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練習ドリルについて 特に片手打ち

2026/2/3(火)23:37

皆様はこれで上達できたと感じられる練習ドリルや練習方法はありますか?
あれば教えて貰えないでしょうか。

私はクロスハンド打ち、片手打ち、フルスイングでスローモーション打ち、ティーアップでアイアンのフェード打ち、遊びでインテンショナル打ち、トップで止めて打つ、ボールとボールの間のボールを打つ等と様々なドリルはやってきたつもりです。

私的にはスコア100切り平均くらいの時にクロスハンド打ち、片手打ち、ティーアップアイアン打ちが特に効果を感じられました。

片手打ちとクロスハンド
体幹で打たないと打てない為に三角形キープ力が身についたと感じています。

ティーアップアイアン打ち
ボールをクリーンに捉える力が身につき、ライへの考え方や対応力がついたと感じました。

■特定の質問
片手のスリークォーター~フルスイング打ちで右打ちは高く上がる球がでて、左打ちは低く強い球がでます。
これは傾向として正しいのでしょうか。それとも間違いでしょうか。
右片手打ちだとヒンジキープが難しくリリースされやすいからだとは思っていますが、綺麗に心地よいインパクトしても高くフワッとした球がでます。
左手打ちだと中弾道以下くらいで強めのライナー玉がでます。
(7番アイアン33度で本来キャリー155のところが、左手でキャリー110ヤード、右手でキャリー80ヤード程です)

ご教授よろしくお願いします。

質問者 KJ0719さんからの追加コメント

72smile様

再度投稿頂きありがとうございます。

その他ご投稿頂いたものも参考にして、お陰様で右手の場合でも強い球が打てるようになってきました。
しかし左手の方がまだ少し甘く、左手だとシャンク、右手プッシュが出てしまう始末です。

※右手はトップで肘を内側に絞る事で上手く打てるようになりました。

また、ティーアップ片手打ちは考えてもなかったので試しにやりましたが激ムズでした。
しかし確実に良い練習法と思いますので鍛錬していきます。

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回答 13件

1〜13件/13件
  • 2026/2/6(金)07:32

    ※運営の皆さん
    質問者さんが折角の回答を消去され
    困っています。
    消去すべきものの判断は
    良識ある判断をしてください。

    KJ0719さん

    片手打ちは世界の松山英樹も
    必ず練習の一番目にやっているものです。
    それだけ、意味のある練習です。

    私自身もこの練習で
    多々60台迄来てます!

    それに異を唱える方はいないか
    と思いますが・・・
    居るのでしたら、片手打ちより
    効果的な 別の練習方法を
    具体的に示して下さい。
    ヤッカミやヤジは要りません。

    前置き長くなりましたが

    それでは具体的な話

    まずティーアップアイアン打ちについて
    これはウッドの天才青木瀬令奈プロも
    実践してますが、ドライバーの
    ティアップしたボールを最初は9番辺り
    でクリーンに打てたらSWこれも出来たら
    FWで打つ事で様々なライから問題無く
    打てるようになります。

    次に片手打ちですが、
    これは常に体幹維持し身体の前に
    クラブが同調して無いと打てません。
    ですので
    裏返すと手が先行する「手打ち」
    では打てません。
    自分が手打ちか否かの
    判断が出来ます。

    じゃなぜ手打ちだとまずいの?
    それは、GOLFは再現性重視の
    競技だから、手首や腕は器用過ぎる
    「手打ち」は
    毎回違う動きになり安定感無い為。

    では具体的な練習方法ですが
    個々の骨格によってグリップ
    変わります。

    前傾して腕をだらんと
    垂らすした時の手の甲の
    向き通りグリップします
    右手、左手の順番で
    各々片手ショットをしますが、
    この時腕で振るのでは無く、
    身体で腰から腰程度の
    スイングで腕チカラ無くとも、
    sw50~9番100yd程度
    勝手に飛びます!
    反対手でミゾオチに親指
    スイングする手の肘辺りに
    人差し指と中指をスイング中
    着けたまま腰から腰迄 振りと身体と手が一体となった
    スイングとなります!

    最初は難しいかもしれませんが、
    やれば効果はしっかり出ます!

    最終的にティーアップしたボールを
    片手打ち出来るようになり
    所謂ビジネスゾーンが安定し
    間違いなく、スコアーアップ
    します。

    揚げ足取りたい方いるようですので

    珍しく、長文になりましたが

    参考まで

  • 2026/2/5(木)14:17

    皆様回答ありがとうございます

    せっかくの投稿が無くなっており
    参考にしようと思っていた文面も
    無くなっており残念でした。
    なくなる理由も全く理解できません。
    ※読まずに消えたものも多数

    やはり体幹でスイングできたとき、
    特に切り返しも下半身を意識すると
    いつもより軽く飛びました。
    しかし再現性はまだまだです。

    日々取り組みます。

  • 2026/2/4(水)23:14

    右手と左手で各々高さの違うボールが出るのは、
    左手はないですが、欲に言う「三角形」が
    崩れている状態です。

    片手打ちの方法は何故か
    何回も運営で消されてますので
    2024/06/06の回答をご覧ください。


  • 2026/2/4(水)22:57

    右手と左手で各々高さの違うボールが出るのは、望ましくないです。特に右手で打った時に高い球が出るのは、キャスティングの動きがあるからです。両腕で作る三角形は、両脇を締めると鋭角になり、より統一感の取れたスイングに繋がるのですが、左手首の掌屈角度と右手首の背屈角度に統一感が取れているかどうかのチェックのために片手打ちをする意味もあるからです。テイクバックからダウンスイングの途中まては、右上腕二頭筋を使い、インパクトからフォローでは左上腕三頭筋を使いますが、両腕の主に使う筋肉が違っても、右と左で同じような高さが出せれば、両手でスイングした場合の球筋や距離も安定します。

     私は、白木仁氏(筑波大学教授で、JOC委員で、オリンピックのチーフトレーナー)のゴルフストレッチングというテキストでストレッチと筋トレを行ってきました。ボールを打つだけじゃなく、スイングを支える筋肉を維持、出来れば向上させるのが良いと思います。

    余情残心

  • 2026/2/4(水)19:49

    この回答は不適切と判断されました

  • 2026/2/4(水)12:11

    この回答は不適切と判断されました

  • 2026/2/4(水)11:56

    片手スイングで右手と左手の球筋が変わるというのは、よくある傾向かなと。

    右手だけでスイングすると、手首のヒンジをキープするのが難しくなって、どうしても早めにリリースされやすくなります。その結果、クラブのロフトが寝た状態で当たりやすく、高くフワッとした球が出やすいです。インパクト自体は良い感触でも、ロフトが増えているぶん、球が浮いて飛距離が落ちるというのはあるある。

    一方、左手だけのスイングでは、ヒンジが比較的キープされやすく、ハンドファーストで当たりやすくなります。そのため、ロフトが立った状態でインパクトしやすく、低めで強いライナーが出やすくなります。体の回転ともしっかり連動するので、インパクトも安定しやすいです。

    キャリーで左手110ヤード、右手80ヤードという差も、まさにこのロフト管理やリリースタイミングの違いからくるものだと思います。なので、ご自身で感じていらっしゃる「右手は高くてフワッと。左手は低くて強い」というのは、片手スイングにおける自然な現象だと思います。

    また、私がよくやるドリルは、ハーフショットの連続打ちです。体と腕の一体感を養うのにかなり効果がありますし、左右の手がバラバラに動いてるとすぐミスになるので、自分のスイングのズレにも気づきやすいです。

    7~9番アイアンで、腰から腰の小さいスイングをテンポよく5球連続で打つだけですが、「しっかりミートする」ことを意識すると意外と難しくて、集中力も上がります。これをやると、左手のリード感、右手の押し出す感覚も身につくので、フルショットに戻した時にスイングの再現性が良くなると思います。

    4
  • 2026/2/4(水)11:27

    この回答は不適切と判断されました

  • 2026/2/4(水)10:16

    この回答は不適切と判断されました

  • 2026/2/4(水)09:17

    この回答は不適切と判断されました

  • 2026/2/4(水)08:47

    片手打ちは左より右のほうが高くなりがちですが、それを揃うようにするのが良い練習です。
    左のコツは腕が体より遅れてインパクトしやすいので、腕のリリースを早めにしてやるつもりで体と同調してきます。右は逆にリリースを遅らせる。コツをつかむとどちらも同じようなヘッドの入り方になり、同じ球筋に。
    左右で違う球の高さのまま練習し続けても、片手打ちが上手くなれども実際のスイング技術には生かしきれず時間の無駄、と私は思います。
    お薦めドリルは両腕のボール挟み打ち。市販されているやつで、腕と腕の間でハンドボールくらいの大きさのもを挟んで落とさないようにスイングするもの。調子が悪い時には効果抜群。
    スローモーション打ちもやりますが、私は満振りとセットでやります。交互に行うと力感のコントロールが上手くなります。

    3
  • 2026/2/4(水)08:12

    この回答は不適切と判断されました

  • 2026/2/4(水)06:15

    自分で効果があったと思うのはアイアンの膝立打ちですかね。
    イン引きなテークバックで外から入り、しかもフェイスターン弱めなスイング軌道修正にマンツーマンレッスンで教えてもらいました。

    流石に練習場では皆さんに不安を与えかねないのでよほど人がいないときにしかやれませんが、もっとも効果がある練習だと思って、今でもリビングでシャドースイングしております。

    片手打ちのほうは、個人的には7Iのフルショットは要らないような気がします。

    こちらも練習場でやられると隣の打席の人が不安になる練習だと思うので、9IやPWのハーフスイングで良い気がします。

    球筋は左も、右も高さが揃ったライナー系が理想だと思います。

    乱文失礼いたしました。

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