アルシビストさんのQ&A回答履歴
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ウェッジ悩みひとつ前のモデルのボーケイコールドフォージド、三浦技研MG−M01、フォーティーンDJ-33、同じくD−036(51度のみ)、TOUR B XW-2など、グースネックのモデルはほかにもありますが、思いつくまま書きました。 余情残心2017/12/5(火)06:54 -
ヤマハRMX118ドライバーヘッドとシャフトでは、まずヘッド優先です。左を向いたヘッドで右にスライスは打ちにくいし、ホーゼルよりフェイスが大幅に前にあるヘッドではスライスに、逆にオフセットならフックしか出ませんね。 質問者様が気になさっている重心距離についてですが、短いとフックしやすいとか、長いからスライスしやすいとかではなく、フェイスコントロールしやすいか否かの指標と考えてください。重心距離が短いと、フェイスの開閉はコントロールしやすいということですね。 また、シャフトは距離と球筋について、あくまでも補完的な増幅機能です。ご自身が合っているならBBを使ってみるのが一番です。 余情残心2017/12/4(月)17:36 -
強烈なフック、引っ掛けの改善どのクラブでも引っ掛けやドフックが出るということなので、2つのケースが考えられます。 ひとつは、ダウンスイングから軸が目標方向にズレるのが原因です。ズレると、ボールを右側に置いて打っている、しかも、ダウンスイングを開始してしまっているので、右側にズレるボールをせっかちに打ってしまうので、この軸ズレを直さない限り、ほかを調整しても解決しません。一度、ウェイトシフトは捨て、軸キープのみでスイングしてみてください。そこから自分なりに微調整します。両足を開かないで打つ練習も有効です。 もうひとつの引っ掛けやフックは、最下点でボールを打たず、すべてがアッパーブローの場合。すべてのショットに右足にウェイトが残りすぎ。ウェッジ なんかどうやってボールを打つのと訊きたいくらい器用です。このケースではアドレスでのウェイト配分を左足に多く配分します。このケースも両足を閉じてショットすることも有効です。 余情残心2017/12/4(月)17:04 -
2度打ちグリーン周りのラフから、距離を殺したアプローチで、ダフリはないけどボールの下にエッジが潜ったりするとありますね。対策としては、まずはボールのライを見極めること、どうせ距離を殺すのだからフェイスを開いてアウトサイドに徹底して切ると二度打ちにはなりません。 ただし、普段のショットからアプローチまでもインサイドにバックスイングしすぎる癖がついていると、このカットするアプローチが苦手で、どうしても狙った方向にヘッドを出してしまう癖がついていると、修正は多少時間がかかります。 余情残心2017/12/3(日)18:31 -
シャフトの問題捕まらないとか、ボールの弾道が低い、プッシュアウトが出るのは、腕力に頼ったスイングをしているから。軸キープの腰のひねり戻しで腕が付いてきてフェイスが返るように練習しましょう。シャフトはあくまでスイングの補完的増幅機能と思って下さい。その前提で先調子のシャフトを選択しようとの考え方は良いのではないかとおもいます。ヘッドスピードがあるので、グラファイトデザインのMJを試してみる価値もあるかもしれません。 余情残心2017/12/3(日)08:55 -
Ping G SFT からM2への買い替えカチャカチャでロフト角を0.6度か1度減らすと、フェイス角が多少緩和されますが、試しましたか? M2の2017年ドライバーは、確かに重心距離は40mm以上で長いですが、浅重心ですので、深重心のG400とは違う系統になりますね。そもそもG400のSFTを選んだ理由は何だったのでしょうか?もし、スライサーならM2の2017はおススメ出来ません。スライスかスライスを嫌っての引っ掛けが出ますね。SFTからスタンダードに変更してみてはどうでしょうか。 余情残心2017/12/2(土)21:13 -
ボール交換時期ホールアウト後、ボールの状況をみて、痛みのあるボールはクラブハウスの回収ボックスへポイ。 余情残心2017/12/2(土)19:49 -
パッティング時のボールのライン無地です。デイブ・ストックトンのライン読みを参考にしてから、打ち出し方向から目を離さないようにすることが必要なのです。ボールのラインなどがあると、そちらに視線が移りやすいので、ボールは無地を上にします。成果のほどは不明です。むしろ、パターヘッドのサイトラインを見なくてもボールのセンターから引いて、センターにフェイスのサイトライン位置で打つのが大切だと思っています。 余情残心2017/12/1(金)15:39 -
使ってますか?今も時折使うクラブとしては初代Vスチールです。 シャフトは純正のMAS2 TS、三菱レーヨン製。そのままです。明らかに今のFWより飛ばないです。それでも時折使いますね。あの時のあの場面でこうやって打ったという記憶が不意に思い出されて楽しいですね。パターではピンB62、Cushin B’zなど。納戸に貯まりすぎて一気呵成に売却したのですが、どうしても手放せないクラブが何本か残ってしまいます。終活のいずれかの時点で家族に迷惑にならないよう処理しなくてはと思っておりますが。 余情残心2017/12/1(金)14:09 -
ライ角調整及びクラブ選択「クラブがスイングを作る」とは、フォーティーンの創業者の故竹林隆光さんの言葉です。私がこの言葉を痛感したのは、4シーズン使ったアイアンのフラットなライ角に合わせて、いつの間にかアドレスでの膝の曲げ具合を調整していたのに気づいたときでした。これって意外と気が付かないもんです。 丁度アイアンをピンiブレードに買い替えるタイミングだったので、フィッティングを受けましたが、ボールのライ角のチョットした差でボールのばらけ方が違うのをグラフィックで確認しました。例の身体測定後に試打を繰り返した揚句、身長180センチでなんと黒ドットがベストでした。腕が長いのか足が短いのか、その両方ということでしょう。 私の意見としては、ライ角は合っていたほうがよいです。なおかつ、生身の人間ですから、ゴルフスイングは意図するにせよ、しないにせよ、徐々に変化します。そういうときにライ角調整ののりしろがあったほうがよいのでG400ですね。 余情残心2017/11/28(火)21:33
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ウェイトセッティングと逆球になるオーバースイングを矯正してフックに悩むケースの多くが、肩の入りが浅い場合です。トップの位置を抑えても肩の入りをしっかりチェックすると解消します。 また、UTで酷い状態ということから、トップを抑えた分腕力でスイングを補おうという意識が知らないうちに働いていますね。とにかく腕力に頼らない、しっかり捻転することを心掛けることで多くは改善します。 ウェイトで変更で予想と真逆のボールが出る件ですが、スイング自体がニュートラルな軌道ではなく、そもそもカット軌道な場合に起きやすいケースです。アウトサイドイン軌道をインサイドアウトに本人は修正したつもりでも相変わらずアウトサイドイン軌道のまま、しかもクラブが余計に寝てしまうケースが多いです。ご自身のスイングをスマホのビデオで撮ってチェックするなどしてください。 余情残心2017/11/28(火)14:11 -
オススメドライバー(地クラブ!)をぜひお教えくださいカチャカチャ系に馴染んでいるのであれば、エポンAK−26は地クラブドライバーの導入モデルとして最適なのではないかと思います。エポンの洗練された打感や飛び姿にきっと感動すると思いますよ。 余情残心2017/11/28(火)07:35 -
米国PGAへの進出、参戦を考える確かに体格差もありますが、韓国選手の活躍を見ると、必ずしも体格差のみで決まるわけではないでしょう。 ジュニアゴルファーからプロゴルファーになる人で気を付けなければならないのは腰痛が一番大きいです。石川選手は小学校5・6年の時に、ゴルフが原因でクラブを持てなかった時期があったと聞きます。アメリカでの公傷制度適用や「わかっていてもできない」腰の症状や心配は今後もつきまとうでしょう。 スポーツの基本はゴルフに限らず腰です。年相応に腰痛を抱える身としては、プレー途中から腰痛が少しづつ顕著になってくると対処のしようもありません。ですから、特にジュニアゴルファーもしくはその親には、どんなに熱心でも常に体と相談しケアすることを優先させるくらいの気持ちでやってほしいと思いますね。腰骨の硬骨と軟骨の付き具合は、遺伝の要素もあり腰痛になりやすい人とそうでない人の違いがあります。 余情残心2017/11/26(日)18:31 -
ナイキ ヴェイパー プロ アイアンについてヤフオクにも新品6本(5I〜PW)、モーダス120S、廉価で出品されています。 質問者様のヘッドスピードでは少しシャフトが柔らかいかもしれません。 余情残心2017/11/24(金)15:57 -
タイトリスト917D2とディアマナBF/S60最近は、BFのように先端がしっかりした感じのシャフトが増えています。BFよりもややマイルドですが、日本シャフトのレジオフォーミュラーBが近いですね。フジクラのスピエボ4もしなりはあるけど抑えられていて全体しっかり、先端もしっかりで似ています。BFのほうが弾くニュアンスがあるといったところが違うと思います。 ヘッドは917D2を試したところ、あまりにも913D2と酷似していました。もうそろそろ新しいモデルが出るので、913にするなら、それを待ってからにすると、さらに安価期待になると思います。 余情残心2017/11/24(金)09:05 -
DG MODUS プロジェクトxいずれも使用したことがありますが、「低く」と「止まる」は相反する概念。技術的に両立させるならパンチショットがまず浮かぶのですが、でもそうすると「飛ぶ」が抜けます。結論から言うと「低く」は断然元調子のDG、「止まる」は高弾道の先調子でプロジェクトX、「飛ぶ」は重量管理で最適ヘッドスピードを指向するモーダス。モーダスは弾道も高いので「止まる」も兼ねますが、「低く」打とうとしてもDGほど弾道の高さはコントロールできません。ISSUEも番手間の重量誤差を管理しているといっても選択肢は2つのみではゴルファーのニーズにこたえているとは思えません。 今年発売されたNEW DG95/105/120が本格的な重量管理モデルなので試打しましたが、なんだかモーダスを意識してか、似たような印象でした、残念。 従って、質問者様ご希望の「低く」に応えるシャフトはありません。シャフトの質問でしたが、本質は縦の距離コントロールの問題ですね。この問題に関しては相変わらず技術と経験と勘という昔も今も変わらないものに頼らざるを得ないです。技術的にはノーマルロフトのヘッドでロフトを立てたインパクトをすると、ストロングロフトのヘッドで普通に打ってスピンが解けてしまうという確率より低いので、高弾道最適重量シャフトを選択するのが現実的かと思います。個人的にはモーダスに一票。 余情残心2017/11/21(火)10:34 -
気温と飛距離の相関について空気の密度は常圧、0℃で1.293g/l、これを実測に基づく計算式に当てはめると次のとおり。(ただし、湿度は無視) ?35℃ 1.146 ?25℃ 1.185 ?15℃ 1.226 ?5℃ 1.270 ざっくり言うと35℃と5℃では約1割違う。また、空気抵抗力はボールの速度の2乗に比例しますが、空気抵抗力の計算式で、他の条件を定数で考えると、空気密度が1割増えれば空気抵抗力も1割違うことになります。 気温5℃でゴルフはしませんが、8℃くらいでは夏場の1割ダウンで丁度よいと感じております。空気抵抗力の計算では、ボール速度の2乗の要素が大きく、確かに着膨れや寒さでボール初速が出ないのはあります。一方で、気温が下がると湿度は下がり飛距離にはプラス要素になります。また、ボールの変形回復スピードが飛距離に影響しますが、暑すぎても寒すぎても変形回復スピードは落ちるようですね。 余情残心2017/11/19(日)06:12 -
あなたのスイング論余談 物理学の教授の記事で、理論という言葉は、科学では数学的証明ができたものか、実証できたものに限る。従って、あまたあるゴルフスイング理論は、証明がないので仮説という言葉が適切という内容。 振り返ると、昔は○○○打法という言葉がメジャーでした。アメリカン打法、ゼット打法、英語ではSWING、レッドベターのA swing.スタック&チルトswingとか。やはり打法があって流派が生まれるので、打法という言葉に一票ですね。余談でした。 余情残心2017/11/18(土)11:35 -
あなたのスイング論桑田泉さんのクォーター理論です。バックスイングのハーフウェイからトップにかけてはボディターンでは上がっていかないという疑問に「そこからは手打ち」と答えてくれたのは桑田さんだけではないかと、少なくとも体の硬い中高年向きにはもっとも当てはまる理論です。 https://www.youtube.com/watch?v=zX3DMy4kz9k 余情残心2017/11/17(金)09:14 -
それで、いいですよね?ハイロフトのUTのスイートスポットは、ヘッドの厚みは21度UTと同じでフェイスを寝せている構造上、フェイスの上のほうにスイートスポットが来ます。スイートスポットにボールを当てるには、ソール幅が広いのにもかかわらず打ち込まないと芯に当てることはできません。6番アイアンと違ってボールを拾うことができますが、トップボールで結果良しというケースが多くなるでしょう。 なぜ6番アイアンが打てないのか、それが極端に落ちたヘッドスピードが原因ならハイロフトUTもありです。ですが、中でもソール幅の狭いものをおすすめします。 余情残心2017/11/17(金)08:57
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競技ゴルフ会員になるなら、コースレートのしっかりあるコースを選択し、その中で切磋琢磨すると、競技ゴルフの実感が湧きます。また、同じホールの同じ場所で同じミスを繰り返さないために練習すると、練習にも熱が入ります。 余情残心2017/11/16(木)16:41 -
おススメのバンス角PWが9番アイアン並みのロフト角なので、48度が実質PW見たいなもの。ショット主として、バンスは一桁の角度でよいと思います。問題は52度ですが、アプローチでとりあえずロフト角どおりのランニングアプローチが主なら、やはり一桁のバンス角でよいでしょう、手に馴染むほど練習すれば、ウェッジの好みもはっきりしてくるでしょう。 余情残心2017/11/16(木)16:34 -
スイングの分類Bです。キャビティのない昔はA、クラブが重く、フェイスを返さないと飛ばなかったから。キャビティアイアンを初めて手にしたら、軽くなったこともありフック連発になったので、リストを使わなくなりました。アドレス時のままのフェイスの向きをキープしたままスイングするように意識しだしたのは、マイク小西さんの「ボディターンバイブル」を読んでからです。 余情残心2017/11/15(水)04:36 -
ユーティリティのシャフト現状のTFC800Hは、トルク2.8の手元調子、80g前後のカーボンシャフトですね。カーボンシャフトから3候補はいずれもスチールシャフトに変更したい理由は何ですか。このハイブリットの総重量は365g〜375gくらいあるはずです。カーボンシャフトのハイブリッドクラブとしては重めのモデルです。 総重量では、?ゼロス7ハイブリッドにしても現状と変わりませんが、このシャフトは軽く振ってもボールは上がりやすく、特に27度に入れるとテンプラかと思えるくらいに上がり、距離はでないかと思います。 ?NS950UTにすると、現状よりさらに10g程度重くなります。375g〜380gとなると、たぶん、Z565のモーダス105Rの6番は415gくらいでしょうから、アイアンの延長としてUTを位置づけるには適当な重量ですね。ただし、スチールシャフトのUTは同じモデルのカーボンシャフトのものより若干飛距離が落ちます。 ?モーダス105Rにするとさらに数グラム重くなります。私もモーダス105の愛用者ですが、Rにするとさすがに中間部から先のしっかり感はかなり薄れます。ただし、NS950UTよりアイアンの延長のイメージは深まるかもしれません。 最後に、ピンのカーボンシャフトは純正でもしっかり感のあるものが割とあります。ちょっとハードと感じていらっしゃるなら、60g台のUT専用カーボンシャフトを選択したらよいのではないかと思います。総重量で340g〜350g、結構振れると思います。ただし、こうなるとFWの延長の位置づけになりますが。 余情残心2017/11/14(火)19:09 -
アイアンのバックスピンが少なくて困ってます。ボールテーラーメイドのTP5Xを今も使っていますか。ウレタンカバーでコアが4ピースから5ピースの多層構造になっているボールは、そもそも低スピン性能の高いボールなのです。ボールをスピン系の2ピースか3ピースにすると、スピン量が増える場合があります。その際のスタンダードな飛距離は多少違ってきますが。視点を変えて、ボールを変更してみるという方法もあります。目安はラージコア、極薄カバーの2ピースか3ピースです。探してみてください。 余情残心2017/11/13(月)20:47 -
ウェッジの練習法マットは滑りますので、ダフリでも自分に甘くOKを出してしまっては上達しません。ですので、マットの左端あるいは右端にボールを置いてボールのみ打つ練習が有効です。 ですが、傾斜地でのアプローチや逆目順目のライ、沈んでいるライからのアプローチは、芝生のある練習場じゃないと中々上達しません。ご自宅から移動時間がかかっても芝生のアプローチ練習場に行き、週一でも最低2時間ドップリとアプローチ漬けにすると、光が見えてきます。 余情残心2017/11/12(日)21:47 -
アイアン シャフト注記 エリートグリップのWCSの現在のモデルはA50のみです。 余情残心2017/11/11(土)17:56 -
アイアン シャフトどうせグリップ交換をしてカウンターバランスにするなら、エリートグリップのアスリートシリーズにWCSというグリップエンドに装着するカウンターバランス機能付きのものがあります。カウンターバランスの柄の部分に鉛を貼付して調整もご自身でできますので、いかがでしょうか。 ただし、最適重量を超えることになりますので、ラウンド後半に方向性が悪くなる可能性があるので、ご自身の最適重量を見定めシャフト交換も抱き合わせのほうが最良の対策という気がします。 余情残心2017/11/11(土)09:58 -
冬の防寒対策(手指)について今はパターカバーもウェストのベルトに下げるくらいですから、ベルト式ハンドウォーマーがあってもよいかと思います。タイトリストから出ています。ベルト式でないと、女性用のマフになってしまうので。不使用時にウエストに吊り下げているのをダサいとみる向きもあるので、あまりカッコを気にしないシニアには人気出るかも。 余情残心2017/11/10(金)20:13 -
キャディーバッグについて以前はそろえていましたが、エポンや三浦技研のクラブを使い始めてからは揃えていません。イニシャルこと違え、こうした地クラブメーカーで委託しているキャディバッグは、結構な確率で同じ会社に思え、使い勝手の良さそうなものはない割に高価格に思えたからです。昨年、アイアンをピンに買い替えした際に、ピンのキャディバッグも物色しました。カートに乗せられても前面にポケットが多いタイプに気持ちが動きましたが、まだ購入に至っていません。 やはり、軽くてポケットの多いキャディバッグを選択したいので、クラブメーカーに拘らないようにしたいと思っています。ラウンド中にボールやティー、タオルなどをノンストレスで取り出せるに越したことがないですね。 余情残心2017/11/9(木)18:19