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みんなのQ&A

クラブごとの飛距離

2025/7/26(土)09:50

Q&Aを見て気になったので教えてください
ドライバーHS平均42(ゴルフ5計測)、ボール初速平均60(トップレーサーレンジ)
クラブセッティングと飛距離(キャリー)です。
1w QI10(10.5°) 200
4h G430(22°) 170
7i オノフクロ(32°)145
GW オノフフォージド(48°) 105
自分の現状です。ドライバーが特に飛んでないと感じています。
ミート率が良くなれば飛距離が伸びるかなとは思っていますが、手打ちなのでしょうか?
また、スイングとミート率が向上すればはどのくらい飛距離UPが望めますか?

質問者 tatsunaristさんからの追加コメント

自分の飛距離はこの程度と思っていたのですが、Q&Aをみて飛んでないのかな?と思い始めました。

PWで左右の片手打ちをやりました。結論から言うと出来ませんでした。上手く打てた結果で右打ちは40ヤード位で弾道は高い(すくい打ちかな)左打ちも40ヤード位で弾道は低い。
その後、両手で打った数球は言葉で説明するのは難しいのですが、いつもとチョット違う感覚を感じました。
片手打ち練習は続けていこうと思います。

みなさん、ご回答ありがとうございます。

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ベストアンサー

  • 2025/7/26(土)11:05

    飛距離表示はキャリーと
    解釈します。
    結論から言えば 手打ちが
    濃厚です。
    飛距離伸ばすには
    50歳過ぎたら
    ヘッドスピードより
    ミート率アップが重要です
    その方が、身体壊さないで
    済みますし、安定しての
    飛距離を望めます。
    方法は
    過去回答にも回答してますが
    2024/6/6片手打ちのグリップ向き はなかたか さんの質問文

    2024/10/6
    右で振るのか左で振るのか
    Toshi009さんの質問文を
    参考にして練習してみて
    ください。
    多分、ボールスピード64
    にはなって来ると思います

    頑張って下さい。

    信じる者は救われる!

    参考まで

ベストアンサー以外の回答 10件

1〜10件/10件
  • 2025/8/5(火)13:37

    手打ちかどうかは確かに片手打ちで分かります。
    しかし、その片手打ちこそ「手先で打っている」人が多いです。
    見ていれば分かりますが、やっている本人は気付いていないことが大半です。
    それは何故か?

    私も15年ほど前までは手打ちでした。
    当時は自分が手打ちだと意識したことは無かったですが、体で打てるように試行錯誤して練習はしていました。
    矛盾しているようですが実際に手打ちの自覚はなかっただけで、もっともっと安定したショットが打てるように試行錯誤して練習をしていたのが正確な表現です。スコア的には平均スコア80台半ばで70台もそれなりに出てはいました。(社内では上手いと言われるレベルではありました)

    そんなある日の練習で、突然ゴルフの神様が降りてきたかのような感覚が体に宿りました。
    今思い出しても何をしていてどうなったのか覚えていません。
    しかしその瞬間を境に私の中で手打ち感覚がなくなり、「体で打つとはこういうことだ」という感覚が宿ったのです。
    それ以降一気にレベルアップしたのを覚えています。
    (私はこの時点で手打ちがどういうものか分かるようになりましたし、他人の悩みや感覚も理解できるようになりました)

    ってことで、普通の人はその違いが分からないから自覚がないのです。
    (最初から体で打てる人も手打ちが分からないはず)

    だから片手打ちの練習をしたから体で打てるようになる保証はどこにも無いですし、むしろ手打ちを助長する危険性は大きいと思っています。
    アドバイスしてくれる人はいても、それを体感させてくれる(自分自身の感覚で理解)人はなかなかいません。
    打って見せてくれてもマネできないのです。(しかも本当に手打ちじゃない片手打ちができる人も少ないので、どれが手打ちなのかも分かりにくい)

    ここに書いていることは全て私の長年の経験からの持論で、あくまでも個人的意見です。
    が、かなり的を得ていると自分では自負しています。
    そして沢山の人を見てきていますが、エセ片手打ちをしている人が非常に多いです。
    特に腕力がある人は力で打ててしまうので、一見打てているように見える。
    しかしそれは単なる片手で打っているだけで、本来の体で打つ打ち方になっていない。
    そして利き手の反対になると急に不安定になる。
    過去にも書いてますが、女子プロ(またそれに近い人)が片手打ちをできるのは腕力で打っていない証拠です。
    そこにヒントがあります。
    体で打てている人に共通するのは小さなスイング(アプローチ程度)でも、体全体がしっかり飛球線方向に向いていること。(腰や胸が左向いている:右打ちなら)
    手打ちの人は腕しか動いていない。しかし体もつられて動くので、本人にはその違いが分かりにくい。
    それは普通のショットも同じ。特にテークバックの段階で腕しか動いていない。
    (この差が見ていても分かるようになれば理解できていると思っています)

    そして何度も書いてますが手打ちと体で打てている違いは、あくまでも「安定性」
    大きな筋肉を使い毎回同じ動きができる。それがメリット。
    手打ちはその逆。つまり不安定性がデメリット。
    器用な筋肉を使うので毎回微妙に動きが変わる。
    ぶっちゃけ飛距離のメリットじゃないです。(あくまでも私の考え)

    体で打っている典型的なスイングの山下美夢有の飛距離を見れば分かります。
    それよりも力のある人が手打ちした方が当たれば飛びます。そんな人は山ほどいます。
    あれだけ体で打っている山下でも全英の3日目は曲がりまくってました。
    それくらい他の要素もたくさんあるんですよね。
    (私が某トーナメントの練習場で彼女の真後ろで見ていた時は、長い番手もドストレートでした。ドローなんてしてませんでしたね)

    脱線しましたが、ウェッジで短い距離(5~15y)を体で片手打ちができれば(その感覚が宿れば)、番手を変えても長い距離が打てますし、フルショットも同じ感覚で打てるようになります。
    すると一気にレベルアップしますが、恐らく95%の人はできないまま終わっていると感じます。
    これは体感するしかないんですよね。言葉で説明しても伝わらないと思います。

    ある意味、重くてロフトがあるウェッジが一番難しいです。
    ロフトが立てば誤魔化せますが、ウェッジのフェースに乗せて捕まったボールを片手で打つのは難易度高いです。(マットの上でダフっているのが分からない人は多いので、できれば薄芝から打つのが理想)
    本当に打てるようになると、片手でも両手でも同じ感覚で同じボールが打てるようになります。

    私も15年ほど前に超有名レッスンプロの生徒(女子プロの卵)が横で簡単に片手打ちをしているのを見て衝撃を受けてから、本気で取り組んだ過去があります。

    長々と書きましたが誤った片手打ちはクセを染み付かせますので、今はYouTubeなどで上手な人の片手打ちを見ながら頑張ってください。

    1
  • 2025/7/28(月)07:16

    追伸 
    コメントについて
    [両手で打った数球は言葉で説明するのは難しいのですが、いつもとチョット違う感覚を感じました。]
    それは、フリップが無くなり、
    クラブの入射角が適正に
    変わってきているという事
    その入射角一定になる事で
    同じ打感打音なり、安定して
    来ます。

    頑張って下さい!

    2
  • 2025/7/27(日)09:38

    手打ちの件ですが、何一つ良い点が無いので
    都度手先加減で安定感無し!
    身体の使い方を覚えてスイングした方が
    安定感ある飛距離や方向性を得る事が出来る
    一般人が機械を頼らずに、確認できる方法が
    片手打ちの練習な訳です。
    これが出来ると胸の前にクラブが常にある
    身体と一体型のスイングが出来る。
    GCクワット・トラックマン・スカイトラック
    を利用できる環境でしたら、データー分析も
    ありですが、
    打出角14・スピン2200・初速64を
    目指して練習ください。

    まあ、ここに質問を寄せている方々は
    ご自身のゴルフを向上心を持っている方々と
    信じ回答している訳でして、やるならやる
    程々ででしたら、お好きに自己流でどうぞ

    2
  • 2025/7/27(日)08:21

    トップトレーサーレンジは、行きつけの練習場にもありますが、ヘッドスピード45m/s以下の私が297ヤードを表示したのを見てから、設置打席に入ることはなくなりました。質問者様が、手打ちを疑うのは、飛躍のスタートになるかもしれません。一般には中々ないことです。当たり前ですが、自分のスイング以外実感の持てるスイングを知らないからです。
     私のゴルフ仲間は、皆60代ですが、手打ちか否かは顕著に飛距離に出てきています。手打ちでも若い時には300ヤード近く打っていた人も今は飛びません。下半身の衰えから、ウェイトシフトによる上半身と下半身の同調が出来ず、腕の貧弱な筋肉だけでは飛ぶはずはありません。
     質問者様のドライバーなどのキャリーは、確かにヘッドスピードの割に飛んでいません。その原因がどこにあるかわかりません。ですが、飛距離アップは、インパクトでの上半身と下半身の同調の結果である以上、腕ではなく、下半身をブレさせず、回転?させることで、キャスティングに気をつけて、同調できるタイミングを探って下さい。根気が必要ですし、しばらくボールヒットがうまく出来なくなることもあります。それでも今より飛ばしてエンジョイしたいのならばです。いやいや、キャリー200ヤードでも充分エンジョイできているというのなら、曲がらない200ヤードを目指して下さい。

    余情残心

    2
  • 2025/7/27(日)03:01

    ヘッドスピードとボール初速が別の計測機ですので、比較するのは危険です。
    機器が違うとヘッドスピードは3m/sくらいまで変わるので、そこは統一しとかないと誤認案件です。
    ドライバーが特に飛んでないとのですが、他のクラブから見て、妥当範囲ですよ。
    手打ちかどうかを心配するより、ボールフライトのデータを分析したほうが早いですよ。

    2
  • 2025/7/27(日)00:47

     私もQi10 standard(10.5度)をセカンドDRとして使用しています。先ほどレンジに行った時に試してみました。ヘッドの加速を目的としたバイアスを掛けないで打つとHS42~43台、初速60前後、キャリーで200程度(レンジ用1ピース球・シミュレーター計測)です。特に何もしなくてもスィングプレーンの位置取りに気を付けてタイミングが合うと初速が上がって、HSは同程度でキャリー210ヤード台が出ます。
     ヘッドにバイアスを掛けられると、主にHSが上がり、20~30ヤードは伸びます。ただ、身体への負担も大きくなり、タイミングの難易度が上がりミート率を上げるのに苦労しますのでお勧めしません。
     
     月1~2回のエンジョイゴルファー(?)で50歳台でしたらキャリーで200ヤード飛べば、寧ろ飛ぶ方ではないかと思います。
     お気づきの通りこちらのサイトでコメントされている方々は競技者の方が多いので、そのつもりで読まれた方が良いと思います。無理したり、飛ばないのかと疑心暗鬼する必要無いと思います。ただし、競技で使うバックティーから打ちたいと思われるのであれば、フォームを見直されては如何でしょうか。
     

    2
  • 2025/7/27(日)00:16

    スイングを見ていない以上、手打ちかどうかは分かりかねます。
    ミート率というのは、ボール初速の効率値の事です。よくYouTubeとかでプロが違う意味でミート率って言葉を使うので、混同しますよね。
    飛距離には、打ち出し(打ち上げ)角とバックスピン量が関係してきますが、話すと長いのでざっくりとですが、わかりやすい目安を一つ提示します。

    現在の飛距離(ラン+キャリーのトータル)が、HSの何倍になっているか?です。
    例えば、HSが40なら、5倍で200y、6倍で240yです。
    5.0倍以下なら明らかに効率が悪い。
    5.0〜5.4 効率としては並程度。
    5.5〜5.8 かなり効率がいい。
    5.9〜6.0以上 ほぼ最高効率

    大体、こんな感じが目安だと思います。
    ランまで入れたドライバー飛距離は分かりませんが、これに当てはめると、ご自身の飛距離の現在地と、伸び代がわかるんじゃないでしょうか。

    HSの測定は計測する機械によっても差がありますし、トップトレーサーの飛距離はメチャクチャ甘いので、アテにならないと、私は思っています。
    信頼性の高いHSとトータル飛距離を計測できる環境で、一度きっちり計測してみるのも良いと思いますよ。

    スイングを良くすれば…、手打ちだから…と、漠然とした理由でひたすら練習するより、飛ばない理由を科学の目で追求してみてから、練習方針を決めるのが飛距離アップの近道だと思います。

    参考になれば。

    1
  • 2025/7/26(土)16:51

    まず、手打ちの人は
    先に紹介した片手打ち
    できませんので、
    手打ちか?どうか?の基準に
    していただければ良いかと
    思います。
    超人でなくとも
    手打ちでない方
    はすべての方打つことが
    出来ます。
    多くの後輩をみていると手打ちの方はヘッドスピードのわりに
    初速が出ません
    下手すると、HS41.2で
    初速60にも満たない者も
    います。
    是非、手打ちを卒業して
    いただければ幸いです。

    1
  • 2025/7/26(土)16:12

    ミート率1.43(60÷42)と、よく言われる理想の1.47~1.5よりは低いため、手打ちの傾向はあるかもしれませんね。
    下半身主導のスイングやスイング効率を高めることができれば、飛距離アップの余地はあると思います!10~20ヤードくらい?条件が整えば30ヤードほど。
    ヘッドスピードが変わらない女子プロのスイングが参考になるかもです。柔軟性とかは違いますが…。

    1
  • 2025/7/26(土)14:25

    HS42でキャリー250yは出るそうです。
    60代後半でも。

    まあ私個人的には手打ちかそうでないかは、飛距離よりも安定性に大きく差が出ると思っています。

    手打ちは毎ショット不安定(ダフリやハーフトップ)で縦距離も方向性もバラバラ。
    更にはフルショット以下の加減が必要な場面でミスが出やすい。(アプローチなど)

    結果的にスコアがまとめられない。

    飛距離はそこそこでも体で打てればクラチャンや片手やそれ以上にはなれるけど、飛ばし屋でも手打ちでは難しい。

    しかし自分が手打ちかどうかが分からない人が大半です。
    ここが一番難しいところですよね。

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