ヴァルさんのQ&A回答履歴
ヴァルさんのQ&A回答履歴
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風の強い日のパターの打ち方風圧。特に背中側から押される様に吹いてくる風ってのは、ショットでもパットでも嫌なもんですね。 ・予期しておく。 ・いつも以上に集中する。 ・構えて風を受けて安定しないなら仕切り直す用意をしておく。 これ位しかないですね。 器用な方ならともかく、風の強弱に合わせて普段と違う事をするのは難しくするだけじゃないですかね・・。2012/3/28(水)12:26 -
皆さんならどうされますか?私もウェッジ4本派でHSも近いですが、距離が長くても3Wは不要と考えてしまいます。 1Wは抜かないとして、ウェッジ4本にしてるのは理由がありますし、5鉄から下のクラブも抜きにくいです。 3Wをどうしても入れるとしたら、私なら20度のUTを抜いて前後のクラブでカバーしますが、基本はnobunagaさんと同じ。何を抜くかはその人次第だと思います。2012/3/26(月)12:28 -
自分に合うシャフトの判別方法(アイアンの重量編)基本は振り切れるギリギリです。 重さというのは少し軽いのはわからなくても、少し重いとすぐわかりますよね。その一歩手前を選ぶだけです。 「こんなはずでは・・」というのが何を指しているのかわかりませんが、コースに出て同じ球が打てないのは、色んな環境が違うので当たり前だと思います。 フィッティングすれば練習不足でも綺麗に打てるとは限りませんし、新しいクラブに変えれば、すぐに良い結果が出るなんて事は稀です。 良くも悪くも慣れは必要ですよ。2012/3/24(土)10:35 -
ドライバーとアイアンショット自分も過去に同じ内容で悩んだ事があります。 ?ドラもアイアンも同じスウィングの方がシンプルなのでそうあるべき。 ?ドラとアイアンはクラブと求める弾道が違うのだから、スイングも違って当然。 どちらにも理があってどちらも間違いではないと思いますが、私は悩んだ結果、?を選びました。 ロングアイアンのイメージでドラを振って、望む球が出る様にクラブを選んで調整しています。 実際に行なったクラブ調整ですが、手を加えたのはドライバーの方だけで、アイアンはそのまま。アイアンのイメージでドライバー振って、出た球筋に対してドラを調整しただけです。 その時に出る球は人によって違うと思いますが、自分の場合は低いスライスが出たので、捕まりのいいヘッドに変えてシャフトも選び直し、その中で可能な限り飛距離を出す方向に持っていった感じです。 その時、「HSがいくつだから」とか「フッカーだから」とか言う、常識や既成概念は全て捨て、総重量と低いスライスという結果だけ見てクラブを選んだ事を覚えています。 ただ、この考えを実行しだした頃はドラの飛距離がガクッと落ちた時期もあります。 アドレスを気を付けたり、同じイメージで振れる様になる為に練習は重ねたりして、飛距離はだいぶ戻ってきましたが、落ちた当初は「本当にこれでいいのか?」と、疑心暗鬼になってましたね。 ただ、実際のラウンドでは同じクラブを2度続けて振る事はほとんど無いので、「このクラブはこう振る」「こっちのクラブはこう振る」と、毎ショット違うイメージで振るのはゴルフを難しくする。 この考えを貫いて取り組んでましたし間違いじゃなかったと、今でも思っています。 ドラ→アイアンの流れは普通にコースなら14回あるわけですし、シンプルに振れる今の方が当時に比べ、精神的に楽になりスコアメイクに集中出来る様になったと思います。 「ベストのドライバーショットか?」と聞かれれば「ベターです」と答えます。妥協といえば妥協なのかもしれません。 でも、ドラ一本よりもトータルに重きを置いた選択だと思っています。 個人の経験談と感想なので、あまり参考にならないかもしれませんが、同じことで悩んだ経緯があるので書かせて頂きました。 貴方のゴルフスタイルに合う道を探して、頑張ってください。2012/3/24(土)10:07 -
DWのシャフト1、変わります。 2、スピンの増減量は人によると思いますが、BBだけ増えるのは少し意外です。個人的意見ですがROMBAX TypeーXはもう少し増えそうなイメージがあります。ただ、スピン量は打点と軌道が変わればすぐ変わってしまう物なのでセオリー通りにいかない事もあり、計測結果が全てだと思います。 3、理屈で言えば少し球位置を中に置けば、ヘッドは上から入り下目に当たり易くなるのでスピンは増えます。でも、難しくなるだけだと思います。 リーディングエッジ下部に鉛を貼る、ティを低くするなど、ボールの種類を変えるなどの対応した方がはるかに楽です。 初速、打ち出し角度はわかりませんが、現状のバックスピン数値だけを見ればBBの計測結果は悪くない様に見えますが・・・? あと、レンジボールはドロップしやすい傾向もあります。 参考になれば幸いです。2012/3/4(日)17:12 -
チーピンの治し方チーピン=フェースがかぶる。という当たり前の原理があります。 なぜDRだけかぶるのか? そこに至る要因は人によって違いますので、安易にこうしろとは言えません。 私もフッカーですので、チーピンが止まらなくなる日もあります。 私の場合の原因はグリップでして、強く叩こうと考えるとダウン以降で右手を使いすぎ、かぶってチーピンになる事があります。 なぜそうなるのか?と色々研究しました所、原因はグリップにありました。 詳細を書くと長くなってしまうので省きますが、左主導のつもりでグリップを作っても、スイング中に右主導になったらフェース角がブレて(かぶって)しまう握り方をしていました。叩こうと強く振れば右手の主張が強くなって結果チーピンになるというものでした。 そうならない為に握り方を変えてみたり、DRだけグリップ径を変えてみたりと・・。 まだまだ途上段階ですが改善の方向には進んでいます。 これは、私の場合の例であり貴方に当てはまるとは限りません。 ただ、スイング全体の問題であれば、スイング自体の改善策が有効だと思いますが、問題が出ているのが特定のクラブだけなのに、安易に全体をイジるのは他の番手にも影響が出てしまい、かえって難しくなる可能性もあります。 クラブ、グリップ、力感など、DRだけがチーピンする理由は必ずあるはずです。 まずはそれを見つける事が近道かと思います。 参考になれば幸いです。2012/3/3(土)13:37 -
パターのシャフト長の選び方自分は身長173cmで33インチです。 一応、理由がありまして、パターを釣り気味に構えてヘッドをストレートに動かしたい・・・ その為には、長いと上体が浮いちゃう&邪魔になるんです。(ライ角の問題もあります) 長さ選びは個人の問題ですからね。 身長を基準にする場合や、上体の前傾具合を基準にする場合、ショートが多いので長め、オーバーが多いので短く・・なんてのもあります。 結局、構え易いのが一番でパターの長さに構えを合わすのではなく、自分の構えにパターを合わすしか方法は無いんじゃないですかね。 それも難しければ34インチを選ぶのが妥当ですね。2012/2/22(水)10:10 -
ド初心者のアイアン選びnobunagaさんの意見に同意です。 当てたい。飛ばない。という目的でクラブを買い換えようと、お考えなら止めた方がいいです。 酷な言い方をしますが、初心者である今の段階での「飛ばない当たらない」はクラブのせいではなく、技術とスイングのせいです。 スイングが出来ていない段階でクラブで補おうという考えは、根本的に間違ってます。 「補うことは出来ない」と言い換えてもいいです。 野球など「棒状のものを振るスポーツ」経験のある方は別として、ゴルフ初心者の時は誰だってHSは出ません。「棒を速く振る」為の筋肉を使ってきていませんので、飛ばないのは道理です。 スイングが固まっていない段階では、ヘッドが落ちる位置が定まらず当たらないのも道理です。 練習を重ねているうちに、HSは上がっていくもので、飛ばす為の技術、当てる為の技術は身についていきます。 今の段階でやる事は安易にクラブを変える事ではなく。「確実に当てる為の技術、飛ばす技術」を身に着けること=スイングを作り上げる事です。 スイングが出来ていない段階でクラブを変えた所で、何も改善されません。 フィッティングというのは「スイングにクラブを合わせる」という目的の基で行いますので、毎回違う振り方をしている今は「どこに合わせていいのか?」の正解が無い状態で受ける事になり、意味を成さなくなります。 ゼクシオは飛ぶ、初心者でも打ち易い。というイメージがありますが、ロフトが立っているクラブには、それなりのデメリットもあります。 それを理解せず買う物ではありません。 単純に「貰い物ではなくご自身のクラブを持ちたい」という気持ちもあるのかも知れません。 それならばどちらが良いかを考えず、予算の中で気に入った物を素直に買い、それで練習を重ねれば良いと思います。2012/2/22(水)10:01 -
キャディバックキャディバッグはEDWIN GOLFの黒ですね。 理由としては派手なのがあまり好きじゃないのと、他人とかぶるのが嫌。 ・・それだけです。 >>ちなみにクラブとバックがお揃いだとどう思いますか? (いかにも上手そうでヘタだと恥ずかしいでしょうか?) (それがアスリートっぽくしたくない理由なんですが。) 正直、あんまり気になりません。 「このメーカーが好きなんだなぁ」と思う程度です。 バッグ+クラブセットの中身が全部同じメーカーだったら「モノの良さより、ブランド名重視なんだな」と思ってしまう事はあります。2012/2/10(金)15:40 -
ドライバーからユーティリティーまでのバランスについて、御指導下さい。1W、5Iの両側から重量を見た場合、??は70g、?は90g前後のシャフトにした方が流れは良くなると思います。 極めた我流の方が、不慣れなセオリーに勝るのはよくある話なので、重量フローのセオリーが絶対だとは言いませんが、こういったセオリーはプロアマ問わず多くのゴルファーやクラフトマンが感じ、考え、導き出した結論のひとつでもあります。 安易に無視するのは危険かな〜?とも思います。 一本一本が流れの違うクラブでも、それに慣れれば人は打てる様になりますが、それは同時にクラブ毎に感覚を変えて打つ事になります。 練習量が限られ再現性の低いアマチュアこそ、クラブによるブレを減らし流れを大事にした方がシンプルだと私は思います。 なにより、クラブが悪いって言い訳ができなくなりますしね(笑)2012/1/26(木)10:05
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シャフトのトルクについてHSに対しての適正トルクというのは無いと思いますよ。 トルクとはシャフトの捻れの事ですが、私の中のイメージは車のハンドルの「遊び」、いわゆるミスに対するキャパシティです。 トルクが少ない=ハンドルの遊びが少なくスポーツカーの様に素早く反応する。 トルクが多い=ハンドルの遊びが多く、高級セダンの様にゆったりと反応する。 リリース時のリストターンに対してヘッドが反応する機敏さ・・・これが私のトルクに対するイメージです。 HSに対してのフレックスが適正ならば、トルクだけが適正外という事はそうそうありません。しなりは戻るが捻れが戻らない・・そんなシャフトは売れないからです。 元調子になるほどトルクが絞られ、先調子になるほどトルクが増えるのはシャフトの柔らかい部分がそれだけヘッドに近く、シャフトが細いゆえです。 一般的にスライサーはトルク多め、フッカーは少なめと考えられています。 これはキックポイントとの兼ね合いもあるのですが、リストを上手く使うフッカーの場合、トルクが多くて遊びがあるとヘッドの反応が遅れ、リスト使いが苦手なスライサーは遊びがあった方が安定するという説です。 これが全てだとは言えませんが、トルクはあくまでシャフトの一要素でしかありません。 まっさきにさんが持つ、ドライバーショットに対するイメージが・・・ ・ゆったりと高速道路を走るように、クラブに助けてもらってフェアウェイに運ぶ目的ならトルクは多め。 ・クラブを完全に自分の支配下に置き、精密にコントロールしてフェアウェイに運ぶならトルク少なめ。 イメージにしか過ぎませんが、こういう考え方もできます。 私論多き話ですが、参考になれば幸いです。2012/1/14(土)09:17 -
キャロウェイスチールヘッド3のUSスチールシャフトキャロウェイUSサイトのビンテージクラブの所にあったデータです。 Shaft: Steelhead III Steel 硬さ Uniflex シャフト重量 110g トルク low キックポイント mid あくまで推測ですが、重量、メーカー、硬度、写裸さんの感想等からM-10っぽいなぁ・・・と思います。(メーカー純正品ゆえ断定はできません) M-10は販売年によってスペックが違うと聞いたことがありますので、このデータを元にリシャフト候補を探す事になると思います。 純正・・しかもUSとなると断定が難しいですし、全く同じものにリシャフトというのは尚更難しいですね。 参考になれば幸いです。2012/1/14(土)08:44 -
クラブのリリースが早い。タメがほどけるのが早いと、アウトサイドインになりやすくなる場合が多いんですが、例外もあるのですね。 下半身だけ極端に左に寄って、右肩がすごい下がって打って煽るんでしょうか・・INに引きすぎるのも良くないですね。 型でタメを覚えるのはあまり良い事ではないと思うんですが、スイングの型を覚える(矯正する)のに一番良いのはスローモーション素振りですね。 藍ちゃんがやってて、一時期話題になったやつです。 1スイング30秒以上かけて素振りしながら各所をチェック。 それで体に覚え込ませて、あとは体の動きに任せてに振るだけです。 スイングが固まってくれば、徐々に速度を上げて実際のスイングスピードに近づけていく感じですね その時に床に平行線を引いてアドレス向きやヘッド軌道をチェックしたり、後方、正面などから動画撮影してチェックすると効果的ですよ。2012/1/13(金)17:10 -
バランスについてyatti40さんとほぼ同意見ですね。バランスより総重量フローです。 バランスを調整する方法としては、グリップ重量を軽くしたり、ヘッド側に鉛を貼ったりするのが一般的です。 910の場合はウエイト変更が出来るメリットを有りますが、大きく変えてしまうとヘッド自体の重量配分が変わるので球筋に影響があります。(本来はそういう目的ですから) 重量フローを優先しながら、グリップ重量とウエイト重量を調整すれば性格を大きく変えずにバランスを変える事ができますね。2012/1/10(火)08:14 -
ロングアイアンとショートアイアン過去に4鉄だけキャビティ、5鉄以下はマッスルと同メーカーで組み合わせた事がありますが、私は違和感が出ました。 ロフト、ライ角、重量等の流れが合っていても、顔が違えばイメージがガラッと変わってしまうのがアイアンです。 感じ方は個人の差がある話ですが、流れというのは大事だと思います。 オーダーで最初から組むのなら、そんな違和感も薄れるのでしょうが、投稿文にある「手持ちのクラブで半々」だと、シャフトも違う訳ですし、難しくなる可能性の高い話だと思いました。 参考になれば幸いです。2012/1/10(火)07:51 -
ショートアプローチについて質問文の内容が少しわかりづらいですが、要するに・・・ 「プロに手が動きすぎ(手打ち)と指摘を受け、体を回して打つ様に指導を受けた。その際の腕の動きとして使うは手首のコックだけである」 ・・・と言うことですか?(私の読解力不足ならすいません) まず、スイングを見ておりませんのであくまで想像です。 上記の通りだとして指導前は、「胸を前に向けたまま腕だけ上げて打っていた」のではないでしょうか。 腕を動かさなくても、胸を右に向ければ肩が回り、腕を上げなくても腕はバックスイング方向へ動きますよね。15ヤードの振り幅ならこの動きで十分です。 「この動き+コックを少し入れる」という指導なのでは? 腕の動きすぎ、コックの使い過ぎは距離感(振り幅)が狂い易いので、体の回し具合で距離感を作ろう・・・という事だと思います。 アプローチの考え方は多々あります。 ・コックを使うorノーコック ・フェースを返すor返さない ・拾うor打ち込む ・クラブ選択、上げる転がすの選択。 ・スピンをかけるorかけない アプローチは打ち手や状況によりケースバイケースですから、どれも絶対とは言い切れませんが、距離感は練習の先にあるものだと思っています。 どんなタイプのアプローチを打つ人であれ、コースで使えるレベルになるまで練習して距離感を養っています。 プロの指導を受けているならば、まずは疑わずプロを信じて練習するのが良いと思いますよ。 今までと違う、新しい打ち方をしている訳ですから、「新しい距離感」を覚えるまではイメージしにくくても仕方ないかと思います。 参考になれば幸いです。2011/12/29(木)19:57 -
DGのシャフト変更シロナさんも仰ってますが止めたほうがいいです。 まず、カットしても下がるのは1〜3gです。バランス自体は軽くなりますが、それ以上に短くなる悪影響の方が大きいです。 当たり前ですが、短くなればHSが下がり、球の高さ、初速が下がります。ロングアイアンは、この効果が最も顕著に現れ、飛ばなくなって飛距離の階段が作れません。 打てる様になるだけで、良い結果には繋がらない可能性が高いです。 UT等を使うのが一番ベターな選択の気もしますが、ロングアイアンにこだわるなら、3鉄が振り切れるシャフトを基軸にクラブセット全体の設定を見直す必要があります。 DGの3鉄が振り切れないなら、少し軽く硬いシャフトを挿して、そこから全体の流れを作っていく感じですね。 そこまでロングアイアンにこだわるのならば・・・ですが。 3鉄、4鉄だけ別シャフトというのは、個人的にはお薦めしません。 ヘッド重量がフローしているアイアンセットの中で、シャフトだけ重くしたり軽くしたりすると、全体のフローが狂うからです。 過去に片山プロが「5鉄だけカーボン」というのをしていましたが、あれは我々アマチュアには難しい事だと思います。 組んだその時は打てますが、ズレたクラブは長く使っていくとどこかに綻びが出るものです。 どちらにせよ、インチカットは避けたほうが良いと思います。 別のプランを探した方が、解決への近道だと思いますよ。 参考になれば幸いです。2011/12/27(火)12:38 -
皆さんの意見を聞いて・・・易しめヘッドとハード目のシャフトの組み合わせですね。 重量フローとライ角の微調整はする前提でしょうから、私は良い流れだと思います。 「飛ばす3w」と「止まる5w」など目的によってヘッドかシャフトを変えてみるのも実戦的で面白いかな・・まぁ、余談ですが。 ベースとしては悪くないと思います。 組んだらクラブを疑わず、使い慣れるまで練習あるのみですね。 頑張ってください。2011/12/24(土)12:40 -
皆さんのシャフト教えてくださいDR・・ FT-IQ Tour(8.5°) MiyazakiクサラBlue72S 5W・・ 909F2 アクシヴコア TourRED79S 4鉄〜PW BS X-BLEAD Type-M DG-S200 48°ボーケイツアーミルド DG-S300 50°X-WEAGE JAWS DG-S300 56°X-WEAGE JAWS DG-S300 60°X-ForgedWeage DG-S300 今はこんな感じです。 中調子〜元調子でフローさせています バックティかレギュラーティ、または行くコースによって中身は入れ替えたりしますが、どれも重量、長さ、ライ角は調整済です。 ウェッジが5本も入っているのは、ストロングロフトのアイアンを使用してますので21°相当のクラブがあまり必要ない為です。 DRがそろそろ変え時かな・・・2011/12/20(火)07:40 -
弾道を抑える方法を教えて下さい。?鉛をヘッド下部のリーディングエッジ側に貼ることで弾道を抑える効果が期待できます。 ?手元の動く元調子系シャフトを使えば、先端が走らずインパクトロフトが立ちやすくなり、打ち出し角を抑えバックスピンを減らす効果があります。 ご記載の内容を考慮した場合ですが、DI-7Sが弾道を極端に高くするほど柔かすぎるとは考えにくいです。GD社は平均して硬い傾向がありますし・・。 そうなると、単純にフレックスだけ硬くしても違う原因の飛距離ロスを招く気がします。 「ヘッドが低重心すぎて弾道が高い」 この結論にたどり着いているならば、原因はヘッドにあるわけです。 DI-7Sの振り心地に不満がなく、今のヘッドに特にこだわりが無いのならば、リシャフトではなくヘッド交換をした方が理に適っている気がします。 参考になれば幸いです。2011/12/12(月)07:22
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FW(7番)の購入を考えていますバランスの感じ方は人それぞれで、重さの表現って難しいと思いますが・・・。 バランスが違っても重量フローが沿っていれば普通に振れると言う方もいれば、バランスが揃っていれば重量フローが若干ズレてても・・って方もいます。 ただ、クラブ知識が豊富ならともかく、中古は試打無しであんまり買わない方がいいですよ。 特にカスタムスペックは、たまに目に見えない調整が入ってる事もあるので、せめて鳥かごで振ってみてから買う事を強く薦めます。 言い換えれば鳥かごすら置いてない中古屋には行かない方がいいですよ。2011/12/8(木)17:11 -
アイアンの重量調整の仕方?ケースバイケースですが効果はあります。 ?ヘッドに貼ればヘッドの効きが良くなり、シャフトのしなりも大きくなります。シャフトをR化している影響が大きくなるかも知れません。 グリップ下部に貼れば重心バランスが手元側に寄ります。 総重量自体は増やせますが、スイング中の負荷自体はヘッド側に貼るほど遠心力が大きくならないため、元のSRと同じ感覚にはなるか?と言われたら微妙なところです。 手元側を重くするとスイング負荷が軽く感じる場合もあります。 ?鉛はあくまで微調整と考えるべきで、10g以上の調整はお薦めしません。今回の投稿は9gですが、アイアンセット全体を考えると全体のバランスを取るのが難しいと思います。 それでも試すのであれば、ヘッド側かグリップ側に3g貼る。そこから徐々に貼り足して重くし試していく感じでしょうか。 セット本数分となると、地道な努力が要りますね。 正直言えば、現状の軽さに慣れていくのいいのではないでしょうか。 ゴルフを長く愛されておられる方にとって、スペックを下げるのは苦汁の決断であったと思います。 ですが、これからも長くゴルフを続けていく為には、易しいスペックに慣れ、身体に負担をかけないのも付き合い方の一つかと思います。 若輩者の意見ですが、これからも長くゴルフを続けて行かれる事をお祈りしています。 参考になれば幸いです。2011/12/8(木)16:53 -
簡単ヘッドとカスタムシャフト私論です。 相性はどうなのでしょうか?と言われても、各パーツの性格通りの面が出るだけです。 「難しいシャフトには難しいヘッドを。」 「易しいヘッドだから易しいシャフト。」 こういう考え方をしている様にも見受けられますが、基本的に何と何を組んでもOKです。 HS50を超えるプロでもロフト10.5°を使う場合もありますし、HSが低くてもロフト8.5°の方が結果が良い場合もあります。シャフトも然りです(硬度はともかく)。 XXIOユーザーは純正シャフト使用者が多いのでカスタムはあまり見かけませんが、フィッティングとは御自身の現在の力量、弾道を考え、それを理想に近づける事が目的なわけですから、「このヘッドとこのシャフトの組み合わせは、誰が打っても良い結果が出ない」とは、誰にも言い切れないと思います。 球を打つのは機械ではなく人ですからね。 それに「易しいヘッドとカスタムシャフト」という組み合わせを選ぶ上級者は非常に多くいますよ。 見栄や広告セオリーなどの固定観念に囚われず、自らの力量を把握し結果を追求した実戦向きな選択をしているのだと思います。 ご記載の組み合わせが、あなたに良い結果を招くかどうかはわかりませんが、見当違いの選択だとは私は思いません。 私論が多いですが参考になれば幸いです。2011/12/8(木)13:04 -
ドライバーのグリップの太さの影響グリップかも・・?という仮説に辿り着いておられるなら一度交換してみてはどうでしょう? 「左に行きそう」と思ってしまう原因が「易しいヘッドだ。」という先入観からなのか、グリップ経の違いから来るものなのか、はたまた全く違う要因なのか? フェースアングル以外でも、ヘッドの形状、ライ角など左に行きそうに見えてしまう、思わされてしまう要因は多々あります。 その中の何が起因しているのかは、実際に違和感を感じているDOCHさんがわからなければ、他人が推測するのは難しいと思います。 まずは、一度グリップ交換をしてみるのが良いかと思います。 原因が分からない時、ひとつひとつ可能性を潰していくしかありません。遠回りに見えて案外最短距離だったりしますよ。 たいした意見が出せずに申し訳ありませんが、参考になれば幸いです。2011/11/29(火)12:15 -
このウェッジにこのシャフトスピナーというスピンが増える系のウェッジシャフトは多くありますが、名前ほどの効果はなく過信は出来ないと考えてます。 ショートアプローチなどHSが出せない状況では、シャフト自体がしならないんでDGとスピナーで差は出ないでしょうね。 バンカーショットやアプローチは、構え方やヘッドの抜き方が多様ですから一概には言えませんが、基本的に「スピンの効くフルショットの状況」以外では大きな差は出ないと思いますよ。 元々ヘッドを鋭角に入れてスピンを増やす。というシャフトコンセプトですから、ラフなどで芝が挟まれば、溝が効かずに打ち出しだけが下がり、逆に止まり難くなったりするんじゃないでしょうか? 検証した訳ではないですから、これも想像の範疇でしかありませんが、ウェッジの使用状況は多岐にわたります。 経験上、フェアウェイ上からフルショットする状況など多くありません。 参考になれば幸いです2011/11/17(木)08:29 -
ヘッドの選び方私論です >・「このヘッドは飛ぶ!」という物がありましたら教えてください。 「シャフトと総重量が完全同スペック」という状態で、ヘッドの打ち比べをした事はないですし、雑誌等でもその様な試打計測結果を見た事がないので、ヘッド単体だけで比べた場合の飛ぶヘッドというのはわかりません。 シロナさんが仰るように小さいヘッドがHS上がるという話もあれば、重いヘッドが飛ぶという話もあります。 トータル飛距離は「ヘッド・シャフト・グリップ」の3つと打ち手が生み出す「初速・打ち出し角度・バックスピン量」の三要素の兼ね合いですので、「誰が打っても一番飛ぶヘッド」というのも無ければ「どのシャフトを挿しても一番飛ぶヘッド」と言うのも無いと考えます。 もし、そんなヘッドが実在すればツアープロ、ドラコンプロやトップアマの殆どが使うでしょう。 >どのヘッドでもSLEルールの下では飛距離は変わらないだろうと思っていたのですが・・ 自分の中では「飛距離は『大きく』変わらない」という認識です。 いくつかのヘッドを試し、打ち出し角度、バックスピン量が同等であれど平均初速に若干差が出るヘッドがあるのも事実ですし、当然そちらの方が飛距離が出ます。機械が打ってる訳ではないので一概に言えませんが、どれを打っても同じとまで言えないのが難しい所です。 >・ドライバーのヘッドを選ぶ皆さんの基準を教えてください 自分はシャフトを先に決めるので、シャフトに合わす感じです。 打ち方自体、スピン過多の傾向があるので、低スピン化し易いヘッドの中から、ヘッド重量の範囲を決めて絞りこんで行きます。 あとは実際に試打を行い、計測結果を考慮して決定しますが、計測試打の場合シャフトが違う場合がほとんどです。 実際のシャフトを組んだ場合の想定は出来ても、実の所は組んで打ってみないとわからない部分もあり、たまに誤爆もします。 組み上がれば練習場や実ラウンドで試し、調整していく。といった感じです。 長々と書きましたが、結論を言えば何が自分にとって一番飛ぶヘッドなのかは人それぞれだと思います。 まずは自分の傾向を知り、組みたいシャフトを考え、それに合いそうなヘッドを探すことが近道ではないでしょうか? いちかばちかのいきなり100点を求めず、積み上げて95点に持っていく事もギア選びの楽しみの一つかと思います。 求めた回答では無いかもしれませんが、参考になれば幸いです。2011/10/29(土)11:16 -
ご意見をお聞かせください私としては現在の芝刈大好さんのセッティングの考え方は間違っていないと思います。 クラブセッティングは、「操作を入れないナチュラルな弾道」を軸に考えるべきだと思いますし、大きなフックをかける局面というのは多くある事ではありません。 フッカーとしてフック玉をコントロールしきれなかった悔やみもわかりますが、ゴルフは確率のスポーツです。 スタイミーになり大フックをかけなければならない時点で、次ショットの成功率は大きく下がっていますから、「このミスは仕方ない」と潔く忘れるべきだと思います。 王道意見ではありますが、自信への後押しになればと思います。2011/10/23(日)06:13 -
キャディバックの選び方?バッグを選ぶ基準は・・・ ・外観 ・9インチ〜9.5インチ ・あまり人が持ってないモノ(極力他人とカブりたくない) ですかね。 有名メーカーのものは大抵カブるので避けます。 買うのはいつも通販のUS限定モノだったり、ゴルフ新参メーカーだったりです。 機能、耐久性の当たり外れはありますが、まぁカブるよりは良いかなと思ってます。 靴は練習用とラウンド用で2足使い回してるんで、練習用は入れっぱなしです。 ですが、靴スペースがなくなってもあんまり困らないかな・・という感じです。2011/10/19(水)18:54 -
成長させてくれる軟鉄アイアンはどれがオススメでしょうか?どれが理想に一番近いか?というのは難しいですね。 ただ、折れぬ上達心があるならば上記のどれでも良いと思います。 現在のレベルで軟鉄を使うのは、購入当初は苦労が多くなるかも知れません。 ですが、アイアン選び・・特に初心者が選ぶ場合は「体格やHSより、向上心が全て。」と言うのが私論です。 向上心が高ければ、どんなクラブでも打てるようになります。 アイアンと共に成長していく予定なら、多少の性能差よりも、上手くなった自分が持っていたいクラブを買うべきだと、私は思います。 その方が後悔しません。 あまり答えになってませんが、数年付き添う相棒ですのでじっくり選んでくださいね。2011/10/19(水)18:42 -
キャロウェイ M10 アイアンシャフトについて「高弾道が出やすい」と言うほどではありませんが、M10はダブルキックで走り感があるので、スイングによってはインパクトロフトが寝やすい面はあります。 DG系にすれば、理論的には先が走らなくなりますので、弾道は抑える傾向になります。 ですが、当然シャフト重量が変わりますので、その影響も出る可能性があります。 重くするとインパクトが厚く入ったり、変に力が入ってしまったりなど、様々な要因からシャフトの性格変化以上の弾道変化をもたらす場合があります。 あくまでも可能性だけの話なので言い出せばキリがありませんが、リシャフトする場合、シャフトの性格以外の要素も弾道に影響が出る。という考えておいた方が良いと思います。2011/10/5(水)07:50