タナゴンさんのQ&A回答履歴
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”刻む”ことの難しさtaisyoさんの平均スコアが80台後半とすれば刻んだ結果を想像すると。 ・刻んで良かった→20% ・刻まなければ良かった→50% ・どちらが良かったか分からない→30% こんなイメージでしょうか。 これがパープレーで回れるレベルだと ・刻んで良かった→70% ・刻まなければ良かった→10% ・どちらが良かったか分からない→20% って感じだと思います。 なぜ、このような結果になるか想像してみてください。 まず、ショットのレベルが違います。刻むショットとは安全策であり、自信もって打てるもの。ほぼ練習場で打っているかのような精神状態であり、かなり精度が高い。 これが80台90台レベルになると、その刻みショット自体もミスすることがあり、OBだったり何かしらトラブル事態に陥れば何のために刻んだのかと後悔する。 次に、刻んだ後のセカンドショット、アプローチ、パターで何とかなるという自信と裏付けとなる技術を持ち合わせているかどうか。 上手な人は刻みショットが失敗したとて次から何とかできます。今回の質問内容でいうと、 右の傾斜に行ってしまった→パーオンが難しければ寄せやすいところに運ぶ→そこから寄せてパー拾う 刻みショットを失敗したからといって別に後悔はしません。それ自体は単なるミスショット。なのでミスしたことは残念だけど刻みという戦略が悪いわけでは無い。それよりもここから精一杯やれば良い。という思考です。 とどのつまり、ショットレベルを上げつつ、ショートゲームに強くなるしかないんです。2026/8/27(木)08:53 -
DG105 S200をユーティリティに刺すもしスチールを入れるならDG105ではなくてDG120。これなら有りかも。シャフトはどの番手が良いのか考えなければいけませんが、私ならとりあえず4番用を選ぶかな。フレックスも悩みますね。シャフトに何を期待するのか。スチールらしさが良ければS。全体の整合性を考えるとX。私はXのほうが合う気がします。2026/8/24(月)13:38 -
DG105 S200をユーティリティに刺す普通はDIハイブリッド105S。 DG105でも打てるけど、同じ振り感にはならないし、ミスショットが続くと後悔しますよ。 短いUTをスチールにするのは別に間違いじゃないし、トップアマにもいるけど、かなりレア。なぜならそこに行きつく過程が違うから。もともとUTはスチールで上の番手で高さを出したいから上だけカーボンに、という順序。しかも練習量がとても多い。こういう人ならこのパターンが生まれるわけです。しかも全員でもないし。私も4U~6Uをスチールにしていたんですが、4Uだけカーボンにしたら違和感が拭えなくてやめたました。今は4U5Uの2本で両方カーボン。結局揃っていることが良かったという結論でした。2026/8/24(月)08:56 -
チタン製のフェアウェイウッドについてマレージングに比べてチタンは耐久性が有り薄く出来るので軽くなり大型化や余剰重量のコントロールが可能に。 で、実際幾つかチタン製モデルを使ってきましたがチタンのメリットはあまり感じません。 むしろデメリットとしてややスピン量が少なく、キャリーが不安定な傾向に。そしてぼやけた打感な気がしてしまう。マレージング製に戻すとどちらも問題無いと感じる。 チタン製が劣っているとは思いません。打感は慣れもあるし。ただ、明らかな優位性も無いのに価格は跳ね上がる。だから使わなくなりました。2026/8/24(月)08:36 -
シャフトの撓りを使って飛ばす逆撓りは起きます。起きるけど昔からカメラシャッターで見てきたような大げさなものではなく、もっと少ない撓り量。 現在はシャフト撓りを計測し、スイング中のどのタイミングでどの方向にどれだけ撓っているかを解析できるものが存在しています。これで見ると個人によって特徴が異なります。レベルは関係ないそうで、上下左右でみると上下に撓る量が多いタイプはフェースローテーションが強くなっていたり、左右タイプだとシャットに使うことが多いそうです。 このツールを利用したフィッティングは未だ少ないと思いますが、今後増えるかもしれませんね。2026/8/19(水)10:06 -
ゴルフクラブの物理的な話砂の状態を判断するのは完全に経験則。 見た目、足裏の感覚、ボールの沈み具合で感じ取り、過去の経験から打った時の感触を想像します。 質問はさらに具体的な回答を求めているのでしょうね。 見た目とは、砂の色、砂粒の大きさを指します。色が濃いと湿っていたり、粒度が小さいので、ソールは弾かれやすい傾向。白く輝いていると乾いていて粒度が大きいので潜りやすい。粒度が大きいけど湿っていればバンスは効かせやすい。粒度は小さいけど白くて乾いていると潜って抜けず、ボールは最も飛ばない。 足裏では硬さと砂の量を感じ取ります。 硬いのは砂が締まっているのか、砂の量が少ないのか。上層はサラッとして柔らかいけど踏むと硬く感じるのは硬い砂(土)の上に新しく砂を少し入れただけなのか、前日の雨が影響してしまっているのか。 柔らかくて足が良く沈むのは砂が多くて粒度が大きいからか。こういったことを感じて、どう打つのかを決めます。 バンスの使い方はシンプルでフェース開いて腰を落として手の位置を下げれば最もバンスは効く状態に。 アゴが近くて高いから打ち出しを上げたいけど、砂の状態からするとバンスが効きやすく弾かれてしまう恐れがあるならフェース開くけど手の位置は下げず、かつボールの下にしっかりヘッドを入れるため地面に対して強く打ち込む。 柔らかい砂なのでフェース開いて打ちたいけど、ピンまで距離があるなら番手を上げ、それを開く。 文章にするとこんな感じですが、頭の中では雰囲気でやっており、考える時間も数秒と短いです。 この感じならこんな感じで構えてこのくらいの力感かなってイメージして打つだけです。2026/8/19(水)09:52 -
3番ウッドって使っていますか?3HL(16.5)と7(21)を入れています。 どちらもQi4D2026/8/19(水)08:18 -
シャフトの撓りを使って飛ばすウソではなくて解釈の違いです。 撓りを使って飛ばすというより、効率良く飛ばせる人は撓っているタイミングが良い。と解釈しています。 どんな人でも、どんなシャフトでも撓りが発生しないということは無い。それがどのポジションでどの方向で撓るのかはスイングの癖、力感などによって変わる。 効率の良く飛ばすためにはインパクトでヘッドスピードが最大化されることが理想ですが、これを実現させるコツはダウンスイングでクラブを地面方向に強く負荷をかけ、インパクト直前でグリップスピードは減速しながらヘッドスピードは最大に。 この結果としてシャフトがダウンで撓り、インパクト付近で逆撓りという現象が起こる。単なる結果です。 これを方法論と考えるのは正しくないと思いますが、スイングを解析すると見えるものはシャフトの撓りなので、ちゃんとレクチャーされれば理解しやすいツールになります。 何をどうすれば逆撓りが正しく起こるのかというように考えれば良いのであって、逆撓り自体が飛ばしに利用できるものであるとは思っていません。2026/8/18(火)09:11 -
ウェッジシャフトについて上がり過ぎ、捕まり過ぎは単純に重さが足りていないときに起こりがち。モーダスなら115にすると良いかと。 硬さは大して影響しないので好みで選んでよいのですが、105はRでも他のSくらいの硬さがあるので、115Sでつり合いは取れると思います。 ヘッドは気にしていないのでしょうか。私はヘッド特性からくる可能性もあると思っています。FP値、ライ角、ヘッド重量などは特につかまり具合への影響が強く出るので、そのようなヘッドだったら無理にシャフトで解決させると拗らせますよ。なぜなら大幅にシャフトスペックをかえないといけなくなり、その結果他のクラブと整合性が取れなくなり、あらゆるショットが下手になります。2026/8/17(月)10:44 -
新アイアンのシャフトの悩み(DG)クラブセッティングだけ見てどちらが良いか判断すれば120一択です。しかし、今回の情報から読み取ると違う答えが見えてきます。 まずシャフト違いの試打は同じヘッドですよね。 バックスピン量が同じなのにDGs200のほうが飛んでいる。 ヘッドスピードはDGs200のほうが1m/s速い。 このことから考えられるのは重いDGs200のほうが振りやすいのでスピードが出せる。それは筋力特性からくるものだったり、過去のスポーツ経験から重さを速さに転換できるコツを知っている、もしくは無意識に出来てしまうのかも知れません。スイングテンポとしてはゆったりとしているのに飛ばせるタイプです。 だとすればDGs200のほうが打ちやすくて合うと言えます。 私もこのタイプで、軽くしてもかえって飛ばないんです。いまだにDG振っても距離は出せます。ただ、手首とか指を痛めるので少し軽いモーダス115にしています。 DG120も好きですよ。性格も近いし。価格と製品精度でモーダスを選んでいるだけです。 ちなみにバックスピン量の幅がどちらも5000~6000rpmで少し幅が広いというのが気になりますが、フィッターさんはこのことに触れなかったのでしょうか。私だったら注目するところ。その理由を1球ずつ見て、打点ズレなのかインパクトロフトのブレ幅なのか。こういうのはシャフト選びの手がかりとして重要なんです。もし気になるようでしたら別のところでフィッティングしてもらってはいかがでしょうか。2026/8/12(水)08:50
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タイトリストTSR2 4U 5Uのシャフト5Uに入っていた70Sを4Uに入れても長さが足りなくなりますけど良いのですかね。 5Uが振りやすいなら、そのままにして、4Uも70Sでよろしいかと。2026/8/8(土)04:24 -
黄色いボールのデメリット気にしなくて大丈夫です。 打感の違いなんてわかりません。ただの先入観。 思い込みも馬鹿にできませんが、だからといって結果は同じ。その程度のもの。 練習と色が違うのも気にしない。私は白いボールをつかっていますが、ホームコースの練習場ではカラーボールがたくさん混じっているけど気にしていません。それよりもディスタンス系なのかスピン系なのか、のほうが気になります。飛び方が違うので打つ前に確認しておかないと結果に対する原因がボールなのか自分なのか分からなくなるので。 町中の練習場ではコースボールと違う飛び方をすることのほうが気になります。 昔、ゴルフで海外に行ったとき練習場付きのコースだったんですが、練習場ボールは安くてカチカチに硬い2ピースの黄色でした。そういうものだと割り切っていたので気にしませんでしたが、昔はカラーボールって安くて硬いものが多かったので、今でもそのことが記憶にあって、イメージとして定着しているのかも。2026/8/7(金)16:41 -
予備のボール予備ボールは左前ポケットに1個。 ベルトに通してたり、ぶら下げるのやつ。なんか嫌。 ボール以外にも距離計とかティーとかありますけど、付けてる人を見ると(無しだな)って思っちゃいます。2026/7/31(金)10:13 -
ミニドライバー のシャフト選びについて。適当な緩さを感じるDIが良さそう。 ミニドラはドライバーより操作性が良い反面、ピーキーになりやすいのでシャフトは硬くしない方が良いと思う。 でも本当はヘッドが問題。バーナーミニは捕まる系。タイトの方が捕まらない。2026/7/29(水)06:36 -
ボールを探す時間の計測タイミングについてカウントが始まるタイミングは「プレーヤー、またはそのキャディがボールを探し始めたとき」です。同伴者はカウントされません。 また、3分経過してから見つかってもすでに紛失球。そのボールでプレーすれば誤球。誤球のままホールアウトし次のティーショットを打った時点で失格。誤球したホールが最終ホールでアテストが終了したら失格。 もし誤球しても失格になる前に気づいたら戻って、誤球の2打罰とロストの1打罰を足してプレーする。仮にティーショットが紛失した場合、最初の1打、誤球の2打、ロストの1打の計4打がカウントされ5打目のティーショットでプレーすることになります。 怪しい時はすすんで暫定球を打ちましょう。 2023年のルール改正で3分とは別に遠くの球を確認するための1分が認められたそうです。これは私も知りませんでした。 例えば探し始めてから2分50秒の時、少し離れたところで同伴者が球を発見。プレーヤー本人がその場に行って確認しないと判定できないので確認しに行くが、3分以内に到着が不可能な場合はそこに行くまでの1分が認められる。だそうです。 もしこの球が本人のものではなかった場合、最初の3分が経過していたらどうなるか。仮に3分10秒で違う球であると確認、3分30秒に本球が見つかる。追加の1分があるので認められるか?それは認められないそうです。2026/7/28(火)12:10 -
ボールを探す時間の計測タイミングについてボールがあるであろうエリアに到着してから3分です。 プレーヤー本人はもちろん同伴者、キャディでも同じです。 時間は誰が測ってもかまいません。 しかし時間を計測している人は見たことありません。体内時計で3分。だからみんな曖昧。 クラブの月例くらいなら、ほとんどのケースでは3分も探していないと感じます。およそ1~2分で見つからなければ紛失と判断してます。競技ゴルファーはそういう判断が早い傾向かも。 クラブ選手権、県アマ、県オープンになってくると探す時間は長くなりがち。特に予選通るかどうか、上位にいるとかだと同伴者も必死で探します。時間オーバーでペナルティは貰いたくないので探し始めた時間は確認しておくと良いですね。2026/7/28(火)10:49 -
飛ばないウエッジスピン量が同じとのことですが、弾道測定はしたのでしょうか。 だとするとスピン量以外の項目もチェックしてください。 特にボールスピード(初速)と打ち出し角度は直接的な飛距離要素。スピン量とあわせた3項目で比較することで分かると思います。 比較して差が生まれる要素はクラブのどこにあるのかを考える。 例1:打ち出し角度が高くなった→バンス角が小さくなった、FP値が減った(増えた)など 例2:ボールスピードが遅くなった→ソールの厚みが減ってネックが長くなりヘッドの重心が高くなったから反発性能は低くなった。など ちなみに、こういう質問ではクラブ名称をちゃんと書いて欲しい。メーカー名すら伏せてしまうと何も分からない。 業界の方で気を使っている人じゃなければ、どうどうと書いてください。2026/7/28(火)08:54 -
インパクトで手を止めるゴルフスイングの矛盾。あるあるです。 現象をどの角度から見るかによって、また見る人の感性によって表現が変わるので、こういうことが起こるんですね。 手を止めるなというのは正しいけど正しくない。 実際にインパクトで手は止まりませんよね。手は手首から先の部分と定義しますが、極端なパンチショットでもない限り手を止めて打つことはないはず。 ではなぜ、手を止めて~という表現が生まれたのか。考えられる理由は3つ。 手の動きは一直線ではなく円弧を描いている。そして機械のようにグルグルとスムーズ回っているのではなく、人は骨格的な制約があるなか各関節を順序良く動かしている。ただどうしてもスイング中に体や手の向きが入れ替わる。そのタイミングで手を止める意識があると上手くいく人が結構多い。 2つ目は、インパクトでハンドスピードを減速させることでヘッドスピードが最大化する2重振り子理論。近年はスイングを数値化できる測定機器が増え、ハンドスピードはインパクトで減速しているというツアープロのデータがあるそうです。私は手を止めている意識は無いと思っています。止めているのではなくインパクト付近で左肩が持ち上がり手の動く方向が変わるから自然に起こるものと解釈しています。 3つ目に手が目標方向に出すぎて開いてしまう初心者が多いから。野球出身者に多いですね。こういうケースで手を止めてというワードは有効になりうる。 以上が私なりの解釈です。 貴方の師匠が言われた手を止めるなというのも間違いではなく、ただ説明が足りないだけ。正しく手を動かすと、ある視点では手を止めているような現象に見えるが、実際は止めるものではない。 これでどうでしょうか。2026/7/27(月)17:44 -
スイング中のフェイス面の角度の動きアドレスからトップまでのヘッドの回転量を上から見て角度で表したのだと思いました。 実際には3次元で動いていますが、上から2次元かつヘッドだけ着目するとテイクバックから時計回りに回転しています。 充分なテイクバックはおよそ270°くらいでしょうか。スイングで言えば正面から見てトップでシャフトが地面と平行まで行くと大体270°かと。 360°は1周しているので、そこまでは行かなくてもそれに近いならばインパクトまでの戻り道も同じであり、動きが大きい分アジャストするのが難しいという考えですよね。2026/7/27(月)15:26 -
酒井美紀選手のスイング飛ばさないようにしているのではなく、飛ばせない。と思います。 シンプルにフィジカル要素です。体幹が飛ぶ選手に比べて弱く、強く振る筋肉が育たなかった。 その証拠にインパクト後に目標方向に体全体が流れている。 飛ぶ選手は体が強くて地面反力が大きいので、体は流れない。 弱いと踏ん張る力も弱くなり、遠心力と慣性に影響されて体は流れる。 おそらく本人としては体は回すイメージがベースで上達したのでしょう。ゆえにフォローでも回すことが正義となり、足の出力、特にインパクトでブレーキがかかるような踏ん張ることが頭にはなく、結果スピードが出しづらい回りっぱなしのスイングになったのかと。 単なる推測ですよ。 全て承知の上で、曲がらないに徹し、自分の得意な方法を身に付けた結果かもしれませんし。2026/7/27(月)09:39
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どんなティー使ってますか?段付きは便利なようで不便。 ティーグラウンドの芝の長さによってティーの高さを微妙に変えるので段は無いほうが良い。 ティーを指した時に指を地面に向けて伸ばし、地面に振れたところがいつもの高さ。この時、芝が長ければ厚みがある分ティーは長めになるし便利。これで長年やっています。2026/7/23(木)17:35
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自分に合うアイアンのシャフトについてどうやってモデルを決めているか。この基準で決まるみたいな物差しは少ないですが、ヘッドスピードよりも筋力量に比例してクラブも重くなるのが一般的な見方。参考になるのは同じくらいの体格で同じくらいの飛距離の人を参考にし、ある程度重量帯を絞れたら硬さと特性を実際に打って吟味し、それでもこの1本だ、みたいにはならない。 数えきれないほど買って打って売って買ってを繰り返してきました。最後に残ったものは信頼と実績の結果というわけでもない。もうこれでいいや、という妥協のほうがしっくりくる。信じられないけどこれが答え。 和和さんにns pro gh 95 Rはさすがに軽過ぎしょうね。 重量は110~120gくらいが合うと思いますが、アイアン以外の重量スペックとの相性もあるので、そこまで考慮したスペック選びをしたほうが総合的に良い方向に行くはず。2026/7/23(木)09:08 -
どんなティー使ってますか?TourTeeを使っていましたが普通の木製と何も変わらなかった。 ティーを収納しているケースを開けて、目に付いたやつを適当に取っているので、こだわりは無いです。でもプラの透明なやつはティー自体が飛んでしまい紛失することが多いので使わない。 ショートティーも木製。ティーグラウンドに結構落ちてます。2026/7/23(木)08:26
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水平打法どう思いますか?短いアイアンでも同じでいけますよ。むしろダウンブローで打ちやすい。 肩スクエア、足クローズも含めてちゃんと取り入れるのが最適だと思います。2026/7/20(月)10:38 -
水平打法どう思いますか?体が硬い、腰を痛めやすい人には優れたスイング。世のおじさんの多くが取り入れると良い結果があるやも。 地面反力で肩を縦に動かすには強くて柔軟なフィジカルが必要。2026/7/20(月)07:11 -
4スタンス理論どう思われますか?参考にしています。 常に意識しているわけではありませんが、困ったときの4スタンス理論。 プロのアドバイスやレッスンを受けた際、素直に受け入れられない方法を提案されたことが多々あり、そのような事が起こる理由が4スタンス理論を知ることで解明できます。提案したプロが自分と違うタイプだと起こるわけですね。 あと、調子が悪くなった時にも抜け出せるヒントがあるので、これまで何度も助けられました。 今年も春から調子を崩して、改めて自分のタイプを再確認し、自分のスイングにそぐわない部分を修正していたところです。グリップとかテイクバックの始動はタイプごとにコツがあるので、それだけでもかなりスムーズな動きになります。 ゴルフ界にこの理論が広がり始めた頃は横田真一プロが広告塔のようなふるまいをしていましたが、最近はほぼ口にしていませんね。他にも多くのプロが指導を受けていたようですが、あまり表に出てこないのは何か契約上の口封じがあるのかも。それはビジネス的に納得できるんですが、あれだけ声高々に語っていた横田プロが現在、有名なプロコーチに教わっていて、そのコーチは明らかに横田プロとは違うタイプ。そのコーチのアドバイスはやはり横田プロには合わない内容。それでもやろうとして上手くいっていない。横田プロ、思い出してくれ!それじゃないぞ!2026/7/17(金)11:48 -
純正シャフトのチップカットなし装着の上、先端に真鍮挿入の意図はなんでしょうか?私はシャフト先端の真鍮等でバランスとるのをやめて欲しいです。 確かにヘッド重量個体差を埋めるには真鍮等で調整するのがコスト面で有利ですけど、最近はヘッドにウェイトビスが付いてるものが多いじゃないですか。それで調整してくれたら良いのに、って思ってます。 もしくはバランス公差を広くしても良いかと。仮にD1が標準だったらC9~D3とするだけでヘッド重量個体差はほとんど吸収できるんじゃないかと。そして、そのバランスを個体ごとに堂々と表記してくれれば良いんです。購入する側はそれを見て自分に合うものを選ぶ。そういう選択肢があるとむしろ助かります。試打用クラブもウェイトを複数用意してやれば確認できるし。2026/7/16(木)09:30 -
純正シャフトのチップカットなし装着の上、先端に真鍮挿入の意図はなんでしょうか?US物の純正シャフトは日本向けに比べ、どのメーカーも総じて硬いですよね。 日本向け純正tenseiは専用シャフトなのでチップカットの必要が無いのでしょう。それはUSも同じ。ただシャフトそのものが硬い。という違いだと思います。 チップカットしていないのは日本だからという事ではないと思います。 どのメーカーも大体フェアウェイウッドだと番手によってチップカット量を変えてますよね。以前キャロウェイのウッドをカスタムで購入するときにチップカット量を教えてくれなくて、しかも指定が出来なくて、自分にはカットしすぎた状態で納品されてしまい、後でリシャフトする羽目になりました。何で指定できなく、聞いても教えてくれないのか謎。腹立ちます。2026/7/15(水)17:24 -
上級者=クラフトマン?(このようなサイトで気軽る相談できる事は良いかと思います) そうですね。良いと思います。良いと思っているから書き込んでいるわけですし。 上級者で詳しくない人、多いです。 逆に普通に100打つけど、詳しい人がいます。 こういう人は自分で打って確かめているわけでは無く、情報収集によって詳しくなった人。ある意味で客観的な評価になりやすく、万人にとって正しいものになり得ます。そのかわり、本人が上手く打てていなかったりするのを見ると信用できなくなってしまう。 上級者で詳しい人はその点で安心ですが、その上級者に自分にはない癖があり、その癖までも理解していないと偽情報レベルに陥ります。 そういう点で、このサイトに限らずネット上のクラブ評価に難しさがある。2026/7/10(金)09:58 -
最速上達とクラブの恩恵上達 するには経験という学びと修正して出来るようになるための練習が必要だけど、たしかに昔のように難しいクラブだろうが練習一辺倒ではなくなりましたね。 それはゴルフクラブの進化と多様性が生んだものでしょう。 パワーや技術がなくてもヘッドスピードが出せる、つかまる、上がるといった何かしらの特徴をもった道具が生み出され、その特性はとんでもなく多種で幅が広い。 その結果、自分に合うものを探すとなると素人には厳しいギャンブルゆえ、フィッターとか詳しい人というガイド役がいないとたどり着けない。かなり詳しい人は大まかに判別可能でも実際使ってみないとドンピシャかどうかまでは判らず。 選択肢が増えて、より自分にフィットしたクラブを見つけることが出来るようになった反面、合わないクラブも沢山存在し運悪く買ってしまうなんてことはよくある。 上達するためにも良いクラブに出会う事は間違いなくプラスになります。 一方、否定している方が損をしているか、について。 72smileさんからしてみれば損しているように見えても、本人からすれば得をしていると思っているかも。なぜなら余分な悩みが無く、出費も無い。楽しくゴルフしています。得しかないけど何か?っておかたも沢山おられるでしょう。 損って何でしょう。 良いクラブを使って飛ばしてスコアも良くないと損なのか。 難しい道具でも練習して使えるようになり上達するのが楽しくて好き、って人を私は否定できない。 道具を替えて上達しようとするのを否定する人、その否定した人を否定する人。どちらも片側からだけの意見。 自分と相反するものを否定する行為は攻撃することで自分を守ろうとしている残念な人。私も心当たりはあります。なので反省し、そうならないように意識してます。2026/7/10(金)09:40