遅咲きトムさんのQ&A回答履歴
遅咲きトムさんのQ&A回答履歴
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先輩方のご意見欲しいです。1本だけ追加できる(というかAPEXの代わり)のが条件であれば とにかく5Wと5iの間に2本入れることになりますが、その間の飛距離差を3等分できるクラブ構成にすべきですよね。 飛距離差が40yほどあるならば、約13y前後になるように。 と言っても実際の飛距離を確認するのは案外難しく、いつも一定じゃないしなかなかレンジで確認し辛いし、計測器もキャリーとランがいい加減ですし。 なのでロフトや長さである程度選ぶしかないのが実情ですが。 私が感じるのは、今の5Wと5iに40yほどの差があるが、4Uがその中間の距離を打つクラブになっている気がします。 なので3Uを入れても5Uを入れても3等分にはならず、偏った構成になる気はします。 上を広く下を狭くするなら5Uでも良いでしょうが。 この辺りが、UTの選択の難しいところですかね(FWとアイアンの間を上手く埋める。飛距離も振り心地も色々と) なので各メーカ、モデルでロフト角もロフト差もバラバラで選択肢が多すぎますよね。 ※1つ気になるのが、5iのロフト角です。4Uと20yの差は少し開きすぎのような気はします。2026/2/25(水)08:15 -
替えが効かない名器別にないと言えばないですかね。 理由は単純に、これまでの世の中の全てのクラブを試したことがないし、同じ条件(年齢や技量や打ち方など)で同時に比較してないからです。 特に私は皆さんのように多くのクラブを使ってきていない。(理由は金銭面が第一だが、それと共に道具より腕の影響がとても大きいと思っているから) 結果的に少なからず道具に合わせた打ち方にもなっているはずで(無意識でも)、それも含めて自分に合っている(替えが効かない)ことになりますかね。 いつもいう、「人間は慣れる生き物」だと。 そんな私(大半のクラブが10年前後は使っている)の中で手放せない(名器かどうかは分からない)のが、パターですね。 テーラー RossaMonza itsybisty です。 これを自分なりにチューンしたもので替えが無いです。 万一のために予備を持っています。 パターが入らなくなってどうしようもなく悩むまでは、替えないつもりです。 ※例えは良くないかもしれませんが、「嫁」と同じですかね。 一緒に長くいると、替えはない。笑(替える人もいるでしょうが) なので世間の名器が名器になるとは限らない。2026/2/24(火)13:13 -
アマチュア競技ゴルフについてある程度本格的に学生ゴルファーやってた人(だけどプロは無理で断念など)でその後も競技の道に進みたい人は、何かしらゴルフ業界の仕事をしてる人は多いですね。 多いのがゴルフショップ関係。スポーツ(ゴルフ)メーカーやゴルフ連盟・協会など。そんな人たちは日々ゴルフができる環境に身を置いてセミプロみたいな生活してます。 それでもレベルはまちまちです。 やはり野球やサッカーなどと同じで全国出場レベルのレギュラークラスはそれなりですが、補欠クラスや二流三流校レベル出身はそうでもないです。 私などより全然若くても私などの方が勝つことは普通にあります。 20代ならともかく、30・40代になると当時のレベルを維持してないし、日頃の過ごし方次第で全然違うのがゴルフですね。 ゴルフは年配でも若者に勝てる数少ないスポーツな気はします。2026/2/22(日)18:08 -
シングルプレーヤーのアイアン私の周りでマッスル使ってる人はいないですね。 大半が世間の評判がいいセミアスリートモデルのキャビティです。 メーカーやモデルは様々。 マッスルは練習場のバックでよく見かけますが、若い人に多くレベルはそうでもない人が多い印象です。 某レンジでは時々(一応)プロも練習してるのを見ますが、若手はマッスルとキャビティ半々って感じかな。 40代以降でマッスル使ってる人はほぼいないのでは。2026/2/22(日)08:32 -
アマチュア競技ゴルフについて学生ゴルファーといっても様々ですからね。 本格的にやっていた日本学生レベルの人からそうでない人も。 またその後も真剣にやってる人もいればフェードアウト気味の人も。 それこそ言い出したらキリがないです。 私の周りにも学生出身が何人かいますが、実力はそうでもないです。(そこそこは上手いですが) 仕事や家庭環境から多くは本格的にゴルフできない人が多いです。 本当に上手い人は県アマなどの常連もいますが、シニア競技ではほとんどいないですね。 みな大人になってから始めた連中で、上位者は商売やってる(小さくても社長)人が大半です。 基本、時間と金がある人ですね。 知り合いは年間100ラウンド以上で練習も週5回って言ってます。(日本タイトル保持者です) 地方のオープン競技は学生上がりの人も出てますが、案外シニアが勝ったりします。 まあミッドアマまでは頑張るしかないですね。 シニアやミッドシニアになれば昔とった杵柄はあまり関係ない気はします。2026/2/22(日)07:59 -
パターの左人差し指アイアンなどとグリップ(握り方)を変えないというのは、ある意味一理あるとは思います。 しかしそれは昔のような細いグリップ(昔は太いのなんて無かったと思う)の時は逆に普通の考えだったかも知れませんが、今の主流が太め(ミッドやラージや)なのでそれに合わせて変える方が自然の摂理のような気もします。 もちろんそのままでも問題ないでしょうし、今でも細いグリップを好んで選んでる人もいるでしょうし。 あとはパターで悩んだことのない人はグリップ(本体も握り)も、打ち方(クロスハンドやクローや)もパターそのもの(中長尺やゼロトルクやセンターシャフトなど)も変えずに昔からのオーソドックスな方法だと勝手に分析しています。 最近初めた人は最初からマレットやミドルグリップやクロスハンドなのかも知れませんが。 まあゴルフ歴が長ければ長いほど、レベルが上がれば上がるほど、こだわりや追求や納得度合いも上がるのでずっと不変の人はなかなかいないと思いますね。2026/2/18(水)12:15 -
パターの左人差し指タナゴンさん ナイスです!(皆が思っていても書けないことを)2026/2/18(水)10:34 -
パターの左人差し指ショットと同じ握り(インターロッキング)でパッティングの時に指が痛いってことは、ショット時でも同じなんじゃないかと想像しますが。 違うのでしょうか? ショットの方が動きも負荷も大きいと思いますが、ショットでは問題ないのでしょうか? っていうか、調べたら「PINGのPP59」って若干太めのグリップですよね。 今ではスタンダードかも知れませんが、それでも昔のようにアイアンと同じようなサイズじゃなさそうです。 それでアイアンと同じ握りをしても同じように握れないでしょうし(各指の位置は変わる)、円形じゃないので感覚も変わるでしょうね。 インターロッキング(絡める)だと邪魔かも知れないですね。 まあ握りの話は無しとのことなので、いっそのこと細めのグリップ(何ならアイアンと同じにしてしまう)に替えるのはどうでしょうか? ※何が一番大事(変えたくない)かを考えて、優先順位の低いものを変えてみるのはどうでしょうか? ・違和感は仕方ない諦める。 ・グリップ形状は変えたくない。 ・握り方は変えたくない。2026/2/18(水)07:57 -
ステンレス製のハイロフトのウェッジと軟鉄製のウェッジの違い一応スピンミルドも軟鉄ではあるようですけどね。 まあボーケイは基本鍛造では無く鋳造ではありますので、あまりロフトやライ角は変えない方が良いとは言われますね。 (って私は少しだけ変えてますけど、責任持てませんと言われましたわ) まあいつも書いてますが刻印など無しで単独で使えば(またはブラインドテストすれば)分からない人は多いんじゃないでしょうか。 逆に反対に感じたり。 シャフトも然りで。 案外先入観や世間の噂に左右されやすい気はします。2026/2/17(火)16:32 -
ショートウッドのバランスの出し方無理してショートウッド入れる必要はないのでは? 私も見た目が苦手です。 そもそもウッド型UTも小振りなモデルじゃないとイヤです。(なのでアイアン型UTと併用です) UTでも私にしたらショートウッドじゃないの?って思うような投影面積の広いUTを使われてる方もいますが、打ち込むイメージができないので。(逆に払う意識で打つ人には良いのだと思います) なのでショットにどんなイメージをお持ちなのかでも変わると思います。 今お持ちのクラブが何か分かりませんし、何故この質問が出てきたのかも分かりませんが(フィッティング受けてアドバイス貰っても使う気なければ質問は出ないはずですが、少しでも使おうと思われているからの質問と察します)、少し感じたのはウェッジのご質問も含めて「ある程度の年齢になり(私も同年代です)体力は落ちていきスイングもこれ以上改善できそうになく、飛距離や精度の衰えをなんとか道具でカバーできないかとの思いが出始められての質問なのかなあ・・・と勝手に感じています。 幸いなことに今のところ私はそのような悩みは無いですが(まだまだ体力強化やスイング改造で、何とかしようと思っているし、何とかなると思っているし、何とかなっている)、いずれはそのような時期が来るんだろうなあ・・・と感じました。2026/2/17(火)13:31
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ステンレス製のハイロフトのウェッジと軟鉄製のウェッジの違いプロでも一部ステンレス製を使っているって記事もありますね。(真意のほどは分かりませんが) まあどこまで敏感でこだわりあるかでしょうね。 あまり情報に振り回されないほうが良いとは思いますね。(なんでもそうですが) そして私はいつも書いていますが、道具は自分のモノになるように練習して使うものだと思っています。 特にウェッジは色んな打ち方で色んな場面を乗り越える必要がある。 その中でも58度や60度は、ほぼフルショットしない(私の場合は95%はコントロールショット)ので余計に距離感を掴むだけでも相当な練習はいります。(どこまで求めるか次第ですが) 顔が変わるだけで良い結果のイメージが出ません。 変な話、ボーケイでもモデルが変わると顔は変わります。 それまで慣れていたウェッジを替えると慣れるのに時間かかりますし、元のウェッジを使いたくても逆に違和感があり私は使えません。それくらい微妙です。 私はメッキしているだけで弾く感覚(イメージ。色の影響もあります)があるので、ずっとノーメッキです。 実際のスピン量などの違いは分かりません。ただ慣れた物を使いたいので。 書かれているモデルがどうなのかは知りませんが、ご自分が使いたい(良いイメージが出る)物を選ばれるのが良いと思いますね。 素材よりも、顔付き(フェース面の形状やグース度合いやソール形状や開いたときの使い勝手など)やバランス・重量や違いますので、アドレスした時にどうなのか・・・2026/2/17(火)10:29 -
パターの使い分け改めて読みなおしましたが、「湿って重いグリーン」「乾いて速いグリーン」でどうするか?とのようですが 正直これって、晴天が続いていた日のラウンドで途中から多めに雨が降ってきた日であったり、逆に前日から雨で当日から晴れて乾いてきた日であったり、冬の朝の露などで湿っていたのがドンドン乾いてきたり1日の内でも条件が変わることは普通のことです。 速い遅いの定義やその差は人それぞれで感覚的な話と解釈しますが、グリーンの速さは1日の内でも変わると言えば変わりますし、ホールで違うこともあれば、練習グリーンと違うことも珍しくないですし、だからと言ってパターを替えることはできませんが、そんな場合は全然タッチが合わない(合わせられない)ってことになりますがどうなんでしょう。 どのくらいの速さの違いの話なのか。 コースが違って、2~3フィート速さが違えば合わない(合わせられない)のは考えられますが、それとは別の話でしょうし。 そもそも同じコースでも1年通せばスピードは色々です。 そして行ってみないと速さも分かりません。 普段行かないコースは尚更です。(なので私は競技で行くコースには事前に電話でスティンプメータの数値を確認し可能ならば似た速さの練習グリーンで練習します) 私が色んな人を見ていて感じるのは、まずショート気味の人は ・ショートパットが苦手でオーバーを怖がるためショートする。大半がコレです。私もそうでした。 ・手先で打つタイプで転がりが悪い(ショートが重なるとパンチが入り大オーバー) ・カップインを流し込むタイプで外れてもピッタリの距離が良いと思っている ・打てないので下りのパットは距離が合う(結果的に合ってるように見えるだけ) って印象はあります。 で個人的結論は、身も蓋も無いですが「練習量と質」しかないでしょうかね。 道具で解決できることも色々あるでしょうが、それにも限界はあるはずですし練習無くしては成立しないはずです。 しかしパッティング練習に時間を割いている人は少ない気はします。 更に家のマット練習はしても、大きな本グリーンがある環境を探してまで練習している人は少ないでしょう。(設備があってもフルショットだけして帰っている人は多いです) 練習が一番身になるのはショットでもアプローチでもなくパッティングだと私は感じています。 そして一度身に付けたら忘れないのもパッティングだと感じています。 奥が深すぎて満足できるレベルがショットやアプローチの比じゃないと思っています。 そして見た目に良し悪しが分かりにくく(ミスが分かりづらい)、満足しがちなので練習しない傾向にあると分析しています。2026/2/13(金)09:21 -
パターの使い分け私は2008年モデルのスパイダー(ロッサ モンザ イッツィビッツィ)を15年近く使っています。 いつも書いていますが、道具より腕だと思っていますので使いこなせるようになるまで使っていたら、いつの間にか年月が経っていて、今更他のパターを使えなくなったのが実情です。 色んなパターを使える人はスゴイと思います。(が個人的にはパッティングで悩んでいる人なのかなあ・・・と勝手に想像はしていますが。もちろんそうじゃない人も沢山いるとは思いますが。プロでも毎試合替える選手もいますし) 個人的にはパターが一番買い替えにくい(そして複数本使い分けるのは至難の業)と思っています。 言い換えれば、使い分けるのは1本を究極に使いこなせていない裏返しのような気もします。 練習量(時間)が同じなら、1本の方が追求できるのは確かですし。 で、速いグリーンや重いグリーンなどで距離が合わないのは「自分の距離感を持っていない」「手・腕主体で打っている」のが一因を個人的には察しますが、色々使い分けるのは当然アリだと思いますね。 決まりなんて無いのですから一番結果が出る方法を見付けるのが、本来やるべきことでしょうね。 青木瀬令奈がパターを25種類ほど使い分けているのは有名な話ですよね。 毎試合5~6本持ち込んで、当日朝に芝を触ってどれが合うか感じて選ぶのを聞いたことあります。 私はゴルフをできるだけシンプルにしたいので1本です。 自分の距離感を忘れず持ち続けるために毎週天然グリーンで転がしています。 正直5~10mは短いと思います。(見ただけで距離は合わせられるはず) 15~20mの距離感は必要なので、その距離を打てる環境はいるでしょうか。 できれば歩測せずに見ただけで体幹的に距離感が分かるようになれば理想ですね。2026/2/12(木)14:54 -
ウェッジのシャフトについてヴァルさんでも道具の悩みがあるんですね。 私はご存じのように道具に詳しくないというか、金も無いので色々目移りさせる余裕もなく(なのであえて興味持たないようにしている)、また良い意味で鈍感なのと使い慣れれば何でも同じ(と言うよりも道具は使いこなすようにするもの)と思っている人間ですので、お悩みが大変だなあとお察しします。 私は以前はMT-28に始まり歴代のフォーティーンのウェッジを長く使っていたのが、ある時期に半分は見栄と言うか憧れと興味本位でボーケイSM6を使い始めてから現在もSMシリーズです。 するとこんな私でもSM6(58度)のD5バランスに最初は戸惑いました。 RM21などと全然感覚が違ったので使えるのかなあと。 しかし人間は慣れます。 今ではあのバランス・重さじゃないと逆にミスると思います。 ちなみに私の場合はアイアンもウェッジもモーダス120Sで、ウェッジのシャフトとしては少数派だと思いますが単純に合わせた方がシンプルとの思いだけです。 他のシャフトでも打てるでしょうが(慣れれば何でも同じと思っている)ずっと同じにしているだけです。 結局ヴァルさんのご質問(お悩み)が良く分かってませんが、スペックや数字と感覚やショット結果などは必ずしも比例しないと思っていますのでご自身の感覚と結果が高次元で合う道具作りを楽しまれてはどうでしょうか。 ※ちなみに私はウェッジ(アプローチ時)も短く握ることはほとんどしません。(特殊な時を除き)2026/2/12(木)14:25 -
太いグリップの影響この辺の話は個人の感覚の世界なので難しいですよね。 仰っているのはあくまでも仕様上のスペック(数値)なので、正しいと言えば正しいですが個体差もあるでしょうしブラインドテストして違いが分かるかどうか、更にはそれらの影響かどうかは必ずしも比例するとは限らない気はします。 気になるなら限りなく気の済むまで調整するのが良いでしょうね。 それで確認しても解決しなければ他を疑う。 (マイキャディで同じような悩みの質問は過去にもありますよね。その方々が結果どうだったのか興味あります) この手の話は他人のアドバイスは本当の意味での参考にすぎず、自分で色々試して感じて答えを導くしかないですよね。(道具が原因なのか、それ以外なのか、全てなのか・・・・)2026/2/9(月)14:59 -
ガーミン アプローチS70の後継機なかなか回答が無いようなので、個人的見解を。 私はS62を使っていますが、S70の中身(使用感)は知りません。 但し、ディスプレイサイズがわずかに大きくなって多少見やすくなった程度の気はします。 その他の機能アップは正直、実際のプレーで使わない無駄なもの(私には)です。 プライベートラウンドがほとんど無い私には無用なものばかり。 更にコースレイアウトやレイアップ距離やハザード情報や何も使っていません。笑 半分は普段使い(スマートウォッチとして)したいので、ゴルフの時だけの腕時計GPSを買うくらいならと思って買ったので。 最近、バッテリーの持ちが悪くなってきた気がします。 まだまだ1ラウンド程度では全然大丈夫ですが、普段使いで減りが早くなった感じです。 使えなくなったら次はアップルウォッチに変更予定です。 他メーカーでも良さそうなのが出ているようですし。ガーミンの良さも薄れている?2026/2/9(月)14:55 -
おすすめの距離計測器ブッシュネル ピンシーカープロXM 一択ですね。 まずブッシュネルが何てたって信頼できる。 測定距離や丈夫さや何もかも。 あくまでも個人的感想ですが、私はピンシーカーⅩ2を5年以上使っていますが、いまだに故障はないですし測定も瞬時で何も問題ないです。 ただ初期のモデルなので後発メーカーに比べると大きく電池式でケースに入れる必要あるので、最近買う人には持ち運びの面で選択肢から外れている気はします。 そんなブッシュネルのデメリット(ではないが)をすべて解消したのがXMと思っています。 しかしⅩ2が壊れないので買い替えの必要性もないし、高価なので買えませんが。 経済的に問題ない人は超お薦めです。 私の周りには2~3万の安いものを買って、失敗した人ばかりなのでケチらないほうが良いと思います。 ヴァルさんに反応ではないですが、私個人は黒文字の方が見やすいです。 赤にもできますが後ろの景色しだいでは見にくいケースがありますし、黒で慣れると全然問題ないです。 まあブッシュネルは切り替えできますので大丈夫でしょう。 なんといってもポケットに入ることが一番使いやすいと思いますね。 老眼は度数がどのくらいか分かりませんが、どのメーカーも似たり寄ったりでしょうから、大手量販店で実際に覗いて確認するしかないでしょうね。 (カーナビがぼやけるのは年齢からすれば強めかもしれないですね) ※しかし車の運転などはどうなのでしょうか? 運転中は老眼鏡すれば前方は見えにくいが、メーターやナビ類は見えないことになりますが。 それと同じ気はしますけど。2026/2/8(日)06:31 -
ヤマハがゴルフ事業から撤退することへの皆さんのご意見を教えて下さい少し誤解ないように書いておきますと。 インプレスにも歴代にわたり「Vシリーズ」と「Dシリーズ」があり Vシリーズは「操作性と打感重視の中・上級者向け」 Dシリーズは「やさしく飛ばせるアベレージ~シニア向け」 と分類されているので全く別物ですね。 更に、Vシリーズの中でツアーモデルが別にあった。 今でも各社なりにモデルの分け方はありますが、当時のヤマハはそんな感じでしたね。2026/2/5(木)11:28 -
ヤマハがゴルフ事業から撤退することへの皆さんのご意見を教えて下さい普段あまりギアに関して触れない私ですが、ヤマハは唯一思い入れのある(ずっと使っている)メーカーなので今回のニュースは(すぐに知った)残念というか寂しい気持ちです。 初めて手にしたのは15年以上前、まだゴルパがそれほど浸透してなかった時期にフラッと立ち寄った店内で、見た目に惚れてワッグルした瞬間に「これだ!」と直感的に感じて買って帰ったのが始まりです。 それが、V425ツアーモデルのドライバーでした。 その後、V202ツアーモデル・V203ツアーモデルと歴代インプレスXシリーズを使っていました。 これらは色んな思い出がありますし手放したくないので、今も手元に置いています。 更には当時(15年ほど前)はゴルフダイジェスト主催の全国大試打会がキャラバン隊が毎年全国を回ってかなりのメーカーの試打をさせてくれていました。 そこで出会ったのが、Vフォージドアイアン。 当時ミズノの軟鉄が評判で打ちましたが個人的にはイマイチ(全然柔らかさを感じず)。 そこでヤマハを打ったら、断然柔らかくて打感も顔も良い。すぐに惚れました。 しかし当時は当然新品など買えないので、その後良質の中古を待ってから購入。 ついてにYAMAHAのキャディバッグも買いました。他人と被らないので気にいってました。 真意は定かじゃないですが、購入した何れのモデルも「遠藤製作所」のOEMとの噂も。 なるほどなあ、と勝手に納得。 それがRMXシリーズになってから魅力がなくなって手にしていません。 ちなみに、選手との契約は継続のようですし、葛城ゴルフでのヤマハレディースも継続のようですね。 ヤマハ契約選手(谷口や藤田や今平や有村など)は自然と応援しましたね。 全員のサインもありますし、スコアラーで帯同したこともあります。良い思い出です。2026/2/5(木)08:12 -
凍ったグリーンに合いやすいパター選び個人的に率直な意見を書かせて頂くと。 ぶっちゃけ、1年中環境がどうであれパターそのものもグリップ(握り方も本体そのものも)も何も変えませんね。 もちろん打ち方も。 要するに何1つ変えることなく、意識も含めて同じです。 正直変える方がゴルフを複雑にして自分のベースを見失う危険性を私自身は感じます。 当然ながら1年を通して全く同じ状況(状態)のグリーンは厳密にはないので、ラウンド前にその状況に対応できるように練習をします。(スタート前の練習の目的は100%そのためと考えても良い) そこには自分なりのベース(人それぞれ持っていると思う)があって、そこからの調整作業です。 しかし余程のことが無い限り、霜が降りていたり凍っている状態(ましてや雪なんてありえない)のグリーンでプレーすることはないです。(地域性の差はあるでしょうが) その時期に競技はないですし(月例などは早い時間にエントリーしない)、コース到着時点で状態が悪くてもスタートする時には良くなっている。 霜が降りている時に転がしてもボールに霜の輪ができるだけで(途中で止まる)、ゴルフは成立しません。 それは凍ったグリーンも同じです。(雪は論外。クローズです) 格安の真冬の早朝スタートで気心知れた仲間とのエンジョイゴルフ(笑い話のネタにする)なら良いでしょうが、今の私にはその選択肢は無いです。 逆に真夏は暑さだけなので通常通りで、何も変える理由もないですし。 (夏と冬でシャフトを変える人もおられるようですが、個人的には飛距離も込みで自然に合わせてプレーするだけと思っています。風などと同じ。) ※ちなみに環境(状況)の差で一番影響するのはアプローチだと思っていますので、パッティングは特に何も変えないし神経使いませんが(特に生命線のショートパットは何も変わらない)、アプローチは状況に応じて色んな選択肢からイメージと合わせてチョイスしますね。(そのために引き出しを多く持つように練習している)2026/2/2(月)09:14
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今平周吾プロ監修のグリップ矯正グッズ今更ですが、先日“藤田寛之”のYouTubeを見ていて(登録しているので勝手に出てきただけ)興味深いことを話していました。 それは、あのシェフラーやシャウフェレが「グリップ矯正器具」(グリップの形をかたどって握れるようにしたもの)を練習時に使っているとの内容でした。 世界のトップ選手が使っていることに驚きというか、興味があり最後まで視聴しました。 その中で藤田曰くは、スイングが確立して安定している人ほどスイングの再現性は高く崩れないが、ミスを誘発する要因にグリップのズレがあると言ってました。 自分でも気付かないようなズレが生じたときに、いつものスイングをすることでミスになるとか。 実に深い話ですが、アマチュアにも通ずる話ではあると思いました。 藤田自身はズレに応じて体が反応し打ち方を変えて弾道を調整する(狙ったところに打つ)タイプだと自己分析していましたが、誰でも知らぬまにズレていると言ってました。 彼は無意識にスイングを調整するタイプなのでグリップを直さないと言ってましたが、本来は安定したスイングに安定したグリップが理想だろうとも言ってました。 ってことで、改めていつも同じグリップができるように「グリップ先生」を引っ張り出してきて使おうと思いました。 ちなみに、グリップは千差万別で誰にでも合う器具はないとの意見もあるとは思いますが、トッププロたちが使っていることを思えば、オーソドックスな器具で十分効果はあるのではと思います。 (言い換えれば、そんな器具の握り方を覚えるのが変なクセがつかず万能のように思います)2026/1/30(金)14:30 -
最近のウェッジの重心位置について正直、そんなこと考えたことが無いです。笑 まあウェッジもロフトやヒール形状で重心位置も微妙に違うでしょうし、モデルによっても元々センターであったりヒールであったりするようですし。 私は完全な感覚人間ですので、とにかく打ち慣れて自分のモノにする。 このポリシー1点でずっとやってきましたので、皆さんがいつも色々言われるクラブスペックは二の次でほぼ気にしていません。 個人的にはスピンは打ち方次第で如何様にもなります。 道具よりも打ち方。 そして、グリーンの硬さや芝目や風などでも効き方は全然違う。 更に効きすぎても困るし難しいところです。 また超高速グリーンで下りのピン近でもない限り、男子プロのようなスピンもいりません。 私は7~8年前にボランティアで女子プロを見ていて、女子は男子のようにキュキュッとスピンの効いたアプローチは誰もやっていない(アマが憧れるような)ことに気付きました。 打ち方も実にシンプルで手先で何もやっていない。ショットの小さい版なだけ。 単純だけど綺麗にフェースにボールを乗せて毎回同じように打っている。(あとは番手変えるだけ) 特別な状況でない限り高さとキャリーとランで寄せていることを知ってから、マネして無理にスピン入れないようにしました。 それから一気にアプローチが寄るようになりました。 ちなみに、打ち手が同じならヒットポイントは重心位置に関係なく同じ場所で打つんじゃないでしょうか? それがヒールかセンターかは後の話で。 わざわざ重心位置意識し考えて打つ人はいないと思います。 (打ちたい球によって打ち方は当然変えますが、それも含めて普段の練習での感覚で寄せ方を体が覚える) ※アルシビストさんの質問はいつも博識の元、私には理解不能な内容が多くトンチンカンなコメントになることお許しください。2026/1/28(水)10:01 -
アイアンのリシャフトについて小柄で非力な方なのかも知れませんが、正直今のHS(40台前半と推測)で105Sは厳しいでしょうねえ。 その年齢で一般的な体力(体型)の方でそのHSならば、打ち方の問題でしょうね。 高さが出ないので右腕で無理に上げようとして、引っかけも誘発しているんじゃないですかね。 って言うか今の4~6iが105Rで上手く打てているのなら、全部合わせるだけで何も悩むこと無い気もしますが。 何なら、全部G430でも良いのでは。2026/1/27(火)13:43 -
SIM2maxについて G440kについてまあ皆さん同じように、人それぞれって言うでしょうね。 世の中何でも原則絶対はないし100%もない。 相当ハッキリしてる事でさえ90%も行かないし、そもそも未回答や分からない人も必ずいる。 まして全部のクラブを打った人の方が少ないだろうから答えようもない。 なので私は分からない。2026/1/24(土)10:46 -
初心者です!クラブ選びのアドバイスをいただけないでしょうか。今更ですが、私が「中古のフルセット」が良いと書いたのは、初心者(向け)用の物のことではなく中級者用などの物のことでした。 いわゆる、それなりの経験者でそれなりに考えて一式揃えて買った(メーカーやモデルもある程度統一して)見た目も良い物です。 買い替えで一式全部売りに出している物。 そのパターンの人も多いので、数も多く出ています。 新しい物から古いものまであるので値段はピンキリですが、安くても良いのはあります。 ただ自分で選ぶのが難しいのが難点でしょうかね。(まだまだ色々分からないでしょうから) なのである程度詳しい人がいたら、そんな中から探してもらうのもアリだとは思います。 少なくともその体力(HS)で一般市販品純正シャフトのセットや単品は合わないはずですので、ヘッドよりもシャフトに注意でしょうね。 純正は柔らかすぎるはずです。(私でさえ合わないから)2026/1/24(土)03:29 -
今平周吾プロ監修のグリップ矯正グッズ色々な意見があり面白いですね。 1つ、本品(現物を見ていませんが)に限らずグリップ矯正器具は「インターロッキング」と「オーバーラッピング」の区別はないはずです。 単に指が当たる部分を凹ませているだけで、しかも裏側はほぼ凹凸ありません。 つまり自由に握れます。 今平が監修とは名ばかりのはずです。(ダイヤと契約してるだけ) またサイズは一応、S・M・Lとありますし、私の過去の経験ではスイング練習器具にグリップ凹凸があったものは、輸入品で完全にアメリカ人用にデカかったです。全然指が合いませんでした。 (その後日本製のものを使った時は自分の手に合いましたので、そんな部分でも違いはあるみたいです) そして以前も書きましたが、私は記憶の限り「グリップ(握り)」だけは何故かゴルフ始めたときから変えていません。 つまり悩んだことがないです。そして一度も指が痛くなったこともないです。 もしかしたら幸せなのかも。 スイングは何年も試行錯誤し毎週のように変えていましたけど。笑2026/1/22(木)15:17 -
今平周吾プロ監修のグリップ矯正グッズURL見ました。 スイングに悩んでいた昔は色々と練習器具だけを見るために(体感するため)ゴルフショップに通いました。 正直、最近までもクラブは買わないが練習器具はメルカリなどで買っては売り、買っては売りを繰り返していました。 そんな私ですが、この商品を見て感じたのは「普通の昔からある物だなあ」と。 室内で振れるように短くして、グリップ(握り)と素振りを両方兼ねて覚えられるのが売りにしたもの。 能書きには 「プロの実際のグリップを型取りし、形状や角度、指の配置、握圧のかかり方まで再現することで、アマチュアゴルファーでも“ツアープロの握り”を体感できる」 とありますが正直信じません。 プロの握りも千差万別。 少し前の質問でも握り方などの話題がありましたが、同じ握りしてる人はいません。 こんな高額な費用出さなくても、数百円で昔から「グリップ先生」なるものがあります。 恐らく大差ないです。 (私の子供たちにも最初はこれを与えて握らせてました) 最後はどれだけ自分のモノにするか。 寝てるときも握っているくらいでクセを付けないと、一度ついたクセはなかなか取れませんので気が緩むと元の握りすることになります。2026/1/22(木)14:00 -
初心者です!クラブ選びのアドバイスをいただけないでしょうか。本当は身近にそれなりにアドバイスできる人がいて、聞くのが一番なんでしょうけどね。 個人的には、中古のフルセット(3万前後でバッグ付きで沢山売ってます)の中から選ぶ(理想はアドバイス貰って選んでもらう)ので十分だと思います。 8万もかける必要ないですね。勿体ない。 何なら、教わっているプロに聞くのが一番では? 正直、そこそこ合うものであれば何を使っても大差ないはず。 今のものが柔らかいと感じている時点で、選択肢も少し狭くなっているはずですし。 A)の選択肢は私には無いです。中途半端になるだけ。 上達の度合いはクラブとはほぼ関係無いです。AでもBでも変わらない。 私が1つ思い付いたのは、試打できる大手中古店で相談してセットを作ってもらう(予算を言って、まとめ買いで安くしてもらう)こと。 まあそれでも、そこそこの値段になるはずなので金は二の次で、それ以外を優先する場合。 一番良いのは、レンジ併設で実際に打てる中古店ですね。探せばあるはずです。 ちょっと調べたところでも、愛知に練習場併設店はいくつかありました。 ただ、個人的に言い切れるのは上達するのは技術(腕)です。 道具はそれを補助するだけのもの。 私は親父のお下がりで81が出るまで数年間使っていました。(今思えば全然合ってないクラブでしたけど) 私の息子には自分と同じようになってほしくなかったので、初ラウンド前に行きつけのプロに教えてやってくれと頼んで基礎を学ばせて、更に私が少しアドバイスしてからデビューさせましたが、初ラウンドで99でした。 その時は私のお下がりクラブ。 その後、私が長く使えるように厳選し中古セットを組みました。(今でもプロが使ってるかのような羨ましい14本です) 下準備と本人のセンスや努力で、あっという間に70台を出すようになりましたね。 どこまで経済的に余裕があるのかと、どこまで本気で向き合うか。それら次第でしょうか。 それによって自分の足でどこまで出かけて、どこまで聞いてどうするか・・・・。 打って納得して買うのか、噂や情報で買うのか、手に取って買うか、見ただけで買うかなどなど。 人それぞれ皆違いますしね。 クラブの達人たちの回答も参考にして下さい。私も楽しみです。2026/1/22(木)13:45 -
ARETERA BLUE の流れを損なわないシャフトtaisyoさん 先般は色々とご迷惑かけました。(詳細はご存じないかも知れませんが) また懲りずによろしくお願いしますね。 道具には疎い私ですが(次々と発売され過ぎる現状と、道具頼りの頭と体になりたくない信念から時代に付いていけてないのが本音です。それと先立つものがないので興味もない)、それでも今のシャフトは若干オーバースペックな(背伸びしている)印象は受けますね。 後半にきつくなるのは明らかにそうでしょう。腕主体のスイングは特にそうなりやすい。 (練習でも球数打てない。腕が痛くなるなどはその傾向はあるでしょう) まあ若くてパワーのある人は叩きたくなるのは分かります。 しかし多くの人が叩いて左に行かせたくない・・・・けど、右ペラやスライスは嫌・・・・って言われます。 が、別の質問でも書きましたが、右にも左にもミスはするものです。 腕と体のバランス(力感やタイミングや速さなど)が上手く合わないと、色んなミスは出ます。 どこにも力が入ってない時に気持ち良く振れてナイスショットする時ってないですか?(多分誰にでも経験あると思います) 色々考えずにテンポよくスムーズに振りきれた時ほど結果が良いと思います。 シャフトは試打できるのが理想ですが、試打できてもその時とその後のコースで打ち方変わったり、鳥かごや計測器の感覚や数値とコース上で違ったり良くある話です。 正直打ってみないと分からないところはありますので、上達するための将来への投資と考えて試しまくるのが一番のような気はしますね。 ダメなら売ればいい。しかし以前ダメだったシャフトが期間おいて打てば良かったりすることもある。 おもしろいものです。 誰も正解なんて分かりませんし、本人以上に分かる人はいないです。 感覚と好みの世界なので。 しかし皆さん、良い回答されますよね。感心します。 私は精神論ばかりで申し訳ないです。(それだけでやってきた人間ですので、一応経験談として)2026/1/22(木)10:10 -
クラブセッティングについてクラブセッティングのことは分かりかねます。 モデルやスペックだけで、その人(文字だけの)に合っているとか云々は恐らく達人でも分からない気はしますし。百人百様なので。 本当の意味ではご自身が一番分かるはずですが、常に同じ結果じゃないから自分でも分からないのが本音でしょうね。 それが徐々に同じ結果(良い悪い別にして)になってくると、合う合わないが分かってくるのでしょうね。 なので一般論的な回答は貰えるでしょうが、そこは参考適度以上でも以下でもないかな。 昨今の情報社会を上手く活用されて考えられて選ばれているのだと思います。 で、大前提の件は 正直、右も左もイヤ・・・って話なので、贅沢と言えば贅沢ですね。笑 みんなそれができたらアッという間に上級者ですし。 道具でできる内容も限界がありますし、それも技術(腕)があってこそ達成できる話ですし。 誰もが右にも左にもミスします。 それを極端に解決しようとするなら(もちろん完全じゃないです)、極端なドローかフェードが打てるようなスイングを身に付けることでしょうか。 (見た目は大きなフック・スライスレベルですが、意図した弾道なのであえてドロー・フェードとします) 知り合いに極端なドロー一辺倒とフェード一辺倒のトップアマがいますが、大きな怪我(ミス)はしません。 但し打ちづらいホールは明らかで、そこは無理せず諦めてますね。(真っすぐ打てたら乗せれる場面でも外れてOKのように) そして無理(勝負)した時に上手く行くこともあればミスることもありますね。(ミスると大きい) 当然逆球が出ることもあるし、なかなか難しいものです。 どんな打ち方でも全てが上手くいくことはないです。 いつも書いてるのですが、道具と技術のバランスを上手く保ちながら両立を目指してください。(どちらも変わってきますので) 私も脱線しました。すみません。2026/1/21(水)10:56