アルシビストさんのQ&A回答履歴
アルシビストさんのQ&A回答履歴
151〜180件/3,220件
-
上達を考えたクラブ上達の意味合いが人それぞれなので、多分、最上級の上達とは、ボールのどこにリーディングエッジを入れて、弾道とスピンをコントロールすることだろうと思います。そういう意味では、俗に言うストレートネックじゃないと、狙う打点がボヤけるので、FP値は番アイアンで、4mm以上のもので練習したらよいと思います。7月25日発刊のゴルフクラシックには重心ハンドブックが付録として付いていて、1年前までの大体のメーカーのモデルに測定値があるので、購入してあげて下さい。 余情残心2025/8/16(土)14:35 -
身長と腕の長さにおけるライ角Xフォージドは、日本向けブランドで、2024年モデルから海外にも販売されたブランドなので、ライ角は、身長170センチの日本人体型を前提としています。例えば、ミズノプロ245と比べても、0.5°しか違わない。ピンのフィッティングを受けるにこしたことはないけれど、近くになければ、タイトリストの試打クラブで構えてみるとよい。2°ほどアップライトだが、それが、よりしっくりくるなら、工房でライ角調整してもらえばよいと思います。鍛造アイアンなんで調整可能です。 余情残心2025/8/14(木)23:08 -
アイアンのシャフト選び追記を読んでの感想です。振りに行くと左くか、ヒールシャンクなんですね。これは中高年に多いミスです。俗に「行き急ぎショット」と呼ばれています。若い頃と違って、十分に肩が入らない上、折角描いたテイクバックの円軌道を無視して、トップから直線的にヘッドを振り下ろすと、そのようなミスはでます。側からはすごくせっかちに見えます。シャフトの軽さが助長しているかもしれません。切り返しから、テイクバックの軌道をなぞるイメージで、ハーフウェイまでクラブの重さを感じながら下ろしていくようにしてみてください。それができないと、どのシャフトを使っても似たようなミスは頻発します。マイキャディ的に、重さを感じるなら、100g〜110g台のシャフトが良さそうです。 余情残心2025/8/12(火)15:03 -
アイアンのシャフト選び本当はどういったミスが多いか書いてくれるのが一番だけれども、ダイナミックゴールドのテイストを残して、ツアーイシューより軽いのは、最近試打した中では、AMTシルバーですね。ご指摘のとおり、今のDGは120以外はあの独特の粘り感はなかったです。しかし、AMTシルバーもDGそのもののテイストというより、やや軽快な感じです。一度試打してみて下さい。 余情残心2025/8/12(火)09:08 -
ツアーadのXCについてtour AD XCCは、最近の元調子系シャフトの中では、かなり手元が柔らかいシャフトです。一応、ダウンスイングでキャスティングを早めにしてしまい、ボールがつかまってしまう人の一部には、フックを抑える可能性はあります。その代わりキャスティング癖が治らないこともあります。ドライバーだけ良くて、他のクラブは相変わらず引っかかるなんてこともあります。シャフトは補完程度の機能と思っていたほうが良いです。 最悪は、インパクトまでにヘッドが戻りきらず、益々キャスティングを増長させる場合もあるということです。 もうひとつXCで気を付けなければならないのは、適正フレックスを間違えないこと。手元が柔らかいので、いつものフレックスより一段硬めを選ぶと、そもそも飛ばなくなります。 特に元調子のシャフトは、初めてなら、試打を繰り返すなり、フィッティングを受けるほうがよいと思います。 余情残心2025/8/9(土)20:38 -
落下角度を増やすにはクラブに限って言えば、ロフト角を増やすというのが直球の答えです。シャフトで弾道の高さを変えるのは補完的効果しかありませんが、先端の柔らかい先調子のシャフトを選ぶくらい。 アタックアングルを増やすには、スピン量を増やすということだけれど、そう簡単にはヘッドスピードを上げられないので、クラブ重量を軽くする。ただし、これには手打ちを更に増長させるという罠があります。 あとはユーティリティやミドルアイアンをショートアイアンだと思って丸く振ることです。練習が必要です。 余情残心2025/8/8(金)06:39 -
ユーティリティシャフトについて90gのgostフレックスSを愛用しています。現状でも22°の4Uは、高弾道で非常に使い勝手が良いです。オススメです。巻き球はでないです。ただし、ハードと感じるなら、10月まで待って下さい。同じ90gでハイローンチモデルが発売されます。 余情残心2025/8/7(木)16:45 -
フェアウェイウッド(9w)のシャフトについてカーボンにするとショートウッドのスペックが自分に合っているかどうかという難題は必ずついてまわりますね。9Wということなら、ミドルアイアンか9Wかの選択の場面は必ず出てきます。そういう場面では、軽量スチールを選択することで、カーボンシャフトの硬さやしなり戻りを気にせず振っていけると思います。 余情残心2025/8/5(火)11:31 -
"飛距離"に特化した1W用シャフトはないでしょうか?ドライブさんのインパクトに、シャフトのしなり戻りがピッタリ合うのが、ドライブさんにとっての飛距離特化シャフトです。シャフト重量もフレックスも多々あり、世界ドラコン女王が愛用しているレーブのアサルト・アタックはいかがでしょうか。ちょっとお高めですが、フィッティングを受ければ、ピッタリのシャフトに出会えるかも。 余情残心2025/8/4(月)08:19 -
クラブごとの飛距離トップトレーサーレンジは、行きつけの練習場にもありますが、ヘッドスピード45m/s以下の私が297ヤードを表示したのを見てから、設置打席に入ることはなくなりました。質問者様が、手打ちを疑うのは、飛躍のスタートになるかもしれません。一般には中々ないことです。当たり前ですが、自分のスイング以外実感の持てるスイングを知らないからです。 私のゴルフ仲間は、皆60代ですが、手打ちか否かは顕著に飛距離に出てきています。手打ちでも若い時には300ヤード近く打っていた人も今は飛びません。下半身の衰えから、ウェイトシフトによる上半身と下半身の同調が出来ず、腕の貧弱な筋肉だけでは飛ぶはずはありません。 質問者様のドライバーなどのキャリーは、確かにヘッドスピードの割に飛んでいません。その原因がどこにあるかわかりません。ですが、飛距離アップは、インパクトでの上半身と下半身の同調の結果である以上、腕ではなく、下半身をブレさせず、回転?させることで、キャスティングに気をつけて、同調できるタイミングを探って下さい。根気が必要ですし、しばらくボールヒットがうまく出来なくなることもあります。それでも今より飛ばしてエンジョイしたいのならばです。いやいや、キャリー200ヤードでも充分エンジョイできているというのなら、曲がらない200ヤードを目指して下さい。 余情残心2025/7/27(日)08:21
-
パターのルーティンカップの周りを間近で確認、グリーンの低い位置からボールまで戻ります。カップまで距離がある時は、中間位置またはラインの頂点と思しきところからボールとカップを再度眺めてます。あとは息を吐きながら距離とラインをイメージしてストロークします。 余情残心2025/7/24(木)18:41 -
もう1本足すなら何でしょうか?クラブセットの重さを計測してください。なぜなら、アイアンの飛距離はヘッドスピード42〜43m/sなのに、ドライバーからUTは、40m/s以下のものに見えます。打ちやすい→軽い→飛ばない→飛ばしたい→手打ち要素増→OB増。この悪循環は、質問者様に限ったことではなく、巷に溢れてる現象です。振ってみて、やや重さを感じるクラブを探すところから始めてみてはどうでしょう。買い替えだけではなく、中にはシャフトやヘッドに鉛貼付で調整できるものもあります。 余情残心2025/7/22(火)09:41 -
ドライバーの飛ばし方の工夫もう質問の中に答えを見出していませんか。タイミングという言葉が頻繁に出ていますね。いつも同じタイミングで振ることができれば、一見矛盾しますが、スイングの強弱も可能になります。adidas fanのスイングのタイミングを狂わせる要素が何かを考えてみて下さい。私の場合は、フライングエルボー、上下動、シャフトクロスを解消することで、スムーズにスイングでき、タイミングもズレることなくミート率も上がり飛距離に結びついています。このタイミングを狂わせる癖は、自分で付けてしまったものなので、解消するのに時間がかかります。年齢的に筋力の低下が否めないゴルファーにとっては、スイングを妨げる癖を見抜き、癖を防ぐ方法を見つけることに尽きると思います。 余情残心2025/7/17(木)06:50 -
"飛距離"&"ミスヒットへの寛容性"に全振りしたドライバーはないでしょうか?追記 先の私のコメントの中で、マイゴルフスパイのページをお示しします。マイゴルフスパイ ジャパンの「2025年版 中ヘッドスピード向けベストドライバーを徹底比較」によるものです。URLは以下のとおりです。参考にして下さい。 https://www.mygolfspy.jp/buyers-guidesdriversbest-drivers-for-mid-swing-speeds-2025/ 余情残心2025/7/8(火)07:19 -
"飛距離"&"ミスヒットへの寛容性"に全振りしたドライバーはないでしょうか?中位のヘッドスピードの人がドライバーで飛ばすにはどうすれば良いかとAIに質問すると、低スピンモデルを選ぶことという答えが返ってきました。ただ、方向性はともかくドロップしちゃまずいので、LSのハイロフトモデルを選択することですね。マイゴルフスパイではds adapt LSが第一位、その中でも10.5°のモデルを選ぶと良さそう。ただ、ミスに強いかというと、方向性のミスはあり得ます。G425より寛容ということはないと思います。左引っ掛けは減りそうです。 余情残心2025/7/7(月)15:47 -
タイトリスト GT1ライトウェイトが売りなのに、クラブ重量を示さないのは、タイトのいつも通りだけれど、ヘッド重量を示さないで、10万円以上の定価というのは、いかにもユーザーに不親切ですね。私のリサーチでは、ヘッド重量は194g、純正40g台のシャフトで、クラブ重量は280g。 ヘッド重量194gというのは、長尺用ヘッドが大体192gあたりなので、ややそれに近い重量ですね。このことを踏まえて、なおかつ、質問者様は、バランスを重視するようなので、②は結構難しいし、打ちやすさが担保できる保証もないです。①はいけそうですね。ただし、長さはそのままなら50g台のほうがバランスは出る傾向だと踏まえて調整したほうがよいですね。バランスはともかく、並行輸入品でも40g台から60g台のデナリレッドまで標準シャフトにしているようなので。 余情残心2025/7/6(日)12:46 -
インドア練習場使ってる方いらっしゃいますか?初心者の頃にレッスンをインドアで受けていましたが、球筋がネットの跳ね返りで右か左かでフックかスライスかを判断していました。そこがゴルフ歴の浅い人にはネックかも知れません。屋外練習場は、冬は入念に準備体操やストレッチをしないと、私のような高齢者にはリスクがあること、寒いと知らず知らずのうちにスイングが縮こまり、これがラウンドに思わぬ弊害となったりします。ここはきをつけなくてはならないと思います。 余情残心2025/7/5(土)10:25 -
ドライバーにアライメントライン用具規則には、外部付属の項目があり、用具規則ができる前から伝統的かつ慣習的に行われてきた鉛貼付などを除いて、半恒久的で簡単に剥がれない、そして、クラブの機能に影響を与えないという2つの条件をクリアするなら、他の規則条項に抵触しない限り違反はないことになっています。でも外部付属は、その時のケースに応じて競技委員が判断するのですが、競技者全員のクラブチェックはできないので、ラウンド中のサンプルチェックで牽制するのは、まだ良い方。ローカル競技ではどうでしょうかねえ。 遅咲きトムさんが指摘した松山英樹選手の3Wのフェイスに、白いペイントでお日様マークみたいなものが描かれたものが、ルール違反として失格になった件は、わざわざ競技委員が触診し、ペイント部分にわずかに盛り上がっており、フェイス面は1面ではなければならないという用具規則違反となったケースです。例えば、テーラーメイド の3Wの黒いフェイスに、少し輝き加減の違う濃紺のカラーだったら、そもそも競技委員の目に留まらなかったのではないかと思います。チェック体制が整わない外部付属は、実質モラル条項に過ぎないと思いますがどうでしょうか。先の柏原選手のドライバーのサイトラインだって、初日には描いて、2日目に黒いペンで塗り潰し、3日にまた描いた場合、その都度、競技委員はチェックできるのか、また、サイトラインは半恒久的と言えるのか、疑問は残ります。 外部付属で最も記憶に残っているのは、スタート前の前の組で、ドライバーのクラウン部分に、横一文字に例のBALANCEと印字された5gの鉛を貼っていた人がいたことです。違反じゃないけれど、外部付属にはいろいろなケースがあるんだなと考えさせられました。 余情残心2025/7/5(土)10:03 -
G400maxの後継クラブを探しています追記します。乱暴でも推奨モデルをということなので。まだ、重心ハンドブックには掲載されていませんが、試打もしたことのあるds adapt max kについて調べました。「みんなのゴルフダイジェスト」でクラブ設計家の松尾好員氏のコメントから、ヘッド重量200.9g、重心距離46mm、重心深度45.9mm、11.5°のリアルロフト(表示ロフト角10.5°か不明)、45インチでD2.9。 いかにフューチャーフィット33て最大-2°にしても効果は-1°くらい。バルマーbbx 05か06で46インチ.、しかもこのシャフトはチップカットしないのが原則。となればバックウェイトを非純正で4gからあるので、軽いものにして、D4くらいには調整可能。低スピンにはならないです。諦めなければならないのは、高弾道だということです。純正LinQで試打しましたが高弾道でした。棒球の雰囲気はあるのですが、飛距離は現状とほぼ変わらずでした。LTDxのような右ペラがあるかどうかはわかりません。ds adaptは昨年11月発売なので、もう少し待てば、高弾道問題を解決した新しいモデルが発売されるかも知れません、今回のモデルは、可変スリーブ以外、ダークスピードをブラッシュアップしただけなので。 余情残心2025/6/30(月)21:22 -
G400maxの後継クラブを探していますヘッド重量202.6g、重心距離45.6mm、重心角31.4°というスペックは、他のメーカーではまずありません。近いスペックを重心ハンドブックから抜粋しておきます。G410プラス(200.3g、45.5mm、29.8°)G425マックス(203.4g、42.8mm、32.5°)、G430マックス(201.6g、44.1mm、32.1°)G430マックス10K(201.9g、41.8mm、31.7°)私は、高弾道フッカーなのですが、試打した結果は、いずれも高弾道で、可変スリーブでマイナスにしても、弾道はそれほど低くはならなかったです。弾道はゴルファー次第のところが大きいので、試打してみるしかないですね。ウェイトはいずれも非純正があります。 余情残心2025/6/30(月)14:29
-
今までのツアーADの中でベスト3は?tour AD SFは良かったですね。ロイヤルコレクションCVの3Wと5Wに挿していました。廃盤になってしまい、後継シャフトも使ってみましたが、しっくりこなかったですね。次にtour AD BB。エポンと相性が良かったです。今、愛用しているのが、コブラダークスピードXの3HFにカスタムで選んだtour AD VF。手元はしなるけれど、ヘッドが遅れることなく、シャープについてくる。いずれドライバーにも挿したいシャフトです。 余情残心2025/6/28(土)19:15 -
2年前のドライバーを新品で買いたいフェアウェイゴルフUSA パラダイム トリプルダイヤモンド ドライバーでGoogle検索すると、画像と即配が表示されます。価格は57,999円プラス送料。これが新品では安そう。この並行輸入専門ショップには、贋作はありません。どういう訳か、フェアウェイゴルフUSAで直接検索しても出てこないのは不思議ですが。Google検索してみてください。 余情残心2025/6/24(火)14:16 -
夏季の猛暑対策クーラーボックスに凍らしたペットボトル2〜3本、予備のネッククーラー1つ、保冷剤6個。これは夏場にハットを着用するので、ハットの中に、1個入れては取り替えます。UVカットの日傘、あとはハッカのミスト、虫除けも兼ねます。無論、猛暑や酷暑はゴルフは自粛です。 余情残心2025/6/18(水)10:06 -
フェアウェイウッドシャフトについて7Wは、高く上がるし捕まります。右ペラと引っ掛けは裏表で、原因は同じ。元調子系で先は動かないシャフトをオススメします。タナゴンさん同様、tour AD VFに1票。しかも重めのものですね。G440は、G430より捕まらないけれど、それはピン内の比較での話。7Wのピンは捕まります。ヴァルさんに1票。 余情残心2025/6/17(火)11:11 -
ウェッジシャフトBS258CBPのモーダス105デュアルフローは試打したので、このシャフトは手元が柔らかめなので、モーダス120の軽量版という印象でした。ただ、ウェッジに120という選択はありますが、ちょっと重く感じるかもしれません。多少コストアップになりますが、モーダス105ウェッジをカスタムすると、手元の柔らかさも似ており、ウェッジのクラブ重量も違和感はないでしょう。ブリヂストンのウェッジは、歴代オーソドックスで、悪くはないと思います。 余情残心2025/6/16(月)06:13 -
目土ミニスタンドバッグは試したことがありますが、かえって煩雑になり、以後、利用しません。仲間内で常用カートでプレーするときは、2打目以降は私が最後に打つことが多いので、仲間が打つ近くのディボットは、備え付けの目土で埋めます。スマートにやりたいなら、時間をかけない、他人のプレーの邪魔にならないことを心掛けるくらいかと思います。 余情残心2025/6/15(日)10:41 -
お得な購入方法についてなるべく試打してから買うか買わないか判断しています。試打クラブがない時に、たまにGDOのTRY SHOTで購入する場合があります。やはり試打が優先ですが、試打結果がよくても、ラウンドでは違うなんてことがあります。 下取り割もよいですね。下取り割アップキャンペーンのタイミングでは、1シーズンレンタルした場合より安いことがあります、ものによりますが。 余情残心2025/6/15(日)06:43 -
ブループリントSに挿すシャフトについてNS PRO 950GH neoのフレックスRですね。本当はピンのかつての純正スチールのCFSシャフトが近いと思いますが、廃盤になったので。 余情残心2025/6/14(土)15:59 -
GT2(9.0°) vs Qi35LS(10.5°)taisyoさんは、もうすでにGT2にしようという気持ちになられているでしょう。ただし、円安とは言え価格が高すぎで、かなりコストパフォーマンスが悪いですね。発売時期が去年8月くらいなので、あと2カ月くらいで、型落ちになりますので、そこまで待てば、下取り良し、買い替え良しのタイミングではないかと思います。 余情残心2025/6/14(土)13:42 -
フォーティーンのウェッジ専用シャフトTS-114Wと特性にあうアイアン用スチールシャフトフォーティーンのHPに、日本シャフトの開発者のコメントとして、モーダス125をベースとした試作品10種類からフォーティーン側に選んでもらった趣旨のコメントがあります。ただ、アイアンをモーダス125にしてしまうと、重量フローがどうなるか、多少懸念材料はあります。かといって、私個人は、アイアンをモーダス115にするのはないと思っております。よく105、115.125を重量違いな同じテイストのような扱いをしているところがありますが、3者3様ですね。 余情残心2025/6/10(火)18:01