アルシビストさんのQ&A回答履歴
アルシビストさんのQ&A回答履歴
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セカンドドライバー私の場合は、年齢から来る体力の衰えに備え、総重量をファーストドライバーよりやや軽めにし、移行途中までは、二本、完全移行後は一本になります。目下、セカンドドライバーのシャフト交換を検討中です。季節でボールの硬さを変えますが、クラブは変えません。参考まで。2014/8/7(木)10:41 -
ドライバーの長さについて46.25インチを使っています。60度測定法によります。若い頃は、先輩の教えでまずは飛距離を追求してから、スウィングを固めろと言われ、振り回していました。 年齢とともに大人しいスウィングになりましたが、45.5インチから、現在の長さになって、5年くらいになります。振り回したりしないように、道具に任せるといった気持ちからです。試打でもっと長いものを振ったことがありますが、わたしには46インチ台が限界かなと思いました。2014/7/31(木)08:45 -
オーバースイングについてハーフショットやスリークォーターショットをしてみてください。。上手く捉えて打つ練習がおすすめです。グリップがトップの位置に達する前に、両腕以外はすべて完了させることを覚えると、自然とオーバースウィングがなくなります。参考まで。2014/7/27(日)21:33 -
アイアンの重量について私自身は腰痛からやむを得ず軽量シャフトのNS950GHのアイアンに変えましたが,腰痛がある程度和らぎ,スウィングも腰にあまり負担のかからない形に3年以上かけて改造した結果,クラブを腰痛を患っている時よりも振れるようになると,シャフトが負けたりバカっ飛びすることがありました。現在はもう少し重めのモーダス3のXフレックスを使用していますが,NS950使用時のシャフトの暴れはなくなりました。 miso-shiluさんは,ゴルフ以外で日常的に運動をしておりますか。1日30分のウォーキングでも1ラウンドの,特に後半に疲れる感じはなくなってきます。疲れてくると,アドレスで腰が落ちすぎたり,背中が丸くなったり,腰のキレが鈍くなったりします。これがショットに影響します。ご自身のそうしたショット前段階の傾向を自覚できるだけでもショットは改善されます。 もし,それでも軽量アイアンを試したいというのであれば,試打の最高のタイミングは,ゴルフのラウンド後の帰り道にショップや工房などに寄るのがお薦めです。数時間もラウンドした後の状態で振ってみてどうかが判断の目安になると思います。2014/7/25(金)15:16 -
ロフト設定913Fの17度を18.5度にすると、私が使っている3Uとほぼ同じ飛距離になりました。ロイコレのNEW TRCです。ロフト角20度、41インチ、390gです。私はこの3Uの下は4番アイアンでロフト角24度です。お持ちの4番アイアンがストロングロフトなので、913Hのどちらかと飛距離で重なりませんか? 913Fを活かすなら、高弾道なので913Hは不要なのではないか、もしくはラフからのロングディスタンス確保なら、913Hのロフト角多めですかね。スウィングが違うので、私だったらという前提で書き込みました。参考にならないかもしれませんが。2014/7/23(水)21:58 -
ゴルフ場のメンバーまったく問題ありません。むしろ、ゴルフ場側で、組み合わせてくれるシステムをPRしているところもあります。 月例競技とは別に、メンバー自由参加のコンペを、オープン杯とは別に設定するゴルフ場もあります。ヴァルさんのおっしゃるとおり、月例競技参加で友人の範囲が広がります。その中には、ルールに則った適切な処置を教えてくれたり、ドライビングレンジで打ち方まで教えてくれた年上の方々もいました。感謝しています。参考まで。2014/7/23(水)06:06 -
ハーフ以下セットでラウンド3本なら,4I,7I,52°ですか。7Iは前後のクラブでもよいですね。この選定をするということは,届かない場合の次善の策と,4Iでの距離コントロール,52°でのSWの代わり,寄せの距離コントロールなど,このあたりがスキルアップに役立つのではないかと考えました。4Iは最も練習してきたクラブで,練習したクラブほど裏切らないからです。 余談ですが,昔,1クラブマッチのTV放送で,青木功選手の5Iのバンカーショットが鮮烈な映像として記憶に残っています。ボールの下を真横に切って見事に脱出していましたね。プロの凄さを垣間見た気がしました。2014/7/21(月)06:33 -
雨の日のラウンドでのショットプレーの途中で土砂降りなら,途中からでもラウンドをやめますが,競技で離脱できないなら,次の5点を考えます。 ?キャリーのみの番手選択 ?アドレスは早くショットはゆっくり振る。フェイスの濡れはボールが スリップするし,グリップも濡れるから。 ?ボールのみ打ち,タフを取らない。ボール位置は変更しない。 ?ラフの状況にも寄りますが,抵抗が強くなるのでしっかりめのグリッ プでフェイスは気持ちオープン気味にする。 ?フルで打たない。 ?はフライヤー対策ですが,うまくいくこともありますが保証はないです。参考まで。2014/7/19(土)04:44 -
フック・チーピンアドレスでは、正しい姿勢の中にも力みが感じられます。特に構えたときの右肘が真っ直ぐになっていますが、体の近くでリラックスのため少し曲げてよいです。これはバックスウィングでスムーズにトップまでもっていくためと、ダウンスウィングでクラブの重みを感じて振るための準備です。 確かに煽り打つ傾向がありますが、宮里藍さんのティーショットのスローを見て関心したのは、ボールを打った後のドライバーヘッドが、ティーを通過した後もティーの位置より下がっていったことです。 ドライバーやFWでもダウンブローに打つことが大切です。軸をブレさせることなく、ビハインド ザ ボールでリラックスして振り切ることがチーピンを防ぐ秘訣です。 参考になれば幸甚です。2014/7/17(木)07:31 -
タイトリスト913Fと913FDの両方を使用していますが、以前の塗装よりしっかりしているように感じます。ご指摘のとおりソールにはキズがつきます。多少のキズなら、ピカールケアなどの研磨剤で目立たなくできます。2014/7/16(水)08:38
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シャンクがとまりません片足立ちで打つとシャンクはでません。原因の多くは右膝がインパクト時に前に出るからです。前に出ないよう意識してみてください。2014/7/15(火)07:42 -
逆球が出ないために持ち球は数年前からスタック&ティルトを試し,左1軸で振るようになってからフック系のボールになりました。それまではスライサーでした。 スタンス,ボールの位置,膝の位置は目で見える範囲なのでチェックできますが,アドレス時の肩のラインやトップでのグリップの位置などはチェックできませんので,むしろ逆球が出た場合は見えない部分をチェックします。あとはリズム,いつもより速く打ちすぎないかどうかです。せっかちな性格なので,スウィングリズムがいつもより速いと逆球のもとになります。ヘッドの返るタイミングがズレて,向きが変わるからです。参考まで。2014/7/13(日)15:51 -
アイアンショットについてタオルを両肘に挟み,離さないようにしてハーフショットをしてみてください。これで腕を使いすぎずイン・トゥ・インのスウィング軌道を確認します。腕に力が入ると,腕を自分の体の近くに引っ張りこむのが普通で,トゥ寄りにボール痕がつきます。 スウィング軌道が自分では見えないために,インサイドアウトに振っているつもりでも後方から確認するとアウトサイドインになっている人は本当に多いです。がんばってください。2014/7/13(日)04:48 -
クラブの持ち替え練習場で一球毎にコースと同様に集中していますか?ボールをある程度しっかり捉える技術があることを前提に提案するのは、ボールを打席のマットの右端に置いて、ショットすることです。ダフルと手首を痛めますし、自信が培われるまでハーフショットでゆっくり振ることです。 クラブ毎にアドレスのチェックもしっかり出来るし、力みや余分な動作はミスのもとになるのでスウィングの改善に繋がります。くれぐれもいきなりやるとケガをしますのて、気長に段階を踏んでやってください。2014/7/9(水)12:51 -
+5ヤードを切望(アイアン)所謂ストロングロフトからすると、5番アイアンではあと1度、ロフト角を減らせる余地があります。これが最も簡単で時間とコストをかけない方法です。参考まで。2014/7/8(火)12:58 -
UTのシャフト私もUTシャフトに関する質問に、何度か回答しています。私のクラブセットは、ウッドはカーボン、アイアンはモーダス3のフレックスXを使っています。 5番ウッドで80g台のカーボンシャフトで総重量349g.4番アイアンは、426g。3Uは総重量としては、NSの軽量スチールがちょうど中間の重量のですが、試打した結果は、手元調子のアイアンテイストが90g台のカーボンシャフトだったため、カーボンシャフトを選択しました。3Uの重量は、389gです。90g台のカーボンシャフトは、DGのX100のような感じてハードです。 飛距離よりもコントロール重視の位置づけとしてUTを使いたいなら、重めのカーボンシャフトをお薦めします。2014/7/7(月)20:17 -
アイアンのシャフトヘッドスピード50M/s前後で,軽量のNS950GHを振ると,弾道は今まで以上に高くなるとともに,ナイスショットで異常に飛んでしまうことがあるはずです。ボールをきっちり捉えるほどこうした状況が多くなります。 スチールでも先が走り過ぎないシャフトにすべきです。私自身もこうした経験から,DGS200より数グラム軽いですが,手元調子でしっかり目のモーダス3のフレックスXを使っています。ナイスショットの飛びすぎもなく,操作性もよいシャフトです。是非一度試してみてください。2014/7/6(日)13:08 -
7Wと4UTについてどちらがナイスショットの確率が高いかといえば,7Wの重心深度は4UTよりも大きく有利と言えます。UTはラフでは優位ですが,ボールが2/3埋まった状態ではどちらも無理です。 私はラフからの200ヤードから210ヤードは3UT(ロフト角20度)を使っています。フェアウェイは4番アイアンを使用します。 なぜ7Wを使わないかといえば,7Wのフェイスのバルジが気になるからです。スクェアに目標方向を向いているか判然としないからです。こうした視覚的な要素もナイスショットの重要な要素だと思います。2014/7/6(日)08:21 -
ランバックス7v05挙動が似ているシャフトを教えてください。やや手元がしっかりしていて全体が撓る感じがするものの,撓り戻りは決して速くない感じというのがランバックス7V05の感想です。全体が撓るシャフトは多々ありますが,手元がややしっかりした感じで,最も似ていると思うのは,グラファイトデザインのTOUR AD DIだと思います。2014/7/5(土)18:10 -
シャフトの選び方キックポイントはメーカー公表値に過ぎず,また,3点剛性という測定方法もNGSというシャフトメーカー独自指標に準拠したメーカーが増えただけ。ですから4点剛性で数値表示するインターナショナル・フレックス・コードは,ダンロップのミヤザキシャフトで採用しております。そのほかセンターフレックス値を測定する機器もありシャフトの特性は,重量以外統一基準がないのが実態です。 撓り戻りも速ければ弾き系,ゆっくりであれば粘り系といいますが,その基準も統一されておりません。 そのほかフレックス,トルクという記号と数値も一応の目安になりますが,絶対ではありません。 結局,試打して確認するのが確実ではあるものの試打用ヘッド次第,挿し方も含め感じは結構違ってきます。 結局,多くの指標・数値は手がかりにはなるものの絶対ではないのです。ヨシさんの場合,今まで使っていたシャフトよりアヒナの7Sが方向 性もよくOB激減ということですが,それまで使っていたシャフトは確かに先が動きますし,一発の飛距離より方向性を重視するには,アヒナ,ディアマナW,ツアーAD−DIやBBなどのように,一応,手元調子もしくは中調子でもキックポイントがやや手元寄りにあり,先端剛性の高いシャフトは方向性がよくなると一般的に言われているので,不思議なことではありません。 結論としては,可能な限り試打して,自分で確認する作業を重ねるしかありません。月並みでしかも確認作業に時間のかかる結論ですが,これしかありません。2014/7/5(土)17:46
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クラブの調和私は総重量セッティングをこころがけています。メーカーが違っても、まずは総重量で目星を付けます。 次にシャフト重量を調べます。ドライバーからUTまで徐々に重いものを選択し、可能な限り試打します。実際に感じる重さやシャフトのしなりを自ら確かめます。構えた時の感覚も大切にしています。アイアンは私の場合、スチールシャフトの4番からなので、ウッドやUTとの総重量の流れと、4番アイアンからSWまでの総重量の流れをチェックします。総重量の微調整は、鉛、グリップ交換、シャフト交換で行います。 ドライバーからSWまで、最適な重さのセットにたどり着くには、多少時間がかかりますが、楽しく取り組んでください。2014/7/3(木)07:58 -
ドライバーのヘッドで450ccでよければ、フォーティーンのgelong−Dはどうでしょうか。操作性はないですが、ボールは上がりやすく、飛距離は出るシャローヘッドです。スィンガーなら一度試す価値ありです。2014/7/2(水)12:43 -
ピンG25アイアンのおすすめのシャフトはありませんでしょうか?友人のクラブを練習場で一度振っただけですが,そのときのAWTのシャフトの印象からお話ししますと,柔らかめの手元調子で,ボールは高く上がりやすいという印象で,改めて番手毎の距離感を養う必要があると思いました。 DGS300と比較すると,結構柔らかく感じるのではないでしょうか。軽量化してボールが上がりやすいものというのであれば,モーダス3TOUR120はどうでしょうか。DGS300より10g以上軽く,フレックスSでも柔らかく感じます。2014/6/29(日)05:55 -
ドライバーの方向性いろいろなミスショットが出るのは、ひとつには腕の使い過ぎがあります。さらには、インパクト時の軸の上体の位置がアドレスの位置よりズレる場合によります。捻転もご自身の体の柔軟性に基づく自然体の範囲内でなければ、トップの位置が安定しません。 飛ばしたければ、大きな筋肉を使うことですが、ウェイトシフトもさることながら、切り返しでの左腰の切り返しを速くする、しかし、開き過ぎないことです。参考まで。2014/6/27(金)14:29 -
ユーティリティの中・重量級カーボンシャフト新製品ではないのですが、ロングセラーなのであまり高くないモデルとして、グラファイトデザインのtourAD-UT85かSF-8をお勧めします。オーソドックスで多くのゴルファーにフィットします。ボールも上がりやすく力強いです。2014/6/27(金)12:58 -
耐久性の高いスピン系ボール私も平均47m/Sくらいで、使用球は、V1xとV1ですので参考になればと思います。スピン系で比較的に耐久性があるのは、スリクソンZSTAR-XVですね。タイトリストが極薄ウレタンカバーとラージコアで最初に販売したわけで、スピンはかかるけども耐久性は落ちました。追随のキャロウェイのHEX blackもテーラーメイドのリーサルもV1xと同様に 耐久性には劣ります。 結局、インパクト時のフェイスとの接地面積を減らすことで耐久性をカバーするためには、コアがやや硬めがよいかと思っていたところ、たまたまモニターになった、ゼクシオエアロスピンやキャロウェイのレガシーブラックも試しました。結果は耐久性はありますが、アプローチやパッティングのタッチが合いません。 今はこのままタイトを使い続けるか、スリクソンに変えるか思案中です。参考になれば幸甚です。2014/6/27(金)12:41 -
アイアンの買い替え(レフティ)jurer0452さんは,何を基準に2つのアイアンモデル候補を提示しているのかわかりません。コメントに記載の事項のみで判断するとしたら,慎重170cmということ。これはアイアンのライ角との関係の一応の目安になります。国内メーカーあるいは日本人仕様では,アイアンの場合,標準体型を170cm,アイアンのライ角では5番アイアンで約61度くらいに設定しています。 レガシー2012は60.5度,AP2は62度なので,時折のヒッカケの頻度はAP2のほうが確率が大きくなるでしょう。 メンフィス10DBは,フレックスはSRくらいのユニフレックスなので,物足りなく感じないかどうか。 結論から言うと,ライ角の合っているアイアンモデルを選ぶか,鍛造アイアンでライ角調整が可能なものにすることで絞込み,シャフトフレックスは試打で十分確認することが大切です。無論,ご自身の好む顔のものでという前提ですが。参考まで。2014/6/23(月)21:49 -
飛距離に影響する要素について皆さんが掲げていない要素について書き込みます。これは私自身も経験したことなので,もし,そのときのスウィングを忘れず意識できるようになるとゴルフスウィングも飛躍することになります。 ?いつもよりほんのわずか腰のリードが早くなりクラブがレイトヒットとなる結果,左手甲が張りフェイスは立つのですが,ヘッドスピードが上がる。 ?いつもよりトップからの切り返しがほんのわずかゆっくりのタイミングになっても?のような結果をもたらします。 この効果を意識的に再現するには,あまりにも微妙な差であるため,かなりの練習が必要ですし,意識できるようになってもコースでどこまで持続できるかも,その日の体調次第といったところがあります。参考まで。2014/6/22(日)06:39 -
3Wの買い替え私のおすすめは、ロイコレです。ロイコレはシャローなFWモデルをほとんど販売していないことと、表示ロフトとリアルロフトはあまり差がありません。BBDシリーズのほうが、よりディープな作りとなっています。参考まで。2014/6/17(火)08:29 -
初めてのコースでのスコアー初めてのコースは、ショットの狙いは慎重になるのであまり大きなケガはしませんが、グリーン上で苦労することもよくあります。結果として、ホームコースほどのスコアではラウンドできないことが多いです。2014/6/14(土)08:11