遅咲きトムさんのQ&A回答履歴
遅咲きトムさんのQ&A回答履歴
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ロイコレ VXフェアウェイウッド酷いメーカーですねえ。 今の世の中そんな対応すればすぐに色んな方法で公になってしまう可能性あるのに、そんな危機感はないんでしょうかねえ。 詐欺まがいの悪徳業者と変わらない対応ですね。2026/3/2(月)09:13 -
ロイコレ VXフェアウェイウッドそれこそそのままホームページに取扱店で購入できないと言われました。と店名も書いて、どこの店舗なら買えますか? と問い合わせたらどうですかね。 私ならそうしますが。 責任持って回答お願いしますと書けば良いと思います。 メーカーに責任は持たせるべきですね。 無理なら無理と回答させる。 その場合はどうやってリシャフトできるか聞く。 リシャフトは責任持てないので回答できないと言われたら諦める。2026/2/27(金)17:21 -
ソフトスパイクについて今年の9月に「パークゴルフ」「グラウンドゴルフ」用シューズからは撤退らしいですが、ゴルフ用は継続のようですね。(あくまでもネット情報) しかし、パークゴルフやグラウンドゴルフ用に専用シューズがあったこと自体ビックリです。 そりゃ需要はないだろうなあ・・・・って。スニーカーで十分な気はする。 アシックスのシューズは履いたことないですしモデルも何も分かりませんが サイズや色の好みも分かりませんが、ネット検索上はまだ販売されている感じですね。 更に後発モデルのプロMは、もっと販売されている感じです。 ヤフオクでも新品が出ています。(サイズなど合うか分かりませんが) まあ個人的にはソフトスパイクシューズの需要も少なくなっている印象はありますね。 私も数年前からスパイクレスに替えましたが、もうソフトスパイクは履けないです。 とにかくスパイクの交換が不要なのは良い。(案外金がかかるし、脱着が面倒) グリップ力も全く変わらないどころか、ソフトスパイクが減ってる方がグリップ力は弱いと思う。 私はFJのソフトスパイク(何種類か)からアディダスのコードカオス(スパイクレス)でしたが、2年ほど前からFJのソフトスパイクに替えました。 アディダスは流行りもあって履いていましたが、とにかく汚れる。グリップ力は弱くすぐに擦り減る。 でFJに替えましたが、これがメチャクチャ良いので2足を交互に履いていますし予備も買っています。 国産は日本人向けだと言われますし、欧米産は幅広に向かないと言いますが足幅が細いのならFJでも問題ないと思いますね。 まあゴルフシューズに限らず靴は実際に履いて使ってみないと分からないのは、皆さんご存じの話だと思います。 何度か失敗しているはずです。(一度も失敗と感じたことが無い人はいないのでは) 店舗で履くくらいでは分からないことは多いですよね。 長時間・長距離歩いて、靴ずれしてきたり指先が痛くなったり、フィットしなかったり・・・色々。 歩き方のクセにもよりますしね。 グリップなどと同じで好みや感覚など人それぞれですので、こればっかりはご自分で選ぶしか無いですよね。(半分失敗も覚悟で)2026/2/26(木)09:52 -
テイクバックの始動についてまあヴァルさんの言われる通りですね。 なので私は左肩下の筋肉部を意識してますわ。 決して肩ではなく大きな筋肉です。 肩は片方だけでも自由に動くので個人的には危険と思っています。 両肩が同じように動かないと意味がない(左だけでも右だけでもどうにでも動くので)と思っているので肩の意識は危険との持論です。 あと腕が体から外れないようにするために、私の両腕を伸ばして捻転する練習でも当然ながら体から外れないのは必須ですね。 まあ文字にして説明するには限界がありますね。 そして実際のスイングはどれだけ体で振れても(もちろん腕も振る必要あるし。それを極端に動かさない人もいれば逆の人もいるが程度の説明は難しい)、クラブを持って更に重心がシャフト軸上にないもののフェースを上手くコントロールしつつ、ダフらずトップせず打つなんてことは、ある意味超人技なんだと昔からずっと感じていることです。 そのために極力、鈍感で毎回同じ動きしかできない大きな筋肉を使うのがベターと思っています。 それでも72時間で動きを忘れるので、毎日素振りするようになった経緯です。 頭(理屈)では体は動いてくれないです。 たまたま良い日はありますが、何故良かったかを理解できる人(説明できる人)はあまりいないです。 できる人は毎回できるはずなので。 分かったつもりになるのがゴルフですよね。私も何百回そんなことの繰り返しか。 終わりは無いです。2026/2/25(水)11:26 -
テイクバックの始動についてちなみに、トップの位置や捻転量は柔軟性(特に肩甲骨や股関節など)で大きく差がでますので、他人と比較する必要はないと思っています。 もちろん柔軟性を高める運動などはやったほうが良いとは思いますが、スイングバランスを崩す動きは本末転倒なので。 (まだまだお若いので大丈夫ですが、年齢を重ねると維持するための運動習慣で差が出てきます) 逆に体が柔らかすぎる人(女性に多い)は、どこまでも捻転できて肘も曲げずにいくらでも動かせるのでトップの位置が定まらないオーバースイングになる人もいます。 それはそれで悩みだそうですが、硬い人間には少し分けて欲しい話です。2026/2/25(水)09:40 -
テイクバックの始動についてギアオタクならぬ、スイングオタクの私ならではの経験からコメントします。 (YouTubeなど流行る前なので図書館や書店のゴルフ本を読み漁り、プロやアマのスイング比較したり四六時中スイングのことばかり考えて今があります) 私のモットーはシンプルスイングでニュートラルスイング。 練習量の少ないアマがどうやって確率高く安定したショットを打てるかを考えたときに、余計な動きを極力排除し、できるだけ自然に逆らわず無理な動きをしないことが必要と考えたからです。 飛距離よりも方向性・安定性を最初から目指しました。 で、最初に覚えた(知った)のが、「人間の筋肉は72時間で動きを忘れる」でした。 そして「器用な小さな筋肉は色んな動きをするが、不器用な大きな筋肉は同じ動きしかできない」 つまり、脚・胸・背中などの筋肉を使い、腕・手足(指も)はできるだけ使わないスイングを作ろうとしました。 そこでテークバックですが。 私が最初に取り組んだのが、腕の感覚(意識)をなくすこと。 そのために両腕をクロスさせて胸に当てて、その状態のままスタンス取って前傾し捻転する。 腕が伸びてないので上半身(肩や胸や背中)だけで捻転せざるを得ない。 そこに下半身(脚や腰)の動きが連動され、そのまま切り返してフォローからフィニッシュの動きを行う。 そうすることで腕の意識が排除され、体でスイングする感覚が宿ります。 特に胸や肩の位置や腰(腹)の位置に意識が行くので、ふだん手打ちの人は全然体が回っていない(回せていない)ことに気付くと思います。 一番違いが分かるのが、アプローチなどのハーフショット以下の動きで差が出ます。 その動きに慣れたら(体に染み込まないと慣れたと言わないが)、次は脇を締めたまま両肘から先だけを前に伸ばした状態にする(体育の前にならえの小さい版:分かるかな?)。 つまり腕は自由に使えないが、少しだけ腕の意識を与える。 そして同じようにスイングする。 この時も決して腕には意識は向けず、あくまでも最初のように体だけで振るようにする。 そして次に、両腕を伸ばして(できれば手のひらは合わせる。まだグリップのように握らない)同じ感覚でスイングする。 徐々に腕の意識が出てくるので体への意識が薄れてきますが、そこを我慢して。 この時注意するのが、できるだけ肘を曲げないようにすること。 右ひじは自然に畳まれていきますが、左肘は曲げない。(曲がるところまで行けばオーバースイング) それから手をグリップした形で同じように振ってみる。 この形になると急に手首を使いたくなって(クセも相まって)、手や腕に意識が行くと思います。 そのときにそれまでの動きを思い出しながら体へ意識を持って行く。 簡単じゃないので、ダメなら最初に戻ってを繰り返す。 そして最後にクラブを持って、腕や手の意識を無くし(減らし)体でスイングできるかどうか。 書くと簡単そうですが、長年ついたクセはなかなか取れません。 オーバースイングの原因は肘や手首を曲げて楽にクラブを担ごうとするからです。(私の持論) そのような人からすれば、体を使ってスイングしている人のトップは「こんな位置で良いの?」「こんなにコンパクトで良いの?」ってビックリするくらい小さいです。 でも体はシッカリ回っているのでそれ以上不要です。(逆に手打ちの人の倍くらい体は回っている) プロのトップの位置(静止画)でシャフトが水平以上に行ってない(ヘッドが垂れてない)選手がいるってことは、相当手前で切り返し動作が入っているってことです。それでも反動で動いていくから。 しかし多くの人が静止画を見て、あの位置まで手を上げないといけないと思って上げるので、実際のトップはそのまま反動で行きすぎてオーバースイングになっているんですよね。 完全なる持論ですが、私は正しいと思ってスイングを作り上げました。 あくまでも私がやってきたことですので参考程度で。 (まあこんなネタは星の数ほどあります。笑)2026/2/25(水)09:21 -
先輩方のご意見欲しいです。1本だけ追加できる(というかAPEXの代わり)のが条件であれば とにかく5Wと5iの間に2本入れることになりますが、その間の飛距離差を3等分できるクラブ構成にすべきですよね。 飛距離差が40yほどあるならば、約13y前後になるように。 と言っても実際の飛距離を確認するのは案外難しく、いつも一定じゃないしなかなかレンジで確認し辛いし、計測器もキャリーとランがいい加減ですし。 なのでロフトや長さである程度選ぶしかないのが実情ですが。 私が感じるのは、今の5Wと5iに40yほどの差があるが、4Uがその中間の距離を打つクラブになっている気がします。 なので3Uを入れても5Uを入れても3等分にはならず、偏った構成になる気はします。 上を広く下を狭くするなら5Uでも良いでしょうが。 この辺りが、UTの選択の難しいところですかね(FWとアイアンの間を上手く埋める。飛距離も振り心地も色々と) なので各メーカ、モデルでロフト角もロフト差もバラバラで選択肢が多すぎますよね。 ※1つ気になるのが、5iのロフト角です。4Uと20yの差は少し開きすぎのような気はします。2026/2/25(水)08:15 -
替えが効かない名器別にないと言えばないですかね。 理由は単純に、これまでの世の中の全てのクラブを試したことがないし、同じ条件(年齢や技量や打ち方など)で同時に比較してないからです。 特に私は皆さんのように多くのクラブを使ってきていない。(理由は金銭面が第一だが、それと共に道具より腕の影響がとても大きいと思っているから) 結果的に少なからず道具に合わせた打ち方にもなっているはずで(無意識でも)、それも含めて自分に合っている(替えが効かない)ことになりますかね。 いつもいう、「人間は慣れる生き物」だと。 そんな私(大半のクラブが10年前後は使っている)の中で手放せない(名器かどうかは分からない)のが、パターですね。 テーラー RossaMonza itsybisty です。 これを自分なりにチューンしたもので替えが無いです。 万一のために予備を持っています。 パターが入らなくなってどうしようもなく悩むまでは、替えないつもりです。 ※例えは良くないかもしれませんが、「嫁」と同じですかね。 一緒に長くいると、替えはない。笑(替える人もいるでしょうが) なので世間の名器が名器になるとは限らない。2026/2/24(火)13:13 -
アマチュア競技ゴルフについてある程度本格的に学生ゴルファーやってた人(だけどプロは無理で断念など)でその後も競技の道に進みたい人は、何かしらゴルフ業界の仕事をしてる人は多いですね。 多いのがゴルフショップ関係。スポーツ(ゴルフ)メーカーやゴルフ連盟・協会など。そんな人たちは日々ゴルフができる環境に身を置いてセミプロみたいな生活してます。 それでもレベルはまちまちです。 やはり野球やサッカーなどと同じで全国出場レベルのレギュラークラスはそれなりですが、補欠クラスや二流三流校レベル出身はそうでもないです。 私などより全然若くても私などの方が勝つことは普通にあります。 20代ならともかく、30・40代になると当時のレベルを維持してないし、日頃の過ごし方次第で全然違うのがゴルフですね。 ゴルフは年配でも若者に勝てる数少ないスポーツな気はします。2026/2/22(日)18:08 -
シングルプレーヤーのアイアン私の周りでマッスル使ってる人はいないですね。 大半が世間の評判がいいセミアスリートモデルのキャビティです。 メーカーやモデルは様々。 マッスルは練習場のバックでよく見かけますが、若い人に多くレベルはそうでもない人が多い印象です。 某レンジでは時々(一応)プロも練習してるのを見ますが、若手はマッスルとキャビティ半々って感じかな。 40代以降でマッスル使ってる人はほぼいないのでは。2026/2/22(日)08:32
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アマチュア競技ゴルフについて学生ゴルファーといっても様々ですからね。 本格的にやっていた日本学生レベルの人からそうでない人も。 またその後も真剣にやってる人もいればフェードアウト気味の人も。 それこそ言い出したらキリがないです。 私の周りにも学生出身が何人かいますが、実力はそうでもないです。(そこそこは上手いですが) 仕事や家庭環境から多くは本格的にゴルフできない人が多いです。 本当に上手い人は県アマなどの常連もいますが、シニア競技ではほとんどいないですね。 みな大人になってから始めた連中で、上位者は商売やってる(小さくても社長)人が大半です。 基本、時間と金がある人ですね。 知り合いは年間100ラウンド以上で練習も週5回って言ってます。(日本タイトル保持者です) 地方のオープン競技は学生上がりの人も出てますが、案外シニアが勝ったりします。 まあミッドアマまでは頑張るしかないですね。 シニアやミッドシニアになれば昔とった杵柄はあまり関係ない気はします。2026/2/22(日)07:59 -
パターの左人差し指アイアンなどとグリップ(握り方)を変えないというのは、ある意味一理あるとは思います。 しかしそれは昔のような細いグリップ(昔は太いのなんて無かったと思う)の時は逆に普通の考えだったかも知れませんが、今の主流が太め(ミッドやラージや)なのでそれに合わせて変える方が自然の摂理のような気もします。 もちろんそのままでも問題ないでしょうし、今でも細いグリップを好んで選んでる人もいるでしょうし。 あとはパターで悩んだことのない人はグリップ(本体も握り)も、打ち方(クロスハンドやクローや)もパターそのもの(中長尺やゼロトルクやセンターシャフトなど)も変えずに昔からのオーソドックスな方法だと勝手に分析しています。 最近初めた人は最初からマレットやミドルグリップやクロスハンドなのかも知れませんが。 まあゴルフ歴が長ければ長いほど、レベルが上がれば上がるほど、こだわりや追求や納得度合いも上がるのでずっと不変の人はなかなかいないと思いますね。2026/2/18(水)12:15 -
パターの左人差し指タナゴンさん ナイスです!(皆が思っていても書けないことを)2026/2/18(水)10:34 -
パターの左人差し指ショットと同じ握り(インターロッキング)でパッティングの時に指が痛いってことは、ショット時でも同じなんじゃないかと想像しますが。 違うのでしょうか? ショットの方が動きも負荷も大きいと思いますが、ショットでは問題ないのでしょうか? っていうか、調べたら「PINGのPP59」って若干太めのグリップですよね。 今ではスタンダードかも知れませんが、それでも昔のようにアイアンと同じようなサイズじゃなさそうです。 それでアイアンと同じ握りをしても同じように握れないでしょうし(各指の位置は変わる)、円形じゃないので感覚も変わるでしょうね。 インターロッキング(絡める)だと邪魔かも知れないですね。 まあ握りの話は無しとのことなので、いっそのこと細めのグリップ(何ならアイアンと同じにしてしまう)に替えるのはどうでしょうか? ※何が一番大事(変えたくない)かを考えて、優先順位の低いものを変えてみるのはどうでしょうか? ・違和感は仕方ない諦める。 ・グリップ形状は変えたくない。 ・握り方は変えたくない。2026/2/18(水)07:57 -
ステンレス製のハイロフトのウェッジと軟鉄製のウェッジの違い一応スピンミルドも軟鉄ではあるようですけどね。 まあボーケイは基本鍛造では無く鋳造ではありますので、あまりロフトやライ角は変えない方が良いとは言われますね。 (って私は少しだけ変えてますけど、責任持てませんと言われましたわ) まあいつも書いてますが刻印など無しで単独で使えば(またはブラインドテストすれば)分からない人は多いんじゃないでしょうか。 逆に反対に感じたり。 シャフトも然りで。 案外先入観や世間の噂に左右されやすい気はします。2026/2/17(火)16:32 -
ショートウッドのバランスの出し方無理してショートウッド入れる必要はないのでは? 私も見た目が苦手です。 そもそもウッド型UTも小振りなモデルじゃないとイヤです。(なのでアイアン型UTと併用です) UTでも私にしたらショートウッドじゃないの?って思うような投影面積の広いUTを使われてる方もいますが、打ち込むイメージができないので。(逆に払う意識で打つ人には良いのだと思います) なのでショットにどんなイメージをお持ちなのかでも変わると思います。 今お持ちのクラブが何か分かりませんし、何故この質問が出てきたのかも分かりませんが(フィッティング受けてアドバイス貰っても使う気なければ質問は出ないはずですが、少しでも使おうと思われているからの質問と察します)、少し感じたのはウェッジのご質問も含めて「ある程度の年齢になり(私も同年代です)体力は落ちていきスイングもこれ以上改善できそうになく、飛距離や精度の衰えをなんとか道具でカバーできないかとの思いが出始められての質問なのかなあ・・・と勝手に感じています。 幸いなことに今のところ私はそのような悩みは無いですが(まだまだ体力強化やスイング改造で、何とかしようと思っているし、何とかなると思っているし、何とかなっている)、いずれはそのような時期が来るんだろうなあ・・・と感じました。2026/2/17(火)13:31 -
ステンレス製のハイロフトのウェッジと軟鉄製のウェッジの違いプロでも一部ステンレス製を使っているって記事もありますね。(真意のほどは分かりませんが) まあどこまで敏感でこだわりあるかでしょうね。 あまり情報に振り回されないほうが良いとは思いますね。(なんでもそうですが) そして私はいつも書いていますが、道具は自分のモノになるように練習して使うものだと思っています。 特にウェッジは色んな打ち方で色んな場面を乗り越える必要がある。 その中でも58度や60度は、ほぼフルショットしない(私の場合は95%はコントロールショット)ので余計に距離感を掴むだけでも相当な練習はいります。(どこまで求めるか次第ですが) 顔が変わるだけで良い結果のイメージが出ません。 変な話、ボーケイでもモデルが変わると顔は変わります。 それまで慣れていたウェッジを替えると慣れるのに時間かかりますし、元のウェッジを使いたくても逆に違和感があり私は使えません。それくらい微妙です。 私はメッキしているだけで弾く感覚(イメージ。色の影響もあります)があるので、ずっとノーメッキです。 実際のスピン量などの違いは分かりません。ただ慣れた物を使いたいので。 書かれているモデルがどうなのかは知りませんが、ご自分が使いたい(良いイメージが出る)物を選ばれるのが良いと思いますね。 素材よりも、顔付き(フェース面の形状やグース度合いやソール形状や開いたときの使い勝手など)やバランス・重量や違いますので、アドレスした時にどうなのか・・・2026/2/17(火)10:29 -
パターの使い分け改めて読みなおしましたが、「湿って重いグリーン」「乾いて速いグリーン」でどうするか?とのようですが 正直これって、晴天が続いていた日のラウンドで途中から多めに雨が降ってきた日であったり、逆に前日から雨で当日から晴れて乾いてきた日であったり、冬の朝の露などで湿っていたのがドンドン乾いてきたり1日の内でも条件が変わることは普通のことです。 速い遅いの定義やその差は人それぞれで感覚的な話と解釈しますが、グリーンの速さは1日の内でも変わると言えば変わりますし、ホールで違うこともあれば、練習グリーンと違うことも珍しくないですし、だからと言ってパターを替えることはできませんが、そんな場合は全然タッチが合わない(合わせられない)ってことになりますがどうなんでしょう。 どのくらいの速さの違いの話なのか。 コースが違って、2~3フィート速さが違えば合わない(合わせられない)のは考えられますが、それとは別の話でしょうし。 そもそも同じコースでも1年通せばスピードは色々です。 そして行ってみないと速さも分かりません。 普段行かないコースは尚更です。(なので私は競技で行くコースには事前に電話でスティンプメータの数値を確認し可能ならば似た速さの練習グリーンで練習します) 私が色んな人を見ていて感じるのは、まずショート気味の人は ・ショートパットが苦手でオーバーを怖がるためショートする。大半がコレです。私もそうでした。 ・手先で打つタイプで転がりが悪い(ショートが重なるとパンチが入り大オーバー) ・カップインを流し込むタイプで外れてもピッタリの距離が良いと思っている ・打てないので下りのパットは距離が合う(結果的に合ってるように見えるだけ) って印象はあります。 で個人的結論は、身も蓋も無いですが「練習量と質」しかないでしょうかね。 道具で解決できることも色々あるでしょうが、それにも限界はあるはずですし練習無くしては成立しないはずです。 しかしパッティング練習に時間を割いている人は少ない気はします。 更に家のマット練習はしても、大きな本グリーンがある環境を探してまで練習している人は少ないでしょう。(設備があってもフルショットだけして帰っている人は多いです) 練習が一番身になるのはショットでもアプローチでもなくパッティングだと私は感じています。 そして一度身に付けたら忘れないのもパッティングだと感じています。 奥が深すぎて満足できるレベルがショットやアプローチの比じゃないと思っています。 そして見た目に良し悪しが分かりにくく(ミスが分かりづらい)、満足しがちなので練習しない傾向にあると分析しています。2026/2/13(金)09:21 -
パターの使い分け私は2008年モデルのスパイダー(ロッサ モンザ イッツィビッツィ)を15年近く使っています。 いつも書いていますが、道具より腕だと思っていますので使いこなせるようになるまで使っていたら、いつの間にか年月が経っていて、今更他のパターを使えなくなったのが実情です。 色んなパターを使える人はスゴイと思います。(が個人的にはパッティングで悩んでいる人なのかなあ・・・と勝手に想像はしていますが。もちろんそうじゃない人も沢山いるとは思いますが。プロでも毎試合替える選手もいますし) 個人的にはパターが一番買い替えにくい(そして複数本使い分けるのは至難の業)と思っています。 言い換えれば、使い分けるのは1本を究極に使いこなせていない裏返しのような気もします。 練習量(時間)が同じなら、1本の方が追求できるのは確かですし。 で、速いグリーンや重いグリーンなどで距離が合わないのは「自分の距離感を持っていない」「手・腕主体で打っている」のが一因を個人的には察しますが、色々使い分けるのは当然アリだと思いますね。 決まりなんて無いのですから一番結果が出る方法を見付けるのが、本来やるべきことでしょうね。 青木瀬令奈がパターを25種類ほど使い分けているのは有名な話ですよね。 毎試合5~6本持ち込んで、当日朝に芝を触ってどれが合うか感じて選ぶのを聞いたことあります。 私はゴルフをできるだけシンプルにしたいので1本です。 自分の距離感を忘れず持ち続けるために毎週天然グリーンで転がしています。 正直5~10mは短いと思います。(見ただけで距離は合わせられるはず) 15~20mの距離感は必要なので、その距離を打てる環境はいるでしょうか。 できれば歩測せずに見ただけで体幹的に距離感が分かるようになれば理想ですね。2026/2/12(木)14:54 -
ウェッジのシャフトについてヴァルさんでも道具の悩みがあるんですね。 私はご存じのように道具に詳しくないというか、金も無いので色々目移りさせる余裕もなく(なのであえて興味持たないようにしている)、また良い意味で鈍感なのと使い慣れれば何でも同じ(と言うよりも道具は使いこなすようにするもの)と思っている人間ですので、お悩みが大変だなあとお察しします。 私は以前はMT-28に始まり歴代のフォーティーンのウェッジを長く使っていたのが、ある時期に半分は見栄と言うか憧れと興味本位でボーケイSM6を使い始めてから現在もSMシリーズです。 するとこんな私でもSM6(58度)のD5バランスに最初は戸惑いました。 RM21などと全然感覚が違ったので使えるのかなあと。 しかし人間は慣れます。 今ではあのバランス・重さじゃないと逆にミスると思います。 ちなみに私の場合はアイアンもウェッジもモーダス120Sで、ウェッジのシャフトとしては少数派だと思いますが単純に合わせた方がシンプルとの思いだけです。 他のシャフトでも打てるでしょうが(慣れれば何でも同じと思っている)ずっと同じにしているだけです。 結局ヴァルさんのご質問(お悩み)が良く分かってませんが、スペックや数字と感覚やショット結果などは必ずしも比例しないと思っていますのでご自身の感覚と結果が高次元で合う道具作りを楽しまれてはどうでしょうか。 ※ちなみに私はウェッジ(アプローチ時)も短く握ることはほとんどしません。(特殊な時を除き)2026/2/12(木)14:25
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太いグリップの影響この辺の話は個人の感覚の世界なので難しいですよね。 仰っているのはあくまでも仕様上のスペック(数値)なので、正しいと言えば正しいですが個体差もあるでしょうしブラインドテストして違いが分かるかどうか、更にはそれらの影響かどうかは必ずしも比例するとは限らない気はします。 気になるなら限りなく気の済むまで調整するのが良いでしょうね。 それで確認しても解決しなければ他を疑う。 (マイキャディで同じような悩みの質問は過去にもありますよね。その方々が結果どうだったのか興味あります) この手の話は他人のアドバイスは本当の意味での参考にすぎず、自分で色々試して感じて答えを導くしかないですよね。(道具が原因なのか、それ以外なのか、全てなのか・・・・)2026/2/9(月)14:59 -
ガーミン アプローチS70の後継機なかなか回答が無いようなので、個人的見解を。 私はS62を使っていますが、S70の中身(使用感)は知りません。 但し、ディスプレイサイズがわずかに大きくなって多少見やすくなった程度の気はします。 その他の機能アップは正直、実際のプレーで使わない無駄なもの(私には)です。 プライベートラウンドがほとんど無い私には無用なものばかり。 更にコースレイアウトやレイアップ距離やハザード情報や何も使っていません。笑 半分は普段使い(スマートウォッチとして)したいので、ゴルフの時だけの腕時計GPSを買うくらいならと思って買ったので。 最近、バッテリーの持ちが悪くなってきた気がします。 まだまだ1ラウンド程度では全然大丈夫ですが、普段使いで減りが早くなった感じです。 使えなくなったら次はアップルウォッチに変更予定です。 他メーカーでも良さそうなのが出ているようですし。ガーミンの良さも薄れている?2026/2/9(月)14:55 -
おすすめの距離計測器ブッシュネル ピンシーカープロXM 一択ですね。 まずブッシュネルが何てたって信頼できる。 測定距離や丈夫さや何もかも。 あくまでも個人的感想ですが、私はピンシーカーⅩ2を5年以上使っていますが、いまだに故障はないですし測定も瞬時で何も問題ないです。 ただ初期のモデルなので後発メーカーに比べると大きく電池式でケースに入れる必要あるので、最近買う人には持ち運びの面で選択肢から外れている気はします。 そんなブッシュネルのデメリット(ではないが)をすべて解消したのがXMと思っています。 しかしⅩ2が壊れないので買い替えの必要性もないし、高価なので買えませんが。 経済的に問題ない人は超お薦めです。 私の周りには2~3万の安いものを買って、失敗した人ばかりなのでケチらないほうが良いと思います。 ヴァルさんに反応ではないですが、私個人は黒文字の方が見やすいです。 赤にもできますが後ろの景色しだいでは見にくいケースがありますし、黒で慣れると全然問題ないです。 まあブッシュネルは切り替えできますので大丈夫でしょう。 なんといってもポケットに入ることが一番使いやすいと思いますね。 老眼は度数がどのくらいか分かりませんが、どのメーカーも似たり寄ったりでしょうから、大手量販店で実際に覗いて確認するしかないでしょうね。 (カーナビがぼやけるのは年齢からすれば強めかもしれないですね) ※しかし車の運転などはどうなのでしょうか? 運転中は老眼鏡すれば前方は見えにくいが、メーターやナビ類は見えないことになりますが。 それと同じ気はしますけど。2026/2/8(日)06:31 -
ヤマハがゴルフ事業から撤退することへの皆さんのご意見を教えて下さい少し誤解ないように書いておきますと。 インプレスにも歴代にわたり「Vシリーズ」と「Dシリーズ」があり Vシリーズは「操作性と打感重視の中・上級者向け」 Dシリーズは「やさしく飛ばせるアベレージ~シニア向け」 と分類されているので全く別物ですね。 更に、Vシリーズの中でツアーモデルが別にあった。 今でも各社なりにモデルの分け方はありますが、当時のヤマハはそんな感じでしたね。2026/2/5(木)11:28 -
ヤマハがゴルフ事業から撤退することへの皆さんのご意見を教えて下さい普段あまりギアに関して触れない私ですが、ヤマハは唯一思い入れのある(ずっと使っている)メーカーなので今回のニュースは(すぐに知った)残念というか寂しい気持ちです。 初めて手にしたのは15年以上前、まだゴルパがそれほど浸透してなかった時期にフラッと立ち寄った店内で、見た目に惚れてワッグルした瞬間に「これだ!」と直感的に感じて買って帰ったのが始まりです。 それが、V425ツアーモデルのドライバーでした。 その後、V202ツアーモデル・V203ツアーモデルと歴代インプレスXシリーズを使っていました。 これらは色んな思い出がありますし手放したくないので、今も手元に置いています。 更には当時(15年ほど前)はゴルフダイジェスト主催の全国大試打会がキャラバン隊が毎年全国を回ってかなりのメーカーの試打をさせてくれていました。 そこで出会ったのが、Vフォージドアイアン。 当時ミズノの軟鉄が評判で打ちましたが個人的にはイマイチ(全然柔らかさを感じず)。 そこでヤマハを打ったら、断然柔らかくて打感も顔も良い。すぐに惚れました。 しかし当時は当然新品など買えないので、その後良質の中古を待ってから購入。 ついてにYAMAHAのキャディバッグも買いました。他人と被らないので気にいってました。 真意は定かじゃないですが、購入した何れのモデルも「遠藤製作所」のOEMとの噂も。 なるほどなあ、と勝手に納得。 それがRMXシリーズになってから魅力がなくなって手にしていません。 ちなみに、選手との契約は継続のようですし、葛城ゴルフでのヤマハレディースも継続のようですね。 ヤマハ契約選手(谷口や藤田や今平や有村など)は自然と応援しましたね。 全員のサインもありますし、スコアラーで帯同したこともあります。良い思い出です。2026/2/5(木)08:12 -
凍ったグリーンに合いやすいパター選び個人的に率直な意見を書かせて頂くと。 ぶっちゃけ、1年中環境がどうであれパターそのものもグリップ(握り方も本体そのものも)も何も変えませんね。 もちろん打ち方も。 要するに何1つ変えることなく、意識も含めて同じです。 正直変える方がゴルフを複雑にして自分のベースを見失う危険性を私自身は感じます。 当然ながら1年を通して全く同じ状況(状態)のグリーンは厳密にはないので、ラウンド前にその状況に対応できるように練習をします。(スタート前の練習の目的は100%そのためと考えても良い) そこには自分なりのベース(人それぞれ持っていると思う)があって、そこからの調整作業です。 しかし余程のことが無い限り、霜が降りていたり凍っている状態(ましてや雪なんてありえない)のグリーンでプレーすることはないです。(地域性の差はあるでしょうが) その時期に競技はないですし(月例などは早い時間にエントリーしない)、コース到着時点で状態が悪くてもスタートする時には良くなっている。 霜が降りている時に転がしてもボールに霜の輪ができるだけで(途中で止まる)、ゴルフは成立しません。 それは凍ったグリーンも同じです。(雪は論外。クローズです) 格安の真冬の早朝スタートで気心知れた仲間とのエンジョイゴルフ(笑い話のネタにする)なら良いでしょうが、今の私にはその選択肢は無いです。 逆に真夏は暑さだけなので通常通りで、何も変える理由もないですし。 (夏と冬でシャフトを変える人もおられるようですが、個人的には飛距離も込みで自然に合わせてプレーするだけと思っています。風などと同じ。) ※ちなみに環境(状況)の差で一番影響するのはアプローチだと思っていますので、パッティングは特に何も変えないし神経使いませんが(特に生命線のショートパットは何も変わらない)、アプローチは状況に応じて色んな選択肢からイメージと合わせてチョイスしますね。(そのために引き出しを多く持つように練習している)2026/2/2(月)09:14 -
今平周吾プロ監修のグリップ矯正グッズ今更ですが、先日“藤田寛之”のYouTubeを見ていて(登録しているので勝手に出てきただけ)興味深いことを話していました。 それは、あのシェフラーやシャウフェレが「グリップ矯正器具」(グリップの形をかたどって握れるようにしたもの)を練習時に使っているとの内容でした。 世界のトップ選手が使っていることに驚きというか、興味があり最後まで視聴しました。 その中で藤田曰くは、スイングが確立して安定している人ほどスイングの再現性は高く崩れないが、ミスを誘発する要因にグリップのズレがあると言ってました。 自分でも気付かないようなズレが生じたときに、いつものスイングをすることでミスになるとか。 実に深い話ですが、アマチュアにも通ずる話ではあると思いました。 藤田自身はズレに応じて体が反応し打ち方を変えて弾道を調整する(狙ったところに打つ)タイプだと自己分析していましたが、誰でも知らぬまにズレていると言ってました。 彼は無意識にスイングを調整するタイプなのでグリップを直さないと言ってましたが、本来は安定したスイングに安定したグリップが理想だろうとも言ってました。 ってことで、改めていつも同じグリップができるように「グリップ先生」を引っ張り出してきて使おうと思いました。 ちなみに、グリップは千差万別で誰にでも合う器具はないとの意見もあるとは思いますが、トッププロたちが使っていることを思えば、オーソドックスな器具で十分効果はあるのではと思います。 (言い換えれば、そんな器具の握り方を覚えるのが変なクセがつかず万能のように思います)2026/1/30(金)14:30 -
最近のウェッジの重心位置について正直、そんなこと考えたことが無いです。笑 まあウェッジもロフトやヒール形状で重心位置も微妙に違うでしょうし、モデルによっても元々センターであったりヒールであったりするようですし。 私は完全な感覚人間ですので、とにかく打ち慣れて自分のモノにする。 このポリシー1点でずっとやってきましたので、皆さんがいつも色々言われるクラブスペックは二の次でほぼ気にしていません。 個人的にはスピンは打ち方次第で如何様にもなります。 道具よりも打ち方。 そして、グリーンの硬さや芝目や風などでも効き方は全然違う。 更に効きすぎても困るし難しいところです。 また超高速グリーンで下りのピン近でもない限り、男子プロのようなスピンもいりません。 私は7~8年前にボランティアで女子プロを見ていて、女子は男子のようにキュキュッとスピンの効いたアプローチは誰もやっていない(アマが憧れるような)ことに気付きました。 打ち方も実にシンプルで手先で何もやっていない。ショットの小さい版なだけ。 単純だけど綺麗にフェースにボールを乗せて毎回同じように打っている。(あとは番手変えるだけ) 特別な状況でない限り高さとキャリーとランで寄せていることを知ってから、マネして無理にスピン入れないようにしました。 それから一気にアプローチが寄るようになりました。 ちなみに、打ち手が同じならヒットポイントは重心位置に関係なく同じ場所で打つんじゃないでしょうか? それがヒールかセンターかは後の話で。 わざわざ重心位置意識し考えて打つ人はいないと思います。 (打ちたい球によって打ち方は当然変えますが、それも含めて普段の練習での感覚で寄せ方を体が覚える) ※アルシビストさんの質問はいつも博識の元、私には理解不能な内容が多くトンチンカンなコメントになることお許しください。2026/1/28(水)10:01 -
アイアンのリシャフトについて小柄で非力な方なのかも知れませんが、正直今のHS(40台前半と推測)で105Sは厳しいでしょうねえ。 その年齢で一般的な体力(体型)の方でそのHSならば、打ち方の問題でしょうね。 高さが出ないので右腕で無理に上げようとして、引っかけも誘発しているんじゃないですかね。 って言うか今の4~6iが105Rで上手く打てているのなら、全部合わせるだけで何も悩むこと無い気もしますが。 何なら、全部G430でも良いのでは。2026/1/27(火)13:43 -
SIM2maxについて G440kについてまあ皆さん同じように、人それぞれって言うでしょうね。 世の中何でも原則絶対はないし100%もない。 相当ハッキリしてる事でさえ90%も行かないし、そもそも未回答や分からない人も必ずいる。 まして全部のクラブを打った人の方が少ないだろうから答えようもない。 なので私は分からない。2026/1/24(土)10:46