T200 アイアン

タイトリスト T-SERIES T200 アイアン
  • タイトリスト T-SERIES T200 アイアン

ギア情報

  • メーカー
  • ブランド
  • 価格
    129,600円(5本)
  • 公式サイト
  • スペック
    ヘッド素材:ステンレス、タングステン・ニッケル
    ロフト角(#7):30°
    ライ角(#7):63°
  • 商品発売日
    2019年8月30日

クチコミの評価

  • クチコミ件数
    20件
  • ランキング
    89位/1458商品中
  • 累計の総合評価
    5.7
    • star7
      5件
    • star6
      8件
    • star5
      3件
    • star4
      3件
    • star3
      1件
    • star2
      0件
    • star1
      0件
  • カテゴリ別の評価
    • やさしさ
      4.7
    • 構えやすさ
      4.6
    • 操作性
      3.6
    • 打感
      4.0
    • 方向性
      4.6
    • コストパフォーマンス
      3.3
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T200 アイアンのクチコミ

1〜20件/20件
  • 2021/10/21(木)12:51
    6
    ロフト角「20°」、シャフト「N.S.PRO 950GH neo」、シャフト硬度「S」

    今までカッコいいと思いずっとマッスル(MBやMP)を使っておりましたが、なんせ加齢により飛距離が落ちてきたので、AP2などもう少し簡単なクラブを探していたところ5-PWまで入った中古のT200があったので試打計測したところ、驚愕しました。5番で190Y、6番で180Y、7番で170Y出ました。もちろん毎回この飛距離が出るとは思いませんが、少なく見積もっても−10Y位になると思います。今までのクラブとは1.5〜2番手位違います。肝心な打感ですが、意外に悪くなくどちらかと言うと好きな打感でした。以前キャロウェイの飛び系アイアンを打った時はあまりにも打感が悪かったので敬遠していましたが、やはり進化は凄いですね。PINのi210もいい打感でしたが、T200もただ弾くのではなく、一瞬フェイスに食いつく感じがあります。T100だとマッスルとあまり変わらないので思いきってT200にしました。シャフトはDGからNSneoにしたので軽くなり、振り切りやすくなりました。この間のラウンドでピンまで残り170Yのところ7番でナイスオン(ピンからはややショート。推定165Y)以前マッスルであれば5番で打つような場面です。当然5番と比べたら7番の方が正確性が高く、ピンも狙いやすいです。
    あとPWが43度なのでGWで48度を入れました。やはり食わず嫌いはダメですね。新しいモデルが出てマッスルぽい顔なので興味を引きますが、しばらくはこちらでいきたいと思います。

  • 2021/7/14(水)15:58
    6
    ロフト角「20°」、シャフト「Titleist KUROKAGE 60」、シャフト硬度「S」

    マークダウンでかなり安く購入出来ました。肩と腰をほぼ同時にかなり酷く痛めてしまい、エースのMP55NSproがキツくなった為にカーボンを選択。痛みが収まる迄と思っていますが、多分もう戻れません(笑)。約一番手ストロングなので、故障前の飛距離が簡単に出ます。上げて下ろすを力まずやるだけで結構な高さで飛びます。不思議なのは出球は強いのにしっかり止まる事。大してスピン入って見えないのにキチンとキャリーで狙えます。これが現代の複合アイアンなんですね〜。まあ楽チンです。お陰様で怪我人でもラウンドさせて頂けております。カーボンも軽いですが手元がしっかりしており、変な挙動が無いので安心して振れます。特別ぶっ飛んだり、真っ直ぐにしか打てないクラブでは無いので、上級者でも使えそうですが、余程の初心者以外ならOKの間口が広いアイアンだと思います。良くできてます。

  • 2021/6/18(金)08:49
    7
    ロフト角「20°」、シャフト「NS PRO MODUS3 TOUR105」、シャフト硬度「S」

    titleist718AP1からの買い替えです。AP1も良かったんですが、ラフやややダフリの時の抜けが気になっていました。4年あまり使っていたので、そろそろと思いSRIXONZX5とtitleistのTシリーズを打ち比べました。評価No1はZX5でしたが、欠品状態であきらめました。顔つきからはTS100でしたが、距離のばらつきがあり、やはり私には少し難しいと感じました。T300は飛ぶんですが、打感が今ひとつでありましたので候補から外しました。T200は小顔でT100に近い印象で、950NeoとModus105で試打。Modusは距離のばらつき少なくNo7で150〜155と安定、左右のブレもなかったので、即購入しました。シャフトもNeoは中調子、Modusは元調子なので、ウッドのDAAASと一緒です。練習場でもばらつきなし、フェード、ドローも打ちやすい、フェードのほうが打ちやすいですかね。

  • 2021/5/25(火)10:04
    6
    ロフト角「20°」、シャフト「N.S.PRO 950GH neo」、シャフト硬度「S」

    PRGR RSアイアンからの買い替えです。モデル末期となり、マークダウンしておりましたので、950GH neoが気になっており6-PW,48を購入しました。打感も軽い感じで非常にいいです。RSアイアンはダイナミックゴールド105Sを刺しておりましたが、950GHは実際の重量差以上に軽く感じ、かといってグニャグニャしてないので、非常に降りやすいです。
    中調子なので、つかまります。
    本来、7番より上のアイアンに苦手意識を持ってしまい、うまく打てないことが多いのですが、T200は構えやすく、6番も振りやすくコースでも積極的に選択できるようになりました。
    私自身やっと100を切れるようになってきたレベルですので、初心者の方にも非常にお勧めできます!

  • 2021/1/27(水)08:11
    6
    ロフト角「20°」、シャフト「NS PRO MODUS3 TOUR105」、シャフト硬度「S」

    スリクソンZ525(MODUS3 105 Sにリシャフト)からの買い替えです。

    発表時に7番を某ゴルフ量販店で試打。キャリーと方向性が安定しており、即購入したかったのですが価格面がネックで見送りしました。

    しかしモデル末期ということもあり、徐々に中古価格も下がってきたことから、再度量販店でスリクソンZX5、PING i210と比べて試打。
    最後までPINGと悩みましたが、タイトリストブランドへの憧れからT200(5−P,48)を購入。

    ヘッドはZ525に比べてすっきりしており構えやすく、弾道はとても高いです。そしてヘッドのハジキが強く、これを嫌う人はいるようですが、私は特に気になりませんでした。購入の決め手になった方向性も練習場ですが安定しています。距離はZ525とほぼ同じくらいです。
    心配していたライ角はZ525も1度アップライトにしていましたが、カタログでみるとほぼ同じだったので問題なしです。

    とにかく、打ちたい方向にすっ飛んでいく感じのアイアンです。
    次はコースでスピンを確かめたと思います。

    結論、満足です。

  • 2020/12/10(木)14:50
    6
    ロフト角「20°」、シャフト「NS PRO MODUS3 TOUR105」、シャフト硬度「S」

    以前AP3を使用していたのですが、105のSを打つのにフルスイングの時は適正ヘッドスピードになるけど、抑えて打とうとしたときに急激に硬く感じるのでRシャフトにカスタムオーダーして購入。

    以下AP3との比較になります。
    優しさについてはAP3よりも縦距離のミスが減ると思います。ミスヒットした場合AP3は曲がりは少なかったものも縦距離は結構な差が出てましたが、T200はミスしても曲がりも小さいですが、縦距離が思ったよりもロスしないです。AP3よりもソールの抜けはいいです。

    構え易さについてはほぼ変化がありません・・・。

    操作性は曲げようと思ったら曲げられるけど、大きく曲げようというのは無理です。

    打感は7番までのシリコン?の部位に当たった時に不思議な感触がありますが全体的にはいい方ではないでしょうか。

    性能から考えたらコスパは悪いとは思いませんが値段は高めな気がします。

  • 2020/11/29(日)09:05
    6
    ロフト角「20°」、シャフト「プロジェクトX LZ」、シャフト硬度「S」

    714 AP2からの買い替えです。
    T100sと迷ったのですが、50代に差し掛かろうとする中、易しいクラブにしようと思いT200をチョイスしました。
    ストロングロフトで飛びます…9番で150ヤード、5番で195ヤード1番手半くらい距離が伸びたので、番手ごとの距離感を要再確認です…打感は思ったよりも柔らかいです。あとで知ったことですが、フェースは軟鉄なんですね…打ちやすいですが、別の方のレビューにも書かれていますが、ヘッドの抜けはAP2の方が良かったです。ハンドファースト強めで打ち込んでターフを取るよりも飛び系アイアンなどの払い打つスイングの方に向いていると思います。
    シャフトもドンピシャでしたので、ゴルフを少し楽にしたい自分は当分これでいこうと思います。

  • 2020/9/18(金)12:09
    3
    ロフト角「20°」、シャフト「NS PRO MODUS3 TOUR105」、シャフト硬度「S」

    現在マッスルバックを使用しています。
    飛び系アイアンに興味があり、購入前提で真剣に試打をしました。
    結論は購入見送りです。
    どこに当たっても飛んでいく優しさと高くぶっ飛ぶ飛距離性能がウリのクラブです。お世辞抜きでめちゃくちゃ優しい。スコアに直結すると思います。
    でも、優しすぎて成長が止まってしまう気がして・・。
    それにまわりの先輩上級者の方々がタイトリストのアイアンで優しさを求めるのは邪道。AP2(t100)まで。特にタイトリスターでt200は正直引く。
    ということもあり、やめました。人の目はまぁ気にしなければ問題ないですが、上手くなりたい自分はマッスルバックで技術をみがく事にします。

  • 2020/7/25(土)23:18
    4
    ロフト角「20°」、シャフト「AMT TOUR WHITE S200」、シャフト硬度「S」

    718CBからの乗り換えです。
    ストロングロフトなのにとにかく不思議と球が上がり、そして力強い。
    打感はCBよりやや固めだが、悪くはない打感ですぐ慣れます。
    球離れがやや早いからなのか曲げ幅は狭い。

    718CBとT200だと1番手程度距離が違うようで、
    718CBが#5-Pに対し、T200が#6-48°で距離変わらず、
    もう少し慣れるとT200でも飛ばせるようになるかな。

    参考までに以下AMT TOUR WHITE S200で組んだ時の重量です。
    #6:422g
    #7:434g
    #8:444g
    #9:456g
    P(43°):461g
    48°:463g

  • 2020/1/12(日)19:40
    7
    ロフト角「20°」、シャフト「NS PRO MODUS3 TOUR105」、シャフト硬度「S」

    練習場付きのゴルフショップでT200、T300、シャフトはneoとmodus105をそれぞれ打ち比べました。300の方が上がりやすく、薄くあたっても前に進む力が強いと感じました。飛距離は300ですが、打感は200の方が柔らかく私の好みでした(200でも、しっかり飛距離は出ます)。シャフトについてはmodus105の軽くて棒のような感じが左右を方向のバラツキを抑え、狙った方向に運ぶことができます。neoは軽くヘッドスピードが出ましたか、私のスイングでは200に軍配が上がり即購入。
    今まで、pingのG25→Gアイアンと割とオートマチックに飛ばすことができるアイアンを好んで使用していましたが、T200は飛ばすではなく「運ぶ」ことができる優れたアイアンと感じます。
    タイトリストは高嶺の花、ハードなギアと思っていましたが、T200は私レベルでも扱える優しく、且つカッコイイアイアンです。。

  • 2019/11/23(土)18:55
    5
    ロフト角「20°」、シャフト「NS PRO MODUS3 TOUR105」、シャフト硬度「S」

    車とゴルフクラブはセンスだと勘違いしてる僕w

    やっぱり戻ってきましたタイトリスト
    キャロウェイに浮気してたからこそ、わかるものもある←そう信じたい



    AP2や990と比べて
    総じて扱いやすいクラブです

    とにかく初速が速くて、高弾道
    打ったら真っ直ぐ高くボールが進みます
    いつもの練習レンジは改装中なので
    距離については比較できませんが右には飛ばないです
    降ると高弾道で突き進む感じです

    あと、PWが打ちやすい
    48°は改めて購入しないと、VOKEYとの隙間ありすぎな感じです

    ♯7とPWしか打ってないことに今、気づいた笑

  • 2019/10/23(水)09:51
    4
    ロフト角「20°」、シャフト「N.S.PRO 950GH neo」、シャフト硬度「S」

    タイトリストのアイアンのあこがれ、初めて購入しました。従来はプロギアRSを使用していました、なかなか気に入っていましたが、タイトの所有欲に勝てず衝動買いです。まだ2ラウンドほどですが、5〜P(43)購入しましたが7番以上は非常にやさしく感じます。8,9は少しつかまりすぎかな(腕が悪い)?シャフトもモーダス120からGH950neoに切り替えてますので、少し慣れが必要かも。

  • 2019/9/17(火)14:37
    4
    ロフト角「20°」、シャフト「NS PRO MODUS3 TOUR105」、シャフト硬度「S」

    ダイナミックゴールドS200の716CBを現在使用中で、そろそろ年齢的にも楽なクラブにしようと買い足ししました。練習場ではパーフェクトな飛び方向性ですが、コースのラフに入ると抜けが悪くてダメですネ
    フェアウェイでも少し抜けが悪くて気持ち良さは無いです。ただ距離は今のより1番手違います。ただ、結局スコアを良くするのであれば、ラフからも抜けが良くCBかな?ほぼラフに行かない人には良いかもですネ

  • 2019/9/14(土)11:10
    7
    ロフト角「20°」、シャフト「NS PRO MODUS3 TOUR120」、シャフト硬度「S」

    以前はAP3アイアンを使用しており、今回後継モデルとしてT200を購入いたしました。未だ練習場で一度使用しただけですが、AP3は左右のバラつきがあったのに対し、T200はほとんどバラつきが感じず、自分が思い描く弾道、方向に打つことができることが率直な感想です。また、飛距離がおおよそ5〜10yd上がりました。まだラウンド使用には至っておりませんが、高スペックなだけにコースでの使用が今から楽しみです。是非オススメいたします!!!

  • 2019/8/30(金)11:40
    7
    ロフト角「20°」、シャフト「NS PRO MODUS3 TOUR105」、シャフト硬度「S」

    ここ数年、キャロやテーラー、ピンに押され気味のタイトリスト。
    910、913のドライバー辺りまでは圧倒的にタイトリストユーザーが多かったのが、
    915辺りからだんだん人気もかすれてしまい、アイアンもAP3が出るまでは
    全く代りばえもせず、そこに追い打ちをかけて値段も高騰してしまい、
    タイトの熱狂的なファン以外は次第と遠のいて行ってしまった感がありましたが、
    TSの登場以来、やっとタイトらしさが戻り、本当にいい商品を出してきているなー
    ってところにいよいよTシリーズの登場。

    本当は、T100を試打したかったのですが、残念ながらなかったので次に打ちたかった
    T200を試打しました。

    一言で言えば「タイトリストが送るPING i210の刺客」ってとこでしょうか。

    同時にテーラーの新しいP790を打ってみたのですが、T200が明らかに打ちやすい。

    構えた時に感じる優しさはピカイチ。
    打ったときの打感は、そこらへんのフォージドより遥かに良い。
    操作性も良いし、球も上げやすく飛距離も一番手違う。

    アイアンって、ドライバーほど進化がしにくい道具かと思っていたのですが、
    最新アイアンの凄さは正直驚くことばかりです。

    これでスコアメイクできなかったら自分が悪いと認めざるを得ない素晴らしいアイアン。

    また、飛び系のボッテリしたアイアンでもなく、MBやCBみたいな緊張感が走る
    バリバリアスリートでもなく、ほんとピンのi210が独占していたセミアスリート感の
    エリアについに入ってきたアイアンだと思います。
    恐らくこれでプロがツアーで使って優勝でもすれば、更に注目が上がるでしょうね。

    私は、これ買うともう通常のマッスルやキャビティに戻れない恐怖感が芽生えそうなので
    今回はパスしますが笑
    90前後の方でさらなる飛躍及び進化を求めたい方は是非試打することを勧めます。

    ユーティリティもアイアンもドライバーも、今回のタイトはほんと良いっすね〜。

  • 2019/8/22(木)17:55
    6
    ロフト角「20°」、シャフト「N.S.PRO 950GH neo」、シャフト硬度「S」

    今回発売されるアイアンシリーズの中で、一番きになるT200を試打してみました。

    まず、驚いたのは打感ですね。非常に柔らかく、打音もよく、打った時にフェイスにくっついている感じがちゃんとあります。弾く系の打感ではなく、しっかりとフェイスに乗っている気がします。

    飛距離性能が抜群に高いです。7Iの試打でしたが、いつもの使用のアイアンだとキャリー150y、ラン込みで155yですが、T200ではキャリー163y&〜165y、ラン込みで180yとなります。

    問題はスピン量で、しっかりと当たっていますが3000回転くらいしかスピン量が出ません。通常の7Iだと5000&〜5500くらいありますので、スピン量が少ないですね。なので、計測上はランが多めに出てしまいます。

    ただ、実際のラウンド時に本当にランが15yも出るかは疑問で、球の高さがしっかりと出るので、実際には7Iの場合だとランはそこまで出ない気がします。いいとこ、5y&〜10y。

    それでもトータル飛距離は170y&〜175yくらいになりますので、2番手は違うかもしれません。

    実際ロフトが1番手分立っているのと、試打クラブがNS950 Neoだったこともあり、いつも使っているアイアンのシャフトより軽いので、ヘッドスピードが上がった影響もあり2番手近く出たとみています。

    スイートスポットはメチャクチャ広大で、本当に優しさを実感できるアイアンだと思います。それでいて顔つきは良く、変にグースも入りすぎていないので、方向性が出しやすく、かなりレベルの高い仕上がりだと思います。

    飛距離に悩んでいる人はかなり力になってくれるのではないでしょうか?

    逆に言うと、飛距離に悩んでいない人は、飛びすぎてしまい、クラブ設定を大幅に見直さないと行けなくなりますね。確実にギャップウェッジが必要になります。

  • 2019/8/17(土)22:29
    7
    ロフト角「20°」、シャフト「N.S.PRO 950GH neo」、シャフト硬度「S」

    T100、T200、T300全てN.S. PRO 950GH neoで試打致しました。

    T100から順々にオートマチック感とヘッド面積とグース具合が増していき、打つと芯の広さを感じる事ができました。モデル分けがきっちり出来ていて、各々キャラクターがしっかり分かれており楽しかったです。

    操作性とコントロールであればT100。飛びとコントロールであればT200。オートマチックに打つのであればT300と感じた試打でした。

    何れにしても、どれもバランス良く出来ていることを感じさえてもらえました。

  • 2019/8/17(土)12:48
    5
    ロフト角「20°」、シャフト「NS PRO MODUS3 TOUR105」、シャフト硬度「S」

    タイト新作試打しました。
    T200.300はめちゃ簡単です。
    打感も顔も悪くなかったです。
    逆にCBは思ったより難しかったです。T100と仲間かなと思ってましたがほぼMBですね。
    〜80MB CB、〜90 T100、
    〜100 T200、初心者T300
    くらいだと思います。

  • 2019/8/13(火)22:26
    6
    ロフト角「20°」、シャフト「NS PRO MODUS3 TOUR105」、シャフト硬度「S」

    AP3の後継モデルのようですが見た目は中々の美顔で打感は少し弾く感じはありますが、音はタイトらしい感じで良いです。ストロングロフト(#7,30°)なので、現在使用中のピンi210(#7,33°)よりキャリーで+10〜12ヤード(160ヤード)飛んでいる計測結果です。またミスへの許容範囲は同程度と感じました。久しぶりにタイトを使おうかな〜と感じたアイアンです。
    ただ、6〜Pの5本設定の割には値段は高いです。

  • 2019/8/13(火)11:51
    5
    ロフト角「20°」、シャフト「NS PRO MODUS3 TOUR105」、シャフト硬度「S」

    T100のレビューをしました。
    その際にT200も試打しました。こちらはT100と比べると少しグースが付いていてファースも面長、ただボッテリって感じはなくシャープなイメージを保ってますね。
    打感はT100よりカチッと感がありますが、音は締まった感じで悪くないです。球は、まぁどうっても上がるねって感じでかつ、よく飛びますね。比較で打ったjpx919 が普通の距離だと思うんですが、比較してよく飛びました。(もちろん飛びが優先事項ではないですが)
    今までアイアンは軟鉄鍛造で小顔の物だけ!っと思っていましたが、あまりの簡単さにちょっと欲しくなりました。でも、簡単すぎて自分が下手になりそうな気がします。少しチャレンジングなところを残してるT100がバランス的には良いかな。
    あと、やっぱり値段は高いですよ。

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