ステンレス製のハイロフトのウェッジと軟鉄製のウェッジの違い
タイトルの通りなのですがステンレス製のウェッジって打感は硬くなるのではと思いますが、使いづらいでしょうか?
例えば58度とか60度とかってバンカーショットやグリーン周りからのショットがかなりを占めると思うので、芝の上からのような打感はそもそも得ないと思うんです。
54度くらいだと芝の上から30~80y位を打つので軟鉄好きの方はやはり軟鉄製を好むと思うのですが、それとてスパッと芝を切っていくような鋭いスイングよりはハーフやクオーターが増えますよね?
キャロウェイオーパスの蒼いステンレスヘッドが気になっているのですがどうなのでしょうか?
(因みにステンか軟鉄かまだ調べておりませんが、アーミーグリーン/ブラック色のマックダディータクティカルウェッジは打感が良かったです)
質問者 ムラタ君さんからの追加コメント
皆さま、様々なご意見ありがとうございました。
今のウェッジに不満があるわけでもなく、目新しい色のウェッジをオーパスで見つけたに過ぎないので、先ずはフェアウェイウッドにショートウッドを加える試験から進めてまいります。
次の試合までにセッティング総見直しは間に合いそうもないですし。。
ありがとうございました!