遅咲きトムさんのQ&A回答履歴
遅咲きトムさんのQ&A回答履歴
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初心者です!クラブ選びのアドバイスをいただけないでしょうか。今更ですが、私が「中古のフルセット」が良いと書いたのは、初心者(向け)用の物のことではなく中級者用などの物のことでした。 いわゆる、それなりの経験者でそれなりに考えて一式揃えて買った(メーカーやモデルもある程度統一して)見た目も良い物です。 買い替えで一式全部売りに出している物。 そのパターンの人も多いので、数も多く出ています。 新しい物から古いものまであるので値段はピンキリですが、安くても良いのはあります。 ただ自分で選ぶのが難しいのが難点でしょうかね。(まだまだ色々分からないでしょうから) なのである程度詳しい人がいたら、そんな中から探してもらうのもアリだとは思います。 少なくともその体力(HS)で一般市販品純正シャフトのセットや単品は合わないはずですので、ヘッドよりもシャフトに注意でしょうね。 純正は柔らかすぎるはずです。(私でさえ合わないから)2026/1/24(土)03:29 -
今平周吾プロ監修のグリップ矯正グッズ色々な意見があり面白いですね。 1つ、本品(現物を見ていませんが)に限らずグリップ矯正器具は「インターロッキング」と「オーバーラッピング」の区別はないはずです。 単に指が当たる部分を凹ませているだけで、しかも裏側はほぼ凹凸ありません。 つまり自由に握れます。 今平が監修とは名ばかりのはずです。(ダイヤと契約してるだけ) またサイズは一応、S・M・Lとありますし、私の過去の経験ではスイング練習器具にグリップ凹凸があったものは、輸入品で完全にアメリカ人用にデカかったです。全然指が合いませんでした。 (その後日本製のものを使った時は自分の手に合いましたので、そんな部分でも違いはあるみたいです) そして以前も書きましたが、私は記憶の限り「グリップ(握り)」だけは何故かゴルフ始めたときから変えていません。 つまり悩んだことがないです。そして一度も指が痛くなったこともないです。 もしかしたら幸せなのかも。 スイングは何年も試行錯誤し毎週のように変えていましたけど。笑2026/1/22(木)15:17 -
今平周吾プロ監修のグリップ矯正グッズURL見ました。 スイングに悩んでいた昔は色々と練習器具だけを見るために(体感するため)ゴルフショップに通いました。 正直、最近までもクラブは買わないが練習器具はメルカリなどで買っては売り、買っては売りを繰り返していました。 そんな私ですが、この商品を見て感じたのは「普通の昔からある物だなあ」と。 室内で振れるように短くして、グリップ(握り)と素振りを両方兼ねて覚えられるのが売りにしたもの。 能書きには 「プロの実際のグリップを型取りし、形状や角度、指の配置、握圧のかかり方まで再現することで、アマチュアゴルファーでも“ツアープロの握り”を体感できる」 とありますが正直信じません。 プロの握りも千差万別。 少し前の質問でも握り方などの話題がありましたが、同じ握りしてる人はいません。 こんな高額な費用出さなくても、数百円で昔から「グリップ先生」なるものがあります。 恐らく大差ないです。 (私の子供たちにも最初はこれを与えて握らせてました) 最後はどれだけ自分のモノにするか。 寝てるときも握っているくらいでクセを付けないと、一度ついたクセはなかなか取れませんので気が緩むと元の握りすることになります。2026/1/22(木)14:00 -
初心者です!クラブ選びのアドバイスをいただけないでしょうか。本当は身近にそれなりにアドバイスできる人がいて、聞くのが一番なんでしょうけどね。 個人的には、中古のフルセット(3万前後でバッグ付きで沢山売ってます)の中から選ぶ(理想はアドバイス貰って選んでもらう)ので十分だと思います。 8万もかける必要ないですね。勿体ない。 何なら、教わっているプロに聞くのが一番では? 正直、そこそこ合うものであれば何を使っても大差ないはず。 今のものが柔らかいと感じている時点で、選択肢も少し狭くなっているはずですし。 A)の選択肢は私には無いです。中途半端になるだけ。 上達の度合いはクラブとはほぼ関係無いです。AでもBでも変わらない。 私が1つ思い付いたのは、試打できる大手中古店で相談してセットを作ってもらう(予算を言って、まとめ買いで安くしてもらう)こと。 まあそれでも、そこそこの値段になるはずなので金は二の次で、それ以外を優先する場合。 一番良いのは、レンジ併設で実際に打てる中古店ですね。探せばあるはずです。 ちょっと調べたところでも、愛知に練習場併設店はいくつかありました。 ただ、個人的に言い切れるのは上達するのは技術(腕)です。 道具はそれを補助するだけのもの。 私は親父のお下がりで81が出るまで数年間使っていました。(今思えば全然合ってないクラブでしたけど) 私の息子には自分と同じようになってほしくなかったので、初ラウンド前に行きつけのプロに教えてやってくれと頼んで基礎を学ばせて、更に私が少しアドバイスしてからデビューさせましたが、初ラウンドで99でした。 その時は私のお下がりクラブ。 その後、私が長く使えるように厳選し中古セットを組みました。(今でもプロが使ってるかのような羨ましい14本です) 下準備と本人のセンスや努力で、あっという間に70台を出すようになりましたね。 どこまで経済的に余裕があるのかと、どこまで本気で向き合うか。それら次第でしょうか。 それによって自分の足でどこまで出かけて、どこまで聞いてどうするか・・・・。 打って納得して買うのか、噂や情報で買うのか、手に取って買うか、見ただけで買うかなどなど。 人それぞれ皆違いますしね。 クラブの達人たちの回答も参考にして下さい。私も楽しみです。2026/1/22(木)13:45 -
ARETERA BLUE の流れを損なわないシャフトtaisyoさん 先般は色々とご迷惑かけました。(詳細はご存じないかも知れませんが) また懲りずによろしくお願いしますね。 道具には疎い私ですが(次々と発売され過ぎる現状と、道具頼りの頭と体になりたくない信念から時代に付いていけてないのが本音です。それと先立つものがないので興味もない)、それでも今のシャフトは若干オーバースペックな(背伸びしている)印象は受けますね。 後半にきつくなるのは明らかにそうでしょう。腕主体のスイングは特にそうなりやすい。 (練習でも球数打てない。腕が痛くなるなどはその傾向はあるでしょう) まあ若くてパワーのある人は叩きたくなるのは分かります。 しかし多くの人が叩いて左に行かせたくない・・・・けど、右ペラやスライスは嫌・・・・って言われます。 が、別の質問でも書きましたが、右にも左にもミスはするものです。 腕と体のバランス(力感やタイミングや速さなど)が上手く合わないと、色んなミスは出ます。 どこにも力が入ってない時に気持ち良く振れてナイスショットする時ってないですか?(多分誰にでも経験あると思います) 色々考えずにテンポよくスムーズに振りきれた時ほど結果が良いと思います。 シャフトは試打できるのが理想ですが、試打できてもその時とその後のコースで打ち方変わったり、鳥かごや計測器の感覚や数値とコース上で違ったり良くある話です。 正直打ってみないと分からないところはありますので、上達するための将来への投資と考えて試しまくるのが一番のような気はしますね。 ダメなら売ればいい。しかし以前ダメだったシャフトが期間おいて打てば良かったりすることもある。 おもしろいものです。 誰も正解なんて分かりませんし、本人以上に分かる人はいないです。 感覚と好みの世界なので。 しかし皆さん、良い回答されますよね。感心します。 私は精神論ばかりで申し訳ないです。(それだけでやってきた人間ですので、一応経験談として)2026/1/22(木)10:10 -
クラブセッティングについてクラブセッティングのことは分かりかねます。 モデルやスペックだけで、その人(文字だけの)に合っているとか云々は恐らく達人でも分からない気はしますし。百人百様なので。 本当の意味ではご自身が一番分かるはずですが、常に同じ結果じゃないから自分でも分からないのが本音でしょうね。 それが徐々に同じ結果(良い悪い別にして)になってくると、合う合わないが分かってくるのでしょうね。 なので一般論的な回答は貰えるでしょうが、そこは参考適度以上でも以下でもないかな。 昨今の情報社会を上手く活用されて考えられて選ばれているのだと思います。 で、大前提の件は 正直、右も左もイヤ・・・って話なので、贅沢と言えば贅沢ですね。笑 みんなそれができたらアッという間に上級者ですし。 道具でできる内容も限界がありますし、それも技術(腕)があってこそ達成できる話ですし。 誰もが右にも左にもミスします。 それを極端に解決しようとするなら(もちろん完全じゃないです)、極端なドローかフェードが打てるようなスイングを身に付けることでしょうか。 (見た目は大きなフック・スライスレベルですが、意図した弾道なのであえてドロー・フェードとします) 知り合いに極端なドロー一辺倒とフェード一辺倒のトップアマがいますが、大きな怪我(ミス)はしません。 但し打ちづらいホールは明らかで、そこは無理せず諦めてますね。(真っすぐ打てたら乗せれる場面でも外れてOKのように) そして無理(勝負)した時に上手く行くこともあればミスることもありますね。(ミスると大きい) 当然逆球が出ることもあるし、なかなか難しいものです。 どんな打ち方でも全てが上手くいくことはないです。 いつも書いてるのですが、道具と技術のバランスを上手く保ちながら両立を目指してください。(どちらも変わってきますので) 私も脱線しました。すみません。2026/1/21(水)10:56 -
皆さまのグリップ径まあツアーベルベットが長い間グリップのベースとして君臨していることを考えれば、手の大きさや指の長さや握り方(フィンガーやパーム)やそれこそ爪の長さや関係なしに人それぞれ自分に合った(心地いい)握り方をしてるのでしょうね。 いつも言ってる道具に合わせることを自然にやってる。(クラブも然り) 欧米選手も日本人もプロもアマも同じグリップを使っていたってことは。 人間、慣れこそ怖いものはない。良い意味でも悪い意味でも。2026/1/20(火)20:01 -
皆さまのグリップ径追記を読んで・・・ 私の認識は、 フィンガーグリップはグリップ(シャフト軸)を左手の小指の付け根・薬指の第二関節と第三関節辺り・中指の第二関節辺りと斜めに当てて握っていく握り方。 指で引っかけるイメージでしょうか。 決して指の先では握らない(握れない)。指先はシャフトには当たらない。 パームグリップはグリップを指よりも手のひらで握る感じ。それに指を添える感じ。 確かに「包む」というワードは同じですが、指の腹は当たらない気がします。 爪が短いと指先で物がつまめない=爪でつまむのは難しいですが、短くてもつまめますし力は入りますね。 指でつまむのは爪ではなく指なので。 個人的にはモノをつまむ心地よさをいちいち考えたことないですし、私自身は爪が長いと逆に何かと邪魔ですね。(それが自然と気持ち良さを調整していることなのかも知れませんが) グローブサイズは先に書いたように手のひらの周囲長さなので、直接は関係無いですね。 一般的には手が大きい(手の平も大きく指の長さも長い)人は、当然ながら通常サイズよりも太めが合うのは当然で女性のように小さいと(グローブサイズが小さい)細くなります。 が、分厚く指が短い手(グローブサイズは大きい)の人は太めは握りにくいでしょうし。 私のようにグローブサイズは大きくなくても指が長いと太めが好みです。 まあ一般的傾向はあると思いますけどね。2026/1/20(火)10:10 -
皆さまのグリップ径改めて、ご質問が 「グリップ径の好みと、爪の長さ、それに手袋サイズって関係あると思います?」 であれば、 「関係ない」と思います。が私の考えですね。 まず爪の長さは全く関係ないかと。 個人的には常に短くしていないと不潔で危なくて邪魔なだけ・・・・。(あくまでも私の思い) 逆におしゃれな女性は男性以上に長いと思いますが、それとグリップ径などは別だし。 手袋のサイズは前述の通りで、手の大きさと必ずしも関係ないし指の長さとも違うし、フィット感も個人差があるので。 例えは違いますが、シャープペンやボールペンなどの太さも好みがあると思います。(箸もそうかも) 特にグリップ同様に昔は一律同じような太さだったが、ある時期から太めのモノが出てきた。 しかし好みと手や指の大きさなどは違うはずです。 もちろん爪の長さも。 それこそ各人の心地よさなどは他人には分からないです。 ちなみに私はペンもやや太めが好みです。 長年の慣れから、グリップもペンも細い(通常?)タイプは違和感あります。 今ではツアーベルベットが細く感じて、ボーケイの新品買っても直ぐに交換しています。2026/1/19(月)13:48 -
皆さまのグリップ径私の読解力が乏しく、いまいち理解できていません。 ただ、実際は好みや打ち方のタイプなど指や握り以外の要素でも色々違う気はします。 まず、指先で操作=フィンガーグリップタイプと解釈。 指の腹で包む=パームグリップと解釈。 私はフィンガーグリップですが、やや太めを好んで選んでいます。 爪の長さ。この意味が分かりません。 爪自体の縦の長さ(全体の形状。縦長なのか横に平べったいのか・・・の意味?)なのか、 爪を切る部分(女性のように伸ばしているのか、深爪のように短い意味?)なのか、 それとも親指のロングサムかショートサム(これは握り方です)のことなのか? そしてグローブサイズですが、グローブは手のひらの周囲(横方向)の寸法なので直接は関係ないと思っています。(手の縦の大きさと思われてる方もいますが) つまり大きいサイズでも手そのものが大きい人(身長も高い)と、小さいが分厚い人(小柄で太い人)など色々です。職業でも違います。 小さいサイズも小柄で細身の人や普通体型の人も色々。 更にはピッタリより小さめが好みや大きめが好みや。 昔から、飛ばし屋(飛ばしたい人)は細めを、方向性重視(安定性)は太めを好む(というよりも向いている)と言われたりしますね。 それは野球と同じで、ホームランバッターは細め(ヘッドを効かせやすい)、アベレージヒッターは太め(安定させやすい)と同じ理由と思っています。 もちろん全員が当てはまらないでしょうが。 あとはシャフト径(Butt)とグリップ内径種類でも仕上がりサイズは変わりますし、グリップも先端や中間やエンド側のサイズが微妙に色々違いますしね。 で、私は フィンガーグリップで(昔からのオーソドックスな握りのつもり)、手は大きくないですがやや太めが好み。 飛ばしよりも安定性優先なので太い方が落ち着きます。2026/1/19(月)08:46
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ウェッジの打点位置>海外ツアー選手の打球痕を見ると、同じくらい上に付いているものがありました。 そうなんですね。 私もPGA選手の打痕を調べようとしましたが見つからず。 しかしそれらは芝の上からで、はなかたかさんはマットの上からのはず(打痕がレンジボールで打った跡なので)で、そこまで同じように高い位置に当たるのか、私にはいまだに信じられないというか超スロー映像でどんな風に当たっているのか知りたい気分です。 単純な(頭での)感覚は、その位置にボールがどうやっても当たらない(届かない)気がして。その前に下部に当たってしまうような・・・・ でも現実ですしね。 PGA選手並みのスイングと精度なのかも・・・・。 ってことで、打痕の位置が高すぎるかは分からないです。 撤回します。すみません。2026/1/16(金)11:59
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ウェッジの打点位置いつもいつも何度も申し訳ないですが。 ふと思ったのですが、その位置ってそもそも「芯」を外れてる気がするのですがどうなのでしょうか? ウェッジ(でなくてもミドルアイアンでも)の芯はもっと下のような・・・・。 当たった時の感覚が違うはず(私は分かる)なのですが。 58度などで意図的(ロブなど)に上側はトゥ側に当てれば明らかに違います(飛ばさないために芯を外すので)から。 実はHSに対して飛距離ロスしているってことはないですかね?2026/1/16(金)10:19
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ウェッジの打点位置実に興味深い質問(写真)と皆さんのコメントで、もっと色々本質を知りたいですね。 正直私はこんな位置の打痕見たことない(当然自分自身も含めて)ので不思議の方が先に来てます。 タナゴンさんはあり得る(ご自身も経験ある)とのことですが、少なくともコース上(芝から)ではなくレンジで何発も打っての結果のはずなので、マットの下へフェースが潜らないから余計に不思議なんですよね。 相当フカフカのマットなら多少潜れますが、それでも相当打ち込まないと無理な気がします。 時々レンジでドスンドスンと音を立ててウェッジを打つ人がいますが、そのタイプでしょうか? でもインパクトで先にボールへコンタクトする打ち方なら、そんなに上に当たらないと思うんですが。 バンスから着地し(聞こえは良いですが実際はコース上ではダフリ)、フェースが立つ方向に動いた結果ボールがフェースの上の方に当たっていると個人的な推測です。(決してハンドファーストで上手く当たっているのとは違う) 58度とかならバンスから(実際はバンスとフェースが同時くらい。アプローチじゃないのでバンスが先は無いと思う)はあり得ますが、50度でそんな打ち方は原則無いと思っています。 パワーがあり動きも速く、レンジでの弾道はそれなりに飛んでいる(飛距離も高さも)のでナイスショットに見えている気はします。 これがコース上でも常に狙い通りの球が打てているのなら、打痕なんて気にする必要はないと思います。 (私はレンジでの打痕のチェックなどしません。汚れたら拭き取りますが、ナイスショットかミスショット化は打った感覚で直ぐに分かるので。しかも縦のズレはほとんどなく、ミスは左右のズレですね) もっと皆さんの見解を知りたいですね。(私の認識誤りとか知らない知識が得られる可能性があるので)2026/1/16(金)10:02
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ウェッジの打点位置1つだけ、改めてプロフを見て私には想像もつかないほどのHS(51以上)の方なので、私などとは全く違う当たり方をしているのかも知れません。 51以上でも色々なので実際55以上とかなら、同じような方からのコメント貰った方が良いかもですね。 しかしプロでも打痕はもっと下だとは思いますが。 ちなみに調べたところ、ダフれば上の方に付くような記事と写真はありました。 マットの上では案外ダフっているのに気付かない人は多いですので。2026/1/16(金)04:12
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ウェッジの打点位置上過ぎますねえ。 私的には。 私の50度の打痕(というよりも長年の傷)を見るとセンターが下から3本目くらいでした。 58度や54度は2本目と3本目の間くらい。 写真からは7本目くらいがセンターですからかなり上ですね。 普段あまり意識したことないですが、どうやったらその位置に当たるのか逆に不思議です。 高くティーアップして更にアッパー(すくい打ち)で打たないと付かない位置に感じますが。2026/1/15(木)19:52
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ロフト1度開くか、ライ角をフラットかどちらも試したことないし、そんなに詳しくないのでいい加減なこと書けませんが。(だったら書くな!って話ですけど) ロフトを寝かせると(1度開くって寝かせるんですよね?)、フェースって被ってくる方向じゃなかったでしたっけ? 余計に左へ飛ぶ要素が増える認識です。 ライ角をフラットにするのは左へ飛ぶ要素は減る方向かと。 ※あとは詳しい方々に教えて貰って下さい。2026/1/15(木)07:54 -
強風(暴風)への対応についてアドバイスいただきたいです私のホームも風で有名なコースで、この時期10m/sは珍しくないです。 ただ「傾斜十数度、2〜30ヤード打ち上げ」って状況はないので(他コースではありますが)あくまでもその場にいたらどうするかですが。 まず残り距離でかなり違いますね。 150y以上もあれば(実際には180y以上打つことになるので)近付けること優先。アプローチで何とかなりそうな場所まで持って行ければOK。 まずはどこまで勇気をもって番手を上げれるか。 一般的に2番手くらいは上げることあると思いますが、3番手・4番手上げることはなかなか無いので怖くて持てないです。 結局は経験値になりますが、2番手でショートする経験(どの程度か把握しておく)を積めば、3番手・4番手上げることに躊躇が無くなってきます。 そして飛ばそうとしないこと。 力んで距離を出そうとすればするほどスイングテンポが速くなりミスを誘発する。 ゆっくりスイングスピードを変えずに、しかしボールが吹けないようにボールを捕まえる打ち方でフルショットせずにスリークォーターくらいで止める。(この時にしっかり体は飛球線方向まで回転させることがポイント) 傾斜地なら、斜面スレスレに飛んでいくようなボールをイメージすると思います。 風の向き(左右の加減)にもよりますが、右から強くなければ少しドロー系にすると思います。 案外ロースピンのボールは風の影響受けないです。 普段から球の高さが高いパワーヒッターはスピン量が多いので、アゲンストでは放物線の頂点から戻される人もいます。(結果的に私のほうが飛んでいることも) この辺りは普段から風に影響されにくいボールを打つ練習(どんな打ち方すればそんな球が打てるかを試行錯誤)も必要かと思います。またどれくらい影響受けるか。 で最後は、他の方も書かれていますが、全員が同じ条件ですので他の人も苦労していると思って腐らずにプレーすることですね。 どこかでも書きましたが、ある程度悪天候での競技を経験すると、「今日はこのくらいのスコアかな」(ベスグロやカットラインなど)というのが分かってきます。 私は昔から悪天候でもあまりスコアを崩さないタイプで、最初は気付きませんでしたが案外みんな崩れることを知ってからは、淡々とプレーしていれば周りが勝手に崩れると思って必要以上に何か特別にしようと思わないようになりました。 (大事な試合などは天気悪いことを祈っています) ※ちなみにドライバーは、それほど向かい風の影響受けないものです。 もちろん距離は落ちますが、強い横風じゃない限り弾道などそんなに変わらない。 (もともと私が中弾道が好きなこともあるかも知れませんが) あとは、グリーン周りでウェッジを使って上げると相当影響ありますので、その辺も普段の練習での影響を確認するとか低く打つとか工夫はいりますね。2026/1/13(火)11:12 -
エクスプロージョンショットの距離の限界確かに「ボールのライ」や「砂の状況」と「アゴの形状」と「乗ってからのライン」などでかなり変わるとは思います。 また転がせる場合とキャリーが必要な場合でも違いますしね。(ご質問は後者ですかね) 個人的にはラウンド中のあらゆる状況の中で、バンカーほど気を遣う状況は他にないと思っています。 セカンドショットやアプローチなどよりも一番状況次第で結果が変わるので、その見極めがとても大事だと。 砂の状況を素振りで確認できない。ちょっとした傾斜や砂の盛り方やボールの埋まり方でボールの弾道は全然違うし、スピンコントロールなんてとてもじゃないが無理(経験値と雰囲気と感覚だけ)。 プロとアマの一番の差がバンカーだと思っているくらいです。 特に距離が長くなるほどその差が顕著だと思っています。 正直、30y以上のバンカーショットを上手く打つアマチュアを見たことないです。 (プロを目指している女子学生が見事に打ち分けてるのを見たことありますが) 私も距離のあるバンカーが苦手で過去にトップアマ達に聞いたことありますが、結局は明確な答えはなくみんな振り幅程度の答え(というよりも、みんな難しいと言いました)でした。 何年も悩み続けて試行錯誤(他人を盗み見たり)の結果、最近になってやっと大きな勘違いをしていることに気付き、少し上手になりました。 今更ですがバンスをしっかり砂に当ててヘッドが砂に潜らないように打つ大切さを覚えました。 そして鋭角(スティープ)に入れずに鈍角(シャロー)に入れていくこと。 長年、フェースを開いてバンスを効かせると上には飛ぶが前には飛ばない悩みを抱えていました。 それが解決できた(打ち方が分かった)ので苦手意識がなくなりました。 とはいうものの、25y以上のバンカーは寄せにいって寄るものじゃないので入った時点でボギー覚悟です。 番手と限界はあまり考えたことないです。 30y以上も打てるバンカー練習場もないので(ネットで止まるか、打てても人がいるので打てないなど)、 確認もできません。 その場の状況(雰囲気)で番手を58から54・50・PWまで上げます。 ただ、昔からバンカーにあまり入らない(入らないようにマネジメントはしている)のでピンチは少ないです。 ピンが近いバンカーショットは逆に得意(それまで飛ばさない打ち方は好きだったので)なので入っても寄せワンできると思って打ってますので結果も良いです。 ※完全な私見ですが、色んな人を見ていて感じるのは「手打ちでフェースを返す」アプローチをする人は上に上がらず前に飛ぶ(言い換えれば距離が稼げる)バンカーショットをする傾向にあり(得意とは言わないが勝手に前に飛ぶ)、逆に上にフワッと上げるアプローチが苦手なのでピンに近いバンカーは苦手と見ています。 最後はどれだけ勇気をもって振り抜けるかでしょうかね。 バンカーこそ練習量だと思います。(この3連休も2日間バンカーで打ちまくってきました)2026/1/13(火)09:22 -
50yから100yまでの距離対応についてymsさん、ほぼショートのミスの実情をもう少し詳細にお書き頂ければ有り難いです。 超下手くその意味なども良ければ。 出来るだけ具体的なら幸いです。 文字だけではなかなか真意が伝わらないとは思いますが、受け取り側も様々なので。 お時間あればよろしくお願いします。、2026/1/9(金)20:08 -
アイアンの番手別緊張について アイアン型ユーティリティ ロフトについてZ-U85の現状の相場はどの番手も15000円はしてますねえ。 9000円は破格だったんじゃないでしょうか?(それとも昔は安かった?) 個人的には6番を打てるように練習して欲しいですけどね。 確実に力みだと思います。 6番で◯◯ヤード飛ばさないといけないと思う気持ちが力みに繋がってると思います。 マイナス10yで良いと思って気楽に打てば◯◯ヤード飛ぶと思いますよ。 そのHSで打てないのは技術だけの話と思います。 それでもダメならUTを考えればどうでしょうか?2026/1/9(金)20:00
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アイアンの番手別緊張について アイアン型ユーティリティ ロフトについてヤフオクに出品されてるのがゴルパのヤフオクショップ物でしたので同一でした。 ゴルパもそれ以外には現状なし。 ゴルフドゥやゴルフキッズもなし。 他の中古屋は調べてません。 メルカリは全てSOLDOUT。 希少なので直ぐに売れるんでしょうね。 本当に欲しいのならリシャフト前提でゴルパから購入を勧めます。 いつ無くなるか分からないです。 それとも6番を打てるようにするか。 他のクラブを検討するか。 他の店舗で探すか。 ご自身で決めるしかないですね。2026/1/9(金)12:17 -
アイアンの番手別緊張について アイアン型ユーティリティ ロフトについて1つ、お詫びです。 (ちゃんと読んでませんでした。すみません) Z-U85以外に29度のアイアン型UTをお探しでしたね。 それは探してないので現状知りませんが、Z-U85の29度はヤフオクで出品されてますよ。 ゴルパなど大手中古屋にもあるかも。(また調べてみます)2026/1/9(金)11:57 -
アイアンの番手別緊張について アイアン型ユーティリティ ロフトについてまず最初に、Z-U85に#6(29度)がありますよね。 https://sports.dunlop.co.jp/golf/products/clublibrary/iron/srzu855000.html で、 ①何故U4くらいまでなのか? 昔はアイアン型UT自体そもそもなかった。 徐々に出来てきた。 Z-U45はU4まで。Z-U65はU5まで。そしてZ-U85はU6までラインナップされています。 そして最近のモデルはU4まで これはアイアンがストロングロフトになってきて、さらにそれまでなかった易しいキャビティや中空がラインナップされ、ウッド型UTも数多く選択肢が増えてハイロフトのアイアン型UTは不要(需要がない)になったと推測しますね。 (恐らく過去の販売データからも作るメリットないと判断したのでは?) ②はアイアン型UTでコンボを組む発想はないと個人的には思います。 フォーティーンなどは、TB7・TB5・TB3などで組めるように同じロフト設定ですね。 ③は最初に書きました。 ④はイマイチ仰られてる意味が分からないです。 人それぞれ(レベルも好みも)最高のものは違うでしょうから。 ※今のアイアンに合わせて上の番手を調整されようとしているので無理があるんだと思いますね。 全体を見直された方が良いように感じました。2026/1/9(金)08:20 -
50yから100yまでの距離対応についてあくまでも私見ですが ここで言う「ほぼ」は、大半の確率でがショートしてしまう(つまりいつもショートばかりしてしまう)との意味で、わずかな距離だけショートしてしまう意味ではないと想像します。 どのくらい手前にショートするのかは分かりませんが、エッジ付近で簡単に寄せワンできる距離以上にショートすると察します。 じゃないと超下手とは書かないでしょう。 そして感覚で距離調整できるのはグリーン周りの20〜30yのアプローチなら分かりますが、50〜100yなのである程度明確に番手と打ち方(振り幅なのか強弱なのか方法は人それぞれ)を決めて打ち分けする人が多いかと感じます。 私もグリーン周りのアプローチやロングパットは感覚(歩測しないし見た目優先)ですが、それでも自分の中に確たる基準や距離感があるからこそで、さすがに60〜100yは感覚ではなく膨大な練習量から身に付けた番手と打ち方(自分の中のデータ)で打つ前にしっかりこのように打つと決めてから打ちます。2026/1/8(木)20:29 -
50yから100yまでの距離対応について何度も差し出がましく申し訳ありませんが 改めてご質問を読み直し、色々私なりに推察してみました。 120y(PW)は問題ないが、それ以下が苦手。 つまり、52・56・60でロフトなりに上げるショット(あえてアプローチと言いません)が苦手と解釈。 やはり考えられるのは、ロフトが立ち気味(フェースが上を向いてない)なクラブは前方(飛球線方向)へボールを運ぶイメージは出るが、寝ているクラブはイメージが湧きにくくPWなどと同じように打てないのでは・・・と。 対策として1つ効果的な練習法は、少し高めにティーアップしたボールをウェッジで打つ方法。 ボールだけにコンタクトしティーに当たらないように。案外難しいです。 できれば低いボールが打てるように。(ロフトなりの弾道ではなく) そのためには、しっかりフェースローテーションを入れる必要がある。 しかし手先で入れるのではなく体を使って。 10~20yほどの上げるアプローチならフェース面を変えずに打ったりしますが、低く転がすときのように。 でも50y以内の転がしが得意とのことなので、そこが私的には「?」なのですが。 50y以内の転がし・・・ってイメージつかないです。(30y以上も転がすことがあるのか?) ピッチエンドランは転がしとは言いませんし、それが打てればフルショットも打てるはず。 グリーンエッジ付近から20~30y先のピンに転がすなら分かりますが、それ以上で転がす場面が私には思いつかない(というか全英OPのような状況でもなければ、相当ピンが手前でない限り私ならグリーン面に着弾させるので)です。 56度や60度で上手く転がしているのなら(高さは1m以内でキャリーも数ヤード)、上手くフェースも使えているはずなので100y以内も簡単に打てると思うのですけどね。(番手変えるだけで) 上級者さんなので、ある程度ご自分で“何がどう上手くできない”のかは分析されてると思います。 本当にシャンクが怖くてそうなのであれば(私はそうは思えませんが)、シャンクを治すことだけに注力すれば良いでしょうし。 個人的にはシャンクは短い距離のアプローチ(つまりクラブの動きは小さい)などで多発すると思っています。(小手先で打つ人は) しかしある程度大きく動かすショット(番手関係なしに)で発症するならスイングそのものでしょうが、PW以上で起こらないのなら対象外でしょうし。 何れにしてもアドレス時よりインパクトでボールとヘッドの距離が近付いていることだけは確か。 ちなみに、52度・56度・60度のフルショット(加減しなくていい)ではショートのミスはないのでしょうか? それぞれ何ヤードが目安か分かりませんが、その距離が残った場合はミスは少ないのでしょうか? それともフルショットでも加減ショットでもミスは同じなのでしょうか? その有無によっても原因は絞れる気はしますね。 全く見当違いの内容でしたら申し訳ないです。 (この辺は実際に見ないと分かりませんし、文字では限界ありますしね)2026/1/8(木)11:24 -
50yから100yまでの距離対応についてタナゴンさんの仰るように正確な距離を把握し打つ(打てるかどうかは別として)ことはとても大事ですよね。 その反復から色んな状況に対応できるようになる。 しかし恐らくレーザーはお持ちですよね。 変な話、私は距離計NGの時代でも意外と距離は合っていたし(もちろん歩測して計測はしていたので)、スコアは良かったりしてました。 でも今は瞬時に計測できるし、頭の中で明確に距離をインプットし迷わず打てるので便利ではありますね。 (個人的には安価な物は誤差が大きく迷いが生じるのでNGと思っています。周囲を見ていて感じます) で、距離の把握は大事なのですが、その前に練習でそれらの距離をどうやって把握し打ち分けられるようになるか。 そこがもっと大事だと思うのです。 通常のレンジはレンジボールに合わせて短い位置に距離表示看板があります。 (実測90y地点に100y看板など) しかしレンジボールの良否によって飛んだり飛ばなかったりします。 そもそも距離表示比率がどれだけ正確かも怪しいです。(明らかにおかしいレンジもあります) 理想は天然芝からコースボールを打って実際の着弾距離を計測できれば最高ですが、なかなかそうもいきません。 そこをどう解決するか。 もちろんラウンド数が多く、練習ラウンドの位置付けでドンドン回れる人は実戦で確認すれば良いと思います。 私の場合は練習ラウンドなんて贅沢なことはできないので、ショートコースで確認したり、天然芝のアプローチ練習場で確認したり(MAX70yくらいまでなら打てる)できるだけ実戦に近くコースボールと芝の上で確認しています。 もう1つは距離表示がレーザー距離計とピッタリ同じのレンジでの確認です。 不思議なことに綺麗な2ピースレンジボールですが、150yくらいまでは、ほぼコースボールと同じ飛び(高さも距離も)をします。 (なんだかんだ言ってもレンジボールなのですが打感も含めチープなディスタンス系コースボールよりも相当良いです。距離表示が実測値そのままの理由がそこにあると勝手に思っています。そんなレンジを2か所は知っています。スリクソンとブリジストンのボールでそれぞれ違いますが、目をつぶっていれば感覚はコースボールです) その距離感を掴んだうえで、実際のラウンドでは計測した距離を打つ意識の繰り返し(PDCAを回す)かと思います。 それでも100y打てば5yくらい簡単にズレます。 良いんです。プロじゃないんだから。 その5yを捻じ込むパッティング練習でカバーできます。 がんばってください!2026/1/7(水)15:09 -
50yから100yまでの距離対応について追記です。 ある意味、弱点(苦手)がこれだけハッキリ分かっているのなら、徹底的にそれらだけを練習されれば良いと思いますよ。 変な話、得意なものは少々練習しなくても問題なくコースで打てます。 恐らくですがフルショットが好きでそんな練習はするが、それ以下の練習(地味に見えて、人によればつまらないと思える)をやってないのでは・・・と推測します。 一般的にレンジを見ていれば分かりますが、アベレージの方は長いクラブのフルショットほど練習する傾向はある。 そして徐々に小さいクラブの中途半端な距離練習が大事だと分かってくる。 私の持論は勉強と同じ。 得意なものは勉強しなくても点は取れるし、100点以上がないので伸びしろも少ない。 苦手なものは勉強しないと点は取れないし、100点までに伸びしろがたっぷりある。 つまり合計点を上げるには苦手を勉強する方が良い。(子供達には言い聞かせてました) ゴルフは野球やサッカーのように得意なポジションで活躍できれば良いわけじゃない。 全ポジションを1人で行う必要がある。誰も助けてくれない。 なので苦手を無くすことが大事だと思ってやってきました。 ドラコン選手なら飛ばしに特化して練習すれば良い。 アプローチ名人で飯食うなら、それだけでいい。 でも1ラウンド回ってスコアメイクするならば全部を底上げする必要はあると思っています。 打ち放題(1時間でも2時間でも何でもいい)プランで、100y以内に特化した練習をするのはどうですか? 52・56・60の3本だけ持って行く。他を持って行けば打ちたくなるので。 できるだけ100y以内の目標物が多いレンジが良いです。 そしてマットの方向にだけ打つのじゃなく、広角に色々打ってほしいです。 私は週一練習ですが基本打ち放題で特別な目的がなければ、500球中の200~250球くらいは100y以内に費やしています。 (残り150~200球がアイアン。50~60球がUT。30~40球がFW。20~30球が1Wくらいの割合。この辺り流動) レンジ以外で天然芝から50y以内の練習は別でやってます。 コースでも50y以内は見た目の感覚で距離感は分かりますが、50y以上は計測し打つ前にしっかり打つべき距離を把握して打ちます。2026/1/7(水)10:18 -
50yから100yまでの距離対応について遅ればせながら・・・ 私はPW46・50・54・58のセッティングですが、50~100yに限定すれば特殊な状況でなければ、58・54・58の3本で対応してます。 50~75:58度 75~90:54度 90~100:50度 ザックリこんな感じですが、実際は状況(見た目の距離感やライや風やピンポジなど)次第で「感性」で変えます。 50yは普段から一番多く練習している距離なので体に染みついています。(正直、頭に50yとインプットすれば自然に勝手に50y飛ぶ動きをします) そして60・70・80・90・100yも同じことです。 普段から練習しまくっているので、番手と振り幅(実際は私の場合は腕の振り幅ではなく体の捻転量で調整)で打ち分けています。 といっても、私は普段からフルショット=7~8割なので(正直10割が分からない) それぞれのクラブでハーフ・スリークォーター・フルショットを打って約10y間隔の距離を引き出しとして持っている感じです。 50~100yはタナゴンさん同様、ショットと思っています。(良くアプローチと表現されるケースを見かけますが) なので普通に打つだけで、特別なことは何も必要ないと思っています。 実際を見ていないので分かりませんが、フルショットは問題ないがそうじゃない打ち方(つまりハーフやスリークォーターなど加減が必要な距離)が苦手なのかと。 それは私からいうと、「手打ち傾向がある」ことになります。 案外そんな方は多いです。一番難しいのが中途半端な調整ですので。 なので例えば木の枝が邪魔でミドルアイアンで低く打ちたい時など(ハーフやスリークォーターで抑えて打つ時)が苦手(ミスをする)じゃないかと想像します。 間違っていればすみません。 ショートするってことは、すくい打ちになってないですかね? ウェッジはロフトが寝ている(見た目フェースが上を向いてる)のでハンドファーストのイメージが湧きにくく、ハンドレートですくう人は多いです。 なので100y以内でショートばかりする人は過去にも何人も知ってます。 これも違っていればすみません。 そして私の持論(過去の経験も踏まえ)は、シャンクは「手打ち」が一番の原因と思っています。 手・腕と体がリンク(つまり体の正面に腕の三角形があれば)していればクラブがどこから入ってもシャンクはしない。 変に雰囲気を出そうとしたり技を使おうとすればするほど腕・手が独立して動き、体から離れてボールに近づけばシャンク。 ハーフトップやダフリも同じ原因でボールとヘッドの位置関係の違いだけ。 (片手打ちで似たようなミスが出るのも同じだと思っています) これも違っていればすみません。 そのスコアレベルなら50~100yを乗せるだけなら全く問題ないはずです。 毎回ベタピンに寄せようとしていて普段通りに打ててないのなら、もっと気楽に乗ればOKくらいのつもりで真ん中狙いはどうでしょうか。2026/1/7(水)09:13 -
クラブ競技で重要になる要素・スキルすみません、同じ内容を間違って投稿してしまいました。 投稿したかったのは下記です。申し訳ありません。 ヴァルさんが全て書いてくれました。笑 そんなことを経験して身に染みると、ドンドン財産となっていく。 クラブ競技は出続けていると知り合いばかりになって、クラブ選手権も緊張感がなくなってきます。 外部競技ですら(出まくってる人たちは知り合いばかり)そうです。 とにかく色んな人がいますので、そんな中でも平常心でプレーできるように経験ですね。 マーカーの話はヴァルさんの仰る通りですが、今のルールは救済処置にマーカーの確認はいりませんので(そうはいっても大体確認はしてますが)知っておいても良いですね。 その代わりに処置方法などは正確に覚えておく必要ありますが。 月例でも同じですが経験を重ねると、その日の全体のスコアがどんな感じか分かるようになります。 元々のコースレートやピンポジやグリーンの速さ・硬さ、風などなど。 自分が叩いてるからダメだと思っていても、上がってきたらみんな悪かった・・・なんてことは良くあることです。 とにかく1球の大事さを痛感します。 上手な人は競技レベルが上がれば上がるほど集中力が増します。 普段の数倍の集中力が、自分でも驚くようなナイスプレーを生みます。 それは私が痛感してます。なのでプライベートラウンドを今は家族以外やってません。 そして最後は成功体験からの自信が、全て(技術もメンタルもマネジメントも)を解決してくれると思っています。 私の場合は一喜一憂せず淡々とプレーしていれば知らぬ間にスコアは付いてきています。 ※書かれているスタッツからは、グリーン外してもアプローチとパットで凌いでいると感じます。 2グリーンで小さいと自ずとパーオン率は下がります。 そこはあまり気にしなくて良いと思いますね。 私は苦手を無くすことを昔から取り組みました。(世間では得意を伸ばせと言いますが、個人的には逆の方が確率的にいつでも無難に対応できると思っています) スライスラインが苦手だったので、そればかり練習しました。 苦手が無くなってから得意(パッティング)を伸ばすようにしました。 その結果、この約1年半の平均パット数が28.1になりました。 風対策は、風の強い日(アゲンストや横風)を選んで練習場に出かけて、影響度合いなどを確認しつつ打ち方を見付けていました。(今でもやってます) ラウンドが限られている人は日常の練習や過ごし方を工夫するしかないです。2026/1/5(月)11:13 -
クラブ競技で重要になる要素・スキル色々書きたいことはありますが、MT2896さんがどこまで本気で、どこまでどうなりたいか。 どれだけ具体的に目標(期間も含め)を掲げるか次第でしょうか。 スキルと言っても色々ありますが、結局のところ私自身の経験からはレベルアップするには全てのスキル(ここに技術もメンタルもマネジメントも全部ある)を平等に上げていくしかないと思っています。 そしてそれらは一気にアップしないので地道にコツコツやるだけ。 私のモットーは「継続は力なり」です。 ただ、やみくもに練習したりラウンドしても一歩間違えば「ヘタを固める」ことになりかねないので、頭を使うことは大事ですね。 書かれている情報を全て信じれば、現状でもシングルレベルです。 クラブハンディを取得されているか分かりませんが、9~10辺りのはずです。 月例も良いですがスクラッチ競技にドンドン参加された方が学べることは多いです。 (JGAハンディを取得されてなければ、取得されることをお勧めします。クラブ競技以外にも参加するため) 私はMTさんレベルの時から常に月例では優勝することよりもベスグロ狙いでした。 ネットスコアには何の意味も無いと思っていましたので。 (この辺りは先に書いたように、いつまでにどうなりたいか次第です) 競技ならではの難しさや心得・・・とのことですが、それらは競技に参加することで自らの経験値として積み重なりますので場数を踏むしか無いですね。 「百聞は一見に如かず」です。そして失敗(技術もルールもメンタルもマネジメントも)から学ぶことが一番です。 私も色々失敗してきました。スタートホールのOBやルール間違いのペナルティや・・・・。 仕事と同じじゃないでしょうかね。 真摯に向き合われている姿勢は感じます。 あとは足らない部分をどうやって埋めていくか、ご自分で考えることで早く活路は見い出せると思いますよ。 各スタッツを向上させるにはどうするか? 傾向改善するにはどうするか? 私は月1~2ラウンド(去年16ラウンド。内競技14ラウンド) 練習は週1(ただしショット3時間、天然芝でアプローチ&パッティング3時間) そして毎日、部屋で1mのパッティングと素振り ほぼ同じような環境です。 「やる気」「本気」「根気」「勇気」「負けん気」「元気」次第です。 がんばってください!2026/1/5(月)11:11