みんなのQ&A

パターの左人差し指

2026/2/17(火)20:01

パッティングの際に、たまに猛烈に左手の人差し指が邪魔だなと思って集中力を削がれるときがあります。
全く気にならない日の方が多いのですが、5~6回ほど気になる日もあります。

握り方としては、アイアン等と同じように左手人差し指を右手の薬指と小指で挟む握り方にしています。グローブは付けたままです。
使用しているグリップはPINGのPP59(一番スタンダードなタイプ)です。

ネットで調べても右手の人差し指が気になるという意見はよく見るのですが、左手の方が気になると言っている人は全然見かけないので自己解決できずでした。
同じような経験をしている方や、何かアドバイス等ありましたらお願いいたします。
なお、パットの調子自体が悪いわけではないため、「握り方を変える」系の回答は無しでお願いします。

質問者 どりさんからの追加コメント

ご回答ありがとうございました。

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回答 12件

1〜12件/12件
  • 2026/2/18(水)22:30

    関係ない話ですが、質問者がコメント欄に直接書き込む方法が分かりました(前回の質問)
    先にログアウトしてから「コメントする」ボタンを押してコメントすればいけますね。非常にバグ臭い挙動ですが。

  • 2026/2/18(水)22:28

    皆様コメントありがとうございます。

    【握り方を変える】
    →前提に「握り方を変える」系の回答は無し、と書いておいてですが実は正直アリだと思います。
    この質問を出す前に握り方の種類を調べたのですが、クローグリップが案外違和感が無いし右手に力も物理的に入らないので、最終的には乗り換えても良いかなと思っています。なお、逆オーバーラッピングは左手人差し指の違和感が3倍増しになった上にどう脱力しても右手に力が入るので合わなさそうでした。
    そのうちサブで買いたいパターがある(実用性というよりは趣味目的)ので、メインは調子を崩さないように今のまま、サブはクローグリップで練習してみるのが良さそうです。

    【グリップ交換(遅咲きトムさん、とらさん爺さん)】
    →細くする方向は検討しています。インターロッキングがやりやすくなるのはもちろんですが、私のパットのミスの傾向として右押し出しが大半で引っ掛けは出ないので、細くすることでこれを抑制できるかもしれません(あくまで机上の空論ですが)
    とらさん爺さんのおっしゃっている、極太にするという発想は盲点でした。極太グリップが差さっているパターを試打してみます。

    【絆創膏(ヒラヤスさん)】
    今思い返してみると、確かに右手の小指の突き指をした際にテーピングをしていた日も違和感がありましたね...
    グローブを付けてパットする関係上、皺や手へのフィット具合も都度変わるので、そういった手の厚さの些細な変化が違和感を産んでいるかもしれません。違和感があったらグローブを付け直してみます(もちろんスロープレーにならない範囲で)

    【力加減(アルビシストさん)】
    いえ、むしろ左手9右手1ぐらいの力加減でパットしていますね。
    試しに右手に少し力を入れてみると、若干左手側の意識が薄くなり人差し指の違和感も減ったような気がします。

    【右手の人差し指の解決法(72smileさん、TATSUMIさん)】
    逆オーバーラッピングを例に出すと、普通右手の人差し指はパターのグリップの底面を握る形になると思いますが、それに違和感がある人はグリップの側面に当てるらしいです(グリップに指紋が付く向きで)
    インターロッキングだと左手側は側面に置くスペースがないですね。無理やり作っても右手の中指~小指で左の人差し指を握り込むという変なグリップになります。
    クローグリップならアリだと思います。

  • 2026/2/18(水)12:15

    アイアンなどとグリップ(握り方)を変えないというのは、ある意味一理あるとは思います。
    しかしそれは昔のような細いグリップ(昔は太いのなんて無かったと思う)の時は逆に普通の考えだったかも知れませんが、今の主流が太め(ミッドやラージや)なのでそれに合わせて変える方が自然の摂理のような気もします。
    もちろんそのままでも問題ないでしょうし、今でも細いグリップを好んで選んでる人もいるでしょうし。

    あとはパターで悩んだことのない人はグリップ(本体も握り)も、打ち方(クロスハンドやクローや)もパターそのもの(中長尺やゼロトルクやセンターシャフトなど)も変えずに昔からのオーソドックスな方法だと勝手に分析しています。
    最近初めた人は最初からマレットやミドルグリップやクロスハンドなのかも知れませんが。
    まあゴルフ歴が長ければ長いほど、レベルが上がれば上がるほど、こだわりや追求や納得度合いも上がるのでずっと不変の人はなかなかいないと思いますね。

    2
  • 2026/2/18(水)11:53

    私もインターロッキングですが、PP59よりも太い「極太」グリップに変えるといいですよ。浅く握れるので、気にならなくなります。パッティングの時だけ握り方を変えるの、なんか昔から面倒なんですよねw

    3
  • 2026/2/18(水)11:47

    『「握り方を変える」系の回答は無し』と釘を刺されると、実際の握り方の詳細も分からないですし、手の平や各指の圧力具合などは自分自身しか分かりませんから、精神面や考え方を思い切って変えることぐらいなのかなと思います。

    提案①:気になっても気にならなくてもそれを受け入れる。兎に角、現状を変えない方が良いと割り切る。何故ならば調子が悪くないのだから。(気になっても気にならなくても結果が悪くない。んじゃ何も問題ない。それどころか現状を継続した方が良い。)

    提案②:「気にしない」が可能であれば世話が無いでしょうから、むしろ逆に「毎回気にする」。常に「気にする」事で一定感は出る。

    提案③:「小鼻を目一杯膨らます」とか「下唇を噛む」とかして別なところに意識が行くようにする。

    因みに「右手の人差し指が気になるという意見はよく見る」との事ですが、その解決策はどのようなモノなのでしょうか?それは左に応用できないのでしょうか?


    【以下は「無し」の事なので参考程度で】
    タナゴンさんがハッキリと言われたので私も追随させていただくと「握り方を工夫する(変える)」が一番良いと思います。まずは一番オーソドックスで基本どおりに逆オーバーラッピングを試すと良いでしょう。私も逆オーバーラッピングですが、人差し指が気になった事など一度も有りません。思いつきもしないぐらいです。
    試しに普通のオーバーラッピングで握ってみたら確かに気になりました。気になるというよりもはや邪魔です。パターはパーム気味にしっかりとグリップし、右手は小指までしっかりとグリップに密着させたいのですが左手の人差し指がとても邪魔ですね。特に右手の小指の第二関節部分がグリップの左側面に触れて、第一関節は左手の親指の側面に触れている感覚が個人的にとても大事なのですが、オーバーラッピングで握る事で根底から台無し(盛大に邪魔)でした。

    【Tiger Woods】パター練習 #Shorts #

    逆オーバーラッピングは ↑ このタイトルのショート動画(YouTube)で握り方を見てみて下さい。世界一綺麗な逆オーバーラッピングです。

    3
  • 2026/2/18(水)10:34

    タナゴンさん
    ナイスです!(皆が思っていても書けないことを)

    2
  • 2026/2/18(水)09:13

    インターロッキングをやめるしか無いですよ。
    握り方を変えないという無意味なこだわりは捨てましょう。

    4
  • 2026/2/18(水)08:08

    握り方を変えないという前提で思い当たるのは、私にとってはひとつしかありません。ストロークする時にどちらの手を意識しているかということ。ショットとほぼ同じ握り方ということは、右手が下。この握り方では、利き手が右なら右手中心でストロークしているはず。ところが左手もそれなりに握っているので、左手も中途半端にストロークに加わると、左人差し指が気になり出すのではないかと思います。左手を添えるだけの意識でいくのか、左手もストロークにしっかり参加するか、試してみて下さい。結果はともかく、左手人差し指が気にならなくなるのでは。

    余情残心

    3
  • 2026/2/18(水)07:57

    ショットと同じ握り(インターロッキング)でパッティングの時に指が痛いってことは、ショット時でも同じなんじゃないかと想像しますが。
    違うのでしょうか?
    ショットの方が動きも負荷も大きいと思いますが、ショットでは問題ないのでしょうか?

    っていうか、調べたら「PINGのPP59」って若干太めのグリップですよね。
    今ではスタンダードかも知れませんが、それでも昔のようにアイアンと同じようなサイズじゃなさそうです。
    それでアイアンと同じ握りをしても同じように握れないでしょうし(各指の位置は変わる)、円形じゃないので感覚も変わるでしょうね。
    インターロッキング(絡める)だと邪魔かも知れないですね。
    まあ握りの話は無しとのことなので、いっそのこと細めのグリップ(何ならアイアンと同じにしてしまう)に替えるのはどうでしょうか?

    ※何が一番大事(変えたくない)かを考えて、優先順位の低いものを変えてみるのはどうでしょうか?
    ・違和感は仕方ない諦める。
    ・グリップ形状は変えたくない。
    ・握り方は変えたくない。

    2
  • 2026/2/18(水)00:51

    パッティング時にもショット時と同じようにインターロッキンググリップで握っているということでしょうか?
    私は普段はパターは逆オーバーラッピングで握るのですが、試しにインターロッキングで握ってみたら、なるほど左手の人差し指が気になる気がしました。
    ネットで調べても同様の人が全然見当たらないのは、インターロッキングでパッティングする人がかなり少数派だからかもしれませんね。

    2
  • 2026/2/17(火)21:33

    パターのグリップはショット用のグリップに比べて角張っているので、ショットと同じように握っても違和感が出るんでしょうね。

    恐らく、指全体が邪魔に思うわけではなく、指のどこか一部分に違和感があるのだと思います。
    握り方を変えたくないのであれば、例えば爪を切ってみたり、違和感のある部分に絆創膏を貼ってみたりしてはいかがでしょうか?
    ほんのわずかな工夫ですが、微妙に指のバランスが変わって違和感が無くなることもありますよ。
    絆創膏は競技だとルールに抵触する恐れがありますのでご注意ください。

    ちなみに私も18年くらいゴルフをやってきて分かってきたのは、違和感が出たり身体を痛める握り方やスイングは、自分の身体に合っていないということです。
    まだお若いので、将来的には握り方を変えてみるのも検討されてみてください。

    2
  • 2026/2/17(火)21:04

    グリップを変えないでという事
    ですと、
    基本握りは一緒で
    左手人差し指を伸ばして
    みてはいかがでしょうか?

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