アルシビストさんのQ&A回答履歴
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アイアンのクリップ?研究熱心さんのアイアンが、どのメーカーのなんというモデルかわかりませんが、例えば、キャロウェイのビッグバーサですと、セルは一般的形状と違いますし、PINGでも一般的なセルと形状が多少違うものがあります。これらのアイアンのセル取替えでは、工房で扱っていない場合もあり、メーカー送りになる場合があります。コスト的には割高になります。 一応、セルは接着部分の保護をしているので、破損したまま使い続けると、湿気が入り込み、ヘッドが抜けたり、シャフトが折れてたり、最悪、他人に当たったりすると大変ですので、修理をしたほうがよでしょう。2013/9/25(水)05:19 -
生観戦での問題点JGTOやJLPGAのホームページに組み合わせ表を掲載しているので、プリントアウトして観戦するとよいかもしれませんね。ただし、コースをランダムに移動して観戦するとわからなくなります。2013/9/22(日)05:45 -
DG-200Sの重量についてシャフトにテーパーとパラレルがあるということで、アイアンシャフトの場合、テーパーのTIP径は9.4mm、パラレルのそれは9.0mm。DGのメーカーのTT社は、性能的に同じであるとホームページで想定Q&A欄で書いてます。 しかし、カーボンシャフトほどではないですが、シャフトの先端強度も違うので打感も微妙に違うと思います。シャフトを受ける側のヘッドの内径も違うので、ヘッドの重心距離も多少違う。バランスも総重量にも影響するので、量産メーカーほど誤差幅は大きいと思います。2013/9/20(金)05:49 -
Vスチールについて初代Vスチールは、5Wと7Wが今も健在です。シャフトも三菱系の純正シャフトMAS2ツアーのオリジナルです。ボールは今のFWと比べ上がりにくく、飛距離もそれほど出るわけではありません。3Wのみ手放し、今はタイトリスト913Fを使っています。 なぜ今まで使い続けるかというと、ヘッドがアドレスでピタリと決まるからです。それと飛距離に前後の差がそれほど出ないので計算できるからです。洋ナシ型ヘッドでコントロールしやすいという面もあります。ご参考までに2013/9/17(火)08:34 -
UTについて私の場合は、ロフト角20度のUTを入れていますが、竹林隆光さんの「ゴルフクラブの真実」を読み、総重量優先のセッティングを意識しました。スイングを同じリズムと感覚でシンプルにしたいからです。 ドライバーの315gから始まり、UTは、カーボンシャフトのFW340gとアイアンの4番417gのほぼ中間の380gのカーボンシャフトモデルにしました。結果として90g台のカーボンシャフトになりました。重いカーボンシャフトはスチールの感覚があります。参考になれば幸いです。2013/9/11(水)04:47 -
ティーが折れる!私もスタック&ティルトを取り入れてから3年目です。最初は左足ウェイトのアドレスが過度で、その結果、ボールを上から叩きに行く傾向が強くなり、フック連発でした。その際、ティー(土に戻るバイオプティーの種類)もよく折れました。 現在は、アドレスでは左足ウェイトが5.5くらいです。ここからスタートすると、テイクバックからダウンスィング、インパクト、フォロースルーと左足へのウェイトシフトの幅があるので、スィングがスムーズに なり、フックの程度もかなり抑えられるようになりました。その結果、ドライバーでのティーは折れず、ティーアップした位置に残るか、後ろに飛んで折れなくなりました。2013/9/9(月)05:49 -
バンカー内のカジュアルウォータールールブックは、最低限の取り決めということであり、そのほかには膨大な裁定集があります。しかし、これを覚えることは困難でしょうし、裁定は事後ということで、あまり役に立ちません。 正式競技では、ルールの解釈上に疑義が生じた場合、2つのボール(ひとつはカジュアルウォーター扱い、もうひとつはそうではなく、そのままプレー)でホールアウトする。そして、ラウンド後に競技委員会の裁定を求めます。 正式競技ではなく、それでもルールに則りプレーしたいのであれば、公正の理念により自ら判断することになります。公正の理念とは、自己に厳しくあれということなので、ターハヤの父さんの取った措置は正しいのではないでしょうか。2013/9/5(木)03:24 -
キャロウエイのアイアンシャフトについてM10のMはメンフィスのこと。キャロウェイ社が、オリジナルシャフトとしてトゥルーテンパー社に作らせたシャフトのM10DBやM1098から続いています。UNIフレックスですが、現在のM10XPなどにも継承され、Sの柔らかめでしょうか。重量はいずれも110g程度とDGとNS950GHの中間値。 M10シリーズについては、シャフト重量誤差の極小化をトゥルーテンパー社に求めた結果、品質のそろったシャフトのようですね。ちなみにトゥルーテンパー社が重量管理している自社ブランドはツアーイシューのみです。2013/9/3(火)08:38 -
ボギー病集中力が持続しないときに出ます。ラインの反対側からの読みをうっかり忘れたり、バーディーの次のホールを油断していたり。年齢からくるものもありますね。2013/9/1(日)17:35 -
ドライバーの容積と飛距離、相関性ってありますか?ヘッド容積を大きくすると、どうしてもシャフトを軸として、ヘッドの重心位置までの距離、重心距離が長くなるため、スウィートスポットは広くてもヘッドは返りづらい、スライサーにはお薦めできないヘッドということになります。 メーカーはフックフェイスにしたり、ヒール寄りにウェイトを装着してヘッド容積の大きいドライバーを販売していますが、限界はあります。今は容積にルール規制があるので、昔のようなデカヘッドはありませんけど。 ヘッドの慣性モーメント、この言葉は最近聞きませんが、重心距離とは別の指標として、かつてはメーカーのセールスポイントにしていました。ヘッドの慣性モーメントとは、ヘッドの中心を軸に左右の回転の難易度を数値化したものです。異形のドライバーがかつてブームだった時代ですね。この数値が大きいほど方向性が高く易しいドライバーとのレッテルでしたが、やはりヘッドは返りづらいものでした。 インパクトでのフェイスの返りは、ヘッドスピードをアップします。タイミングが合えば、容積の大きいヘッドより飛ぶでしょう。私は方向性もほしいので445ccのヘッドを選んでいます。2013/8/31(土)05:52
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カット打ちはなぜダメ?最近、テレビに出てきませんが、竹本直哉というプロは徹底したスライサーです。安定感ありますよ。ただ、フックもスライスも打つ練習をしておいてもよいでしょう。トラブルからの脱出用ということで、左打ちの練習と同じ位置づけ程度でよいでしょう。 むんむんさんの持ち球を磨いてください。2013/8/29(木)21:13 -
ドライバーでスネーク弾道昔のダンロップDDHの硬いボールで、ディンプルがかなり磨り減っているボールがレンジボール混ざっており、打つと渦を巻くような球筋になりました。コースでそのような球筋が出たならミラクルですね。2013/8/29(木)21:02 -
クラブ?体?軸回転の上で余計な動きをチェックすると同時に、クラブがオンプレーンで動いているかもチェックします。常にその繰り返しなのではないでしょうか。今は携帯やスマートフォンの動画で自分のスウィングをチェックできるので大変便利です。しかし、これは練習場での話。 コースでは練習場どおりにスウィングしているつもりですが、自分の癖は、疲れてくる上下動が多少出てくるので、その点のみ気をつけています。2013/8/17(土)07:56 -
イップスの悩み私のゴルフ仲間で、ショットイップスだった人がいました。結局、呼吸を意識することで、クラブが下りてくるようになりました。テイクバックで息を吸い、ダウンスウィングで息を吐くとのことです。試しにやってみてください。 パターイップスでも、以前、NHKでIJGA(インターナショナルジュニアゴルフアカデミー)のゴルフレッスン放送の終盤で、インストラクターのゲイリー・ギルクイストが「緊張して手が動かないなら息を吐きながらパッティングせよ」と言っていました。この放送は3巻のDVDにまとめられ販売されていました。2013/8/12(月)08:47 -
あなたがゴルフをする理由は?皆さんと同様に「楽しみ」ですね。ゴルフを始めて31年目ですが、楽しいので続いています。また、私の年齢では健康維持の意味合いが大きくなってきます。飛距離の低下を防ぐためにジョギングを始めるキッカケになるなど、ますます健康にプラスになっているのはゴルフのおかげです。 スコアカードにホールアウト後に、今日のラウンドに因んでゴルフ川柳を書く余裕があるといいなと思いますが。実際にはそのような人にお会いしたことはないです。2013/8/8(木)06:28 -
ライ角に関してクラブの長さは標準として、アドレス時の上体の高さをインパクトでもキープするという前提ですが、要は前傾の深さによってライ角は決まります。 前傾の深いフォームに改造すれば、ライ角はフラット、逆はアップライトになります。その際にトップが高いか低いかは結果的にそうなるとお考えになったほうがよいと思います。両腕の動きばかり気にされると、根本的なフォーム改造にはなりません。 ご成功を祈ります。2013/6/5(水)20:57 -
スライスからドローへ腰痛対策でスタック&ティルトのスウィングに変えたら持ち球がフェードからドローになりました。 ひとつは左1軸なので、うっかりダウンスウィングからインパクトで右にややウェイトを残しカット軌道で打ってしまうことがなくなったこと。 しかし、一番大きな理由は、この打法では、バックスウィングからトップまでなるべく右脇をあけない低めのトップを作るためのアームワークがあるからです。ダウンスウィングもバックスウィングの軌道をなぞることになります。 その結果、ダウンスウィングからフォローにかけてイントゥインになるので、スライスは出ません。インテンショナルにスライスを打つのもフックに比べるとやや困難になりました。2013/6/5(水)20:41 -
クラブ重量を軽くしていく過程現在57歳の腰痛持ちゴルファーです。腰痛歴は40代半ば頃からで、それまでDGかプレシジョンのFMという固有振動数を前面に出したスチールシャフトを使っていました。以下アイアンのシャフト遍歴は次のとおりです。 ?40代後半〜51才・腰痛改善せず→NS950GHのフレックスS 軽くて振りやすいのですが、方向性はDGなどよりやや劣りました。距離のコントロールが若干難しい印象。 ?52才〜肥満対策兼腰痛対策でジョギング開始、腰痛はやや改善したものの、ナイスショットでボールをキッチリ捕まえた時に飛びすぎがあるようになりました。 ?55才〜56歳、ジョギング継続、腰痛対策でスタック&ティルト打法にスウィング改造、2年目からスウィングが馴染むようになり、ナイスショットで飛びすぎの頻度が増え、やや重いシャフト変更を考える。 ?56歳途中〜現在、NS950GHからモーダス3のフレックスXに変更し、飛距離の誤差も減りました。今のところこのシャフトが合っているようです。腰痛は、かなり改善されています。2013/5/10(金)07:55 -
ウエッジのシャフトについて私は、アイアンもウェッジもmodus3にしました。総重量を優先したセッティングを考えたためです。 modus3のフレックスは、固有振動数を測定してもらうと、DGのフレックスより柔らかめなのが分かります。 DGのXとmodus3のTXでは、カット前で4gほどDGのほうが重いのですが、DGは重量誤差があり、重量誤差の少ないシャフトとしてトゥルーテンパー社ではISSUEを販売しているくらいです。 ロングアイアンからSWまで少しづつ重くなるほうが、同じテンポと感覚で振りやすいのではないでしょうか。ウェッジに持ち替えたら、妙に軽いとか、妙に重く感じたりすることのないセットにしましょう。2013/4/30(火)19:34 -
体重移動しないスイングについて数年前からスタック&ティルト打法に取り組んでいます。最近、邦訳が出たマイク・ベネットとアンディー・プラマーの共著のオリジナルですが、自分なりに取り組んでいます。雑誌などでは、この本で書いていないことまで紹介しているので、このスウィングを試される方は是非、この2人の書いたレッスン本に沿ってやってみてください。 このスウィングのメリットは左足体重でスウィングするので、体重を右にうっかり残したままのショットしてしまうミスは少なくなると思います。ただし、ドライバーとショートアイアンではウェイトシフトのスウィングでも、アドレス時に左右の足へのウェイト配分が違うように、スタック&ティルトでも左足ウェイトの程度は違います。 やはり、アドレスでもロングアイアンやウッドではあらかじめ左足へのウェイト配分はやや少なめですが、バックスウィングでの右足へのウェイトシフトはありません。ウェイトシフトをしてしまうとプッシュアウトやひっかけなどのミスが出ます。左足の股関節を中心とした軸をキープすることが基本になります。 飛距離については、どちらかというと球筋はドローになりやすいので、結果としてウェイトシフトしていた当時よりは距離が出ていると思います。私自身、体が標準的な日本人より大きいほうなのですが、標準体型の方にも対応でき、ミート率も向上するのではないかと思います。馴れるまでに時間はかかりますが。2012/7/27(金)12:00
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SWのフルショット腕に力が入ると、グリップが体に必要以上に引き寄せられるものです。タフの跡もカット軌道に入っているでしょう。クラブヘッドの重みを感じながら、体幹中心の回転でスウィングしてみましょう。2012/7/16(月)16:16 -
ゴルフのスイングは13種類?飛行機事故でなくなったニッカーポッカースタイルでもちろんメジャーを制したペイン・スチュワートが、著書でも言っていたことですが、自分本来のアドレスしたときのボールの定位置を、左右ボール2個分まで打ってみると、どのような球筋になるか覚えておいて実戦に活用せよといっています。そうしたボールの位置変更で、アウトサイド・インだったりインサイド・アウトだったりします。ことさらスウィングを変えなくてもフックやスライスが容易に打てます。13通りあるかどうかは知りませんが。2012/7/13(金)21:58 -
クラブが寝る。ダウンスウィングの後半からインパクトにかけてクラブヘッドが下りてくるのを『待つ』感覚が必要です。 例えば7番アイアンで100ヤードを芯で捉えて打つときに、振り幅もありますが、ヘッドが戻るのを待つ感じは分かると思います。そのようにして、ご自分のクラブの飛距離に少しづつ近づけるようにするとよいです。そうすることでボールコントロールの許容限界もわかると思います。試してみてください。2012/6/18(月)21:25 -
ウェッジのシャフトについてシャフトに体が振られる感じがするということですが、遠心力にスウィング軸がブレるというのであれば、答えはかなり絞られます。 遠心力=(質量×速度の2乗)÷半径なので、フルショットのスピードを変えないとすれば、ウェッジの総重量を軽くするか、シャフトを長くするか、あるいは両方ということになります。 重量については、シャフト重量よりも質量支点となるヘッドを軽くするほうが遠心力軽減の面でより効果的です。昔も今もプロではバンスの裏をドリルで穴を開けたりして最適重量を探っていますね。 アイアンのシャフト重量よりもウェッジのシャフトを軽くするのもスウィングの安定という点では関心できません。 まずは試打できるショップで自分に合う総重量のウェッジを探すことから始めるとよいでしょう。2012/6/8(金)04:57 -
ドライバーの出玉が2時方向腰を切るのと腰が開くことの違いを意識されたほうがよいでしょう。腰を切るとは、骨盤の回転軸が意識されてブレないことです。腰が開くのはこの回転軸がブレてしまうのです。 バックスウィングからインパクトまではこの回転軸を極力ぶれさせないことです。さらに言うなら、腰の回転に引っ張られるようにクラブを持った腕が下りてくること。ボールをキッチリ捉えることができた場合、飛距離も弾道も方向性も別次元のものになります。 練習場がなくても毎日の素振りの積み重ねで身につけることができます、時間はかかりますが、やってみてください。2012/6/2(土)05:16 -
メトロノームのリズムについてメトロノームは、リズムのスピードを音であらわすのでテンポのことを言います。同じ3拍子でも人それぞれスウィングのスピードが違うでしょ。 このテンポは、ゴルファーのもつ腰のキレ次第、マキロイのような高速の腰の回転では、スウィングもおのずと早くなります。あくまで自分の能力にあったスウィングスピード=テンポを見つけましょう。 リズムは、イーチ・ニの人もいればチャー・シュー・メンの人もいるわけで、打ち急ぎ傾向のある人は、トップで一拍休むとよいとも言われます。 リズムとテンポを同調させるには、やはり自分のスウィングでどれだけ腰のキレ・スピードを安定して確保できるかによります。ただし、意識的に練習していても、コースでは自然体でスウィングするのが鉄則です。2012/5/28(月)08:08 -
ウェッジのシャフトについて総重量フローを考えてシャフトを選びましょう。ウェッジのシャフトは方向性重視のため元調子がよいです。特にMP−59のPWとRM−11のウェッジの重量フローを考えリシャフト候補を選びましょう。 元調子ではMODUS3かDGスピナーですが、MODUS3にすると、現在お使いの58度のSWの475gよりも10g程度軽くなると思われます。使い慣れた重さを重視するか、リシャフトを優先するかですね。2012/5/20(日)09:31 -
DR、FWのシャフトについて私の場合は、総重量セッティングの中で、?のDR<3W<5W、シャフト重量は60g台、70g台、80g台,ロフト角20度のUTのシャフトは90g台となりました。バランスは結果的にD4となりました。 いろいろ試行錯誤した中で、現在の自分のスウィングでダウンスィング時に自然にヘッドが落ちてくる感覚の持ちやすい重量とバランスということになります。無論、その日の体調により多少感覚は変わりますけど。2012/5/19(土)04:11 -
背中の痛みあくまで自分の経験ですので、参考になるかどうかわかりませんが。日常生活で重い物を頭上まで持ち上げる動作はそれほどの頻度もなく、従って、使う筋肉も特に鍛えられることはないと思います。ゴルフでは重い物を持ち上げるときに使う筋肉が使われます。 脊柱起立筋は筋トレでも日常動作でも使い、鍛えやすいのですけど、棘上筋や棘下筋という筋肉は肩甲骨の下にあり目立たないのであまり筋トレのメニューにも入りませんが、クラブを持ち上げたり、振り下ろしに使われる筋肉です。負荷をかけすぎると背中の痛みが生じ、寝ていてもつらい感じになりますね。 予防方法としては、適度な重さのダンベルを片手で頭上に持ち上げ、前後に動かす動作を繰り返すこと、肘を曲げても構いません。片腕2分、両腕で4分を毎日していると、私は背中の痛みと無縁になりました。2012/5/16(水)04:34 -
ドライバーで280y26歳でゴルフを始めた頃はスェイで飛ばず、これを直して240ヤード(ただしパーシモン)くらいのスライサーでした。メタルからチタンになって飛距離も280ヤード、捻転とアーリーコックでドローボールの40代でした。ところが腰痛を患いゴルフも思うようにできなくなり、数年前から腰に負担のかからない方法を模索し、下半身と上半身を同調させたミート率の高いスウィングでほぼストレートボールの280ヤードに戻りました。スウィング改造もありますが、腰痛対策で始めたジョギングと腹筋背筋トレ、股関節や肩間接の柔軟体操が大きな財産になっています。2012/5/16(水)04:08