アルシビストさんのQ&A回答履歴
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タイトリストとミズノの比較基本的にヴァルさんの意見に賛成です。 私はミズノのMS701(MSとはMPの前のブランドでミズノスタッフの略)という超ストレートネックのマッスルバックアイアンに今も思い入れがあります。もっともこれから書くメッキに関しては、ニッケルクロームメッキのサテン仕上げで普通でしたが。 チャーさんの性能や打感に関する質問のうち、打感の実は大きなウェイトを占めるメッキについて書きます。 ボールでも表層のカバーをウレタンにしてからソフトな打感を実現できたように、ボールと接触するアイアンのフェイス面のメッキでも、従来のニッケルクロームメッキから、あえて耐久性耐食性を落してもダブルニッケルメッキにすると打感は柔らかくなります。量産メーカーでメッキに拘ったのはさすがミズノと思う次第ですね。 タイトリストがボールメーカーからゴルフクラブに進出した当初は、メッキは酷かったですね。それが日本仕様で出したDCIアイアンあたりからメッキは良くなったと思います。日本のメッキ技術は世界最高水準なんです。ゴルフを離れてメッキの会社HPを閲覧すると結構面白いですよ。 タイトリストは、今は性能と打感のよいアイアンを次々と販売していますが、私が小首を傾げたくなるのは、例えば、710MB、このモデルに限らずですが、バックフェイスにMBという異金属の小さなプレートを埋め込んでいます、刻印でなく。折角の設計に与える誤差は刻印より大きいですね、プレート用の溝の深さをみると設計者の意図にはないものではないかと思えるくらい結構深いです。2013/11/9(土)06:30 -
誰にでもできる・・・アプローチの極意お教えください。チップショットでは、芝の抵抗を極力減らすために、ボールの近くに立ち、結果としてヒールが浮くのでスムーズにヘッドが動きます。あとは、余計な動きをしないこと、体重移動しない、手先や腕で打たないで体と腕といっしょに振る、ハンドファーストを崩さないということです。 ピッチショットは、フェイスを開き、オープンスタンスで、コックをテイクバックから入れて、右利きの人は右手首でヘッドを走らせ、ヘッドを先行させます。練習が必要ですが、ヘッドファーストに構えることが基本です。 後は自分でやりやすい工夫をしてください。私は左利きで右打ちなので結構苦労しています。2013/11/7(木)05:42 -
チッパーというクラブに対するイメージチッパーでパターのような使い方をする限り、パッティングのようなチップショットしかできないのではないかと思います。 アプローチでは、どこか余計な動きが入ると失敗に結びつきやすいものといえますが、多くの失敗と試行錯誤から自分にとってのアプローチの正解が見えてくると思います。 要は1打の成功に到るのに100倍の失敗をしてもあきらめない心の問題でもあるように思えます。一番気をつけなければならないのは、毎回、同じ失敗をすることに疑問を感じず考えない、改善の行動をしなくなることです。2013/11/6(水)21:51 -
長尺ドライバーは何インチから?かわせみ!さんのおっしゃるとおり、最近は46インチ以上のドライバーも増えてきました。以前は45インチ以上が長尺という暗黙の了解みたいなものがあったのですが、今は46インチ〜R&Aの定める60度測定法での48インチまでを長尺というのでしょう。 フェイスの反発規制があり、ヘッドの容積も上限が設定され、ボールも極薄ウレタンカバー以上の性能を見出せないといった状況で「飛び」をセールスポイントにするには、長尺が今のところ一番説得力がありそうです。2013/11/6(水)05:43 -
クラブ(アイアン)の重さラウンド時ちょっと重めだと手打ち傾向になるとありますが、砂壱さんはPINGi15のスチールをお使いなのでしょうか。ピンのCFSまたはNS950GHでしょうか。 最近のアイアン用カーボンシャフトは、つかまり重視の傾向が強いです。アイアンのヘッドもドライバー同様、昔のコンベンショナルタイプよりも大型化し、重心距離も長めになってきているからです。弾道の高さも変わってきますので、その辺も要注意です。 最も慎重に選ぶ必要があるのはPWやSWなどです。特にエクスプロージョン・ショットをしたときに、スチールにはない振動があります。これは砂の取れ方や量にも影響し、結果的にいつものバンカーショットの距離感と高さも違ってきます。ハンドルネームの砂壱さんですから、その辺は慎重に判断されたほうがよいでしょう。 メーカーもアイアン用カーボンシャフトを販売するところが増えていますが、どうもスチールシャフトと比べて遜色ないとか、中にはスチールとのコンポジットを売りにしているところもあります。このようなシャフト開発状況ではスチールシャフトを凌駕することは難しいです。スチールシャフトを超える機能と魅力をもつカーボンアイアンのメーカーが出現することを個人的には待ち望んでいます。2013/11/5(火)20:04 -
パターについて。キーガン・ブラッドリーの要求でセイバートゥースの白黒カラーの特別仕様ができて、数名のプロに広がっているようですが、今のところ販売予定にはなっていませんね。他のVERSAモデルは白黒のツートンカラーでスクェアに構えられるようなバーティカルデザインですが、セイバートゥースの特別仕様はそのように垂直・水平のカラーデザインになっていません。今後、オデッセイも評判がよければ販売するかもしれませんけど。2013/11/5(火)05:30 -
本間 LB606懐かしいです。ヘッドは小ぶりでも、ブレードの幅がなく、重心距離が長いアイアンヘッドですが、シャフトが今のカーボンと違い、ダメージを与えるとポキッと折れやすい作りですね。 本間は独自にシャフトを製品に組み込んでいたので、果たして今のテーパーシャフトやパラレルシャフトが挿せるのかどうか事前に確かめたほうがよいですね。2013/10/31(木)20:29 -
冬ボール!!これまでタイトリストPROV1Xをシーズンを通して使ってきましたが、夏はV1X、春先や秋口にタイトリストPROV1に変えています。寒くなると打感が硬く感じるからですが、特にまずい点はないですが、今シーズンから試行しています。寒くなると飛距離が落ちるものですが、少しは緩和されているように感じます。皆さんも試してみてください。2013/10/31(木)06:24 -
CB-1007に合わせるウェッジのスペックについてCB1007なら、ヘッドの大きさも小ぶりでオーソドックスな三浦技研のMB-5000WAがよいのではないでしょうか。重量ピッチもDG200でそろうと思います。ロフト角は、重量ピッチほど重要視する必要がないかもしれませんが、5度刻みで52度と57度がスタンダードとなっています。2013/10/29(火)20:57 -
KBSツアーにいついて。KBSツアーと同じテイストのウッドシャフトといってもスチールとカーボンの違いを埋めることはむずかしいでしょう。 ただし、スチール感覚に近いシャフトとしては、グラファロイのエピックというシャフトはスチール感覚でしたが、今は販売していません。 KBSツアーがカウンターバランスシャフトなので、重量があるのに、それほど重く感じないということであれば、既存のウッドにシャフトスタビライザーをつける方法もあります。2013/10/27(日)19:29
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ドライバーの重量について5番アイアンより100gを目安に引いた総重量がドライバーの重量というのは、アイアンがスチールシャフトを前提とした場合で、すべてのセッティングに当てはまるわけではないです。 私のゴルフ仲間にはアイアンは6番からという人がいますが、ウッドやUTの多いセッティングをしている人にも当てはまりませんね。 実際の総重量セッティングを考える場合、自分のもっともしっくりくるクラブの総重量を起点に、重量ピッチを考えるのがよいでしょう。2013/10/24(木)22:44 -
クラブ変更についてBB−7Sでドライバーの総重量は320g台半ばになると思います。総重量的にはヘッドスピードで常時50m/sで振る人には適していますね。 BBのキックポイントは中調子でも手元がやや柔らかく感じる中元調子に近い粘り系のシャフトで先が暴れないと言われています。試打した感じでは、BB−6は、SやXも確かに手元が柔らかく感じ、球離れもゆっくりな感じですが、BB−7はやや球離れが速くなる感じがありました。微妙な差で、好みの問題ですが。 FWについては、これも好みの問題ですが、ロイヤルコレクションツアーVSがよかったですね。グラファイトデザインのDI−7で力強い弾道です。2013/10/24(木)05:45 -
UTのシャフトについてUTは、クラブセッティングでカーボンシャフトのウッドとスチールシャフトのアイアンの場合は、総重量では狭間にあり、シャフト選択も悩ましいです。 UTがウッドタイプのヘッドならば、シャフトはドライバーやフェアウェイウッドの総重量からドライバー→プラス10g〜20gでFW→プラス10g〜20gでUTとすると、カーボンシャフトの70g台から90g台のUTになるのではないかと思います。 私は90g台のフレックスSのUTを使っていますが、重めのカーボンシャフトはかなりしっかり感があり、DGのフレックスXに近い感覚があります。硬さを選択するには注意が必要です。試打クラブがあればよいのですが。2013/10/24(木)05:12 -
ドライバーについてドライバーは、ヘッドが最も大きく、スィートスポットも広い。なおかつ、ティーアップして打つので、ライの影響はないと考えると、打ちやすさのメリットは沢山あるのです。そう考えると、ドライバーは飛ばさないといけないという先入観みたいなものが、自身のよいスイングに影響を与えているということはないでしょうか。 練習場で100ヤードや150ヤードの飛ばさないドライバーショットを打ってから、自分の普通のスイングで飛ばさないドライバーショットを打ってみる。ラウンドでも飛びは結果であって、飛ばさなくてよい、ひたすら自分の普段のスイングをしようと心掛けると以外とよい結果になります。お試しください。2013/10/24(木)04:48 -
雨天時の対応かつては、8枚のグローブをキャディバッグに入れて対応していたのですが、今はハーツェルのゴルフグローブ1枚で対応しています。普段は天然皮革のグローブを使っているので、多少の違和感はありますが、許容範囲です。もっとも雨がひどいとゴルフは途中からでも止めますので、あまりこのグローブに世話になることは少ないですが。2013/10/21(月)22:17 -
クラブフィッティングに関しフィッティングは受けたほうがよいでしょう。今はスイングした結果もシミュレーションしてくれますので、飛距離と方向性がわかります。 ゴルフクラブは良くも悪くもスイングに影響します。例えば、スライサーがアップライトなライ角である程度スライスを抑制できても、自分に合ったライ角のクラブではスライスは出ることになります。 従って、フィッティングは、ゴルファーに自分のスイングの癖をどこまで受け入れるか、あるいは矯正するかを求めるものでもあります。その代わり、自分のスイングの欠点にも気づかせてくれるキッカケでもあり、自分の思い込みから間違った練習をするという回り道を防ぐ方法のひとつでもあります。2013/10/21(月)06:40 -
シャフト選びでアドバイスください! (BBD 105V FORGED ドライバー)ロイヤルコレクションは、表示ロフトとリアルロフトの差がほとんどないメーカーです。BBD105Vforgedも例外ではありません。TOUR AD BB-6(S)もFUBUKI K60(S)も手元調子、ヘッドスピードが45m/S〜50m/Sで飛距離よりもコントロール重視の人向きのシャフトです。ドライバーの総重量も310gに近いでしょう。 マックテックは、従来から先調子のシャフトでヘッドが走るように仕上げるメーカーです。たかすぃさんが現在お使いのドライバーとはかなりタイプが違うと思います。 先調子のシャフトのドライバーから手元調子のシャフトの重めのドライバーに移行すると、手元は撓って柔らかく感じ、手ごたえがあるのに、以外と飛んでいないということがありがち。弾道も高弾道から中弾道になりますので、ヘッドのロフト角は慎重に選びましょう。 同じメーカーの同じシリーズのウッドをセットするメリットは、ウッドの総重量やバランスに統一感があるくらいで、ティーアップして打つドライバーとフェアウェイから打つFWは別物とお考えになったほうがよいでしょう。2013/10/20(日)08:28 -
進路相談パワーオブラブさんと同じ意見です。ご自身にとって正しいアドレスを自分で探り出すのは時間がかかりすぎます。よいインストラクターに、まずは正しいアドレスを習ってください。アイアンのライ角は、正しいアドレスが出来てから調整したものを購入したほうがよいでしょう。 その日の体調によって、背筋がいつもより丸くなったり、ボールとの距離がズレていたりする場合に、ライ角調整済みのアイアンで構えると、アドレスのズレを修正するキッカケにもなります。むんむんさんにピッタリのアイアンに出会えるとよいですね。2013/10/18(金)08:52 -
ルーティーンで感じたパッティングの距離感を生かすには万年スライサーさんの言うとおり、NHKの趣味Do楽で、パターを使わずにボールをカップまで右手で放ってみるというシーンがありました。片山選手もパッティングに入る前に右手でボールを放つ動作をしますね。ただし、目標に正面を向いての映像でしたが。 私の場合は、左利きで右用のクラブを使い、クロスハンドにしているため、ロングパットの距離感が出ないことから、練習グリーンではパッティングのアドレスの状態で左手にボールを持ち、左手の甲を目標に向けて実際に放って距離感をつかむようにしています。右利きの方は、掌を目標に向け放ってみる練習をすると距離感を養えるのではないでしょうか。2013/10/18(金)08:32 -
ユーティリティの飛距離クラブセットの総重量がどのようになっているかチェックしてみてください。アイアンのシャフトがカーボンなので、ドライバーからSWまで重くなっていき、重量ピッチが均等であるのが理想ですが、ピッチにばらつきがある場合は、鉛などで調整するなどしたほうが、同じリズムでスィングしやすいでしょう。 総重量セッティングの面からも、1本だけUTをスチールにするのは皆さんがおっしゃるようにいかがなものかと思います。2013/10/15(火)06:25
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UTとFWボールはクラブのロフト角なりに上がっていくものと思って振ってください。7番ウッドでもUTでも多少ターフを取るイメージで振るとよいでしょう。 その上でUTか7番ウッドかの選択ですが、ラフで使い勝手がよいのはUTですね。それと構えた時にフェイス面やリーディングエッジが目立つのは7番ウッドに多いです。出っ歯でバルジ(トゥからヒールにかけてのフェイス面の緩やかなカーブ)が気になる場合はUTを選択してよいと思います。 なーおさんが、手にもってしっくりくる重さのクラブを選択してください。十分試打して最適と思う重量のUTまたは7Wを選択するとよいですね。2013/10/13(日)18:05 -
グリップのバックラインについてバックラインの有り無しは好みの問題でしょう。例えば、アイアンショットのときに、あえてフェイスをスクェアにしないで、フェイスを開いたり、逆にフェイスを立てて打つタイプのゴルファーには、バックライン有りのグリップがしっくり来ないという人が比較的多いと思います。 SWでボールを高く上げるか、バンカーショットでアゴを越えるために、フェイス面を大きく開いたときのグリップを違和感なく握れるかどうかが、バックライン有り無しの選択の目安でもあります。2013/10/12(土)05:18 -
重いヘッドと長尺は?長尺は間違いなくヘッドスピードが上がります。最近、重いヘッドの長尺が注目されつつあると思いますが、例えば、ヘッド重量が195gと、通常ヘッドとほぼ変わらず、シャフト60g、グリップ50gで仕上がり306〜307g、47インチとするとします。これを45.5インチのノーマルなドライバーにすると、320g超の重量感になりますね。 ヘッドスピード45m/s以上が必要になると思っていたほうがよいですね。長尺用の軽量シャフトもありますが、10g程度の総重量減にとどまります。やはり、ある程度のヘッドスピードがないと重量ヘッドの長尺は威力を発揮しません。 軽いヘッドの長尺は、これまでいくつか販売されていますが、あまりヒットしていません。ヘッドスピードは確実に上がるのですが、方向性を確保できないからというのが大きな要因だと思います。 しかし、これまでの日本のゴルフ需要を支えてきた団塊の世代は、完全退職年齢に到達し、往年の飛距離を求めている方が多いと思いますので、今後、新しい軽量長尺ドライバーをメーカーも開発し販売してくるでしょう。画期的なモデルが出るかもしれません。2013/10/12(土)05:10 -
ウェッジのバウンス選択バンス角8度でソール幅が広めのものを使うと、masa99さんの悩みは解消すると思います。お試しあれ。2013/10/4(金)20:25 -
ロフト角調整についてスクープソールではないので、ストロングロフトにしても問題はありません。ただし、このスリクソンのモデルはPWで46度とストロングロフト傾向にあり、短い番手ほどロフト角調整の幅はないと考えていたほうがよいでしょう。また、5番と6番のロフトピッチ3度は、番手別飛距離を考え変えないほうがよいと思います。2013/10/4(金)20:20 -
FWのヘッドについて柔らかい打感のFWヘッドといって、真っ先に浮かぶのはSYBのFC714を思い浮かべました。ヘッド単品でも市場に出ていますので、ランバックスと組みやすいでしょう。 よりボールを上げやすいタイプではSYBのW422Vというモデルもあります。こちらはソール幅が広いですが、やはり柔らかい打感です。2013/10/4(金)19:05 -
高価買取某メーカーHPでドライバーが当たり、使わないのでゴルフ・ドゥとゴルフパートナーおよびゴルフ5に買取り交渉をしたことがあります。やはり中古ショップの買取り価格が良かったですね。 その後、中古ショップ2社には何度かマイクラブの買取りをしてもらってますが、ほぼ同じ金額を提示してきます。2箇所目が同じ額を提示すると、「もう一度、前の店に戻るのは面倒だから、もう少し色を付けてください。」というと交渉に応じてくれます。お試しください。2013/10/4(金)08:21 -
スイング--基本からの見直しは可能でしょうか?ゴルフ歴4年で、それまで我流でゴルフをしていましたが、アイアンショットのシャンクが止まらなくなり、一冬、レッスン教室で習いました。 グリップ、スタンスおよびアドレスの静態的要素から、スィングの動態的要素と順番にゼロから教わりました。レッスンプロにもよるのですが、ゼロから体系的に教えてくれる方に出会うと、不調な時に教わった基礎的なことを思い出しながら、不調から脱するのも早かったと思います。happy-dayさんがよい先生にめぐり合うとよいですね。2013/10/1(火)08:49 -
バンカーショットの素朴な疑問私の場合は、バンカーの砂の状態が締まっていようが、フカフカだろうがバンスから入れます。ボール手前のどのあたりにヘッドを入れるかを考えるだけです。 バンカーショットのレッスンでよかったのは、SWを思いっきり開いて、バックフェイスで砂を叩き音と感触を確認するというもの。その音と感触に近づけるようにバンカーショットの練習をすると、自然にフェイスの開き具合やバンスの砂にぶつかる感覚が身につきます。お試しあれ。2013/9/26(木)06:02 -
5wのシャフト重量について総重量セッティングをお薦めします。 1w320gなら、3Wのシャフトは70g台、5Wは80g台、UT90g台といった感じでしょうか。5Wはヘッドは1Wや3Wより重いので、80g台でもハードには感じません。ロフト角も18度くらいでしょうから、いくらオクテインツアーでもボールは上がりやすいです。 また、4IがDGS200なら総重量で425g程度でしょうから、カーボンシャフトのウッドやUTと総重量のつながりは、そこそこよいはずです。2013/9/25(水)20:20