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ウェッジのこだわり

2025/12/15(月)14:35

連続質問すみません
皆さんのウェッジのこだわりについて教えてください
セッティングの内容
バンス角
メーカー
工房による調整

シャフト
バランス
重量
買い換えのタイミングなど

質問の背景としては
今までロフト56°バンス14°黒ヘッドの単品SW使っていたのですが最近は14°バンスがあまりないようでバンス角だけ12°に妥協しようかどうか迷ってます。

バンスだけの質問にしようかと思ったのですがこの際みなさんのこだわり教えください


質問者 ゴルフボールさんからの追加コメント

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みなさんありがとうございます
今使ってるウェッジ(クリーブランドTA588)
スペック調べたらS200で、総重量470以上ありました。
みなさんと比べて重い方ですね^^;
重量フロー的にもアイアンシャフトがNS950なのであまりよくないかもしれませんが現状問題を感じてないのでそれを踏襲して検討します。
引き継ぎよろしくお願い致します

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みなさん回答ありがとうございました
今後の参考にさせていただきまs

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回答 10件

1〜10件/10件
  • 2025/12/16(火)13:49

    セッティングの内容
    GWが48°なので、sm10の52°と58°

    バンス角
    52°はFソールの8°、58°もMソールの8°
    以前はバンス角に拘っていた頃もありましたが、今は、バンカーショット以外は、ボールの位置が変わるだけなので、拘りはありません。

    メーカー
    ボーケイsm10
    工房による調整
    鍛造なら削り直しも時に必要になる場合が稀にあるけれど、ボーケイは中空鋳造なんで、重量調整以外は不要。


    溝規制以降、拘りません。

    シャフト
    今回は、オリジナルのBV105を選んでみたけれど、アイアンと同じモーダス115にリシャフトしました。

    バランス
    自主計測で52°がほぼD3、58°がD3.5くらい。やはり、58°はホーゼルが52°より長い分、バランスが出ています。

    重量
    460g前後なので、アイアンの流れからはスムーズに感じています。

    買い換えのタイミングなど
    最近のウェッジは、ドライバー同様、価格設定は、円安の影響だけでは説明がつかないほど高いので、今回は、大幅値下げとともに、下取りのウェッジは、モデルチェンジがまだだったので買取価格が良かったため、買い替えました。

    バンスに関連して、今のウェッジは、エッジ側のソールもカットを入れているモデルが増えているので、バンスに関係なく、ソールを滑らせるアプローチがやりやすいと思わせる視覚効果はありますね。

    余情残心

    2
  • 2025/12/16(火)12:41

    僕の場合は、まずグリーン周りのアプローチに使用する1本を決めました。1本なのは経験値を集中させるのと、別でバンカー専用ウェッジを入れるためです。某youtubeを参考にロフト56度/バンス10度前後を検討。近いスペックのクラブを試打しまくり「手で下から投げるように」打てるウェッジ→Ping s159 Hグラインド56度/10度を選択しました。シャフトはたまたま刺さっていたAWT2.0LITE Sです。アイアンから重くなりすぎないことだけ気にして、あとは試打結果で選びました。

    次にPwのロフト44度と56度を埋めるクラブを検討。これはまだ試行錯誤中ですが現在はショット重視ながらs159と形も似ている気がするPing i230 Uw 50度(バンス意識せず)で、フルショットの距離間隔を20yくらいにしています。シャフトはアイアンに合わせてTravil 95 Sです。

    Pw 110y,100y
    50度 90y,80y
    56度 70y以下
    こんな感じで10ヤード刻みに打ち分けられるよう、それぞれの振り幅を時計の針でイメージして練習や本番向けのメモをしています。もっと細かく刻む必要を感じたら、精度を上げるかクラブ選択を見直さないといけないかもしれません。

    またスコアを崩しがちだったバンカー用に専用ウェッジを用意。64度あるのでアプローチでどうしても球を上げないといけない場合の保険にもなっています。

    ご参考になれば幸いです。

    2
  • 2025/12/16(火)11:32

    こんにちは。

    皆さんあんまり使わなさそうな、GLIDE4.0のEYE2グラインドを使ってます。

    あんまり色々細工しない(できない)ので、簡単が一番です。

    バンカーではたいして開かずなんとなくフリップ使って打てばだいたい出てそこそこ寄るし、
    アプローチも突っかからず、多少手前に入っても滑ります。

    シャフトはカーボンからDGまで過去に色々試したけど、PING純正のZ-Zが一番鈍くて好きかな。

    あと、ウェッジと言っていいのかビミョーですが、チッパーも入れてます。
    薄いライやグリーンちょい外しでは効果絶大です。
    2年使ってタッチが分かってきたのでかなり寄ります。
    私の寄せワンの半分はチッパーです。

    2
  • 2025/12/16(火)11:13

    この回答は不適切と判断されました

  • 2025/12/16(火)10:04

    こだわりって特に無いといえば無いですし、有るといえば有るって感じです。
    皆さんのように細かなスペック(数字)は気にしていません。
    というよりも、その道具に慣れる(使いこなす)のが一番と思っていますので、何を使ってもそれが好きになるというか手放せなくなるだけです。
    住まいでも車でも住み慣れたら・乗り慣れたら、それが一番良くなる(自然体で使いやすくなる)のと同じだと思っています。

    で、私は自分で買った一番最初のウェッジがフォーティーンのMT28SとAでした。
    20年以上前に正直良く分からないまま噂で買いましたが、下手ながらに激スピンに驚いていました。
    それが58度と53度(当時は52度設定じゃなく53度が主流だった)。
    ノーメッキだったのでサビが良い味をだしていました。
    当時から練習大好きだったのでロフト表示の刻印が消えるくらいでした。
    しらばくフォーティーンのウェッジを使いましたが、その時に知ったのが「モデルが変わると顔まで変わる」こと。
    特にウェッジ(その中でもSW)はフェース面が上を向いているので形状(顔)の違いが顕著で、ちょっとしたラインや大きさなどが違うとかなり違和感を感じることを知った。
    慣れって恐ろしいものだと。
    と同時に、なぜモデルが変わるたびに顔付きを変えてしまうのか不思議だった。
    顔が変わるとユーザが逃げるのじゃないかと思いました。

    その後、フォーティーンがRMシリーズに変わりシャープさが無くなったのをきっかけに、タイトリストの試打会でボーケイを打ってからずっとSMシリーズです。
    最初はボーケイのバランスの大きさ(D5)に慣れるのにしばらく時間かかりましたが、今ではそれが当たり前になったので問題は無いです。(逆に軽いのに替えられないかも)

    現在、50・54・58ですが、58度だけはフォーティーンの時からで距離感など慣れていたのでずっと変わらず。(56度など使ったことなし)
    更に15年以上前から天然芝の上とバンカーで練習しまくっているので、劣化するのは58度ばかり。(ノーメッキってこともあります)
    50度や54度も練習しますが圧倒的に58度が多く、58度以外はほとんど替えていません。

    バンス角は、昔は選択肢がなくMT-28Sは恐らく14度くらいあったはず。
    それに慣れていた時に、友人からMT-28Sローバンスというものを貰ったが、それが8度で使いこなせなかった。(当時の技術で)
    それ以降あまり覚えていませんが、ボーケイに替えてから10度をしばらく使ってました。
    その後、技術が向上し8度を長らく使いました。
    ところがある時に思ったような距離が打てなくなってバンス角が原因かと考えはじめ、12度を思い切って買いました。(店舗で何度も試打して大丈夫と判断し)
    58-08Mから58-12Dへ。MとDのソールは見た目ほとんど同じ。
    バンス角4度の違いを感じさせないほど開いてもバンス角は邪魔しません。
    しかしダルマ落としのように下を抜けにくくフェースに乗るし、バンカーも全然楽。
    結局、タナゴンさんの言われるように数字じゃなくソール形状の効果の方が大きい。

    そして最後は自分の手のようにどこまで操れるかどうか。
    それには練習しかないし、コロコロ道具を替えると操れる前にイチからやり直しになる。
    (同じモデル、スペックを買い替えるなら最高ですが)
    個人的には慣れるのに週一練習で3か月くらいかかると思っています。
    そしてマットの上でのウェッジ練習は(マットの種類や質にもよりますが)、あまり実戦向きではないと思っています。
    理由はダフっているのかバンスを使えて打てているのか見極めが難しいこと。(多くはダフっているはず。それはラウンドでダフる人が多いから)
    更に30~50yくらいを普通に打てばターフを取るような軌道になるが、マットの上では跳ねてしまうのでインパクト以降の正しい軌道が確保されないので、飛んでいくボールも本来の弾道にならない。
    それを真に受けて、ボールが上がったりキャリーが出たりするのを本来と思うとコースで「こんなはずじゃなかった」ってことになりかねないので。
    芝の上でも正しく打てる感覚が分かっていればマットの上でも(その違いを理解しつつ)練習にはなるが、そうじゃなければ練習が練習にならない危険性はあると思っています。
    だから私は常に芝の上から練習をしています。(マットの上ではバンスを滑らせてボールだけを打つ練習だけします。打ち込む練習は芝の上からです)

    1
  • 2025/12/15(月)22:03

    復刻版のSW56°バンス12°のEYE2が良かったのでウエッジはこれに合わせる形で使用しております。

    SW56°は、溝規制対応のEYE2XGとGORGEの計3本をシャフト違いで使っており、AWとして公式競技でも使用可能のEYE2アップサイドダウンのPW50.7°を揃える形で3本追加しました。

    シャフトはPW50.7°とSW56°を揃える感じでNS1150XとATTAS SPINWEDGE125とPINGオリジナルのZZ-LITEで気分に合わせて使う感じです。

    PW50.7°は40年物ですが、ステンレスと言う事もあって終のウエッジとして交換する事はないと思ってます。

    もちろん、EYE2アップサイドダウンはアイアンセットとしても使っているので3I21.5°から9I45°まで揃えてこちらも終のアイアンとして使い続けるつもりです。

  • 2025/12/15(月)21:06

    書き漏れ

    シャフト modus125s

    バランス 50/D3.5 57/D2.0

    重量 50/463g 57/465g

    ロフトは工房にて変更

    参考まで

  • 2025/12/15(月)20:34

    元々のセッティングは
    50/10・56/12・60/12でしたが、

    アイアン変更に伴いPW46からPW44に
    なったのを機にGW50SW57の2本体制

    GOLFをよりシンプルに簡素化
    セカンドショット残り距離
    フルショット多用の
    KING TOUR BLACK GW48を50にし、

    SWはZODIA CG collection1を
    ガンブル仕上げ56/11を57/12で
    85YD以内をカバーしてます。

    練習も3本から2本になって簡素化

    より迷いの無いショット安定感出て
    最高です。

    参考まで



    1
  • 2025/12/15(月)19:34

    48、54、60の3本体制です。
    以前は、48、52、56、60と4本入れていた時もありました。
    それぞれのロフトに、使用シーンはあるものの、上の方の番手でスカスカ感があったので、秋から54度に変えて、練習してる感じです。
    54度は今まで使ってこなかったロフトなので、飛距離やスピンの微妙な違いを覚えるのに苦労しています。

    メーカーやモデルこだわりはないですが、こだわっている事はヘッドは黒染めって事です。
    なので、黒の設定のないモデルのウェッジは買いません。
    地クラブ系ウェッジはカタログになくても、特注で黒染めをやってくれる所もあるので、わざわざ問い合わせる事もあります。

    バウンス角の数字にこだわりはないですが、基本的にハイバウンス派です。
    抜けすぎるウェッジってのは、どうにも合わないので、ローバウンスは敬遠しますし、数字が大きくてもダメな物もあります。
    バウンスの数字にこだわっても、実際の所は芝の上で打ってみるまでわからないし、少しくらいの差なら使っている内に慣れてくるってのが経験談です。

    シャフトはモーダスウェッジ115。組み立ては自分でやります。バランスD2に合わせで、下の2本は大体同じ長さになる事が多いです。
    ライ角は48は63.5、下2本は64度です。

    全体のフォルムとして、出っ歯な物は苦手です。
    特にリーディングエッジに丸みが付いているタイプのウェッジは、好みでは無いので買いません。
    ストレートすぎてもダメなのですが、この辺は構えた時の感覚です。

    溝にこだわりはありません。
    今の主流のウェッジはどれもスピンがかかりますし、購入時に強烈にスピンがかかるものは、ちょっと摩耗して落ち着いた頃と、落差が大きいです。
    すごく性能が落ちた様な気分になるので、あまりこだわらない様になりました。

    54度、60度の重量は、ヘッドが294、シャフト118、グリップ50、トータル462で仕上げています。48度はもう少し軽いです。
    アイアンより少し重いシャフトの方が使いやすいなって思っています。

    買い替えのタイミングは 2年周期くらいだと思います。

    素材や鍛造、鋳造にこだわりはないんですが、弾く感じのある物はダメです。
    どんな素材であっても、フェースの乗りが悪いウェッジは使い続けられないです。

    ツラツラ書きましたが、参考になれば。

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  • 2025/12/15(月)15:43

    PWの下は48、52、58
    バンス角度の数字にこだわりは有りません。形状によって違うし、メーカーによって計測基準が異なるので数字は参考程度。開いて地面に置いて刃が浮きすぎないのが好み。バンス多目かつソール幅広目で刃が浮きすぎるのは使いません。バンス多くても地面に当たるソール面積が小さい(例:ボーケイのMグラインド)ものならば使えます。
    メーカーは決めていません。今はアキラH1-MBノーメッキです。顔に癖が無く、性能も問題ないし、ノーメッキを選べるのが選定理由。
    ライ角は63°にしています。これだけは守っています。自分にとって基準としており、9番以下を63°で揃えています。理由は結果が良いから。こだわっているわけではありませんが、結果そうなりました。
    ヘッドは重量管理されたもので誤差の小さいものを購入し、重量フローで逆転しないようにしています。ただし各パーツの誤差もあるので組付け段階でシャフトの長さと鉛で微調整したり、ヘッド削ることもあります。
    バランスはD2~3が好きです。ボーケイは吊るしだと重すぎて、以前購入したときはバランサー抜いてメッキ剥がしてソール削って軽くしてましたが面倒なのでボーケイは買わなくなりました。
    買い替えはボールの食い付き具合を見て決めますが、50~70ラウンドくらいで替えることが多いです。
    シャフトはDGのS200にしています。アイアンがモーダス115で相性が良い。DGのほうがモーダスよりもグリップするところが細くなっているようで、内巻きテープは一工夫しています。こうすることでアイアンと持ち替えても違和感が無いようにしています。

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