アルシビストさんのQ&A回答履歴
アルシビストさんのQ&A回答履歴
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パターについて今はオデッセイのスクエア2スクエアのジェイルバードを使っています。左利き右打ちのせいもあり、クロスハンドグリップです。 ラウンド当日の練習では、まず、自分でコントロールできる範囲の最大ロングパットで歩数確認します。後は20歩、15歩、10歩、7歩、5歩の距離を練習し、最後は外し頃の1.5mくらいを1球毎に、違う方向から転がします。アプローチも練習するので、スタート時間の1時間以上前からゴルフ場に到着しています。 余情残心2025/9/21(日)12:12 -
ブリヂストンB1ST 3Wのリシャフト重量フローは、同じスイングリズムで振るためのひとつの目安と考えて下さい。それにしても3Wに70g台とは、ちょっと扱いづらいクラブになりそうです。プロフィールのヘッドスピードではボールは、フェアウェイから上がりづらく、使える場面は限定されるでしょう。 鉛のヘッド側を2g減らしたのはなぜか、また、ヘッドのどこに貼ったのでしょうか。単にヘッド重量をアップさせたい、しかし、ヘッドの特性は活かしたいとなれば、一番影響の少ない箇所は、ホーゼルの後ろになります。鉛リボンタイプなら、何枚か重ねることになります。もう一度試してみてはいかがでしょうか。 余情残心2025/9/18(木)08:22 -
ドライバーとアイアンの中間私は、アイアンは5番からですが、その上は4U、その上は7W代わりの2代目APEX UWの19°、その上は4Wとして3HF(ロフト角は16.5°と4W並みですが、クラブ長が3Wの長さ。他メーカーでは3.5Wとか、3HLとか表示しています。)を使っています。 私のショットは、弾道が高めなのですが、3Wだとボールのライを選ぶし、持ち球がプッシュドローなので、5Wだとつかまり過ぎのミスを避けたいので使うのをやめました。 UWが名器なのかどうかわかりませんが、2代目でもつかまり過ぎはありません。普通に打ってストレートからフェードです。ここが一般のショートウッドと違うところです。3代目はまだ試打できていませんので、なんとも言えませんが、初代に近づけたのなら、弾道はロフト角の割に低めに戻したのではないかと思います。縦距離が安定するなら良いのですが。 G410の5Wのどこが気に入らないのかわかりませんが、ウッド型の3Uを1本入れてみて、その上を考えてみるというのが良さそうな気がします。 余情残心2025/9/16(火)09:25 -
3w鉛による低スピン化3Wなので、鉛を貼っても、低スピンになるフェイス面上のエリアは、それほど広がる訳ではなく、まして、地面から打つ分にはそこに当てる技術よりも、ボールのライのほうを選ぶ必要があります。 また、ヘッドがそもそもドライバーより重いので、貼る鉛の許容量も小さいです。 さらに、スピンを減らすには可変スリーブでロフト角を減らす方法もありますが、使い勝手は悪くなります。 あとは低スピンボールに変える方法もありますが、1ラウンドに何回も使わない3Wのためにそこまでしないでしょう。 すでに回答にありますが、G430MAXを下取りに出し、低スピン系フェアウェイウッドを調達するしかありません。 余情残心2025/9/15(月)16:11 -
持ち球についてドライバーやフェアウェイウッドに関しては、1の意識して確実に出せるものを持ち球です。理由は、昔のパーシモンとは違って、デカヘッドでスィートスポットが大きく、重心距離が長く、弾き感があるのでギヤ効果をなかなか利用できないからです。パーシモンなら、ボールとの接触時間が長いため、ヘッドのトゥ側に当てれば右からのドロー、ヒール寄りなら左からのフェードが比較的簡単に打てました。今は練習して意識的に打たないと確実性のある球は打てません。因みに私の持ち球はプッシュドローです。気の遠くなるほど練習しました。 アイアンはウッドほど大きなクラブの変更がありません。基本はまっすぐ打てるよう練習し、その上でフック、スライスを打ちながら、縦距離と方向性について、どちらが安定するかで選択すればよいと思います。 キャリア1年ならば、一般的には当面は芯を食う当て感を養う地味な練習を続けてからの問題と思います。 余情残心2025/9/14(日)16:38 -
右手人差し指の位置(エイトフィンガー)人差し指をグリップの上に置くのを最初に知ったのは片山晋呉プロのパッティングですね。これは直感的にショットには向いていないと思いましたね。どんなスポーツも日常生活の延長上の動作だと思うからです。 何故、右手を使い過ぎるかといったら、クラブフェイスが返り切らないか、遅れるのをなんとかしたいところからきているからでしょう。でもいきなりグリップでは、対処療法にしかならず、ミスショットは、体の誤作動の最終的なツケの結果なのだと考えたら、あらゆるところを、むしろ、グリップから遠いところからチェックするのが案外近道かも知れません。 左腰の開きが早い、下半身と上半身の捻転差がない、トップでのタメがなく右腕でクラブを下ろしてしまうなど、スイングのリズムや体の大きな部分のチェックをしてみて、それでも右手が勝ってしまうのであれば、それから右手右腕を疑うという手順がよいかと思います。 いろいろチェックしてみて、右手右腕のチェックのところまで来たら、まずは右肘を疑ってみて下さい。ダウンスイングでどれだけ右肘が右脇腹寄りに引きつけられているか。チェックする方法は、右腕で構え、右手一本でハンドファーストに打てるかです。 余情残心2025/9/2(火)08:59 -
バックラインを入れるとき、ミスを防いだり、出玉をそろえたりするためにフェースを開く・閉じる方向に入れている方、感想をお聞かせ願えると幸いです!まず、グリップ入れた日から浅く、グリップテープ2重巻きで高温化の環境でバックラインがズレることはありますが、その場合、バックラインが真直ぐのままズレることはありません。ラインが歪みます。 次にラピノさんの普段の握り方がどうかによります。今はフィンガーグリップが主流ですが、フィンガーグリップなら、指の第二関節の窪みに丁度バックラインがハマるようにグリップを入れたかどうか。 それと一般的傾向として受け取ってほしいのですが、ゴルフキャリアが割と浅いと、最初はスクエアに握っていても、知らないうちにストロンググリップ傾向になってしまうというのはあります。そこもチェックしてみてください。 余情残心2025/9/1(月)08:58 -
アイアンのライ角について2°アップライトを勧められた理由が何ですかね。いくつかあるんですよ。試打クラブで目標方向より右に行ってしまうショットが多かったとか、インパクトでトゥ側が先に着地していたとか。因みに、ミズノは身長170センチの日本人体型を想定してライ角を決めていると聞いたことがあります。 ハーフショットしてみて、真っ直ぐ飛ぶようなら、ライ角じゃなく、スタンダードのスイングリズム、特にリリースのタイミングが原因という見極めはできます。 余情残心2025/8/27(水)19:09 -
ウッドシャフトセッティングについてパターン2ですね。私自身も1Wと3HFは、同じ重量帯の同じブランド、同じフレックスを使っていますが、スイングのタイミングが合うのでかなり助かっています。モーダス120Xが気になります。私もかつて使っていましたが、実質フレックスSです。柔らかく感じませんか。柔らかいシャフトを使うと、捕まりすぎのフックのミスは出ませんか。ウッドよりもむしろ、アイアンのシャフトは120TXをおすすめします。 余情残心2025/8/23(土)18:52 -
ウェッジの重量フロー・バランスについて私にとっては懐かしいグラフですね。某工房のご主人がかなり以前にネットで公開したものですね。 さて、バランスですが、2くらい違っても許容範囲と割り切りましょう。次に重量フローですが、目的はおなじようなリズムで振って飛距離差を安定させるためです。仮に今のセットで慣れて支障がなくてもクラブを買い替えた時に苦労しますよ。 クラブ長の逆転は避けたほうが良いですね。これも飛距離差を安定させるためです。ミスの原因を特定し難い理由のひとつになります。 ウェッジの重量についてですが、アイアンが丁度よい重さと感じているなら、ウェッジは460g前後が一応の適正重量となりますが、上げたり、転がしたり、いろいろ操作をする際に、ご自身が最もミスしないヘッドの重さの感じ方がポイントになります。確かにシャフトは揃えたほうが良いでしょう。クラブ長の問題もあるので。 クラブセッティングで気になるのは、4Uが カーボンシャフトで、5Uがスチールシャフトの点。重量フローのグラフで、一直線にしようと思うと、こういうシャフトの違いはありがちですが、これがいまく飛距離差を作れていない可能性があります。ウッドがカーボンシャフトでアイアンはスチールというケースが多い分、皺寄せはUTになります。ここは、重量フローで一直線に拘らず、4Uと5Uという構成を堅持するなら、同じモデルの、同じシャフトが良いように思います。 余情残心2025/8/22(金)14:50
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ディアマナサンプfwについて今時のFW用シャフトとは違って、硬軽のカーボン繊維は使っていないし、先端強度は、カーボン繊維の巻き数を増やして確保するため、シャフト重量は重めになります。75Xは79g、85Xは89g。三菱のシャフトは、どのモデルも全体的に他社より張り感があり、重いとなるとFW用ではボールが上がりにくい感じになりますが、手元寄りを巻き数を減らしているかのようなしなりがあります。それでも他社のFW用よりハードです。しかも、重量帯のフレックスXとなれば、プロでも飛ばし屋御用達ではないかと思います。このシャフトの試打はなかなか出来ませんので、このシャフトを選択する場合は、重量帯を従来より10g軽いモデルで1フレックス落とすことがコツだと思います。 余情残心2025/8/21(木)08:35 -
タイトリストのマッスルバックアイアン(712mb〜718mb)の見た目について日本向けに、軟鉄鍛造モデルとしてMB712が販売されていました。ミラー仕上げではなく、サテン仕上げで、ミラー仕上げと違って光を反射しない仕様でした。 余情残心2025/8/20(水)10:39 -
以下と以上について5番以上と言えば、5番を含み、5番以下と言っても5番を含みます。以上、以下、未満という言葉を学校で習った記憶があります。因みに5番未満では5番は含まれません。 余情残心2025/8/17(日)11:17 -
上達を考えたクラブ上達の意味合いが人それぞれなので、多分、最上級の上達とは、ボールのどこにリーディングエッジを入れて、弾道とスピンをコントロールすることだろうと思います。そういう意味では、俗に言うストレートネックじゃないと、狙う打点がボヤけるので、FP値は番アイアンで、4mm以上のもので練習したらよいと思います。7月25日発刊のゴルフクラシックには重心ハンドブックが付録として付いていて、1年前までの大体のメーカーのモデルに測定値があるので、購入してあげて下さい。 余情残心2025/8/16(土)14:35 -
身長と腕の長さにおけるライ角Xフォージドは、日本向けブランドで、2024年モデルから海外にも販売されたブランドなので、ライ角は、身長170センチの日本人体型を前提としています。例えば、ミズノプロ245と比べても、0.5°しか違わない。ピンのフィッティングを受けるにこしたことはないけれど、近くになければ、タイトリストの試打クラブで構えてみるとよい。2°ほどアップライトだが、それが、よりしっくりくるなら、工房でライ角調整してもらえばよいと思います。鍛造アイアンなんで調整可能です。 余情残心2025/8/14(木)23:08 -
アイアンのシャフト選び追記を読んでの感想です。振りに行くと左くか、ヒールシャンクなんですね。これは中高年に多いミスです。俗に「行き急ぎショット」と呼ばれています。若い頃と違って、十分に肩が入らない上、折角描いたテイクバックの円軌道を無視して、トップから直線的にヘッドを振り下ろすと、そのようなミスはでます。側からはすごくせっかちに見えます。シャフトの軽さが助長しているかもしれません。切り返しから、テイクバックの軌道をなぞるイメージで、ハーフウェイまでクラブの重さを感じながら下ろしていくようにしてみてください。それができないと、どのシャフトを使っても似たようなミスは頻発します。マイキャディ的に、重さを感じるなら、100g〜110g台のシャフトが良さそうです。 余情残心2025/8/12(火)15:03 -
アイアンのシャフト選び本当はどういったミスが多いか書いてくれるのが一番だけれども、ダイナミックゴールドのテイストを残して、ツアーイシューより軽いのは、最近試打した中では、AMTシルバーですね。ご指摘のとおり、今のDGは120以外はあの独特の粘り感はなかったです。しかし、AMTシルバーもDGそのもののテイストというより、やや軽快な感じです。一度試打してみて下さい。 余情残心2025/8/12(火)09:08 -
ツアーadのXCについてtour AD XCCは、最近の元調子系シャフトの中では、かなり手元が柔らかいシャフトです。一応、ダウンスイングでキャスティングを早めにしてしまい、ボールがつかまってしまう人の一部には、フックを抑える可能性はあります。その代わりキャスティング癖が治らないこともあります。ドライバーだけ良くて、他のクラブは相変わらず引っかかるなんてこともあります。シャフトは補完程度の機能と思っていたほうが良いです。 最悪は、インパクトまでにヘッドが戻りきらず、益々キャスティングを増長させる場合もあるということです。 もうひとつXCで気を付けなければならないのは、適正フレックスを間違えないこと。手元が柔らかいので、いつものフレックスより一段硬めを選ぶと、そもそも飛ばなくなります。 特に元調子のシャフトは、初めてなら、試打を繰り返すなり、フィッティングを受けるほうがよいと思います。 余情残心2025/8/9(土)20:38 -
落下角度を増やすにはクラブに限って言えば、ロフト角を増やすというのが直球の答えです。シャフトで弾道の高さを変えるのは補完的効果しかありませんが、先端の柔らかい先調子のシャフトを選ぶくらい。 アタックアングルを増やすには、スピン量を増やすということだけれど、そう簡単にはヘッドスピードを上げられないので、クラブ重量を軽くする。ただし、これには手打ちを更に増長させるという罠があります。 あとはユーティリティやミドルアイアンをショートアイアンだと思って丸く振ることです。練習が必要です。 余情残心2025/8/8(金)06:39 -
ユーティリティシャフトについて90gのgostフレックスSを愛用しています。現状でも22°の4Uは、高弾道で非常に使い勝手が良いです。オススメです。巻き球はでないです。ただし、ハードと感じるなら、10月まで待って下さい。同じ90gでハイローンチモデルが発売されます。 余情残心2025/8/7(木)16:45
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フェアウェイウッド(9w)のシャフトについてカーボンにするとショートウッドのスペックが自分に合っているかどうかという難題は必ずついてまわりますね。9Wということなら、ミドルアイアンか9Wかの選択の場面は必ず出てきます。そういう場面では、軽量スチールを選択することで、カーボンシャフトの硬さやしなり戻りを気にせず振っていけると思います。 余情残心2025/8/5(火)11:31 -
"飛距離"に特化した1W用シャフトはないでしょうか?ドライブさんのインパクトに、シャフトのしなり戻りがピッタリ合うのが、ドライブさんにとっての飛距離特化シャフトです。シャフト重量もフレックスも多々あり、世界ドラコン女王が愛用しているレーブのアサルト・アタックはいかがでしょうか。ちょっとお高めですが、フィッティングを受ければ、ピッタリのシャフトに出会えるかも。 余情残心2025/8/4(月)08:19 -
クラブごとの飛距離トップトレーサーレンジは、行きつけの練習場にもありますが、ヘッドスピード45m/s以下の私が297ヤードを表示したのを見てから、設置打席に入ることはなくなりました。質問者様が、手打ちを疑うのは、飛躍のスタートになるかもしれません。一般には中々ないことです。当たり前ですが、自分のスイング以外実感の持てるスイングを知らないからです。 私のゴルフ仲間は、皆60代ですが、手打ちか否かは顕著に飛距離に出てきています。手打ちでも若い時には300ヤード近く打っていた人も今は飛びません。下半身の衰えから、ウェイトシフトによる上半身と下半身の同調が出来ず、腕の貧弱な筋肉だけでは飛ぶはずはありません。 質問者様のドライバーなどのキャリーは、確かにヘッドスピードの割に飛んでいません。その原因がどこにあるかわかりません。ですが、飛距離アップは、インパクトでの上半身と下半身の同調の結果である以上、腕ではなく、下半身をブレさせず、回転?させることで、キャスティングに気をつけて、同調できるタイミングを探って下さい。根気が必要ですし、しばらくボールヒットがうまく出来なくなることもあります。それでも今より飛ばしてエンジョイしたいのならばです。いやいや、キャリー200ヤードでも充分エンジョイできているというのなら、曲がらない200ヤードを目指して下さい。 余情残心2025/7/27(日)08:21 -
パターのルーティンカップの周りを間近で確認、グリーンの低い位置からボールまで戻ります。カップまで距離がある時は、中間位置またはラインの頂点と思しきところからボールとカップを再度眺めてます。あとは息を吐きながら距離とラインをイメージしてストロークします。 余情残心2025/7/24(木)18:41 -
もう1本足すなら何でしょうか?クラブセットの重さを計測してください。なぜなら、アイアンの飛距離はヘッドスピード42〜43m/sなのに、ドライバーからUTは、40m/s以下のものに見えます。打ちやすい→軽い→飛ばない→飛ばしたい→手打ち要素増→OB増。この悪循環は、質問者様に限ったことではなく、巷に溢れてる現象です。振ってみて、やや重さを感じるクラブを探すところから始めてみてはどうでしょう。買い替えだけではなく、中にはシャフトやヘッドに鉛貼付で調整できるものもあります。 余情残心2025/7/22(火)09:41 -
ドライバーの飛ばし方の工夫もう質問の中に答えを見出していませんか。タイミングという言葉が頻繁に出ていますね。いつも同じタイミングで振ることができれば、一見矛盾しますが、スイングの強弱も可能になります。adidas fanのスイングのタイミングを狂わせる要素が何かを考えてみて下さい。私の場合は、フライングエルボー、上下動、シャフトクロスを解消することで、スムーズにスイングでき、タイミングもズレることなくミート率も上がり飛距離に結びついています。このタイミングを狂わせる癖は、自分で付けてしまったものなので、解消するのに時間がかかります。年齢的に筋力の低下が否めないゴルファーにとっては、スイングを妨げる癖を見抜き、癖を防ぐ方法を見つけることに尽きると思います。 余情残心2025/7/17(木)06:50 -
"飛距離"&"ミスヒットへの寛容性"に全振りしたドライバーはないでしょうか?追記 先の私のコメントの中で、マイゴルフスパイのページをお示しします。マイゴルフスパイ ジャパンの「2025年版 中ヘッドスピード向けベストドライバーを徹底比較」によるものです。URLは以下のとおりです。参考にして下さい。 https://www.mygolfspy.jp/buyers-guidesdriversbest-drivers-for-mid-swing-speeds-2025/ 余情残心2025/7/8(火)07:19 -
"飛距離"&"ミスヒットへの寛容性"に全振りしたドライバーはないでしょうか?中位のヘッドスピードの人がドライバーで飛ばすにはどうすれば良いかとAIに質問すると、低スピンモデルを選ぶことという答えが返ってきました。ただ、方向性はともかくドロップしちゃまずいので、LSのハイロフトモデルを選択することですね。マイゴルフスパイではds adapt LSが第一位、その中でも10.5°のモデルを選ぶと良さそう。ただ、ミスに強いかというと、方向性のミスはあり得ます。G425より寛容ということはないと思います。左引っ掛けは減りそうです。 余情残心2025/7/7(月)15:47 -
タイトリスト GT1ライトウェイトが売りなのに、クラブ重量を示さないのは、タイトのいつも通りだけれど、ヘッド重量を示さないで、10万円以上の定価というのは、いかにもユーザーに不親切ですね。私のリサーチでは、ヘッド重量は194g、純正40g台のシャフトで、クラブ重量は280g。 ヘッド重量194gというのは、長尺用ヘッドが大体192gあたりなので、ややそれに近い重量ですね。このことを踏まえて、なおかつ、質問者様は、バランスを重視するようなので、②は結構難しいし、打ちやすさが担保できる保証もないです。①はいけそうですね。ただし、長さはそのままなら50g台のほうがバランスは出る傾向だと踏まえて調整したほうがよいですね。バランスはともかく、並行輸入品でも40g台から60g台のデナリレッドまで標準シャフトにしているようなので。 余情残心2025/7/6(日)12:46 -
インドア練習場使ってる方いらっしゃいますか?初心者の頃にレッスンをインドアで受けていましたが、球筋がネットの跳ね返りで右か左かでフックかスライスかを判断していました。そこがゴルフ歴の浅い人にはネックかも知れません。屋外練習場は、冬は入念に準備体操やストレッチをしないと、私のような高齢者にはリスクがあること、寒いと知らず知らずのうちにスイングが縮こまり、これがラウンドに思わぬ弊害となったりします。ここはきをつけなくてはならないと思います。 余情残心2025/7/5(土)10:25