がしますが、G710の性能が分からないので、そこは計測しながら調整していただきたい。 ついでにフラットにして引っ掛け対策も可能。フラットにするのが良いのかどうかは判断できませんが、ソールの擦り跡がヒール側に偏っていたら、やったほうが良いでしょう。 シャフトはその後でも遅くないですよ。2026/1/27(火)13:30 -
SIM2maxについて G440kについて①バランスが良いのはSIM2。実際1年前に使ってました。しかし飛距離だけなら自分はステルスが飛んでました。何を持って最高とするかによりますね。 ②高MOIなのに振りやすいのが謳い文句みたいですが、確かに振りやすい。でも、使いたいとも思わない。特徴的なものを感じない。特別優しい訳でも無いし、他メーカーより飛ばないし、悪いところが無いけど良いところも‥。2026/1/24(土)16:46 -
ARETERA BLUE の流れを損なわないシャフトtaisyoさんは違うかもしれませんが、余談として。 冬になると重い、硬い、振れない、飛ばない、つかまらない、しんどい。でも夏なら振れる。 これはもうオーバースペックと私は思います。 夏と冬でスペック変える必要あります?冬で使えるものは普通に夏でも使えますよ。 夏になると飛ぶけど引っ掛ける?いやいや、腕でしょ。シャフト硬くして解決しました?スコアが変わるほどショット精度が向上します? たしかに寒いと飛ばないし、体が動かなくなるのは分かります。しかしドライバーのヘッドスピードで2m/秒も変わらないし、そんな程度の差で替える必要はないでしょ。無理に背伸びせず本当に振りやすいクラブを使っているのであれば、年中同じものを快適に使えるはず。と思います。 プロで例えると、年明けにソニーオープンに出場するとして、直前まで寒い国内で屋外練習するからとシャフトを柔らかくするか。しないでしょ。気温でどうこうより、シャフトのフィーリングが変わらないことのほうが重要だから。 ただ、経済的に余裕があって手元にたくさん道具を置いておける環境ならば、季節ごとで衣替えのごとく取り換えるのも楽しみ方の一つかと。 私はそこまでの余裕はないし、冬場にスコアでなくても困らないし、もし買い替えるとしてもこの時期に道具を見直すことが多く、そのままシーズンイン。途中、調子が悪くなっても練習して調整するだけ。原因はいつも自分。シャフト替えても解決しない。かえって混乱するだけ。 試合直前で交換して痛い目に合ってきた私の答えです。2026/1/23(金)16:23 -
今平周吾プロ監修のグリップ矯正グッズグリップ矯正グッズは買ったことが無いです。手の大きさ、厚み、指の長さ、太さ、関節の可動域、握力など個人差がある以上は皆が同じグリップにはならない。プロでさえ人それぞれ。 実際、ゴルフショップでグリップ矯正用のものを試しに握ってみても比較的手が大きい自分には窮屈だし、昔からあるやつはウィークグリップに感じるしで、無理に使えば悪い影響しか得られないと感じます。なので、欲しいとは思いません。 あるシニアプロが言っていました。グリップはゴルフを始めるとき最初に覚えるものだが、死ぬまで完成しない。なぜなら体の変化、道具の変化、思考の変化、レベルアップ、老化と常に変化への対応を要求されるからだ。これで良いと思えば、変化への対応を諦めたことになる。もしかしたらゴルフの技術で最も奥が深いかもしれない。そんなグリップを初心者のうちに完成系を求めるなんて馬鹿らしい。むしろ最初はベースボールでも何でも良くて、本人が握りやすいもので充分なのだ。 私が20代の時に70歳くらいの方が仰っていた言葉です。当時は大げさだと思っていましたが、これこそが真実と今は理解しています。2026/1/22(木)14:38
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初心者です!クラブ選びのアドバイスをいただけないでしょうか。AもBも無し。Aはリスク高いし、Bの初心者セットはタダでもいらないものばかりで価値無し。 遅咲きトムさん提案の練習場併設ショップが良いかと。愛知県内のゴルフパートナーにはいくつか練習場併設があります。また、ゴルフ5にも中古の取り扱いがある店舗も。試打も可能です。 まずは自宅近くの該当ショップを検索して回ってみてください。 店員さんに相談すれば適当に見繕ってくれます。しかし、すぐには買わない事。他の店にも行きましょう。中古クラブは偶然の出会い。どこにお宝が眠っているか分かりません。最低3店舗も回ればいくつかヒットが期待できます。ドライバーはあの店、アイアンはこっちの店のやつが良かった等々。 そして日を改めて再度試打してみる。日が変わっても同じ感覚なら間違いなし。そうでなければ再検討。 面倒ですが、安く買えて失敗したくないなら、これくらいやらないと。 とはいえまだゴルフ歴が浅く、初心者レベルのうちは道具の適合判断は不可能と思います。もし、熱心で丁寧な店員さんがいたらよく相談してください。そういう人を信じて買うのもアリですよ。2026/1/22(木)14:17 -
ARETERA BLUE の流れを損なわないシャフトVentus TR blue 7s なら良いけど TENSEI PRO BLUE 7sは少し違うかな。より動きを感じるため、ARETERA BLUEを前提にすればあまり良くない組み合わせかと。TENSEI PRO BLUEが良かったのであれば1wから入れてしまうほうが良いかも。 1wからARETERA BLUEを入れるなら5wもARETERA BLUEが合うでしょう。 しかし5wはもはや1wと長さも重さも離れたものなので、合わせる必要は無いんです。揃えておけば納得できるだけですよ。狙ったところに運ぶ、グリーンを狙うこともある5wに求めるものは地面のボールに上手くコンタクトできることが最低条件と考えれば今の24ventus 黒7xのままが良い気がします。実際、打ちやすくないですかね、24ventus 黒。1W、2Wは振りやすさを求めて、5Wは当てやすさを優先するほうがtaisyoさんの最適解かも。2026/1/21(水)13:31 -
クラブセッティングについて主旨と違いますが、「左に行かせたくないが、スライスしたくない適度な捕まりを~」という部分が気になります。 まず、左を消すためにスライスは有効な手段なのに、スライスを避けたいのは難しいかと。なので、そこは許せる場面とそうでない場面を分けて考えると上手くいきます。右が広くて左が浅いなら、センターに打ち出してスライスは許す。右が浅い場合は左サイドに打ち出してスライスを前提にフェアウェイセンターへの着弾を狙う。スライスしなくても安全な左サイドなら良し。 スライスが許せないのはどちらも狭い場合ですかね。プロや上級者なら置きに行くスライスを打つ人もいます。この場合は必ずスライスさせるので、許すも何もありません。許せないのは右が浅いのに右に打ち出している時。距離を出したいのか、左に構えたくない何かがあるのかの、ストレートボールが正義と思っているのかってところです。 コースマネジメントで上手くやれるようになると、冒頭の表現も変わってくるでしょう。 そして、~したくないという否定意識ではなく、~したい、~にするという肯定であることがコツです。 脱線しました。2026/1/21(水)09:58 -
クラブセッティングについてよく出来たセッティングです。ゴルフ歴4~5年と思えないくらい。 ウェッジのライ角は経験や試打から検討の上で決めたのか、体形に合わせたのか、はたまたアドバイスの上だったのか。いずれにせよ、はぴさんの癖に合わせたものと推測します。 右手が強くてフェード打ちのタイプ。このことからアウトサイドイン軌道が強く、スライス回転になるものの、ロフトの多いウェッジはその特性から打ち出しで引っかかりやすいためフラットが合う。 アイアンの1度アップライトも問題ないかと。RMX VD Mはカタログ値で7番が61°で結構フラットです。なので、調整の結果平均的なライ角にしています。 セッティング全体では統一感があり素晴らしい組み合わせと思います。もしかしたら少しオーバースペックかもしれませんが、このくらいのほうが強い右手を抑え込めるという意図を感じます。ただドライバーのキャリーが少し出ていないので、ヘッドはLSTじゃないほうが良いかも。2026/1/21(水)09:03 -
皆さまのグリップ径爪の長さが指の機能に影響するというエビデンスについて少し調べてみましたが、逆に爪が長くても指先を必要とする作業はやりにくくなるという内容もありました。そしてその作業自体、かなり細かいものを対象としていたため、今回のゴルフグリップに当てはめるのは早計と感じました。 ここで得られる回答はごくわずかなので、学問的な統計データにはならないでしょうが、爪の長さと握り方の相関性に着目したのは面白いですね。 いまいち釈然としないのはフィンガーグリップなのかパームグリップなのかという客観性に乏しい表現。自分ではフィンガーと思っていても他人から見ればパーム、その逆もしかり。文面で根拠を説明するのは難しい。指のどの関節がバックライン位置に当たっているという表現であっても、手のひらがどのくらいの面積で触れているのか、また力加減として指と手のひらの比率はどうなのか。こういうことが公正な計測方法で判断されたものでない限り、正確性を欠いたものになってしまいます。2026/1/20(火)14:00 -
皆さまのグリップ径グリップは標準(ベルベット360のテープ一巻き)。 爪は短め。 手袋25。 指先と指腹の違いが理解できませんが、元々オーバーラッピングでフィンガーグリップのつもりでした。ひと月ほど前にインターロッキングに変更してからパームっぽく感じます。それ以来、今のグリップが細く感じるので、太くするかもしれません。指腹がパームという意味でしたら握り方とグリップの太さは関係しているという理屈は大いに有るかと。手の大きさよりも握り方のほうが影響としては大きい気がします。2026/1/19(月)08:36 -
Nspro950のシャフトの流れに合うウェッジシャフトNspro950か1050ですな。 950なら吊るしでたくさんあるので、余計な出費は抑えられます。2026/1/18(日)11:33 -
ウェッジの打点位置海外ツアー選手の打球痕を見ると、同じくらい上に付いているものがありました。日本人プロは下から1本目のスコアラインから当たっている人が多いですね。芝質の違い、バンスの違いかも。 欧米人みたいな体格だと打点が上にくる傾向があるのやもしれません。2026/1/16(金)11:04
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ウェッジの打点位置少し上気味に見えますが、フルショットだとしたらそんなに悪くないと思います。インパクトがハンドファーストでロフトが立っていないと上のほうには当たらないので、もしダフリでもなく綺麗に打てているのであれば問題無いと思います。 あとスコアライン1本分、下に付いていると理想かも。 もし球が上がりすぎていて、振ってる割に飛距離が出ないのでしたらロフトは立っておらず、ただ深く入っているだけの打球痕という事になります。入射角がシャローなのかもしれません。であればダウンブローを強くしつつ、打点は下へ。ボールの赤道よりわずか下側に刃先を入れると低く出てスピンが効いた良い感じになります。 しかし相当ヘッドスピードが速くないと打球痕はここまで上にきませんよ。私だと薄着で振れているときにしか見られない。 画像は何度も打ってからの状態に見えますが、縦も横もズレが少なくて再現性が高い。 ちなみにスイング以外の要素として、打席が左足上がり、硬いボールだと上に当たりやすくなります。また、人によりますが2階打席だと無意識に低く打とうとしてロフトを立てて・・・。 あとアゲインストとか、マットの毛が長くて深く入りやすいとか、考えればたくさんありそうです。2026/1/16(金)08:55
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ロフト1度開くか、ライ角をフラットか①はロフトを開く、ではなくロフトを減らしてフェースアングルを開くということですね。 ②は通称ピンの裏差しというやつで、3°フラットになるやつ。 どっちが良いかは打ちながら試すほかありません。 ①は球が低くなりつつ捕まりにくくなります。 ②は高さそのままに捕まりを抑えられます。 その中間ポジションもあるので、一つずつ試してください。2026/1/15(木)11:42