アルシビストさんのQ&A回答履歴
アルシビストさんのQ&A回答履歴
121〜150件/3,220件
-
カーボンフェイスドライバーの清掃方法微細な研磨剤の入っているピカールケアは使えそうですけど、気になる点が2つ。この点は自己責任でお願いします。ひとつは カーボンフェイスの摩擦係数は上がってしまうかもしれません。低スピン効果がどうなってしまうかわかりません。もうひとつは、ピカールケアは歯磨き粉のようなペースト状なので、溝に入った残渣を乾かないうちにつまようじなどで取り除けるのかという疑問が残ります。それよりもサンドペーパーの1000番以上のもので部分的に擦るのが無難かもしれません。 余情残心2025/11/1(土)08:54
-
8本構成なら?河川敷は風が強いことが多いので、弾道の高いUTやショートウッドは持って行かないです。また、ドライバーの使えないホールもあるので、3Wは必要かと思いますので、1W、3W、5i、7i、9i、PW、56°、Putterという感じかなと思います。ただし、割と地面が硬いコースもありますので、3Wを3.5Wとか、今流行りのミニドライバーを1Wに代えてもよいかとは思います。 余情残心2025/10/31(金)12:29 -
MCIの振り心地に似たウッド系シャフトかつてアイアンにMCI110Sを愛用していました。その感じで振った感じが似ていると感じたのは、短尺用なのでウッド系シャフトというより、ドライバー用シャフトとして、フジクラ スピーダー SLK タイプDです。50g台でもしっかりしていますが、60g台は、かなりハードなテイストになるので注意が必要です。 余情残心2025/10/31(金)12:11 -
ドライバーショットの高さ、スピン量、ランの関係年齢的にヘッドスピードを上げることを諦めていらっしゃるようですね。今から筋力アップは望めませんが、軸ブレがないか、左肘が曲がって小さなスイングアークになっていないか、バックスイングで左肩は十分下がっているか、ダウンスイングで右肩が十分下がってているかなど、チェックするだけで2〜3m/sは上がる余地があります。そうすれば低弾道低スピンの悩みから少しは解放されるですけれど。一度チェックしてみてください。 余情残心2025/10/27(月)13:22 -
PROJECT Xについて アイアンでもパワーフェードを打ちたい球筋の問題になると、ヘッドよりシャフトというのはどうかなと思います。 PRGR TUNE 01 CBは、フェードが打ちやすいモデルなので、このヘッドでドローを打っていたなら、スイングの修正は結構大変そう。さて、本題のシャフトの件についてですが、プロジェクトXは、しなりが抑えられたモデルなので、確かにフェードは打ちやすいです。親しくない連絡も取れない人の言うとおりです。ただ、プロフィールにあるヘッドスピード46m/s〜50m/sが本当なのか、コメントにある45m/s前後なのかによって、プロジェクトXの場合はフレックスが変わってきます。コメントにある45m/s前後なら5.5をお勧めします。球筋を変えるのに、スイング自体のがんばりを求めるクラブは、よくない選択になると思うからです。 余情残心2025/10/22(水)09:03 -
真鍮ウエイトは本当に悪なのだろうか?真鍮は、バランスやスィートスポット位置の調整目的ではなく、ウェイトフローの逆転がないようにするための簡単な最終手段と捉えています。私の苦い経験として、3大外ブラのひとつで、軟鉄鍛造アイアンで真鍮を入っていたにもかかわらず逆転があったことがありました。ショップで購入する前に計量チェックすべきでした。 真鍮を抜いて調整するというのは、ヘッド重量を軽くする方向しか選択肢はありません。メーカーによっては、クラブ重量当たりのヘッド重量比が相対的に軽めのところもあります。最適重量には幅がありますが、軽めのヘッドでは調整幅は小さく、挿すシャフトの重量によっては、使い勝手の観点から多少制約があります。 また、最近の中空アイアンの場合は、元々のヘッド重量のバラツキや材質から、さらに調整が難しくなることを付け加えておきます。なんだか、釈迦に説法みたいで恐縮ですが。 余情残心2025/10/21(火)15:24 -
40gのシャフトドライバーで飛ばすためには、ヘッドの加速距離を長くすることが必須条件です。無理のない範囲で、また、ミート率を損なうような軸ブレを引き起こすことなく大きく振るのが一番。その上で長尺仕様の軽量シャフトにすると飛びますね。これまでの回答で、まだ推奨されていないので、あえてグラビティゴルフ社のワクチンコンポGR38プレミアムを推奨します。ネックは価格ですね。高いです。それと試打環境がないこと。同じコースのメンバーさんに一人愛用者がいて、団塊世代だと思いますが、年齢の割に飛ばしています。私もあと5年くらいしたら使ってみたいと思うシャフトです。 余情残心2025/10/21(火)08:05 -
ピュアロールフェースに砂粒私は、スパイダーgtトラス tm2をかつて使用していた時、同じようなことがありました。ピュアロールは、ゴルフボールのカバーに使われていたサーリンとアルミなので、特にアルミは傷つきやすいので、爪楊枝の先をカッターで先をさらに尖らせて、砂を取り除きました。コツは、ピュアロールの溝は、下に向かって斜め45°に彫られているので、フェイスの下から爪楊枝で溝をなぞるようにします。やってみて下さい。 余情残心2025/10/15(水)08:07 -
座りが良く引っかけにくい5w最近試打したのですが、キャロウェイUWの19°は、左へのミスを緩和してくれるクラブです。飛距離も5Wに相当するでしょう。シャフトは重柔なので、ウッド用シャフトにリシャフトが必要です。 余情残心2025/10/15(水)06:04 -
ソールの凹み窪んでいる部分の塗装が剥がれていないので、前の持ち主は、練習場のマットにヘッドを叩き付けたと思われます。そこで気になるのは、スリープの調整機能に歪みはないかどうかです。スリープの可変ロフト角をいろいろ設定してみて、スリーブとホーゼルに隙間がひろがったりするロフト設定がないかチェックしておいたほうが良いと思います。念のため。 余情残心2025/10/12(日)12:23
-
番手ずらしについてモーダス115Sを愛用しています。ウェッジも同じですが、それ以前は115ウェッジを長い間使い続けていました。通常、2番手ずらしでは、スチールの場合、SがSRに変わるといいます。そのイメージでよいのかどうか。もっと柔らかいほうにというのであれば、115Sよりカット前で1gしか変わらない115Rがあります。振った感じはSとほとんどかわりませんが、115Rの2番手ずらしにアイアンヘッドに2g鉛を貼る微調整の余地が作れるでしょう。 余情残心2025/10/7(火)08:26 -
モーダス115のフレックス私はモーダス115Sをミズノプロ245に挿しています。モーダス115の面白いところは、105の硬軽と違って、元調子でも中間から先端がややしなります。もうひとつの特徴が、RとSでは重量は1gしか違わず、振ってみても、通常のRとSほどの硬さの差はあまり感じませんでした。逆に、フレックスXがSよりかなり硬いのは、初期のDGのR300、S400とX100の関係に似ていると思いました。従って、115Rと同Sのどちかでもよいのではないかと思います。ただ、クラブ重量も違えば、アイアンのヘッド自体も変わるので、同じ振り感にはならないと割り切る必要はあります。 余情残心2025/9/30(火)19:03 -
ウェッジセッティングについてウェッジワークで重要な適正スピンは、スイング中、特に切り返しからヘッドの重みを感じるれるかどうかによると思っています。モーダスウェッジは、そういった感覚を多少助けてくれるシャフトです。多少というのは、スイング中柔らかく握り続けるという前提があってのことだからです。モーダス115ウェッジあたり試してみては。無論、1フレックスなので、115Xのような硬さはありませんが。 余情残心2025/9/29(月)06:43 -
APEX UWのシャフトについて2代目の19°を7W代わり(飛距離では5Wと7Wの間)に使用中です。3代目も試打しました。どちらも面長な洋梨型で、左へのミスをある程度消せることや、打ち出しが高いのに、弾道の頂点が抑えられた感じのするクラブです。 ご存知のとおり、ホーゼル内径から一般的なUT用シャフトは使えませんが、ウッド用シャフトなら重めの全体しなり系が合うと思います。ただ、マイキャディでもUTに分類しているように用途は広いのですが、5W代わりに使用し、ラフからは使わないなら、ペンタスTRブルーの60g台か70g台から選んでも合うと思います。ちなみに、私はアッタスMB-FW75を挿していますが、やさしいです。 余情残心2025/9/26(金)09:48 -
おすすめのアイアン型ユーティリティを教えてくださいアイアン型ユーティリティは、ウッド型と違って、4番アイアン相当以上のモデルが多いです。ここはウッド型で6Uを選ぶか、ラージヘッドのキャビティか中空アイアンの5番を1本入れるのが良いのではないかと思います、例えばG440アイアンの5番とか。2025/9/24(水)13:17 -
1メートル以内の短いパット室内では、パッティングチューターを使って、鉄球の幅を最も狭くしてストロークします。最初は鉄球にボールを当てないように練習していましたが、鉄球に触れないのが当たり前になってくると、ショルダーパッティングの肩とヘッドの同調した動きをチェックするために練習しています。アプローチもそうですが、地味な練習ほどラウンドでは成果が出るように感じています。 余情残心2025/9/24(水)12:40 -
アマチュアゴルファーの参考には女子プロって本当?今はプロのセッティングも公開されているので、参考にしようとするアマチュアはいるかもしれないですが。 今は試打データも取れるし、フィッティングも進んでいるので、一番は試打してみないとわからない。ただし、試打してもすぐにはわからないものもあります。手応えと結果の違いですね。 スイング解析をしても、両手両足の長さの違いまで、普通はたどり着かないです。でも、身体的特徴からクラブのロフト角選びだったり、ウェッジのソール選びには大きく影響します。ヘッドスピードだけじゃないですね。 そういう意味では、女子プロだろうが、シニアプロだろうが、クラブ選びには参考にならないですね。昔、某プロに憧れて、同じクラブを買って、お金の無駄使いだったのを痛感している身としての意見です。 余情残心2025/9/22(月)08:47 -
パターについて今はオデッセイのスクエア2スクエアのジェイルバードを使っています。左利き右打ちのせいもあり、クロスハンドグリップです。 ラウンド当日の練習では、まず、自分でコントロールできる範囲の最大ロングパットで歩数確認します。後は20歩、15歩、10歩、7歩、5歩の距離を練習し、最後は外し頃の1.5mくらいを1球毎に、違う方向から転がします。アプローチも練習するので、スタート時間の1時間以上前からゴルフ場に到着しています。 余情残心2025/9/21(日)12:12 -
ブリヂストンB1ST 3Wのリシャフト重量フローは、同じスイングリズムで振るためのひとつの目安と考えて下さい。それにしても3Wに70g台とは、ちょっと扱いづらいクラブになりそうです。プロフィールのヘッドスピードではボールは、フェアウェイから上がりづらく、使える場面は限定されるでしょう。 鉛のヘッド側を2g減らしたのはなぜか、また、ヘッドのどこに貼ったのでしょうか。単にヘッド重量をアップさせたい、しかし、ヘッドの特性は活かしたいとなれば、一番影響の少ない箇所は、ホーゼルの後ろになります。鉛リボンタイプなら、何枚か重ねることになります。もう一度試してみてはいかがでしょうか。 余情残心2025/9/18(木)08:22 -
ドライバーとアイアンの中間私は、アイアンは5番からですが、その上は4U、その上は7W代わりの2代目APEX UWの19°、その上は4Wとして3HF(ロフト角は16.5°と4W並みですが、クラブ長が3Wの長さ。他メーカーでは3.5Wとか、3HLとか表示しています。)を使っています。 私のショットは、弾道が高めなのですが、3Wだとボールのライを選ぶし、持ち球がプッシュドローなので、5Wだとつかまり過ぎのミスを避けたいので使うのをやめました。 UWが名器なのかどうかわかりませんが、2代目でもつかまり過ぎはありません。普通に打ってストレートからフェードです。ここが一般のショートウッドと違うところです。3代目はまだ試打できていませんので、なんとも言えませんが、初代に近づけたのなら、弾道はロフト角の割に低めに戻したのではないかと思います。縦距離が安定するなら良いのですが。 G410の5Wのどこが気に入らないのかわかりませんが、ウッド型の3Uを1本入れてみて、その上を考えてみるというのが良さそうな気がします。 余情残心2025/9/16(火)09:25
-
3w鉛による低スピン化3Wなので、鉛を貼っても、低スピンになるフェイス面上のエリアは、それほど広がる訳ではなく、まして、地面から打つ分にはそこに当てる技術よりも、ボールのライのほうを選ぶ必要があります。 また、ヘッドがそもそもドライバーより重いので、貼る鉛の許容量も小さいです。 さらに、スピンを減らすには可変スリーブでロフト角を減らす方法もありますが、使い勝手は悪くなります。 あとは低スピンボールに変える方法もありますが、1ラウンドに何回も使わない3Wのためにそこまでしないでしょう。 すでに回答にありますが、G430MAXを下取りに出し、低スピン系フェアウェイウッドを調達するしかありません。 余情残心2025/9/15(月)16:11 -
持ち球についてドライバーやフェアウェイウッドに関しては、1の意識して確実に出せるものを持ち球です。理由は、昔のパーシモンとは違って、デカヘッドでスィートスポットが大きく、重心距離が長く、弾き感があるのでギヤ効果をなかなか利用できないからです。パーシモンなら、ボールとの接触時間が長いため、ヘッドのトゥ側に当てれば右からのドロー、ヒール寄りなら左からのフェードが比較的簡単に打てました。今は練習して意識的に打たないと確実性のある球は打てません。因みに私の持ち球はプッシュドローです。気の遠くなるほど練習しました。 アイアンはウッドほど大きなクラブの変更がありません。基本はまっすぐ打てるよう練習し、その上でフック、スライスを打ちながら、縦距離と方向性について、どちらが安定するかで選択すればよいと思います。 キャリア1年ならば、一般的には当面は芯を食う当て感を養う地味な練習を続けてからの問題と思います。 余情残心2025/9/14(日)16:38 -
右手人差し指の位置(エイトフィンガー)人差し指をグリップの上に置くのを最初に知ったのは片山晋呉プロのパッティングですね。これは直感的にショットには向いていないと思いましたね。どんなスポーツも日常生活の延長上の動作だと思うからです。 何故、右手を使い過ぎるかといったら、クラブフェイスが返り切らないか、遅れるのをなんとかしたいところからきているからでしょう。でもいきなりグリップでは、対処療法にしかならず、ミスショットは、体の誤作動の最終的なツケの結果なのだと考えたら、あらゆるところを、むしろ、グリップから遠いところからチェックするのが案外近道かも知れません。 左腰の開きが早い、下半身と上半身の捻転差がない、トップでのタメがなく右腕でクラブを下ろしてしまうなど、スイングのリズムや体の大きな部分のチェックをしてみて、それでも右手が勝ってしまうのであれば、それから右手右腕を疑うという手順がよいかと思います。 いろいろチェックしてみて、右手右腕のチェックのところまで来たら、まずは右肘を疑ってみて下さい。ダウンスイングでどれだけ右肘が右脇腹寄りに引きつけられているか。チェックする方法は、右腕で構え、右手一本でハンドファーストに打てるかです。 余情残心2025/9/2(火)08:59 -
バックラインを入れるとき、ミスを防いだり、出玉をそろえたりするためにフェースを開く・閉じる方向に入れている方、感想をお聞かせ願えると幸いです!まず、グリップ入れた日から浅く、グリップテープ2重巻きで高温化の環境でバックラインがズレることはありますが、その場合、バックラインが真直ぐのままズレることはありません。ラインが歪みます。 次にラピノさんの普段の握り方がどうかによります。今はフィンガーグリップが主流ですが、フィンガーグリップなら、指の第二関節の窪みに丁度バックラインがハマるようにグリップを入れたかどうか。 それと一般的傾向として受け取ってほしいのですが、ゴルフキャリアが割と浅いと、最初はスクエアに握っていても、知らないうちにストロンググリップ傾向になってしまうというのはあります。そこもチェックしてみてください。 余情残心2025/9/1(月)08:58 -
アイアンのライ角について2°アップライトを勧められた理由が何ですかね。いくつかあるんですよ。試打クラブで目標方向より右に行ってしまうショットが多かったとか、インパクトでトゥ側が先に着地していたとか。因みに、ミズノは身長170センチの日本人体型を想定してライ角を決めていると聞いたことがあります。 ハーフショットしてみて、真っ直ぐ飛ぶようなら、ライ角じゃなく、スタンダードのスイングリズム、特にリリースのタイミングが原因という見極めはできます。 余情残心2025/8/27(水)19:09 -
ウッドシャフトセッティングについてパターン2ですね。私自身も1Wと3HFは、同じ重量帯の同じブランド、同じフレックスを使っていますが、スイングのタイミングが合うのでかなり助かっています。モーダス120Xが気になります。私もかつて使っていましたが、実質フレックスSです。柔らかく感じませんか。柔らかいシャフトを使うと、捕まりすぎのフックのミスは出ませんか。ウッドよりもむしろ、アイアンのシャフトは120TXをおすすめします。 余情残心2025/8/23(土)18:52 -
ウェッジの重量フロー・バランスについて私にとっては懐かしいグラフですね。某工房のご主人がかなり以前にネットで公開したものですね。 さて、バランスですが、2くらい違っても許容範囲と割り切りましょう。次に重量フローですが、目的はおなじようなリズムで振って飛距離差を安定させるためです。仮に今のセットで慣れて支障がなくてもクラブを買い替えた時に苦労しますよ。 クラブ長の逆転は避けたほうが良いですね。これも飛距離差を安定させるためです。ミスの原因を特定し難い理由のひとつになります。 ウェッジの重量についてですが、アイアンが丁度よい重さと感じているなら、ウェッジは460g前後が一応の適正重量となりますが、上げたり、転がしたり、いろいろ操作をする際に、ご自身が最もミスしないヘッドの重さの感じ方がポイントになります。確かにシャフトは揃えたほうが良いでしょう。クラブ長の問題もあるので。 クラブセッティングで気になるのは、4Uが カーボンシャフトで、5Uがスチールシャフトの点。重量フローのグラフで、一直線にしようと思うと、こういうシャフトの違いはありがちですが、これがいまく飛距離差を作れていない可能性があります。ウッドがカーボンシャフトでアイアンはスチールというケースが多い分、皺寄せはUTになります。ここは、重量フローで一直線に拘らず、4Uと5Uという構成を堅持するなら、同じモデルの、同じシャフトが良いように思います。 余情残心2025/8/22(金)14:50
-
ディアマナサンプfwについて今時のFW用シャフトとは違って、硬軽のカーボン繊維は使っていないし、先端強度は、カーボン繊維の巻き数を増やして確保するため、シャフト重量は重めになります。75Xは79g、85Xは89g。三菱のシャフトは、どのモデルも全体的に他社より張り感があり、重いとなるとFW用ではボールが上がりにくい感じになりますが、手元寄りを巻き数を減らしているかのようなしなりがあります。それでも他社のFW用よりハードです。しかも、重量帯のフレックスXとなれば、プロでも飛ばし屋御用達ではないかと思います。このシャフトの試打はなかなか出来ませんので、このシャフトを選択する場合は、重量帯を従来より10g軽いモデルで1フレックス落とすことがコツだと思います。 余情残心2025/8/21(木)08:35 -
タイトリストのマッスルバックアイアン(712mb〜718mb)の見た目について日本向けに、軟鉄鍛造モデルとしてMB712が販売されていました。ミラー仕上げではなく、サテン仕上げで、ミラー仕上げと違って光を反射しない仕様でした。 余情残心2025/8/20(水)10:39 -
以下と以上について5番以上と言えば、5番を含み、5番以下と言っても5番を含みます。以上、以下、未満という言葉を学校で習った記憶があります。因みに5番未満では5番は含まれません。 余情残心2025/8/17(日)11:17