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エクスプロージョンショットの距離の限界

2026/1/11(日)23:46

こんばんは
縦長ガードバンカー、ガードバンカーの一個手前のバンカーなど絶対に脱出したい、しかしホームランはもっとNGって言う状況下でバンカーショットを打つ場合の距離別の判断はどうされていますか?
エクスプロージョンで使用する番手の限界と距離についてみなさんの判断基準を教えてください

例)PWでキャリー30yなど

またそれを超える場合の打ち方はどうされてるかも教えて頂けたらありがたいです


質問者 ゴルフボールさんからの追加コメント

みなさんありがとうございました
色んな打ち方考え方があり参考になりました

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回答 8件

1〜8件/8件
  • 2026/1/13(火)17:08

    この回答は不適切と判断されました

  • 2026/1/13(火)09:22

    確かに「ボールのライ」や「砂の状況」と「アゴの形状」と「乗ってからのライン」などでかなり変わるとは思います。
    また転がせる場合とキャリーが必要な場合でも違いますしね。(ご質問は後者ですかね)
    個人的にはラウンド中のあらゆる状況の中で、バンカーほど気を遣う状況は他にないと思っています。
    セカンドショットやアプローチなどよりも一番状況次第で結果が変わるので、その見極めがとても大事だと。
    砂の状況を素振りで確認できない。ちょっとした傾斜や砂の盛り方やボールの埋まり方でボールの弾道は全然違うし、スピンコントロールなんてとてもじゃないが無理(経験値と雰囲気と感覚だけ)。
    プロとアマの一番の差がバンカーだと思っているくらいです。
    特に距離が長くなるほどその差が顕著だと思っています。
    正直、30y以上のバンカーショットを上手く打つアマチュアを見たことないです。
    (プロを目指している女子学生が見事に打ち分けてるのを見たことありますが)

    私も距離のあるバンカーが苦手で過去にトップアマ達に聞いたことありますが、結局は明確な答えはなくみんな振り幅程度の答え(というよりも、みんな難しいと言いました)でした。
    何年も悩み続けて試行錯誤(他人を盗み見たり)の結果、最近になってやっと大きな勘違いをしていることに気付き、少し上手になりました。
    今更ですがバンスをしっかり砂に当ててヘッドが砂に潜らないように打つ大切さを覚えました。
    そして鋭角(スティープ)に入れずに鈍角(シャロー)に入れていくこと。
    長年、フェースを開いてバンスを効かせると上には飛ぶが前には飛ばない悩みを抱えていました。
    それが解決できた(打ち方が分かった)ので苦手意識がなくなりました。
    とはいうものの、25y以上のバンカーは寄せにいって寄るものじゃないので入った時点でボギー覚悟です。

    番手と限界はあまり考えたことないです。
    30y以上も打てるバンカー練習場もないので(ネットで止まるか、打てても人がいるので打てないなど)、
    確認もできません。
    その場の状況(雰囲気)で番手を58から54・50・PWまで上げます。
    ただ、昔からバンカーにあまり入らない(入らないようにマネジメントはしている)のでピンチは少ないです。
    ピンが近いバンカーショットは逆に得意(それまで飛ばさない打ち方は好きだったので)なので入っても寄せワンできると思って打ってますので結果も良いです。

    ※完全な私見ですが、色んな人を見ていて感じるのは「手打ちでフェースを返す」アプローチをする人は上に上がらず前に飛ぶ(言い換えれば距離が稼げる)バンカーショットをする傾向にあり(得意とは言わないが勝手に前に飛ぶ)、逆に上にフワッと上げるアプローチが苦手なのでピンに近いバンカーは苦手と見ています。
    最後はどれだけ勇気をもって振り抜けるかでしょうかね。
    バンカーこそ練習量だと思います。(この3連休も2日間バンカーで打ちまくってきました)

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  • 2026/1/12(月)16:28

    そこに入れた自分を反省し、諦めます。
    だいたいその場合だと駄目なことが多いです。

    1
  • 2026/1/12(月)15:21

    砂が固いときは、当然なからエクスプロージョンはやらないですが、普通の硬さでは、58°で30ヤードは飛ばないです。52°は滅多にやりません。アゴが低く、グリーンが受けている、ボールのライが良いなどの好条件が揃わないとやらないです。

    余情残心

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  • 2026/1/12(月)13:17

    58°で30ヤード、52°で40ヤードくらいがエクスプロージョンの限界イメージですが、砂の硬さにもよります。フワフワのバンカーだと半分くらいしか狙えず、無理するとホームランになりかねないので、どこかで妥協してます。
    打ち方は構え方次第。どれだけ開いてバンスを使うのかによって構え方も違ってきます。構えが変われば打ち方もそれに応じてって感じです。
    何ヤードまでとか決めずに状況に応じて判断できるようになることが重要かと。例えば、30ヤード飛ばしたいけどフカフカなバンカーで10~15ヤードくらいしか飛ばせ無さそうな状況。こういう時はPWか9アイアンでフェースは開いてバンスを目一杯使ってみる。バンカー苦手な人でも簡単に距離が出ます。砂はしっかり取ってもボールは飛んでくれるのでホームランもしにくい。逆にカチカチに硬いバンカーなら58°でフェースは開かずボールの少し手前から入れても40ヤードくらい飛びそうだな、とか。こういう予測イメージが実際コースで出せるかどうか。

    2
  • 2026/1/12(月)12:57

    54度で30ヤードが限界かな
    48とか開いたら、それ以上の距離もだって打てるけど、やらないです。
    打った経験がほとんどないから距離感曖昧だし、大ホームランのリスクもあがる。

    アゴを気にしなくて良い状況なら、54や60で小さく振って上からハーフトップ気味に入れる方が、まだリスクの幅(MAXでどこまでしか飛ばないか?)が読みやすいって、自分は思います。

    アゴ近or高で、距離がある様なバンカーに入れちゃったら、それは池に入れたのと同じ。
    入れてはいけない場所です。
    ワンペナだと思って、潔く脱出だけ優先しますよ。
    退く勇気も大事。

    まぁ、ショートゲームテクニックは、人それぞれですよね。

    参考になれば。

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  • 2026/1/12(月)00:42

    swって言ったって
    ロフト・バンスによっての異なります。

    因みに私は56/12で45yd

    その上はAW/PW/9・・・・を

    開いて行くだけです。

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  • 2026/1/12(月)00:15

     エクスプロージョンで使用するのはSW54度と58度だけです。打っても25ヤード程度までかと思います。 
     それ以上の距離を出すとき時は、グリーン周りのバンカーの時は上の2本を使用して砂をぎりぎり救う程度です。意識としては出来る限り砂を掬わないように球の下4分の1を目途に直接打つようにゆっくり振ります。54度で50ヤード、58度で40ヤードを目安にしています。エクスプロージョンさせず、ふわっと上げるアプローチに近いかもしれません。

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