15年前と今のドライバーの飛距離性能
抽象的な質問になってしまいますが、15年前と今のドライバーって飛距離性能に違いはあるのでしょうか?
反発係数は当時も今も変わらないので、物理的な飛距離性能は当時も今も変わらないはずです。
スピン性能も、約10年前はSLDRなどを筆頭に浅重心ブームがあったのでスピン量の違いも無い気がします。
最近は高慣性モーメントで曲がりづらさを重視しているメーカーが多いので、飛距離は頭打ちで方向性にフォーカスしているように感じます。
正解のない質問だと思いますが、皆さんの見解を聞かせて下さい。
質問の背景は、中古ショップで10〜15年前のドライバーが軒並み1万円以下で売られており、昨今の物価高を考えたら、こちらを買うのも悪くないんじゃないか?と思ったことからです。
質問者 ヒラヤスさんからの追加コメント
皆様ありがとうございました。
答えのない質問だったと思いますが、たくさんの回答を頂けて嬉しく思います。
打ち手の技量や装着シャフトによって左右されるところが大きいという感じでしょうか。
近年の方が個体差が少ないという回答はなるほどと思いました。
またくだらない質問をすると思いますがお付き合い頂ければと思います。