アルシビストさんのQ&A回答履歴
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練習場でのルーティンまずはストレッチ、手、肘、肩、、首、背中、腰、股関節、膝、ハムストリングの順、この後8番か9番で右手、次に左手の片手打ち。ここまでで大体15分。次は9番で50ヤード、100ヤードと打ってフルスイング。ここまでがルーティンです。あとはロングアイアンでいろいろ打ってみて、その日の調子をみます。このところはフェードを長めのクラブで打つ練習をしていますね。どうも曲がり幅が安定しないので。 余情残心2019/5/16(木)07:45 -
M6 ドライバー ロフト選択について打ち方にもよるので、ヘッドスピードのみで適正ロフト角を判断しないほうがよいです。スライサーということは、フェイスが軌道に対して開いて当たっているので弾道が高くなるのは必然ですが、昔も今もロフト角を減らすと、適正弾道で飛ばすにはスピン量が必要ですが、縦のスピンが減ると相対的にサイドスピンが強調されるので、余計に右に曲がることになります。インサイドアウト軌道かつスクエアインパクトでフックを打てるよう練習しましょう。適正ロフト角を考えるのはそれからでよいような気がします。 余情残心2019/5/13(月)07:59 -
ショートアイアンの引っ掛け急にヒッカケの傾向が出るならグリップチェックも貴重でしょうが、徐々に引っ掛けの傾向が出てきたのであれば、ウェイト配分とスタンス幅をチェックするのもよいかも。短いクラブほどウェイトは左足に配分されます。その結果、頭の位置が左に寄るので、軸の中心も左に寄ります。スタンス幅も狭くなるのでそういう実感をつかめないかもしれませんが。練習場でチェックしてみてください。 余情残心2019/5/13(月)07:51 -
ピンの410来月発売との話があります。すでに規制適合クラブとしてR&Aに登録済みだそうですから、もうすぐ販売になるでしょう。試打してみたいです。PLUSのように球離れが早く弾き感が強ければ買わないかも。 余情残心2019/5/10(金)18:07 -
ウエッジのシャフトについてライ角調整で解決できそうですね。1°くらいアップライトにするとよいかも。 余情残心2019/5/8(水)02:51 -
ヘッドの性能データ一覧やはりゴルフクラシック11月号臨時増刊「重心ハンドBOOK 完全版」ですね。2018年前半までのモデルのデータが掲載されています。ちなみに、出版元の日本文化出版のオンライン通販でも、まだ販売されています。 http://shop.nbp.ne.jp/shop/shopbrand.html 余情残心2019/5/6(月)12:36 -
Tour AD AD85について一般的なアイアン用カーボンシャフトは、先端強度を確保するため、先端内部をほぼカーボンの巻きで埋めます。先端が硬いため元調子になりやすいのです。80gを超えると、先端剛性のほうが効いていて、振った手応えは半フレックス以上硬めに感じます。UT用シャフトの多くはチップ径を大きくすることで強度を確保しています。いずれにせよ、ヘッド重量に左右されるので充分試打して選んでください。 余情残心2019/5/5(日)17:57 -
キャディバッグの底の掃除方法についてクイックルワイパーハンディ一押しです。ワイパーシートを被せて使うこともできます。 余情残心2019/5/4(土)15:01 -
グリップ偽物注意私は、過去にキャメロンのグリップを、ネットで買ったキャメロンカスタムのミッドサイズに挿し替えたところ、塗装剥がれなど劣化が早かったので、不審に思い調べたところ偽物でした。パープルとグレーのコンビのものです。偽物と本物ではグレーの色合いがやや違うだけで、指摘しているホームページでは、偽物は廃ゴムで出来ているとのこと。でも不思議なことに、今度はタイトリストのオーバーサイズに挿し替えたら、以前より入らなくてなり、パターを買い替える羽目になりました。たかがグリップ、されどグリップですね。いちはち様、ご同情申し上げます。 余情残心2019/5/2(木)09:37 -
平成最後の日に・・・平成も終わり近くになって、令和に繋がる打感としては、ピンのG400ドライバーじゃないかと思います。打感に弾く感じがあつても打音でカバーするのが、これからの打感の良さなのだろう。このドライバーをもって、どこかパーシモンの打感を追い求めることを各メーカーはやめることになったと思います。 アイアンでは、柔らかい打感を実現できる複合ヘッドに樹脂を注入することで実現しようとしました、ピンi210、ヨネックス イーゾーンCB501フォージド、プロギア RSフォージドなどが代表的だけど、軟鉄鍛造の打感を完全に実現するのは令和の課題となりました。ただ、軟鉄鍛造の打感とは、表面ほど軟鉄の密度が高く、中ほど密度が低いということがわかっているので、樹脂注入はようやくツーピースのヘッドになったくらい。予想では3ピースや4ピース構造のアイアンヘッドが出てくると思います。 シャフトではディアマナ青は感動しました。三菱ケミカルの今日に至るプラグシップモデルで、以降のシャフトのどこかにディアマナ青のテイスト、スチールじゃなくてもカーボンシャフトなりのしっかりしたしなり戻りを初めて実現できたシャフトだと思います。令和も新しい技術のクラブを違いレベルアップを図りたいと思っております。 余情残心2019/4/30(火)20:31
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3Iの代わりにUT又はハイブリッドを入れたいと思うのですが。3iのロフト角は21度でしょうから、22度くらいのアイアン型UTでしょうから、また、打感にこだわるなら、ミズノMP FLY HIユーティリティアイアンの3#はいかがでしょうか。所詮アイアン型なので、中空の分、スィートスポットが多少広くなった程度の恩恵のみと思って良いです。このモデルに限らずアイアン型ではラフからのショットはやめておいたほうがよいでしょう。 余情残心2019/4/30(火)16:50 -
リシャフトについてAMT、DG120トゥルーテンパーが重量管理したのは、DG Tour Issueからですから、歴史が浅いです。だからなのかわからないですが、カット後重量が設定どおりになるかどうか、このあたりは、シャフト内部まで管理している日本シャフトに一歩遅れている気がします。逆に言えば、工房の腕に頼っているとも感じます。ですので、せっかくリシャフトするなら、ヘッド重量も計測してもらいましょう。つまるところ、総重量が大切だと思いますので。 余情残心2019/4/29(月)09:51 -
クラブの長さについてピンは、独自の50度測定法を併用していますね。 余情残心2019/4/28(日)10:59 -
特注クラブの誤差の許容範囲は?外見でバレるクラブ長、引っかかると回収しなくちゃならない反発係数、製造物責任を一番問われる強度に比べて、重量になるとそれほどの義務感がなくなってしまうのがメーカーの本音でしょうね。だから今年初めにプロギア のアイアンをカスタムオーダーした時に、工房で重量調整しようと思ったけど、届いたアイアンは、なんと7gピッチにほぼ仕上がっていました。オーダーには重量関連のメニューがなかっただけに感動しました。 余情残心2019/4/28(日)10:57 -
ゴルフ用サングラス紫外線予防のため、UVカットのものをかけています。オークリーのレイダーか山本光学のスワン、どちらも気に入っています。グリーンの読みがわかりにくい時以外はずっとかけています。 余情残心2019/4/27(土)07:17 -
自論あまりゴルフ仲間には共感してもらえていませんが、次のとおりです。 ピンまでの距離じゃなく、まずはグリーンエッジまでの距離を考える。 調整機能満載のクラブ、コースに出れば単一機能、それと調整できない自分がいるだけ。 ゴルフは自分との戦い!常に負けているけど。 打ってしまったボールは元に戻らない、元気出して次行こう、次! 自論のはずが、だんだんモットーになってきたのでこの辺でやめます。 余情残心2019/4/27(土)07:12 -
マネジメントについて日本のサラリーマンには、マネジメント論というと、いまだにドラッカーファンが多いようですが、「ゴルフで覚えるドラッカー」という本です。自分の現状のゴルフ、ミスの種類や頻度を把握して、そこからPDCAをまわすということで、なーんだ⁉ と思えますが、毎回同じミスを漫然と繰り返している自分のゴルフにメスを入れるという点では、多少刺激になりました。ただ、ゴルフという心技体にウェイトの大きいカテゴリーでスコアアップを図るには、確かに同じミスを繰り返さないというマネジメントのほかに、ミスを回避するだけではなく、ミスを克服する技術習得がどうしてもついて回るため、そこは地道な努力しかないですね。私自身は、歩くが如くスイングするにはゴルファー寿命がちょっと足りないですが。 余情残心2019/4/25(木)16:00 -
アイアンとUTのロフト角の関係…TW-Uは、アイアン型UTの中でもアイアンに近いモデルで、中空の分やさしいモデルです。長さもウッド型と違って0.5インチ程度長いだけ。やさしいヘッドで中弾道の分飛ぶといっても5ヤードくらい。5iと6iの距離差が10ヤードとしたら、15ヤード程度に広がるだけで、コントロールの範囲内だと思います。 余情残心2019/4/22(月)17:35 -
ティーグランドの傾斜対策普通に振り切ることを前提に、短くもってシャフトのしなりを抑え軌道の狂いを減らします。それでも曲がるなら短いクラブを持つので構わないのでは。左足上がりのティーグランドでは、必要以上に左の壁ができ、アッパーに振りすぎるので、苦手意識を持つ前に手を打つことが肝心です。 この左足上がりや右足上がりのドライバーショットは、ウレタンマットを持参して練習場でも練習できます。つま先上がり、つま先下がりよりも比較的設定しやすいので練習してみてください。練習はウソつかないですよ。 余情残心2019/4/21(日)13:01 -
ランバックスZシリーズに似た感じの最近のシャフトかつて、6Z08を使っていました。しなりが抑えれ方向性のよいシャフトでした。似ているのは、スピーダーエボリューション4ですね。ただ、弾道はスピエボ4の方が高くなると思います。 余情残心2019/4/20(土)20:01
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眼鏡、コンタクト、サングラス山本光学のスワンのサングラスを使っています。度付きではありません。確かにボールの落ち際は見えにくくなりましたが、不自由はありません。それよりUVカットが目的です。松山選手がオークリーをするようになったのは、長いこと裸眼でプレイしていたら視力が落ちてきたからという話がありますね。紫外線は環境悪化で強くなりつつあるので、目も皮膚もなにがしかの対策が必要ですね。 余情残心2019/4/20(土)06:27 -
UTのシャフト一時期生産終了になっていましたが、やはり人気が高く復刻したグラファイトデザインのTOUR AD Uはいかがでしょうか。私もかつてファイヤーエクスプレスUT85をエポンaf903hybridに挿して使っていましたが、この時に、どちらにしようか迷っていたのがTOUR AD Uでした。ドロー打ちの私にとって、かつてロイコレのUTにTOUR AD U95を挿して使っていたことがあったのですが、フックのミスが時折あったので選びませんでした。ファイヤーエクスプレスUTより摑まるシャフトだと思います。試してみてください。 余情残心2019/4/19(金)08:12 -
modus125からmodus105へ追記です。重量フローからアイアンのシャフトを軽くするのでしたね。20gも軽くすると速く振れてしまうので、スイングリズムが狂い方向性のミスを生みやすいので、重さを感じながら振る工夫が必要です。グリッププレッシャーを少し下げるなど必要です。私は重量フローについて今試しているのは、アイアンのシャフトを重めのカーボンシャフトにしたことです。今のところ、ウッドからアイアンまで、力感がほぼ一緒でよいと感じています。ちなみにUTのシャフトは95g、アイアンのシャフトは110gくらい。ただ、ひとつだけ問題があり、ウェッジ も重めのウェッジ 専用カーボンシャフトを試しましたが、スチールより誤差があるのでやめました。参考になれば幸甚です。 余情残心2019/4/18(木)07:33 -
modus125からmodus105へ現状のDI Hybridは、どちらかというとフッカー向きで、そうでない方には左より右へのミスがあるのではないかと思います。そういう意味では、モーダス105へのリシャフトは失敗にならないとは思いますが、方向性重視のために先端を硬めにしたアイアン向けシャフトですが、UTヘッド重量に耐え得る先端強度のあるシャフトにぴったりかどうか、それはお使いのUTのヘッド重量によります。 20g近く総重量が増えて、アイアンとの重量フローが良くなるにしても、それで質問者様のスイングにマッチするかどうかはわかりません。あまりヘッドの効かない仕上がりになる可能性もあります。総重量フローの難しいのは、カーボンシャフトのウッド系とアイアンやウェッジ のスチールシャフト系の狭間にUTのシャフトはスチールがよいか、マイキャディの質問でもかなりの数になります。そして、その多くは、ヘッド重量の記載はありません。本当はそこが問題解決の核心なのです。その上で、敢えて割り切って言えるのは、UTヘッドがアイアン型ならスチール、ウッド型ならカーボン、その中でご自身のスイングとのマッチングを考えましょう。ハーフウェイダウンから一気にリリースするタイプか、トップからの切り返しから徐々にコックをリリースするタイプか、この違いで、重量フローの中でも重めのクラブがよいか、軽めがよいか、多分、総重量としては10gから20gの許容範囲があります。いろいろ試すしかありません。 余情残心2019/4/17(水)18:39 -
これからのゴルフライフに車は必要か?これからはEVが主流になり、エンジンの排気量で区分する時代はもうすぐ消えます。安くて便利なEVを待ちましょう。今、ガソリン車を買うのは無駄だと思います。 余情残心2019/4/17(水)07:07 -
ミート率ヘッドの重みを感じながら、うち急がないことに尽きます。 余情残心2019/4/16(火)11:12 -
アイアンとウェッジのネックの種類視覚的な影響くらいだと思います。個人的にはグースというか、オフセットがはっきり見えるアイアンは、余計につかまりそうなイメージなので選ばないし、ウェッジはやや出っ歯が好みです。結果的にそろってしまう感じですね。 余情残心2019/4/15(月)16:32 -
カムイ タイフーンプロ TP-09D ドライバー/10°に合うシャフトシャフト先端は硬めで、かつ、全体的にしなやかで扱いやすいレジオフォーミュラーBあたり、ヘッド重量は平均的な中にも軽めのほうなので、シャフト重量は55gのタイプを選ぶとよいのではないかと思います。 余情残心2019/4/15(月)10:20 -
フェードとドロー今はゆるゆるグリップでドローボールが一番安心できるので持ち球にしていますので、なるべくこの球筋で打てるレイアウトなら通しますが、打ち出す先に木などの障害物がある時のみフェードを打とうとする時があります。ただ、私の場合、フェードのミスは、左に打ち出してそのまま真っ直ぐ飛んでしまうことが多いので、その場所にもトラブルにならない場合のみトライします。左も危ないなら刻みます。持ち球が安定している人ほど、逆球は打ちにくいように思うのですが、稀に見事に打ち分けている人を見たりすると、羨ましい限りですね。 余情残心2019/4/15(月)10:01 -
マナー違反・不快な行為についてボールはあるがままに打てというのが原則ですが、邪道の6インチプレスがはびこるぐらい不快なものはないですね。それどころか、6インチプレスが当たり前と思い込んでいるくらいならともかく、私も当然6インチプレスをしていると思い込んでいる人がたまにいるんです。まあ、そういう人とは誘われても断わるようにしようとは思っていますけどね。 ラウンド中のべつ幕なしにしゃべっている人(自分のショット後必ず言い訳するのが半分、後の半分は私事)も願い下げにさせてめらいたいです。 余情残心2019/4/12(金)19:57