タナゴンさんのQ&A回答履歴
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純正シャフトのチップカットなし装着の上、先端に真鍮挿入の意図はなんでしょうか?私はシャフト先端の真鍮等でバランスとるのをやめて欲しいです。 確かにヘッド重量個体差を埋めるには真鍮等で調整するのがコスト面で有利ですけど、最近はヘッドにウェイトビスが付いてるものが多いじゃないですか。それで調整してくれたら良いのに、って思ってます。 もしくはバランス公差を広くしても良いかと。仮にD1が標準だったらC9~D3とするだけでヘッド重量個体差はほとんど吸収できるんじゃないかと。そして、そのバランスを個体ごとに堂々と表記してくれれば良いんです。購入する側はそれを見て自分に合うものを選ぶ。そういう選択肢があるとむしろ助かります。試打用クラブもウェイトを複数用意してやれば確認できるし。2026/7/16(木)09:30 -
純正シャフトのチップカットなし装着の上、先端に真鍮挿入の意図はなんでしょうか?US物の純正シャフトは日本向けに比べ、どのメーカーも総じて硬いですよね。 日本向け純正tenseiは専用シャフトなのでチップカットの必要が無いのでしょう。それはUSも同じ。ただシャフトそのものが硬い。という違いだと思います。 チップカットしていないのは日本だからという事ではないと思います。 どのメーカーも大体フェアウェイウッドだと番手によってチップカット量を変えてますよね。以前キャロウェイのウッドをカスタムで購入するときにチップカット量を教えてくれなくて、しかも指定が出来なくて、自分にはカットしすぎた状態で納品されてしまい、後でリシャフトする羽目になりました。何で指定できなく、聞いても教えてくれないのか謎。腹立ちます。2026/7/15(水)17:24 -
上級者=クラフトマン?(このようなサイトで気軽る相談できる事は良いかと思います) そうですね。良いと思います。良いと思っているから書き込んでいるわけですし。 上級者で詳しくない人、多いです。 逆に普通に100打つけど、詳しい人がいます。 こういう人は自分で打って確かめているわけでは無く、情報収集によって詳しくなった人。ある意味で客観的な評価になりやすく、万人にとって正しいものになり得ます。そのかわり、本人が上手く打てていなかったりするのを見ると信用できなくなってしまう。 上級者で詳しい人はその点で安心ですが、その上級者に自分にはない癖があり、その癖までも理解していないと偽情報レベルに陥ります。 そういう点で、このサイトに限らずネット上のクラブ評価に難しさがある。2026/7/10(金)09:58 -
最速上達とクラブの恩恵上達 するには経験という学びと修正して出来るようになるための練習が必要だけど、たしかに昔のように難しいクラブだろうが練習一辺倒ではなくなりましたね。 それはゴルフクラブの進化と多様性が生んだものでしょう。 パワーや技術がなくてもヘッドスピードが出せる、つかまる、上がるといった何かしらの特徴をもった道具が生み出され、その特性はとんでもなく多種で幅が広い。 その結果、自分に合うものを探すとなると素人には厳しいギャンブルゆえ、フィッターとか詳しい人というガイド役がいないとたどり着けない。かなり詳しい人は大まかに判別可能でも実際使ってみないとドンピシャかどうかまでは判らず。 選択肢が増えて、より自分にフィットしたクラブを見つけることが出来るようになった反面、合わないクラブも沢山存在し運悪く買ってしまうなんてことはよくある。 上達するためにも良いクラブに出会う事は間違いなくプラスになります。 一方、否定している方が損をしているか、について。 72smileさんからしてみれば損しているように見えても、本人からすれば得をしていると思っているかも。なぜなら余分な悩みが無く、出費も無い。楽しくゴルフしています。得しかないけど何か?っておかたも沢山おられるでしょう。 損って何でしょう。 良いクラブを使って飛ばしてスコアも良くないと損なのか。 難しい道具でも練習して使えるようになり上達するのが楽しくて好き、って人を私は否定できない。 道具を替えて上達しようとするのを否定する人、その否定した人を否定する人。どちらも片側からだけの意見。 自分と相反するものを否定する行為は攻撃することで自分を守ろうとしている残念な人。私も心当たりはあります。なので反省し、そうならないように意識してます。2026/7/10(金)09:40 -
ユーティリティシャフト長さ変更について三次 悟さんのお話は番手別設計シャフトの場合はそうですが、今回はツアーADのHYという同一シャフトなので3Uだったものを5Uに使うのは問題無いと思います。2026/7/6(月)13:33 -
折れたシャフトについてヴァルさんからパター用にという提案があり、実際にやった経験から補足します。 経緯としては似ていて、私は3Wだったんですがネック付近で折れてパターに流用。 当時パターを軽くしたいと思ってたので都合よかったんですが、重さはともかく柔らかすぎて距離感掴めませんでした。 それはすぐにやめて、次に上部だけ軽量化したらどうかというのを試しました。シャフトのバット側15インチくらいをカーボンにするとどうなるか。接合部分は長いグリップで隠し、さらにシャフトエンドに40gくらいのボルトをシャフト内部に埋め込みカウンターに。総重量は少し増えたもののヘッドは軽く感じる面白いパターが出来ました。とても振りやすいので、特許申請してどこかメーカーが買ってくれないかなんて思っていたらオデッセイから似たようなものが販売されたので、まあこれくらいの事は考えてたよなってオチです。2026/7/6(月)13:23
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ユーティリティシャフト長さ変更についてチップカットは必須だと思いますよ。 まず、4Uと5Uのヘッド重量を測ってみてください。5g前後の重量差があるはず。もし重量差が少ないなら鉛でも貼って重量差が適正になるように自分だったらやります。 チップカットは0.5インチで充分です。バット側は4Uよりも5Uが0.5インチ短くなるように合わせてカットします。 もし、5Uに鉛を貼りたくないとか重くしたくないというのであれば重量差1gごとに0.1インチのチップカット量にして、バットカットも少な目にしてバランスを合わせるというのもあるんですが、細かく言うと全長に対してのライ角が揃わないというのも起こります。2026/7/6(月)08:37 -
縦派?横派?横です。 シャフトのしなりを見るとき小さく横に振ってます。 スイング中、縦方向にしなるのは切り返しのあたり。視界に入らないゆえに気にならないからかも。 ショット前のワッグルはしていませんが、もしするならやはり横です。縦のワッグルって見た事ないですが、ソールを地面にトントンってする仕草はよく見ます。これが縦のワッグルなんですかね。2026/7/1(水)10:03 -
ドライバーに求める優先順位飛距離性能は絶対条件。飛ばないものは工夫しても飛ばせるようになるまで時間と労力がかかるし、無理にチューニングしても飛距離以外で失うものが大きい。 方向性は工夫できることが多い。でもできれば最初から思った方向に打ち出せ、かつ再現性が高いと嬉しい。 打感と打音は悪くなければ良し。 顔はこだわりたいけど、結果が良ければ慣れてしまう。どうしても気持ちの悪いものは最初から除外。 飛距離だけ優先で、あとは同列かな。2026/7/1(水)09:50 -
自分で運転できるカートは減っている?減ってはいないです。 自走のところはずっと自走。 リモコン式のところは最初からリモコン式。 普段行くホームはリモコン式ですが、キャディ付きだと手動切り替えで自走可能。おかげで移動が少しだけスムーズ。でも前にセルフプレー組がいると詰まるので結果同じ。 フェアウェイ乗り入れは地面が柔らかいと芝がえぐれてしまうので無理ですね。2026/6/23(火)17:33
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ZXi7は100切り前後のレベルでも使えるでしょうか? ZXi5と迷っていますスリクソンはコンボがお薦め。 計測データから察すると6番まではZXi5、7番から下をZXi7が良いかも。2026/6/16(火)10:54
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ZXi7は100切り前後のレベルでも使えるでしょうか? ZXi5と迷っていますソールが薄いほうが抜けが良いという理屈は耳にしますが、厚いソールでもダウンブローに打てるので、私には良く分かりません。硬い地面の時にソールのあたりが強くなり、感触としてはスパッと振り抜け難いのでそれくらいの事かと。 ただし、フィッターさん推奨通りにZXi7のほうが入射角に対して適正だと思います。 ZXi5は重心が低いという特性を持っており、低重心と多目の入射角は相性悪いです。 低重心ヘッドは上目でヒットしたときに飛びません。お使いのZ545で経験ありませんか。ティーアップしたときやラフで球が浮いている時にインパクトの感触が悪くて極端に飛ばない現象。これが低重心ヘッドの弱点です。 入射角-5°のよしあおさんにとって世間一般の優しい系アイアンは優しくないアイアンと捉えても良いかと思います。 平均スコアは気にしないでください。そんなことで道具を決めるものではありません。2026/6/16(火)08:44
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クラブセッティングについてドライバーはフィッティング受けて買い替えるか、安く済ませるならヘッドそのままでタイトリストのスリーブが付いた50g台の癖が少ない中古シャフトを買うか、GT2かTSR2を探すかってかんじです。913D2も悪くはないし普通に飛ぶので問題ありません。ここでつかまるヘッドにすると年齢から考えれば将来の伸びしろを制限するので選択しないでいただきたい。 TVD-Rはかなり古いし、溝が減ってもう食い付かないのでは。完全に買い替えでしょう。中古もできれば避けたほうが良いかと。SM10が安くなったので狙い目です。シャフトは105が付いた純正で丁度良いと思います。2026/6/12(金)08:39 -
チッパーについて自分で使用したことはありませんが、知り合いがグリーン周りからのアプローチを苦手としており、ざっくり、トップ、二度打ち、シャンク、空振りと散々に。もともと80台で回れていたのにも関わらず苦手意識が増えてイップスになりました。 その方は周囲の勧めでチッパーを導入。(何のモデルかまでは聞いていません) しかし、上手くいかなかったそうで。 そのかたはラウンド月1回、普段の練習はゼロ。ゴルフ場に付いたらまずビール。もちろんハーフ休憩もビール。プレー中もビール。 趣味の娯楽ですし、好きにすれば良いんです。でもね・・・。 チッパー買ってまで何とかしたいと思うなら、使えるようになるまでの努力は必要じゃないですかね。 練習もラウンドも少ないからチッパー、って逆に難しくなるかもしれません。2026/6/11(木)14:46 -
熊対策していますか?カートのタイヤホイールに鈴を付けて、動いている間は常に鈴が鳴るようにしているゴルフ場がありました。 効果はわかりません。鈴で逃げるくらいの熊であれば、もともと襲ってこないと思うのです。2026/6/11(木)13:29 -
ホンマTW767ドライバースピン減らして弾道を低くしたいなら、まず重くするのが最短です。スイングスピードが落ちなければ重くするのがお薦め。 EZ-Z6Sにすれば低くなるでしょう。ただし、結構ハードに感じるので、実際打って確認してからにしていただきたい。 振動数は気にしないほうが良いと思います。シャフト特性が全然違うため振り感の違いほど数字で差が出ないでしょうし、振動数が高いからスピンが抑えられるというわけでもないので。2026/6/11(木)11:44 -
似たようなシャフトを探しています似たようなシャフトが欲しいなら、もうそのままTSP013を使うのが良いと思いますが、モチベーション上げるためにシャフト替えたいんですね。 アッタス11の4Rはいかがでしょう。飛びますよ。2026/6/9(火)09:57 -
ツアーAD GCのチップカットについて FW APEX UW等チップカットにそこまでこだわるなら本来はヘッド重量を把握した上で決めるものです。 スリーブ込みで各ヘッドの重量を確認し、長さと総重量でおよそのあたりをつけ、そこからチップカットを確定。バット側は余裕持たせた長めでカットし、仮グリップはめて打ってみて振動数とかバランスみながら徐々に短くし、良いところで決定。もしヘッドは後で重くしても良くて、長さ固定で行くなら初めから長さ指定にし、打ちながら鉛調整。 私は後者のパターンが多いですが、それでもヘッド重量は最初に確認しておいたほうが組み立てプランは立てやすいです。2026/6/9(火)09:53 -
ショートピッチアイアンについて。ずいぶん昔にチャレンジしました。20年以上前の事ですが、自分でも面白くやっていたので覚えています。 最初は9Iを36.0インチ基準で7Iが36.5インチになることも考えましたが、この流れで5Iの37.0インチは自分にとって短すぎて球が浮かせられず合わないと判断しました。そこで7I(37.0インチ)から下を0.25ピッチで作りました。 最初に感じたのは8、9、Pと下にいくほど振り感が重くなったこと。これは想定済みなのでヘッド重量で工夫し違和感を少なくしていきました。 ここからはやってみて判ったのですが、ヘッドを軽くしたら嫌な重さは無くなったものの、シャフトが硬く感じて振りにくくなったんです。 そこで一から考え直し、8Iまでは通常ピッチで9IとPWを8Iと同じヘッド重量、シャフトも8I用で同じ36.5インチで揃えました。ライ角も同じ(たしか62.5°)で違うのはロフトだけ。 かなり感じの良いセットになりました。吊るしのアイアンだとショートアイアン特に9IとPWが大きくフックして引っ掛けていたのがシャフトが長く柔らかくなることでミスが減少したんです。当時は手首のリストが強く、腕で捩じるように捕まえる癖があったので相性が良かったんだと思います。 現在はそのようなスイングではなくなったので、そこまでしなくても通常ピッチ、通常の長さでも打てるようになっていますが、もしスイングが変わらずにいたら今でもそんなセッティングにしているはずです。2026/6/4(木)10:38
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UTのセッティング、ウッドからの流れですか?アイアンからの流れですか?中間ですか?自分も新浦技研さんと同じです。 長さはアイアン寄り、重量はウッド寄り、バランスはアイアン寄りです。 今使っているUTは80g台のカーボンシャフトなんですが、以前は100g近いスチールシャフトで、その時は重量もアイアン寄りでした。 なかなかバチっとはまらないですよね。わかります。 どっち寄りが正解かを探すのではなく、微妙な違和感が有るときは微調整によって納得できる道具に近づくのだと思います。 ヘッドのウェイト交換や鉛で調整したり、違うグリップに替えたりしているうちに、しっくりくるときが来ますよ。2026/6/4(木)08:40
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今年の各社新商品、同じテクノロジーばかり異素材を貼り合わせる技術というのは、進化した接着シートが可能にしたものと考えられます。 おそらくその接着シートが世に出たのが最近で、各メーカーがこぞって製品化し発売したのではないでしょうか。 異素材を貼り合わせるという設計構想自体は昔から持っており、実現するための接着がボトルネックだったのでしょう。 メーカー間で口裏合わせすることは考えられません。どのメーカーよりも速く発売したほうがシェアは獲れるので、我先にと製品化したものの似たような時期に発売されたのだと思います。2026/6/3(水)17:15 -
中古のスリーブ付きカーボンシャフト購入の際の注意点について品質を見分けるのは困難ですが、見ているポイントとして。 先端の剥離したところが出ている、ソケットがスリーブに対して大きな段差がある、シャフトがスリーブに対して斜めに挿してある、標準ポジションに対してシャフトロゴの位置がずれている、グリップが歪んでいる、こういった点があれば何度も挿しなおしたシャフトなのか、素人もしくは信用できないクラフトマンが組んだものと判断することがあります。それでも品質が悪いとは言い切れませんが。 ソケットもグリップも純正品のままで異常な点がなければ安心ですね。 ちなみにシャフトの品質ってなんでしょうか。剛性?振り感?耐久性? ヘッド付けて振動数を確認し、打って確認しないと分からないし、耐久性となると特殊な検査装置をもっていないと調べようがないかと。 中古シャフトはどのように組まれてどのような扱いを受けていたのか分からず、もし見えないところで小さなクラックがあっても折れる瞬間までは判らないもの。それが嫌なら新品をってなりますが、シャフトって折ろうと思っても簡単には折れないので、ほとんどは安心して使えると思います。2026/6/3(水)14:22 -
DG120 X100から変更重量と先端剛性が近似しているのはmodus115Xです。振り感も似ていると思います。2026/6/2(火)09:57 -
ゴルフクラブの重量誤差についてギリ許せる範囲。軽ければ鉛でなんとでもなるし。 大手はどのメーカーも規定のバランスで合わせるので、意図的に調整しろを作るためにヘッドは軽めに製造してます。 そしてシャフトの先端におもりを付けて調整。 購入したのは中古のリシャフト品でしょうか。メーカーで調整して組んだものでなければ、そのようなバランスになるのはあり得る事かと。2026/5/31(日)06:31 -
アイアンシャフトについてモーダス115か125のS、DG120sあたりですね。 左につかまって飛んでしまうのは普通なんですが、右の時に飛ばなすぎるのであればヘッド特性も考えられますので、そうであればネック曲げ調整がお薦めです。2026/5/20(水)08:28 -
ミニドライバーのシャフト過去の質問には(3wはQi4Dの3HL STRIXX Xの60Sを入れてます)とのことですが、それが良かったのであれば同じものでよろしいかと。2026/5/18(月)17:07 -
テーラーメイド新作が2年おきにテーラーメイドは開発チームが2つあり、隔年で担当していたようです。つまりチームからすれば2年サイクルで開発していたということです。 話によると一つのチームは革新的な攻めの姿勢であり、またプロやアスリートが好むようなヘッドシェイプを目指している。もう一方のチームはやや保守的でアベレージゴルファーでも構えやすいものを目指しているとのこと。そう考えるとステルスやQiシリーズはその通りだと思いました。 組織編成によって2チームが統合されたのか、全体的な改革がおこなわれたのか分かりませんが、企業としては転換期なのかもしれませんね。 新作が2年サイクルなのは妥当だと思います。本来それくらいが普通だと思っていました。2026/5/18(月)10:56 -
アイアンにカーボンシャフトを一度カーボンにしたことがありますが、数カ月でスチールに戻しました。カーボンの結果が良くなかったからなんですが、どんなカーボンを使うかによると思います。 カーボンは軽くても硬く出来るというのが大雑把な特徴ですね。それが自分にとってメリットになるのかというのが使う使わないの分岐点になろうかと。 実際使ってみてメリットが感じられませんでした。それは重くても柔らかいスチールのほうが自分の好みだったからでしょう。 ゆとさんはこれから使うにあたり先の見えない不安があるから質問されているのでしょうが、どう感じるかは人それぞれだし、振りやすいし体に優しいといった理由で使い続けている人は沢山いますので、とりあえず使って様子みるだけですよ。 使ってダメなら、またその時に考えれば良し。失敗も良い経験になりますよ。2026/5/18(月)10:10 -
一番下の番手一番下は58°です。そのうえが52°。 コースやその日の気候、ショットの調子、運によってもかなり違いますが、ホームコースで風が穏やかな日をイメージすると。 パーオン率50%として9ホールでグリーン周りからアプローチ。そのうち転がせる5ホールが52°。あとの4ホールは上げたほうが寄ると判断し58°を使用(バンカー含む)。 ショットで使うのはロングホールで2回、短いミドルで1回。 合計して7回です。2026/5/15(金)14:38 -
フェアウェイキープ率を上げるためにお伺いしたいドライバーだとクリークや入れたくないバンカーに届くとか、ドッグレッグの奥の林に届くとかといったケースで安全策としてFWかそれ以下を持つことはあります。 単にフェアウェイの幅で判断することはありません。例外として昔パナソニックオープンの会場で開幕直前にラウンドする機会が有り、ラフで足首が隠れるくらい伸ばしていたので、そういうセッティングだと距離残ってでもフェアウェイキープするほうが良いと判断したホールはFWやアイアンを持つことがありました。しかし、通常営業のゴルフ場でそのようなセッティングはほぼ出会わないので、ラフを警戒することもしません。 全てはその時の状況をよく見てグリーンまでのプランを立てた結果で何で打つのかを決めています。 芝質は地域によっても違いますよね。寒冷地だと柔らかくてボールは沈むのでラフを避けたくなるのかもしれませんし、温暖な地域だと芝に張りがあってボールが浮いて打ちやすかったり。回答者がどこでゴルフしているかで答えは変わるのかも。2026/5/15(金)11:44