アルシビストさんのQ&A回答履歴
アルシビストさんのQ&A回答履歴
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おすすめのFW(フェアウェイウッド)を教えてくださいチタンヘッド、小顔でディープ、そして打球音が最高ということで、エポンaf203は秀逸。 余情残心2017/5/24(水)23:37
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PING契約プロ のクラブドライバーはピンG、アイアンはiブレードを使用中です。ドライバーは確かに最近出ている中で重心距離は最も長いです。このヘッドはスイートスポットが広いですが、ヒール寄りのやや下当たりは、他メーカーと違い無惨なショットになります。だからプロはセンターからややトゥ寄りで打っていると思います。このドライバーは操作性より直進性が魅力です、また、弾道の高さを打ち分けやすいのも魅力ですね。各アイアンに共通するのは、ハイバウンスだというとこらですね。 余情残心2017/5/24(水)23:29
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フォーティーン バナナフォーティーンのホームページで、DEMOクラブの申し込みを受け付けしており、HI877の各シャフトも貸し出し対象になっています。 ゴルフ歴の長い方なら見覚えがあると思いますが、かつてのプロギア インテスト、通称タラコによく似ています。実はプロギアインテストは、フォーティーン創業者の故 竹林隆光氏の設計によるものなんです。素材の違いはインテストのフェイス面の打球面はカーボン、HI877はAM355P。これはJIS規格の記号ではありませんが、アイアンヘッドにも使われているので、単純に言うとマレージング鋼のこと。ここからは推測ですが、最初のAはadvancedつまり改良、Mはマレージングの略、355は炭素量は0.0355パーセント。Pはリン添加。多分、通常のマレージング鋼より低密度で軽い分、ヘッドの深重心化を図っているのでしょう。 インテストは平均的ヘッドスピードのスライサーがロングアイアン代わりに使えるお助けクラブでバブル期に大ヒットしました。今回は2匹めのドジョウ狙いですね。重心距離の短いマッスルバックアイアンの愛用者でドローヒッターには繋がりはあまり良くないですね。まずはDEMOクラブで確認してみてください。 余情残心2017/5/24(水)14:35
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クラブ毎の飛距離基本を知る上でレッスンは近道です。インストラクターにもよるのですが、山本五十六みたいな『やってみせ、言って聞かせて、させてみせ、ほめてやらねば、人は動かず』のようなインストラクターに出会うとメキメキ上達します。慎重に選んでください。来月の初ラウンドはスコアに関係なく、大人のピクニックと思って楽しむことが一番。最低限のルールとマナーは事前に覚えておくとより楽しめますよ。 余情残心2017/5/24(水)13:27
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ランバックス タイプXグラファイトデザインのTOUR AD TPですね。手元が柔らかく、先端近くからしっかりして、元調子のニュアンスがありながら弾く感じがあるので、割と万人向きで易しい。ランバックス タイプXもヒットしたようにAD TPしますね。 余情残心2017/5/24(水)07:37
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シニアプロがゼクシオやグローレを使う理由は?ヘッドの軽いゼクシオやグローレに軽硬シャフトで、芯も広く楽に飛ばしたいということや重心距離に関する誤解は、すでに回答している方の通りです。 私は質問の後半の体力によってできるスイングとできなくなるスイングについてお答えします。歳を取ると体力が落ちる、スタミナが落ちるのは自然の摂理です。シニアプロでも普段から体幹トレーニングや筋トレ、柔軟体操をしたりしている人が増えていると聞きます。それでも抗し難いのはスタミナ。スイング技術は若い頃より造詣は深くなり、自分のスイングの癖もよくわかっている。だから最初のうちは良いスイングが維持できるのですが、後半になると持続できなくなるということです。スタミナ=持続力ですね。こうした体力とかスタミナという身近な言葉の割にその正体はつかみ難いのですが、車に喩えると非常にわかりやすいです。新車のうちは燃費もよくスピードも出るが、年数が経つと燃費が悪くなり、新車の頃と同じスピードで一定距離を走るには燃料消費はもっと増える。 私自身に当てはめると、腰のキレが悪くなる、ムリをすればショットの方向性は下がるので、1番手大きめのクラブで少しゆっくりめにスイングするということになります。 余情残心2017/5/22(月)07:17
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本間アイアンのロフト調整大昔、本間のアイアンセットを思い切って購入したところ、7番アイアンと8番のロフト角が逆転していたことがありました。まだ、本間兄弟が経営に関わっていたころです。以来、本間のクラブは試打止まりです。 今の大陸中国の資本になってから酒田工場を見たことがありますが、中国が主なマーケットで、緑色の外観より内部は不釣合いなほどの量産体制でも検品もしているので、私のようなケースはないと思いますが、その製造量から個体差はあると思います。これは本間に限ったことではないでしょう。 余情残心2017/5/21(日)13:01
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ミルキークロームメッキとスレート仕上スレート仕上げのほうはノーメッキで、スレート(粘板岩の砥石)で研磨しただけのもの。錆びます。クロムメッキのほうは、多分、ニッケルメッキの下地の上にメッキ方法の違うクロムメッキを二重に施したもの。ミルキー云々はキャロウェイが勝手に名付けたものです。 余情残心2017/5/19(金)14:21
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シャフトについてTOUR65Sは、しなりでボールを上げたり、加速させたりというお助け要素のないシャフトです。低スピンにも寄与しません。シンプルで素直、かつフレックスSでも振動数はX並みのタフなシャフトです。 一方、モーダス120Sは.振動数ではダイナミックゴールドR400よりも柔らかいです。つまり、ドライバーのシャフトは表示Sだけど実はX。アイアンは表示Sだけど実はR。ドライバーのシャフトを基準にするなら、モーダス120はTXにして、5#で総重量で、プラス20g、振動数で30cpmくらいになり、ドライバーのシャフトと整合が取れているといえるでしょう。 余情残心2017/5/18(木)21:38
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リバースピボットについて頭を残す意識や視野からボールが動くのを怖がり、リバースピボットという症状が出ているのではないかと推察します。その場合は岩間健次郎さんのように、バックスイングで一本足打法で打ってみる、素振りでも構いません。 膝の曲がり具合など、フットワークの使い方がまったくできていない場合は、スタンスを広めに取り、両足で台形を作り、上半身の捻転だけでボールを打つ練習をします。足の裏にどのような圧がかかるか、感じながらスイングしていると、正しいフットワークが理解できます。 余情残心2017/5/18(木)17:13
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クラブ買い替えの試打に関して試打会の中には、最近ではボール初速、スピン量、方向性など測定してくれるものもあるので、おおいに利用していますが、シャフトでフレックスXを用意してるケースは確かに少ないですね。その場合は、行きつけの工房を作り親しくなることで、メーカーが公表していないデータを知ることができます。しかし、時間がかかるのでほかに方法がないかと言えば、批判を覚悟で次の通りです。 大手の中で、他メーカーを否定するつもりはありませんが、バリバリの元調子で、フレックスXが充実し、試打会でも出会う確率が高いのは三菱ケミカルだと勝手に思っています。当該メーカーのホームページに、試打会情報が掲載しているので、お近くで催されるなら、参加してみてはいかがでしょうか。 余情残心2017/5/18(木)16:52
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頸椎の手術をしました私の知人は、首の脊柱管狭窄症で二度手術を行い、握力が回復しておらず、ゴルフは2シーズンできていません。 質問者様の症状がどうかはわかりませんが、頸部を守るには、肩回転といっしょ頭部を回すと、頸部の捻転差によるストレスは軽減されると思いますが、まずはスポーツ整形外科で意見を聞きましょう。 もし、できるとして、健康な人でも年齢とともに関節や筋肉も柔軟性が失われていくので、ボールは視野の片隅にあればよい、軸さえズレなければよいというストレスの少ないスイングを心掛けると、趣味のゴルフも長続きすると思います。 余情残心2017/5/18(木)14:00
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違反についてコンペじゃなくても相手にお知らせしますね。そうしないと覚えないでしょう。世界ランク3位になった松山英樹選手だって、ついこの間、同伴競技者のグレアム マクドゥエルの指摘を受け一打罰を受けたけど、そういう場面を経て覚えたルールは忘れないもの。結局は本人のためですから。ルールにルーズなままでは、プライベートでも面子は揃わなくなりますし、ゴルフがゴルフじゃなくなるでしょ。 余情残心2017/5/16(火)21:02
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パッティングについて両肘を曲げようが、まっすぐめに構えようが、基本は軸不動のショルダーパッティングが基本です。シャフトのしなりを感じる感じないは関係ないでしょう。それより今まで手先で打っていたのなら、その意識を改めショルダーパッティングにしない限り、どのようなグリップをしても正確性を欠いたものとなります。 余情残心2017/5/15(月)15:05
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反発係数と飛距離R&Aも規制当初はフェイス面の反発性能をCOR値0.8301を上限としていましたが、2008年からは、ペンデュラムテストといって、ヘッドを固定し、フェイス面のあらゆる箇所に一定の長さの振り子の鉄球を当てて、フェイス面と鉄球の接触している時間を百万分の1秒単位で、測定誤差を含め257μsを上限としました。CT値といいます。257μsがCOR0.8301に相当します。 さて、飛びの三要素はボール初速、打ち出し角、スピン量です。反発はボール初速に大きく関係します。多くのメーカーが反発規制下で、残りの2要素で飛距離の落ち込みをカバーしようと努力してきました。 結論から言うと、同じ人が同じヘッドスピードでタイトリストの3つのドライバーヘッドの真芯で打っても同じ飛距離にはならないでしょう。タイトリストはチタン素材の種類を明らかにしていませんので、素材の違いは抜きに、ヘッド重量の記載もないので同重量として、910Dと913Dは、深重心かつ当時としての低スピンで飛ばそうとしました。915Dでは、浅重心にしてさらに低スピン、しかし、ヘッドスピードのない人にはボールを上げやすくするため、テーラーメイド同様、ソールのフェイス寄りに溝を設けました。917Dでは915Dではやはりボールが上がり切らない人用に、溝を設けたまま、910D並みにウェイトをヘッド後方に下げボールを上げやすくしたということです。ホーゼルのコンパクト化により真芯の位置はわずかにズレていても、真芯で打つ前提なので、無視してよいと思います。つまり4モデルの中に打ち出し角とスピン量が、他のモデルより合っていて、結果として距離が出るものがあるということでしょう。タイトマニアの批判を覚悟でいうなら、飛んでも1〜2ヤードの違いじゃないかと。他の大手メーカーにも言えますが、毎年飛びの新技術が発明されるわけではないですね。 余情残心2017/5/14(日)17:14
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アプローチの距離感が合わない時の対処以前のNHKで「趣味のゴルフ」で中嶋常幸さんが講師として出演していたときに、なかなかよいことを言っていました。それは「60ヤードからはショットになる。」ということで、確かに膝を使い出すのが60ヤードくらいからと実感しました。個人差はあるでしょうけど。 ですので、質問者様にお答えするのは、普段のアプローチ練習は何ヤード刻みにしているかということです。せめて5ヤード刻みにすれば距離感が合わない悩みはすぐに解消します。5ヤードから55ヤードまでの練習をしつこく地味にやりましょう。 余情残心2017/5/14(日)08:11
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ゴルフ好きのアメリカ人へのお土産手頃なところでは、持ち運びに場所を取らず、アメリカ人にとって珍しいと思うのは、七宝焼きのマーカーでしょう。キャップマーカーは向こうではあまり普及していないので。 一押しは、アメリカ人は大人でもおもちゃみたいなアイデアグッズを喜ぶので、ゴルフボールの重心位置をマークする「ゴルフボールバランスチェッカー」なんてよいと思います、ただし、仕組みと効果について英語で取説するのが面倒でなければ。 余情残心2017/5/12(金)09:10
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センターシャフトのパターの打ち方についてまずはスィートスポットがセンターシャフトの付け根のどの部分か確認します。フェイス面にボールを細かく当てて最も弾む位置ですね。問題は、質問者様のパッティングの癖として、スィートスポットの外側で打っているのか、内側で打っているのかをグリップに伝わる感触で判断します。真芯で捉えないと、センターシャフトのパターは狙った方向にフェイスが向きません。 アドレスで前傾して、両腕を自然に垂らし、両手を組んだ位置が本来のグリップ位置です。この位置より身体に近くても遠くても、芯でヒットする確率は下がります。確率が下がれば押し出しも引っ掛けもあります。これは基本中の基本です。あとはスムーズに手が動くかどうか。 余情残心2017/5/11(木)20:51
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マレット型ではないセンターシャフトパターのヘッドカバー以前、プロギア シルバーブレードのセンターシャフトを使っていました。純正パターカバーはセンターシャフト用でないヘッドのカバーと同じで、着脱に苦労しました。そこで、ニットでできたパターカバーにしてみたのですが、これも着脱が大変でした。ネットで探して、ベティナルディのセンターシャフトの小型マレットヘッド用パターカバーを見つけ落ち着きました。オデッセイのホワイトホットプロのヘッドカバーと同じくらいのサイズになっています。オデッセイのものは、ヤフオクに出品されています。 余情残心2017/5/11(木)19:06
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ペンリーステルス80S日本語的にはペンレイといいます。どちらかというとイエローのウッドシャフトをたまに目にします。USPGAで培われたシャフトというのがセールスポイントのようですが、ゴルフチャンネルを見ていても、使用プロを見た記憶はありません。 アイアン用のステルス80はトルク2.9の中調子、85g.先端は口径355のテーパーシャフト、アメリカのゴルフ関係WEBを見ると、フレックスSで、ヘッドスピードで42m/s以上が必要とあります。日本ではジオテックのアイアンにペンレイのシャフトを挿したセットが販売されていたことがあるようです。残念ながらこのアイアンシャフトを試打したことがありません。 余情残心2017/5/10(水)14:39
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サングラスUVカットの優れたサングラスで、比較色の薄いものを使っています。環境悪化のため、地上に降り注ぐ紫外線は強くなってきています。守らなくちゃならないのは目と皮膚です。UVカットでも色の濃いサングラスでは瞳孔が開きますので、痛し痒しです。また、色の薄いほうが見やすく、グリーンでも外さないですみます。馴れもありますが、クラッチパットの時は外します。 余情残心2017/5/9(火)20:23
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教えてください。グースネックでノンメッキのウェッジマスダ スタジオM425ですね。過去のジャンボ尾崎選手のウェッジは、増田雄二さんが作ってきました。日本の野芝にはぴったり。フトコロ深く、フラットかつワイド ソール。違和感はありません。 余情残心2017/5/7(日)14:39
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持ち球が高い人にお聞きします番手を上げて距離コントロールです。普段の練習からも距離コントロールのほうが私にとってやさしいので。 余情残心2017/5/5(金)19:37
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クラブセッティングで迷っていますウェッジは本数分、距離コントロールが必要です、ショットにせよ、アプローチにせよ。また、UTを積極的に入れたいとのことですが、ロフト角19度でも5Wには飛距離として及ばないわけで、FWは苦手ということですので3Wではなく、4Wを入れると距離差をうまく埋めることができるかも。 モーダス125XはDGのS200とほぼ同じ重さですが、モーダスの方が高弾道です。816H2のヘッドに挿すと、例えば25度に挿すと、7Iか8Iくらいの弾頭の高さになりそうです。MP5が430g近い重量なので、25度UTで400gくらいになり重量はよいのですが、ヘッドがウッド型では重く感じるでしょう。ドライバーからの重量フローからUTはカーボンにするか、アイアンが得意でアイアンの流れを重視したいなら、5Iのすぐ上はMP5の4Iにするか、アイアン型UTにしてもよいと思います。このへんは好みとか、どのタイプのクラブなら練習熱心になれそうかで決められたらよいでしょう。 余情残心2017/5/5(金)19:32
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3Wの選び方フェアウェイウッド、特に3Wはボールのライを確認しなければならないほど、ボールを捉えて上がってくれないとならないクラブです。ボールを上げるには一定のヘッドスピードが求められますが、ヘッドスピードを補完する意味で、ミート率に影響しない範囲でクラブを長くします。 5番ウッドとの距離差を考えた上で3Wを考えるべきでしょう。私の場合は、3Wのロフト角を、1度プラス、長さを1.5インチ長くしています。ヘッドはオーソドックスですが、チタンの深重心、ディープヘッドです。接地面の広いシャローヘッドねタイプは好みではありません。ますますライが問題になり、使用頻度が低くなるからです。 余情残心2017/5/4(木)13:51
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アイアンのいらないセッティングを教えてください探せばウッドは男性用は15番まであるでしょう。15番ウッドで8番アイアン相当。知っているメーカーではオリマーが販売。ユーティリティはロフト角31度までですね。数年前にミズノで販売していました。7番アイアン相当ですね。 ロフト角の多いウッドは、アイアンと違った難しさがあります。アイアンのようにダウンブロー打たなくてよいと思うでしょうが、そういう不安のある人にはダルマ落としやトップのリスクがあります。何よりフェイス面が見えて、エッジが出ているので、フェイス面を目標方向に合わせずらい、重心深度があるので、ヘッドがかえりやすいなどです。大手メーカーが積極的に製造販売しないのは、こうした理由からあまり売れないと見ていると思います。30年も昔に、ミズノがカーボンヘッドのウッド型アイアンセットのバンガードを、好評だったカーボンヘッドアイアンに引き続き販売しましたが、評価が低くヒットしませんでした。 余情残心2017/5/4(木)09:20
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アイアン型ユーティリティのシャフトスチールテイストのカーボンシャフトでMCIやMCHが出てきますが、やはり違いますね。先端剛性を高める方法のひとつとしてスチール素材をカーボンに組み込む方法ですが、今のカーボン技術はかなり進んできて、特に軽量カーボンで先端剛性を高めた製品は結構目にするようになりました。質問者様は、ダイナミックゴールドの流れで、同じようなフィーリングのシャフトに挿し替えすることで、アイアン型UTの総重量を軽くしたいということだと思います。 私が一押しするのは、ディアマナThump Hybridです。DGとの組み合わせでは違和感がありません。シャフト重量を90にするか100にするかは、前後のクラブとの重量差を考えて、理想は中間重量になるとよいですね。ただし、90g超のカーボンのフレックスはSでもXに近い振り心地ですので、注意が必要です。 余情残心2017/5/2(火)08:37
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タイトリスト 717アイアン2012年モデル以降、ツアープロにプロトタイプでプレーしてもらいフィードバックをしてもらうのが、6月〜7月頃、10月下旬にニューモデル発表というパターンを繰り返しています。その例に習うと717もこの10月になるのではないかと思います。昨年4月にはコンセプトC16という限定モデルがアメリカで限定発売されましたが、ここからは推測ですが、C16の複合素材ヘッドのアイアンのほうは717APシリーズに継承されるのではないかと思っています。 余情残心2017/4/30(日)14:59
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3wのシャフト交換「球が上がりそうな」ということから、シャフトを選ぶなら先調子がよいのですが、3Wに方向性も求めるなら先中調子のほうがよいでしょう。メーカーの中調子と公表しているものには幅が広くてあてになりません。試打した中では、弾道が高くそこそこ方向性もある(しっかりではなく、そこそこです!)シャフトとしては、グラファイトデザインのTOUR AD MJ-7、フジクラのスピーダーEVO ?の757がEVOシリーズの中でも最も先調子に近い先中調子です。 BB7Sは中調子となっていますが、手元がしなります。地面からFWでしっかりボールを捉えて上げられる人には手元調子で構わないのですが、自信がない、ボールが上がらないということなら手を出さないほうがよいですね。ヘッドがBSのX-FWということなので、ややディープフェイスならなおさらです。 余情残心2017/4/29(土)19:37
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初心者のクラブ選び私も息子にマイクラブをワンセットゆずったことがありますが、一緒に練習場に行きレッスンする中で、果たしてクラブとの相性を見ていました。最初はなかなかボールを捉えることが出来ませんでしたが、そのうちナイスショットが出るようになったときに、ボールがフックするようになり、スイングにシャフトが負けているとわかり、フレックスXの中古クラブを買い揃えてあげました。 息子さんの練習に一度付き合って、そのクラブセットが息子さんに合っているかどうか、見てみるのもよいでしょう。 余情残心2017/4/26(水)22:16