ヴァルさんのQ&A回答履歴
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次の一本買うなら5Wかな。 アベレージスコア的にそろそろFWも練習しておいた方が良いかと。 他の皆様の薦める7Wや3Uも全然アリですが、5Wは適度に易しく、適度に難しいクラブです。 先を考えてFWの練習を始めるには最適なロフトだと思いますよ。2021/1/4(月)04:41 -
練習場で打ち初めしていますかあけましておめでとうございます。 毎年の恒例としては、大晦日に打ち納めラウンド。元日は家でのんびり過ごし、打ち初めが2日に新年杯というクラブ競技に参加してラウンドです。 競技と言っても、顔を知るクラブメンバー同士の互礼会みたいな感じな1日です。 練習場での打ち納め、打ち初めはあまり意識してないですが、明日のラウンド前にゴルフ場の練習場で打つ1打目が打ち初めになりますね。 本年1発目、ドライバーをしっかり振って、今年を占ってみようかと思います。 それでは、本年もよろしくお願い致します。2021/1/1(金)09:59 -
ユーティリティの考え方自分なら?は使わないですねぇ 当たらない、上がらない理由は何かあるんだろうけど、原因が突き止められない限りは使い物にならないと判断しますね。 鉛やシャフト長を調整して改善するかも知れないし、ただの技術不足かも知れない。 でも、それはここでは判断できないですからね。 では、?と?になるんですが、どちらかに合わせたいですね。 ゴルフにおいてアイアンセット以外は、番手毎にヘッドやシャフトが自由に選べますが、なるべくシンプルなセットをしておく方が、ラウンドにおいては優位だと思っています。 ?か?、どちらか決めてロフト違いを購入すると思います。 あくまで、自分なら…ですが。2020/12/29(火)22:23 -
クラブセッティングについて4鉄、5Uを入れるか、3Uを入れるかだと思いますが、どちらを入れても距離差が中途半端に見えます。 他番手に比べ、4Uがよく飛んでるので、せっかく1本増やすなら、、これも合わせて考えてはどうでしょう? PINGのUTは22度と少しロフトが立ってるタイプなので、これをロフト調整して前後番手を増やすか、24度のモデルに変えて上を増やすか。 最終的に、230→210→190→170、という距離差を狙って組み上げていく方が、番手選択しやすくなる様に思います。2020/12/29(火)11:39 -
この時期、、、その日の気温やコース(ゴルフ場の所在地や標高)によって違うんで、ラウンドしながらの調整になります。 スタートホールの番手は1つ上げる程度までですね。5℃以上あれば、最初は番手を変えないです。グリーンが凍ってたり、乾いて締まってたりと、奥へ行く理由もあるし、芝が枯れてる今時期は浮かせられないので寄せられません。 ある程度、想定できるまではリスク回避優先ですね。 それでショートすれば、番手を上げていく感じで、「届かないかもなぁ…」と感じたら、寄せられる所も考えてマネジメントしますよ。2020/12/29(火)11:17 -
皆さんどのぐらいボール打たないとヤバくなります?どのぐらいで調子戻ります?3日間振らないと不安になりますね(汗 1週間クラブを握らないと、精度が落ちて、どうやって振ってたっけ??ってなる事もあります。 練習は嘘をつかないし、練習しないと維持する事すら難しいので、欠かさない様、心掛けてます。2020/12/29(火)10:23 -
重量フローの逆転について>5wの方が約20g軽いのですが‥ これだと逆転していないので、何らかの記載ミスだとは思いますが… 逆転した場合、軽く短い方の番手(この場合7W)がトップしやすくなる、シャフトが甘すぎて吹け上がる、手打ちになって安定感が下がる…などかなと。 軽いクラブは練習場では当たるしよく飛ぶけど、いざ大事な場面で「左に巻いてOB」「フェアウェイの絶好のポジションからチョロ」と、いうのはあるあるだったりします。 ゴルフは狙った所に運ぶ競技なので、自身の癖を知り、打ち方等で確実にミスを防げるのであれば、ダメとは言いませんが、統計的に「重量が逆転したクラブはミスにつながりやすい」というのは、事実だと思いますよ。 自分的には、「重量が逆転している」という状態が頭にあるだけで、安心していつも通り振れない様な気がします。 あとは、ご自身の判断です。2020/12/27(日)17:43 -
ピンは抜きますか?・ピンがパッティングラインの入り口方向の倒れている時。 ・風で揺れている時。 ロングパット以外で、この二つのケースの場合は抜きます。 基本的には挿したままですが、弾かれるシーンは何度か遭遇しているので、必要がある時は、「すみません、抜いていいですか?」と同伴者に断った上で抜きますね。 「ピンがある方がカップイン率は高い」というデータもありますが、そもそも上級者レベルになったら、「ピンに当たったおかげで入った」なんてほど、メチャクチャなタッチで打つ事はないので、カップイン率はほとんど変わらないと思ってます。2020/12/27(日)07:34 -
リシャフトEZだと370の95Xが候補じゃないかな。 この質問だと、それ以上は答えようが無いですね。 情報が少ない中、質問を深読みすると、恐らくですが… ・3番UTには115Xの#3シャフトを使用している。(番手ズラし無しで使用) ・1番UTにも使いたいが、115Xには#1シャフトの設定がない。 ・代替品としてEZに目をつけたが、ATTAS IRON 115Xの#3シャフトと、振動数が逆転してないか。適正差の範囲にあるかを知りたい。 こういう事なのかな?…と。 シャフト単体振動数なんて目安程度にしかなりませんが、公表されていない以上、基本的にメーカー領域だと思いますね。 特にアイアンシャフトの番手別振動数は、一般ゴルファーはほとんど知りません。 知ってるとすれば、よほどのギアマニアか、クラフトマンか、業者かですね。 ただまぁ、メーカーに聞けばわかる話なのでUSTに問い合わせるのが早いと思いますよ。 個人的な経験ですが、USTはHPのメールで問い合わせても無視されるので、電話した方がいいです。 あと少しだけ、余談を書きますと… お名前はさておき、現状、貴方のプロフィールは白紙です。 ここで回答される皆さんは、質問文だけ見て回答している訳ではありません。 その方のゴルフ歴、腕前、年齢やHSなど、少ない情報からどういう方か読み取って、少しでもその方に合うアドバイスを回答してくれています。 ですので、質問文を投稿されるなら、まずは自分のプロフをしっかり記載しましょう。 質問者、回答者ともに、プロフをしっかり記載するから、あまり荒れずにQ&Aが保たれてるサイトですので、プロフを書いてない方に質問は、内容以前にあっさりスルーされます。2020/12/23(水)10:39 -
クラウンの傷の原因買う前提の場合は、多少の価格差があっても出来るだけ美品を買いますね。 その際、フェース面、クラウン面など、構えて見える部分は気にしますね。 逆に、ソール面は多少の傷は気にしませんが、ヘコんでるのはさすがに買いません。 ゴルフがある程度出来る人間からは想像出来ない様な事ですが、私の友人がゴルフを始めた頃、「練習場で何回ドライバーを振っても、フェースではなくソールに当たる」という現象を見ましたね。 フェースよりソールで打つ方が明らかに面積が小さいのに、モノの見事に毎回ソールに当たるんですね。 結果、ソールはヘコみ、最終的にはソール部分の金属が破けて穴が空いた…という事態を目の当たりにした事があります。 ドライバーはフェース面以外は衝撃に非常に弱いので、フェース以外の部分に強い衝撃が加われば、ヒビやキズは一発で入る事もあると思います。 飛距離に対しての影響ですが、傷程度なら影響はまず無いです。 ただ、ヘコミまで行くと多少なりとも…という気がしますね。2020/12/23(水)00:17
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4Wの代わりに3Wを寝かせるべきか5Wを立てるべきか5Wを立てて使う方が良いと思います。 3Wを寝かせると、その分、ソール角が増えます。 その人の入射角にもよりますが、自分的にはリーディングエッジより先にソール後方が着地して跳ねる感覚になり、ヘッドの座りも悪くなります。 5Wを立てると逆の現象で、ソール角が減るのですが、まだこちらの方が扱いやすいと感じます。 シャロー、大型、深重心のFWは、底面が平らで後部側が重いんで、いたずらにソール角を増やさない方が良いというのも理由ですし、短い方が扱いやすくミスしにくいのも理由になります。 あくまでも個人的な意見ですので、参考程度で。 FWやUTのロフト変更は、距離、高さだけでなく、ソール角とセットで考える必要があって、例えば、ダフって突き刺さる人(ダウンブローがきつい)ならロフトを寝かしてソール角も増やす。 逆にダフって跳ねる人(アッパー気味に入る)ならロフトを立てて、ソール角を減らしてみると、僅かな差ですがソール機能の恩恵は受けやすくなります。 ご自身がどちらのタイプであるかを考えて、選択してみるのも良いかもです。2020/12/20(日)01:55 -
寒いですあとは、電熱のヒーターベストとヒーターパンツくらいでしょうか。 既出製品ですので、画期的とは言えませんが… 身に着ける荷物(バッテリー)が増えてしまうのは面倒な所ですが、最近のは大容量、小型化と進化してるみたいですし、そこまで寒がりなら、一度調べてみてはいかがでしょう?2020/12/17(木)15:56 -
パターの長さについて自分で測るのがベストだと思いますが… メジャー(スケール)でソールからグリップエンドまで測って、それをインチ換算するだけの話です。 何本もショップに持ち込む手間を考えれば、これが一番手取り早いですよ。 ちなみに、1インチ=2.54センチメートル 33インチなら83.82センチ。34インチなら86.36センチです。 中古とかのグリップ交換されてるパターは、取り付けた人間が適当だと、5mm位は平気でズレますよ。2020/12/16(水)12:26 -
冬支度何も変えませんね。 冬に合わせてクラブを変える事は、一見、合理的に見えて、実は不合理だと考えています。 一年通してゴルフをする派ですが、冬はオフシーズンです。 新しいクラブに慣れるのには時間がかかり、冬クラブに振り慣れてしまうと、春先に戻そうとしても、「スイングと感覚が変わってしまっている」「夏クラブの感覚を取り戻すのに時間がかかり、春の試合に間に合わない」という事を経験で知り、ここ数年は一切変えない様にしています。 ただ、冬でもHSが落ちない工夫、HSが多少落ちても仕事をするスペック選択など、工夫はしていますよ。2020/12/15(火)05:41 -
ドライバーとウッドを揃える。んー、ドライバーが打てない理由によります。 それが何なのか?です。 質問にある様に、ウッド(3Wかな?)と同じ重さ、長さ、シャフト、バランスに合わせたとして、ヘッドの重心位置ってのは変わらないんです。 ゴルフクラブのヘッドには重心位置があって、ホーゼル(シャフトの付いてる所)から重心までの距離を重心距離、ホーゼルと重心位置の角度を重心角と呼びます。 ヘッドの大きいドライバーと、小さいウッドでは、この重心距離に重心角にかなり違いがあります。 あまり小難しい話は置いといて、単純に言うと、ドライバーはヘッドが回転しづらく、小ぶりなウッドは回転しやすい。と思ってください。 ドライバーが打てない理由が、「当たらない」「振れない」などであれば、3Wの長さに合わせる事で改善できる見込みはあります。 ですが、「ドライバーだけスライスが止まらない」であれば、シャフトが短くなる分扱いやすくなりますが、重心位置自体は同じなので、ウッドと全く同じとは行きません。 感覚の違いは、残ると思います。 ですが、私は短くすることに否定的ではありません。 上手く打てないなら短くして簡単にする。得意なクラブに寄せる。という考え方には賛成です。 最近の3Wはよく飛ぶので、「同じ長さにするなら3Wでティショットすれば良いのでは?」、となりますが、ずっと3Wだと「ドライバー打たないの?」という目で見られる事もありますしねぇ ドライバーを短くする場合、気を付けて頂きたいのは、重さとロフトです。 HSが低くなり、シャフトをカットする分、硬くなります。 それだけで球が浮きづらくなりますから、3W以上に飛ばない、という可能性もあります。 その分、ロフトを増やす方向で考え、鉛で重さ調整するなら、ソール部分のヒール側に多めに貼ります。 重心距離を少しでも短くし、重心高を低くする事で、捕まりやすく浮かせやすくする事が狙いですね。 とりあえず、私ならこうします。 あとはトライ&エラーしながら、調整の繰り返しです。 スピーダーSLKという短尺用のシャフトを使うのもありだと思います。 頑張ってください。2020/12/12(土)22:14 -
地クラブ既にお読みかもですが、WaowwのRV555の方はクチコミを書いてまして、先程読み返しても内容に変更はなしです。 大手メーカー品との飛距離の差ですか… 初速に関してはあると言えばあります。クチコミに書いた通り、スペックの違いはあるとは言え、実測した初速データが速かったのは事実です。 (まぁ、初速は打ち出し角度で差が出ちゃう所ですが…) ですがやはり、地クラブであるがゆえの、試打環境の少なさがネックで、最適弾道を得られるスペックを選ぶのが難しいのは事実です。 ロフト選び、シャフト選定が難しく、大手メーカー品の様に、色んなシャフトを試せない、カチャカチャで調整できない。というデメリットはあります。 RV555は優れたヘッドですが、試打ブースでシャフトやヘッドを入れ替え、カチャカチャでロフトや重心位置を変えて、最適弾道に調整出来る昨今の大手メーカー品にトータル飛距離で勝るのは、なかなか難しいですよ。 何度もリシャフト、計測、調整など、相応の努力を繰り返せば……勝るポテンシャルはあるとお答えしておきます。 まぁ、飛距離的な部分は置いておいても、素晴らしいヘッドですよ。2020/12/12(土)20:37 -
G410,G425のスリーブの左右の互換性やった事ある訳ではないけど、右利き用に左利き用を挿した場合、ヘッドの向きは左右に入れ替わりますが、上下は入れ替わらないので、ライ角調整についてはそのままだと思いますよ。2020/12/6(日)09:37 -
新tour Bドライバーの個体差について買わない方がいいですね。 プロがどうとか、製品誤差が…と言う話じゃないですよ。 この点については、先述のまっちーさんと同意見です。 問題は、すでに不信感を持っちゃってる事ですよね、 例えば、件のツアーBドライバーを買って、練習場で打ってみて、もし思ったほど飛ばなかった時や、ラウンドでOBしてしまった時… 「あぁ、やっぱり製品誤差が…」 「プロが変えなかった理由は…」 と、クラブのせいにする用意が出来ちゃってますよね。 ゴルフは必ずミスするのに…です。 そういうクラブは買わない方がいいです。 手放す可能性が圧倒的に高いので… ドライバーって、「14本ある内の1本に過ぎない」とか言いながら、やはりちょっと特別ですよね。 高いカスタムシャフト入れたり、ドライバーだけ何本も持ってたり、入れ替えたり… ですのでね、妥協も盲信もしてはならないと思うんです。 世の中には、中古も含めヘッドだけで数百種類以上、シャフト違い、個体差も合わせれば、無限とも言えるほどのドライバーがあります。 その中に、「言い訳のできない1本」があると思うんですよ。 曲がった時、飛ばない時に「100%自分のせい」と言い切れる1本が、必ずある筈なんですよね。 不信感を持ってしまったクラブを買うより、そういう言い訳の利かないクラブを探す方が、遥かに有意義だと私は思いますよ。 質問の回答とは少しズレましたが、私ならその状況では、まず買わないと思います。2020/12/3(木)02:05 -
偽物?ツアーADVRテーラーメイド製シャフトバット部DIYでリシャフトしたり、グリップ交換したりしますが、そういうステッカーは見た事ないですね。 問題は、新品で購入したか、中古品を購入したか?です。 新品のカスタムであれば、偽物の可能性は極めて低い筈ですが、中古品の場合は充分にあり得る話です。 シャフトの偽物は、ヘッド以上に偽物を見抜く事が難しく、中にはシリアルナンバーまで再現されている物もあります。 ヘッドとグリップが装着されている状態では、印刷の違い位でしか見抜けない為、「偽物と疑った上で、本物と見比べないとわからない。」のが現実だと思います。 買い取り作業をした店員が気付かなければ、普通に店頭に並んでしまうので、どこで買っても偽物の可能性は残ります。 ツアーAD系は、全て国内生産のはずなので、中華風のステッカーが貼ってる時点でかなり怪しい商品ですが…。 購入店舗に持ち込んで、クラフトマンに確認してもらうか、グラファイトデザイン社に写真を送って問い合わせてみるか、でしょうね。2020/12/3(木)01:21 -
アイアンのグリップの太さについて基本的にウェッジ類以外のグリップは揃えた方が良いですね〜。 グリップの太さによって、球が捕まったり、捕まりづらくなったり…ってのはあります。 この質問の様に、球筋が変わった原因を探す時に、グリップが揃ってると、追求する原因が一つ減るのもメリットですし、番手ごとに違うと、単純に握りが決まらない、握りにくいって感じます。 シャフトの太さが銘柄によって少しづつ違うのでテープ巻く量を調整したりして、自分の基準を決めた方が良いですよ。2020/11/24(火)19:38
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アイアン型ユーティリティのシャフトアイアンと揃えるのがベターですが、高さがきっちり出る事、ちゃんと振り切れる事が条件ですね。 6番をUTに変えた理由は、上がらない、飛ばない、止まらないなど、何らかの不都合があったからでしょうか? 「ヘッドのスペック差だけで、上記の状態がクリアできるか。」が、シャフトスペックをアイアンと揃えるか、少し落とすかの分かれ目になります。 ヘッドスピードや入射角など、人により差が出る部分なので、どちらを選択するかは、ご自身の弾道との相談になります。2020/11/20(金)15:10 -
ユーティリティとアイアンの適正重量差の考え方について70、360gは確かに軽すぎる様に思います。 長さ的には、件のUTとご愛用の5番アイアン で、1.25~1.75インチ位の差ではないでしょうか。 仮に1.5インチの差と仮定しても、総重量に47g差あるので、1インチに対して30gも開いてしまう事になります。 ただ、この辺りの番手は、アイアンとウッドを繋ぐ谷間の様な番手帯ですので、ウッドに寄せるか、アイアンに寄せるかで考え方は変わりますし、御自身が仰る様に「振り易さ」で選んでも間違いとは言い切れないです。 自分の経験で言うと、軽いUTが当たるのは最初だけ。です。 チョロしたり、当たっても飛んで曲がる、といったミスが出やすいですね。 4UTは飛べば良いクラブではなく、狙って行くクラブなので、自分的にはアイアンの感覚で振れる重量設定にしておく方が、長い目で見ると結果が良いですよ。2020/11/19(木)10:37 -
クラブ購入にあたっての事前情報の収集と口コミ情報の選別についてネットでできるだけ調べて、最終的に試打できる物は試打する…という感じです。 恐らく、ネット上で手に入れられる情報は、恐らくアルシビストさんもご存知のメジャーなサイトばかりです。 (マイナーなサイトの情報は信用しづらいのもあります) あとは人伝にマニアックな情報を聞けるルートもあるんですが、最近はあまり新製品に興味がなく、その人に会ったら聞く程度ですね。 ここのクチコミも参考にします。ただ、情報の取捨選択は難しいですね。 色んな方が色んな目線から書かれている為、それがそのクラブへの正しい評価であるかどうか…というのが難しいです。 自分の場合ですが、「ハンドルネームを知らない方」のクチコミはほとんど参考にしないです。 ここのQ&Aの質問者や回答者、またはクチコミ専門で多く書かれている方など、マイキャディ歴の長い常連さんの名前は、だいたい覚えています。 その人の考え方や、試打経験の多さ、クラブの知識の深さなど、全く知らない人よりは信用できる部分もあるし、常連であるが故、テキトーな事は書かないだろう…というのが理由ですね。 あとまぁ、自分も経験があるんですが、試打ブースで打っただけと、ラウンド使用したで評価が大きく変わる事があります。 その場合、ラウンド使用した経験談を優先してますね。 試打ブースの計測では弾道データが細かくわかる反面、音や打感を錯覚してしまう事も多いし、店ごとの計測機器の違いや、試打だとノープレッシャーなので振り回して飛んでるだけとか…、色々違いがあるんで、評価が分かれた場合、ラウンドでの使用経験を優先する様にしています。2020/11/17(火)14:59 -
クリークとユーティリティどちらを使う?18度の5Wと、19度UTなら半番手。21度UTなら1番手変わるという感覚です。 どちらが良いかは、打ち手の技術やパワー、弾道、ラウンド環境次第で、「アマだから…」という括りは出来ないと思いますね。 自分は19度UTと4W(16.5)という設定にしています。 UT類がスチールシャフトでアイアンと同長の流れにしてある為、やや立ったロフトのUTを選択しています。また、ウェッジ本数が多いので、上の番手で1本削る必要がある為、ドラ下は4W(16.5)、UT(19、22)、5鉄(26)という設定です。 3Wではなく、4Wなのは便利だからです。 自分のホームコースではパー5のセカンド地点は、高さを出したい場面、球が浮きづらいライが多くあります。 4Wは楽に高さが出る為、多少の左下がりでもストレスなく打てる強みもあり、ラインを出す事を優先する場合は3UT、多少左右にブレても距離を稼ぎたい時は4Wという使い分けが主です。 要は、自分のゴルフ、メインステージにおいて、何が有用であるべきか?をしっかり分析する事が大事だと思いますよ。2020/11/15(日)02:09 -
T100Sの純正グリップの太さhttps://www.fawick.co.jp/gp/products/gt.html タイトの純正はM60ですが、これを見ると、ツアーベルベット360ホワイトは60ではなく、62だけの展開の様ですが、これとは違うモデルなのでしょうか? もし、これだったとしても、62なので細くなるはずなんですよね。 なのに、左だけ太く感じる…ですか。 下巻きテープの量、貼り方、あとグリップの入れ方ですね。 グリップはゴム製品なので伸びます。 取り付ける際、下側(ヘッド側)だけ引っ張ると、下側は伸びて薄くなり、上側(エンド側)はゴムが余って厚くなる事はあります。 大抵は一気に押し込むので、下側だけ引っ張る様な入れ方はしませんし、入れた後に全体の太さを調整をするんですが、挿す人間が違うと調整の感覚が違ったりはしますね。 若干の事ですが、敏感な人には違う様に感じるかもです。 思いつくのはこの位ですね。2020/11/14(土)07:26 -
アイアンシャフト買い替えた方が良さそうですね。 どのレベルを目指しているかによりますが、PINGZZ65さんの仰る様に、一度、飛び系ではない普通のアイアンを買ってみる事をお勧めします。 現在で言うと、5番アイアンロフトで26度、PWが46度辺りですね。 シャフト候補は難しいですが、自分はDG -AMTホワイトを愛用しています。 シャフトの重さがフローすると言うのは、理にかなってる様に思うし、使用感としては上の番手は楽に振り切れ、下の番手は緩まない重さがあります。 5鉄上に4UTをDG105で入れてますが、流れも良いです。 どのシャフトが合うかは、この質問では判断できませんし、どう変化するかも予想できません。 ただ、まだお若いので、自分の信じられる物をチャレンジしてみるのが良いですよ。 何を選んでも、得られるものはあるはずです。2020/11/13(金)22:05 -
ウェッジのセッティングバランスが良さそうなのは?ですね。 ただ、単品売りのプロウェッジと、アイアンセットの低重心アイアンでは、重心位置の差があるので、ロフト通りに打ち分けられないかもです。 単品売りのローロフトウェッジはスピンが多すぎてロフト通りに飛ばない、という経験が多くあります。 そういう点を考えれば、?の46度の選択はアリなのかも。 XCBPセットにAWの設定があれば一番簡単だった様にも思いますが、無いみたいですしね。 距離を加減する方法は幾つかあります。 短く持つ。スタンスを狭める。左足を開いてみる。フォローを小さくする。9番でハーフショット… 大事なのは確実に距離を落とす事です。ミスして元の距離が飛んでしまうのは大怪我になります。 今は、難しいかもしれませんが、こういった縦のコントロール技術は、この先のレベルで必ず必要になるので、今のうちに、自分に合う方法、コントロールしやすい術を模索して、身につけておくのも手かもですよ。2020/11/10(火)09:11 -
ドライバーのシャフトのスッペクダウンに悩んでおります。2択でどっち?と聞かれたらSRかなと。 HS40という基準なら、SRよりRシャフトがストライクゾーンだと思います。 全く違う物というのは、候補が多い上、わからない要素も多すぎるので絞り込むのは不可能です。 スイング、球筋、理想は人によって違うので…。 回答とはズレたアドバイスですが、HS44で振れるなら、多少暴れようが44で振り続けるべきだと思いますよ。 今は抑えて40、振って44だとしても、リズム、タイミングが体に入ってしまうと、その内44で振れなくなります。 確かに飛べばいい訳ではありませんが、飛距離はゴルフにおいて絶対的なアドバンテージです。 そして、HSは飛距離のエンジン。クラブやスイングでどれだけ効率を上げようと、エンジンの出力以上には飛びません。 一般アマのキャリア3年以内なんて、ガンガン飛ばしに行ってHSを上げていく段階だと思っています。 そんな最中に、スイングを抑えてスペックダウンして安定なんて考えると、自分の可能性に蓋をするだけじゃないかな?と私は思います。 ゴルフは飛ぶほうが面白いですよ。 余談ですけどね。2020/11/1(日)19:53 -
セッティングについて細かい所を突っ込めば色々ありますが、アベレージ90付近まではそれで十分かと。 誰かに何か聞きたい。という事は、そのセッティングの悪い点が自分ではわからない、という事かと思います。 セッティングにセオリーはあれど、絶対はありませんし、使ってる内に悪さをする番手が見つかれば、対応していく感じでいいと思いますね。 特に長物は難易度が高いので、自分の技術の問題なのか、クラブが合ってないのか、初心者に内は判断しづらいです。 あと、恥と考えてるウェッジ類の飛距離ですが、HS&ロフト的には普通程度だと思いますよ。 着弾点から1、2y以内に止まっているなら、基本的に問題ないです。 ただ、ロフト間が7度も開いてるのに、距離の階段が綺麗に出来ている(出来てしまっている)という事は、アイアンかウェッジのどちらかに何か理由があるという事です。 今は結果的に距離が揃ってるので、わざわざ変える必要はありません。 ただ、今後、スイングと技術が向上していく中で、「今のPWと52度の関係なら、距離が開くのが普通」と思っておいた方がいいですよ。2020/10/31(土)11:23 -
Speeder evo2 FW60をユーティリティ用にその重量関係なら、3W用に使うか、5Wが重く感じた時用の予備で使うか位しかないんじゃないかな。 5Wが70gなら、2UTに60gは使えないと思うんですよね。 軽いか、柔らかすぎるかになると思うんで… ホーゼル径はUTの方が大きいので挿せる事は挿せますが、お勧めしませんよ。 カーボンシャフトの再利用のリスク…ってのもありますが、同じロフトで、5Wと2UTを比べると、UTの方が重く短く仕上げるので、軽いシャフトは使いづらいですね。 重さが足りない分、重量調整したり、チップカットしたり、と色々調整が必要になるので、それなりに知識が必要になります。 手間と費用をかけた割に使えないクラブが出来上がる。という結果になると思いますよ。 余ってるから勿体ない。という気持ちはわかりますが、お勧めは出来ないというのが本音です。2020/10/26(月)22:51