遅咲きトムさんのQ&A回答履歴
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ウェッジのシャフトについてヴァルさんでも道具の悩みがあるんですね。 私はご存じのように道具に詳しくないというか、金も無いので色々目移りさせる余裕もなく(なのであえて興味持たないようにしている)、また良い意味で鈍感なのと使い慣れれば何でも同じ(と言うよりも道具は使いこなすようにするもの)と思っている人間ですので、お悩みが大変だなあとお察しします。 私は以前はMT-28に始まり歴代のフォーティーンのウェッジを長く使っていたのが、ある時期に半分は見栄と言うか憧れと興味本位でボーケイSM6を使い始めてから現在もSMシリーズです。 するとこんな私でもSM6(58度)のD5バランスに最初は戸惑いました。 RM21などと全然感覚が違ったので使えるのかなあと。 しかし人間は慣れます。 今ではあのバランス・重さじゃないと逆にミスると思います。 ちなみに私の場合はアイアンもウェッジもモーダス120Sで、ウェッジのシャフトとしては少数派だと思いますが単純に合わせた方がシンプルとの思いだけです。 他のシャフトでも打てるでしょうが(慣れれば何でも同じと思っている)ずっと同じにしているだけです。 結局ヴァルさんのご質問(お悩み)が良く分かってませんが、スペックや数字と感覚やショット結果などは必ずしも比例しないと思っていますのでご自身の感覚と結果が高次元で合う道具作りを楽しまれてはどうでしょうか。 ※ちなみに私はウェッジ(アプローチ時)も短く握ることはほとんどしません。(特殊な時を除き)2026/2/12(木)14:25 -
太いグリップの影響この辺の話は個人の感覚の世界なので難しいですよね。 仰っているのはあくまでも仕様上のスペック(数値)なので、正しいと言えば正しいですが個体差もあるでしょうしブラインドテストして違いが分かるかどうか、更にはそれらの影響かどうかは必ずしも比例するとは限らない気はします。 気になるなら限りなく気の済むまで調整するのが良いでしょうね。 それで確認しても解決しなければ他を疑う。 (マイキャディで同じような悩みの質問は過去にもありますよね。その方々が結果どうだったのか興味あります) この手の話は他人のアドバイスは本当の意味での参考にすぎず、自分で色々試して感じて答えを導くしかないですよね。(道具が原因なのか、それ以外なのか、全てなのか・・・・)2026/2/9(月)14:59 -
ガーミン アプローチS70の後継機なかなか回答が無いようなので、個人的見解を。 私はS62を使っていますが、S70の中身(使用感)は知りません。 但し、ディスプレイサイズがわずかに大きくなって多少見やすくなった程度の気はします。 その他の機能アップは正直、実際のプレーで使わない無駄なもの(私には)です。 プライベートラウンドがほとんど無い私には無用なものばかり。 更にコースレイアウトやレイアップ距離やハザード情報や何も使っていません。笑 半分は普段使い(スマートウォッチとして)したいので、ゴルフの時だけの腕時計GPSを買うくらいならと思って買ったので。 最近、バッテリーの持ちが悪くなってきた気がします。 まだまだ1ラウンド程度では全然大丈夫ですが、普段使いで減りが早くなった感じです。 使えなくなったら次はアップルウォッチに変更予定です。 他メーカーでも良さそうなのが出ているようですし。ガーミンの良さも薄れている?2026/2/9(月)14:55 -
おすすめの距離計測器ブッシュネル ピンシーカープロXM 一択ですね。 まずブッシュネルが何てたって信頼できる。 測定距離や丈夫さや何もかも。 あくまでも個人的感想ですが、私はピンシーカーⅩ2を5年以上使っていますが、いまだに故障はないですし測定も瞬時で何も問題ないです。 ただ初期のモデルなので後発メーカーに比べると大きく電池式でケースに入れる必要あるので、最近買う人には持ち運びの面で選択肢から外れている気はします。 そんなブッシュネルのデメリット(ではないが)をすべて解消したのがXMと思っています。 しかしⅩ2が壊れないので買い替えの必要性もないし、高価なので買えませんが。 経済的に問題ない人は超お薦めです。 私の周りには2~3万の安いものを買って、失敗した人ばかりなのでケチらないほうが良いと思います。 ヴァルさんに反応ではないですが、私個人は黒文字の方が見やすいです。 赤にもできますが後ろの景色しだいでは見にくいケースがありますし、黒で慣れると全然問題ないです。 まあブッシュネルは切り替えできますので大丈夫でしょう。 なんといってもポケットに入ることが一番使いやすいと思いますね。 老眼は度数がどのくらいか分かりませんが、どのメーカーも似たり寄ったりでしょうから、大手量販店で実際に覗いて確認するしかないでしょうね。 (カーナビがぼやけるのは年齢からすれば強めかもしれないですね) ※しかし車の運転などはどうなのでしょうか? 運転中は老眼鏡すれば前方は見えにくいが、メーターやナビ類は見えないことになりますが。 それと同じ気はしますけど。2026/2/8(日)06:31 -
ヤマハがゴルフ事業から撤退することへの皆さんのご意見を教えて下さい少し誤解ないように書いておきますと。 インプレスにも歴代にわたり「Vシリーズ」と「Dシリーズ」があり Vシリーズは「操作性と打感重視の中・上級者向け」 Dシリーズは「やさしく飛ばせるアベレージ~シニア向け」 と分類されているので全く別物ですね。 更に、Vシリーズの中でツアーモデルが別にあった。 今でも各社なりにモデルの分け方はありますが、当時のヤマハはそんな感じでしたね。2026/2/5(木)11:28 -
ヤマハがゴルフ事業から撤退することへの皆さんのご意見を教えて下さい普段あまりギアに関して触れない私ですが、ヤマハは唯一思い入れのある(ずっと使っている)メーカーなので今回のニュースは(すぐに知った)残念というか寂しい気持ちです。 初めて手にしたのは15年以上前、まだゴルパがそれほど浸透してなかった時期にフラッと立ち寄った店内で、見た目に惚れてワッグルした瞬間に「これだ!」と直感的に感じて買って帰ったのが始まりです。 それが、V425ツアーモデルのドライバーでした。 その後、V202ツアーモデル・V203ツアーモデルと歴代インプレスXシリーズを使っていました。 これらは色んな思い出がありますし手放したくないので、今も手元に置いています。 更には当時(15年ほど前)はゴルフダイジェスト主催の全国大試打会がキャラバン隊が毎年全国を回ってかなりのメーカーの試打をさせてくれていました。 そこで出会ったのが、Vフォージドアイアン。 当時ミズノの軟鉄が評判で打ちましたが個人的にはイマイチ(全然柔らかさを感じず)。 そこでヤマハを打ったら、断然柔らかくて打感も顔も良い。すぐに惚れました。 しかし当時は当然新品など買えないので、その後良質の中古を待ってから購入。 ついてにYAMAHAのキャディバッグも買いました。他人と被らないので気にいってました。 真意は定かじゃないですが、購入した何れのモデルも「遠藤製作所」のOEMとの噂も。 なるほどなあ、と勝手に納得。 それがRMXシリーズになってから魅力がなくなって手にしていません。 ちなみに、選手との契約は継続のようですし、葛城ゴルフでのヤマハレディースも継続のようですね。 ヤマハ契約選手(谷口や藤田や今平や有村など)は自然と応援しましたね。 全員のサインもありますし、スコアラーで帯同したこともあります。良い思い出です。2026/2/5(木)08:12 -
凍ったグリーンに合いやすいパター選び個人的に率直な意見を書かせて頂くと。 ぶっちゃけ、1年中環境がどうであれパターそのものもグリップ(握り方も本体そのものも)も何も変えませんね。 もちろん打ち方も。 要するに何1つ変えることなく、意識も含めて同じです。 正直変える方がゴルフを複雑にして自分のベースを見失う危険性を私自身は感じます。 当然ながら1年を通して全く同じ状況(状態)のグリーンは厳密にはないので、ラウンド前にその状況に対応できるように練習をします。(スタート前の練習の目的は100%そのためと考えても良い) そこには自分なりのベース(人それぞれ持っていると思う)があって、そこからの調整作業です。 しかし余程のことが無い限り、霜が降りていたり凍っている状態(ましてや雪なんてありえない)のグリーンでプレーすることはないです。(地域性の差はあるでしょうが) その時期に競技はないですし(月例などは早い時間にエントリーしない)、コース到着時点で状態が悪くてもスタートする時には良くなっている。 霜が降りている時に転がしてもボールに霜の輪ができるだけで(途中で止まる)、ゴルフは成立しません。 それは凍ったグリーンも同じです。(雪は論外。クローズです) 格安の真冬の早朝スタートで気心知れた仲間とのエンジョイゴルフ(笑い話のネタにする)なら良いでしょうが、今の私にはその選択肢は無いです。 逆に真夏は暑さだけなので通常通りで、何も変える理由もないですし。 (夏と冬でシャフトを変える人もおられるようですが、個人的には飛距離も込みで自然に合わせてプレーするだけと思っています。風などと同じ。) ※ちなみに環境(状況)の差で一番影響するのはアプローチだと思っていますので、パッティングは特に何も変えないし神経使いませんが(特に生命線のショートパットは何も変わらない)、アプローチは状況に応じて色んな選択肢からイメージと合わせてチョイスしますね。(そのために引き出しを多く持つように練習している)2026/2/2(月)09:14 -
今平周吾プロ監修のグリップ矯正グッズ今更ですが、先日“藤田寛之”のYouTubeを見ていて(登録しているので勝手に出てきただけ)興味深いことを話していました。 それは、あのシェフラーやシャウフェレが「グリップ矯正器具」(グリップの形をかたどって握れるようにしたもの)を練習時に使っているとの内容でした。 世界のトップ選手が使っていることに驚きというか、興味があり最後まで視聴しました。 その中で藤田曰くは、スイングが確立して安定している人ほどスイングの再現性は高く崩れないが、ミスを誘発する要因にグリップのズレがあると言ってました。 自分でも気付かないようなズレが生じたときに、いつものスイングをすることでミスになるとか。 実に深い話ですが、アマチュアにも通ずる話ではあると思いました。 藤田自身はズレに応じて体が反応し打ち方を変えて弾道を調整する(狙ったところに打つ)タイプだと自己分析していましたが、誰でも知らぬまにズレていると言ってました。 彼は無意識にスイングを調整するタイプなのでグリップを直さないと言ってましたが、本来は安定したスイングに安定したグリップが理想だろうとも言ってました。 ってことで、改めていつも同じグリップができるように「グリップ先生」を引っ張り出してきて使おうと思いました。 ちなみに、グリップは千差万別で誰にでも合う器具はないとの意見もあるとは思いますが、トッププロたちが使っていることを思えば、オーソドックスな器具で十分効果はあるのではと思います。 (言い換えれば、そんな器具の握り方を覚えるのが変なクセがつかず万能のように思います)2026/1/30(金)14:30 -
最近のウェッジの重心位置について正直、そんなこと考えたことが無いです。笑 まあウェッジもロフトやヒール形状で重心位置も微妙に違うでしょうし、モデルによっても元々センターであったりヒールであったりするようですし。 私は完全な感覚人間ですので、とにかく打ち慣れて自分のモノにする。 このポリシー1点でずっとやってきましたので、皆さんがいつも色々言われるクラブスペックは二の次でほぼ気にしていません。 個人的にはスピンは打ち方次第で如何様にもなります。 道具よりも打ち方。 そして、グリーンの硬さや芝目や風などでも効き方は全然違う。 更に効きすぎても困るし難しいところです。 また超高速グリーンで下りのピン近でもない限り、男子プロのようなスピンもいりません。 私は7~8年前にボランティアで女子プロを見ていて、女子は男子のようにキュキュッとスピンの効いたアプローチは誰もやっていない(アマが憧れるような)ことに気付きました。 打ち方も実にシンプルで手先で何もやっていない。ショットの小さい版なだけ。 単純だけど綺麗にフェースにボールを乗せて毎回同じように打っている。(あとは番手変えるだけ) 特別な状況でない限り高さとキャリーとランで寄せていることを知ってから、マネして無理にスピン入れないようにしました。 それから一気にアプローチが寄るようになりました。 ちなみに、打ち手が同じならヒットポイントは重心位置に関係なく同じ場所で打つんじゃないでしょうか? それがヒールかセンターかは後の話で。 わざわざ重心位置意識し考えて打つ人はいないと思います。 (打ちたい球によって打ち方は当然変えますが、それも含めて普段の練習での感覚で寄せ方を体が覚える) ※アルシビストさんの質問はいつも博識の元、私には理解不能な内容が多くトンチンカンなコメントになることお許しください。2026/1/28(水)10:01 -
アイアンのリシャフトについて小柄で非力な方なのかも知れませんが、正直今のHS(40台前半と推測)で105Sは厳しいでしょうねえ。 その年齢で一般的な体力(体型)の方でそのHSならば、打ち方の問題でしょうね。 高さが出ないので右腕で無理に上げようとして、引っかけも誘発しているんじゃないですかね。 って言うか今の4~6iが105Rで上手く打てているのなら、全部合わせるだけで何も悩むこと無い気もしますが。 何なら、全部G430でも良いのでは。2026/1/27(火)13:43
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SIM2maxについて G440kについてまあ皆さん同じように、人それぞれって言うでしょうね。 世の中何でも原則絶対はないし100%もない。 相当ハッキリしてる事でさえ90%も行かないし、そもそも未回答や分からない人も必ずいる。 まして全部のクラブを打った人の方が少ないだろうから答えようもない。 なので私は分からない。2026/1/24(土)10:46 -
初心者です!クラブ選びのアドバイスをいただけないでしょうか。今更ですが、私が「中古のフルセット」が良いと書いたのは、初心者(向け)用の物のことではなく中級者用などの物のことでした。 いわゆる、それなりの経験者でそれなりに考えて一式揃えて買った(メーカーやモデルもある程度統一して)見た目も良い物です。 買い替えで一式全部売りに出している物。 そのパターンの人も多いので、数も多く出ています。 新しい物から古いものまであるので値段はピンキリですが、安くても良いのはあります。 ただ自分で選ぶのが難しいのが難点でしょうかね。(まだまだ色々分からないでしょうから) なのである程度詳しい人がいたら、そんな中から探してもらうのもアリだとは思います。 少なくともその体力(HS)で一般市販品純正シャフトのセットや単品は合わないはずですので、ヘッドよりもシャフトに注意でしょうね。 純正は柔らかすぎるはずです。(私でさえ合わないから)2026/1/24(土)03:29 -
今平周吾プロ監修のグリップ矯正グッズ色々な意見があり面白いですね。 1つ、本品(現物を見ていませんが)に限らずグリップ矯正器具は「インターロッキング」と「オーバーラッピング」の区別はないはずです。 単に指が当たる部分を凹ませているだけで、しかも裏側はほぼ凹凸ありません。 つまり自由に握れます。 今平が監修とは名ばかりのはずです。(ダイヤと契約してるだけ) またサイズは一応、S・M・Lとありますし、私の過去の経験ではスイング練習器具にグリップ凹凸があったものは、輸入品で完全にアメリカ人用にデカかったです。全然指が合いませんでした。 (その後日本製のものを使った時は自分の手に合いましたので、そんな部分でも違いはあるみたいです) そして以前も書きましたが、私は記憶の限り「グリップ(握り)」だけは何故かゴルフ始めたときから変えていません。 つまり悩んだことがないです。そして一度も指が痛くなったこともないです。 もしかしたら幸せなのかも。 スイングは何年も試行錯誤し毎週のように変えていましたけど。笑2026/1/22(木)15:17 -
今平周吾プロ監修のグリップ矯正グッズURL見ました。 スイングに悩んでいた昔は色々と練習器具だけを見るために(体感するため)ゴルフショップに通いました。 正直、最近までもクラブは買わないが練習器具はメルカリなどで買っては売り、買っては売りを繰り返していました。 そんな私ですが、この商品を見て感じたのは「普通の昔からある物だなあ」と。 室内で振れるように短くして、グリップ(握り)と素振りを両方兼ねて覚えられるのが売りにしたもの。 能書きには 「プロの実際のグリップを型取りし、形状や角度、指の配置、握圧のかかり方まで再現することで、アマチュアゴルファーでも“ツアープロの握り”を体感できる」 とありますが正直信じません。 プロの握りも千差万別。 少し前の質問でも握り方などの話題がありましたが、同じ握りしてる人はいません。 こんな高額な費用出さなくても、数百円で昔から「グリップ先生」なるものがあります。 恐らく大差ないです。 (私の子供たちにも最初はこれを与えて握らせてました) 最後はどれだけ自分のモノにするか。 寝てるときも握っているくらいでクセを付けないと、一度ついたクセはなかなか取れませんので気が緩むと元の握りすることになります。2026/1/22(木)14:00 -
初心者です!クラブ選びのアドバイスをいただけないでしょうか。本当は身近にそれなりにアドバイスできる人がいて、聞くのが一番なんでしょうけどね。 個人的には、中古のフルセット(3万前後でバッグ付きで沢山売ってます)の中から選ぶ(理想はアドバイス貰って選んでもらう)ので十分だと思います。 8万もかける必要ないですね。勿体ない。 何なら、教わっているプロに聞くのが一番では? 正直、そこそこ合うものであれば何を使っても大差ないはず。 今のものが柔らかいと感じている時点で、選択肢も少し狭くなっているはずですし。 A)の選択肢は私には無いです。中途半端になるだけ。 上達の度合いはクラブとはほぼ関係無いです。AでもBでも変わらない。 私が1つ思い付いたのは、試打できる大手中古店で相談してセットを作ってもらう(予算を言って、まとめ買いで安くしてもらう)こと。 まあそれでも、そこそこの値段になるはずなので金は二の次で、それ以外を優先する場合。 一番良いのは、レンジ併設で実際に打てる中古店ですね。探せばあるはずです。 ちょっと調べたところでも、愛知に練習場併設店はいくつかありました。 ただ、個人的に言い切れるのは上達するのは技術(腕)です。 道具はそれを補助するだけのもの。 私は親父のお下がりで81が出るまで数年間使っていました。(今思えば全然合ってないクラブでしたけど) 私の息子には自分と同じようになってほしくなかったので、初ラウンド前に行きつけのプロに教えてやってくれと頼んで基礎を学ばせて、更に私が少しアドバイスしてからデビューさせましたが、初ラウンドで99でした。 その時は私のお下がりクラブ。 その後、私が長く使えるように厳選し中古セットを組みました。(今でもプロが使ってるかのような羨ましい14本です) 下準備と本人のセンスや努力で、あっという間に70台を出すようになりましたね。 どこまで経済的に余裕があるのかと、どこまで本気で向き合うか。それら次第でしょうか。 それによって自分の足でどこまで出かけて、どこまで聞いてどうするか・・・・。 打って納得して買うのか、噂や情報で買うのか、手に取って買うか、見ただけで買うかなどなど。 人それぞれ皆違いますしね。 クラブの達人たちの回答も参考にして下さい。私も楽しみです。2026/1/22(木)13:45 -
ARETERA BLUE の流れを損なわないシャフトtaisyoさん 先般は色々とご迷惑かけました。(詳細はご存じないかも知れませんが) また懲りずによろしくお願いしますね。 道具には疎い私ですが(次々と発売され過ぎる現状と、道具頼りの頭と体になりたくない信念から時代に付いていけてないのが本音です。それと先立つものがないので興味もない)、それでも今のシャフトは若干オーバースペックな(背伸びしている)印象は受けますね。 後半にきつくなるのは明らかにそうでしょう。腕主体のスイングは特にそうなりやすい。 (練習でも球数打てない。腕が痛くなるなどはその傾向はあるでしょう) まあ若くてパワーのある人は叩きたくなるのは分かります。 しかし多くの人が叩いて左に行かせたくない・・・・けど、右ペラやスライスは嫌・・・・って言われます。 が、別の質問でも書きましたが、右にも左にもミスはするものです。 腕と体のバランス(力感やタイミングや速さなど)が上手く合わないと、色んなミスは出ます。 どこにも力が入ってない時に気持ち良く振れてナイスショットする時ってないですか?(多分誰にでも経験あると思います) 色々考えずにテンポよくスムーズに振りきれた時ほど結果が良いと思います。 シャフトは試打できるのが理想ですが、試打できてもその時とその後のコースで打ち方変わったり、鳥かごや計測器の感覚や数値とコース上で違ったり良くある話です。 正直打ってみないと分からないところはありますので、上達するための将来への投資と考えて試しまくるのが一番のような気はしますね。 ダメなら売ればいい。しかし以前ダメだったシャフトが期間おいて打てば良かったりすることもある。 おもしろいものです。 誰も正解なんて分かりませんし、本人以上に分かる人はいないです。 感覚と好みの世界なので。 しかし皆さん、良い回答されますよね。感心します。 私は精神論ばかりで申し訳ないです。(それだけでやってきた人間ですので、一応経験談として)2026/1/22(木)10:10 -
クラブセッティングについてクラブセッティングのことは分かりかねます。 モデルやスペックだけで、その人(文字だけの)に合っているとか云々は恐らく達人でも分からない気はしますし。百人百様なので。 本当の意味ではご自身が一番分かるはずですが、常に同じ結果じゃないから自分でも分からないのが本音でしょうね。 それが徐々に同じ結果(良い悪い別にして)になってくると、合う合わないが分かってくるのでしょうね。 なので一般論的な回答は貰えるでしょうが、そこは参考適度以上でも以下でもないかな。 昨今の情報社会を上手く活用されて考えられて選ばれているのだと思います。 で、大前提の件は 正直、右も左もイヤ・・・って話なので、贅沢と言えば贅沢ですね。笑 みんなそれができたらアッという間に上級者ですし。 道具でできる内容も限界がありますし、それも技術(腕)があってこそ達成できる話ですし。 誰もが右にも左にもミスします。 それを極端に解決しようとするなら(もちろん完全じゃないです)、極端なドローかフェードが打てるようなスイングを身に付けることでしょうか。 (見た目は大きなフック・スライスレベルですが、意図した弾道なのであえてドロー・フェードとします) 知り合いに極端なドロー一辺倒とフェード一辺倒のトップアマがいますが、大きな怪我(ミス)はしません。 但し打ちづらいホールは明らかで、そこは無理せず諦めてますね。(真っすぐ打てたら乗せれる場面でも外れてOKのように) そして無理(勝負)した時に上手く行くこともあればミスることもありますね。(ミスると大きい) 当然逆球が出ることもあるし、なかなか難しいものです。 どんな打ち方でも全てが上手くいくことはないです。 いつも書いてるのですが、道具と技術のバランスを上手く保ちながら両立を目指してください。(どちらも変わってきますので) 私も脱線しました。すみません。2026/1/21(水)10:56 -
皆さまのグリップ径まあツアーベルベットが長い間グリップのベースとして君臨していることを考えれば、手の大きさや指の長さや握り方(フィンガーやパーム)やそれこそ爪の長さや関係なしに人それぞれ自分に合った(心地いい)握り方をしてるのでしょうね。 いつも言ってる道具に合わせることを自然にやってる。(クラブも然り) 欧米選手も日本人もプロもアマも同じグリップを使っていたってことは。 人間、慣れこそ怖いものはない。良い意味でも悪い意味でも。2026/1/20(火)20:01 -
皆さまのグリップ径追記を読んで・・・ 私の認識は、 フィンガーグリップはグリップ(シャフト軸)を左手の小指の付け根・薬指の第二関節と第三関節辺り・中指の第二関節辺りと斜めに当てて握っていく握り方。 指で引っかけるイメージでしょうか。 決して指の先では握らない(握れない)。指先はシャフトには当たらない。 パームグリップはグリップを指よりも手のひらで握る感じ。それに指を添える感じ。 確かに「包む」というワードは同じですが、指の腹は当たらない気がします。 爪が短いと指先で物がつまめない=爪でつまむのは難しいですが、短くてもつまめますし力は入りますね。 指でつまむのは爪ではなく指なので。 個人的にはモノをつまむ心地よさをいちいち考えたことないですし、私自身は爪が長いと逆に何かと邪魔ですね。(それが自然と気持ち良さを調整していることなのかも知れませんが) グローブサイズは先に書いたように手のひらの周囲長さなので、直接は関係無いですね。 一般的には手が大きい(手の平も大きく指の長さも長い)人は、当然ながら通常サイズよりも太めが合うのは当然で女性のように小さいと(グローブサイズが小さい)細くなります。 が、分厚く指が短い手(グローブサイズは大きい)の人は太めは握りにくいでしょうし。 私のようにグローブサイズは大きくなくても指が長いと太めが好みです。 まあ一般的傾向はあると思いますけどね。2026/1/20(火)10:10 -
皆さまのグリップ径改めて、ご質問が 「グリップ径の好みと、爪の長さ、それに手袋サイズって関係あると思います?」 であれば、 「関係ない」と思います。が私の考えですね。 まず爪の長さは全く関係ないかと。 個人的には常に短くしていないと不潔で危なくて邪魔なだけ・・・・。(あくまでも私の思い) 逆におしゃれな女性は男性以上に長いと思いますが、それとグリップ径などは別だし。 手袋のサイズは前述の通りで、手の大きさと必ずしも関係ないし指の長さとも違うし、フィット感も個人差があるので。 例えは違いますが、シャープペンやボールペンなどの太さも好みがあると思います。(箸もそうかも) 特にグリップ同様に昔は一律同じような太さだったが、ある時期から太めのモノが出てきた。 しかし好みと手や指の大きさなどは違うはずです。 もちろん爪の長さも。 それこそ各人の心地よさなどは他人には分からないです。 ちなみに私はペンもやや太めが好みです。 長年の慣れから、グリップもペンも細い(通常?)タイプは違和感あります。 今ではツアーベルベットが細く感じて、ボーケイの新品買っても直ぐに交換しています。2026/1/19(月)13:48
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皆さまのグリップ径私の読解力が乏しく、いまいち理解できていません。 ただ、実際は好みや打ち方のタイプなど指や握り以外の要素でも色々違う気はします。 まず、指先で操作=フィンガーグリップタイプと解釈。 指の腹で包む=パームグリップと解釈。 私はフィンガーグリップですが、やや太めを好んで選んでいます。 爪の長さ。この意味が分かりません。 爪自体の縦の長さ(全体の形状。縦長なのか横に平べったいのか・・・の意味?)なのか、 爪を切る部分(女性のように伸ばしているのか、深爪のように短い意味?)なのか、 それとも親指のロングサムかショートサム(これは握り方です)のことなのか? そしてグローブサイズですが、グローブは手のひらの周囲(横方向)の寸法なので直接は関係ないと思っています。(手の縦の大きさと思われてる方もいますが) つまり大きいサイズでも手そのものが大きい人(身長も高い)と、小さいが分厚い人(小柄で太い人)など色々です。職業でも違います。 小さいサイズも小柄で細身の人や普通体型の人も色々。 更にはピッタリより小さめが好みや大きめが好みや。 昔から、飛ばし屋(飛ばしたい人)は細めを、方向性重視(安定性)は太めを好む(というよりも向いている)と言われたりしますね。 それは野球と同じで、ホームランバッターは細め(ヘッドを効かせやすい)、アベレージヒッターは太め(安定させやすい)と同じ理由と思っています。 もちろん全員が当てはまらないでしょうが。 あとはシャフト径(Butt)とグリップ内径種類でも仕上がりサイズは変わりますし、グリップも先端や中間やエンド側のサイズが微妙に色々違いますしね。 で、私は フィンガーグリップで(昔からのオーソドックスな握りのつもり)、手は大きくないですがやや太めが好み。 飛ばしよりも安定性優先なので太い方が落ち着きます。2026/1/19(月)08:46 -
ウェッジの打点位置>海外ツアー選手の打球痕を見ると、同じくらい上に付いているものがありました。 そうなんですね。 私もPGA選手の打痕を調べようとしましたが見つからず。 しかしそれらは芝の上からで、はなかたかさんはマットの上からのはず(打痕がレンジボールで打った跡なので)で、そこまで同じように高い位置に当たるのか、私にはいまだに信じられないというか超スロー映像でどんな風に当たっているのか知りたい気分です。 単純な(頭での)感覚は、その位置にボールがどうやっても当たらない(届かない)気がして。その前に下部に当たってしまうような・・・・ でも現実ですしね。 PGA選手並みのスイングと精度なのかも・・・・。 ってことで、打痕の位置が高すぎるかは分からないです。 撤回します。すみません。2026/1/16(金)11:59
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ウェッジの打点位置いつもいつも何度も申し訳ないですが。 ふと思ったのですが、その位置ってそもそも「芯」を外れてる気がするのですがどうなのでしょうか? ウェッジ(でなくてもミドルアイアンでも)の芯はもっと下のような・・・・。 当たった時の感覚が違うはず(私は分かる)なのですが。 58度などで意図的(ロブなど)に上側はトゥ側に当てれば明らかに違います(飛ばさないために芯を外すので)から。 実はHSに対して飛距離ロスしているってことはないですかね?2026/1/16(金)10:19
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ウェッジの打点位置実に興味深い質問(写真)と皆さんのコメントで、もっと色々本質を知りたいですね。 正直私はこんな位置の打痕見たことない(当然自分自身も含めて)ので不思議の方が先に来てます。 タナゴンさんはあり得る(ご自身も経験ある)とのことですが、少なくともコース上(芝から)ではなくレンジで何発も打っての結果のはずなので、マットの下へフェースが潜らないから余計に不思議なんですよね。 相当フカフカのマットなら多少潜れますが、それでも相当打ち込まないと無理な気がします。 時々レンジでドスンドスンと音を立ててウェッジを打つ人がいますが、そのタイプでしょうか? でもインパクトで先にボールへコンタクトする打ち方なら、そんなに上に当たらないと思うんですが。 バンスから着地し(聞こえは良いですが実際はコース上ではダフリ)、フェースが立つ方向に動いた結果ボールがフェースの上の方に当たっていると個人的な推測です。(決してハンドファーストで上手く当たっているのとは違う) 58度とかならバンスから(実際はバンスとフェースが同時くらい。アプローチじゃないのでバンスが先は無いと思う)はあり得ますが、50度でそんな打ち方は原則無いと思っています。 パワーがあり動きも速く、レンジでの弾道はそれなりに飛んでいる(飛距離も高さも)のでナイスショットに見えている気はします。 これがコース上でも常に狙い通りの球が打てているのなら、打痕なんて気にする必要はないと思います。 (私はレンジでの打痕のチェックなどしません。汚れたら拭き取りますが、ナイスショットかミスショット化は打った感覚で直ぐに分かるので。しかも縦のズレはほとんどなく、ミスは左右のズレですね) もっと皆さんの見解を知りたいですね。(私の認識誤りとか知らない知識が得られる可能性があるので)2026/1/16(金)10:02
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ウェッジの打点位置1つだけ、改めてプロフを見て私には想像もつかないほどのHS(51以上)の方なので、私などとは全く違う当たり方をしているのかも知れません。 51以上でも色々なので実際55以上とかなら、同じような方からのコメント貰った方が良いかもですね。 しかしプロでも打痕はもっと下だとは思いますが。 ちなみに調べたところ、ダフれば上の方に付くような記事と写真はありました。 マットの上では案外ダフっているのに気付かない人は多いですので。2026/1/16(金)04:12
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ウェッジの打点位置上過ぎますねえ。 私的には。 私の50度の打痕(というよりも長年の傷)を見るとセンターが下から3本目くらいでした。 58度や54度は2本目と3本目の間くらい。 写真からは7本目くらいがセンターですからかなり上ですね。 普段あまり意識したことないですが、どうやったらその位置に当たるのか逆に不思議です。 高くティーアップして更にアッパー(すくい打ち)で打たないと付かない位置に感じますが。2026/1/15(木)19:52
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ロフト1度開くか、ライ角をフラットかどちらも試したことないし、そんなに詳しくないのでいい加減なこと書けませんが。(だったら書くな!って話ですけど) ロフトを寝かせると(1度開くって寝かせるんですよね?)、フェースって被ってくる方向じゃなかったでしたっけ? 余計に左へ飛ぶ要素が増える認識です。 ライ角をフラットにするのは左へ飛ぶ要素は減る方向かと。 ※あとは詳しい方々に教えて貰って下さい。2026/1/15(木)07:54 -
強風(暴風)への対応についてアドバイスいただきたいです私のホームも風で有名なコースで、この時期10m/sは珍しくないです。 ただ「傾斜十数度、2〜30ヤード打ち上げ」って状況はないので(他コースではありますが)あくまでもその場にいたらどうするかですが。 まず残り距離でかなり違いますね。 150y以上もあれば(実際には180y以上打つことになるので)近付けること優先。アプローチで何とかなりそうな場所まで持って行ければOK。 まずはどこまで勇気をもって番手を上げれるか。 一般的に2番手くらいは上げることあると思いますが、3番手・4番手上げることはなかなか無いので怖くて持てないです。 結局は経験値になりますが、2番手でショートする経験(どの程度か把握しておく)を積めば、3番手・4番手上げることに躊躇が無くなってきます。 そして飛ばそうとしないこと。 力んで距離を出そうとすればするほどスイングテンポが速くなりミスを誘発する。 ゆっくりスイングスピードを変えずに、しかしボールが吹けないようにボールを捕まえる打ち方でフルショットせずにスリークォーターくらいで止める。(この時にしっかり体は飛球線方向まで回転させることがポイント) 傾斜地なら、斜面スレスレに飛んでいくようなボールをイメージすると思います。 風の向き(左右の加減)にもよりますが、右から強くなければ少しドロー系にすると思います。 案外ロースピンのボールは風の影響受けないです。 普段から球の高さが高いパワーヒッターはスピン量が多いので、アゲンストでは放物線の頂点から戻される人もいます。(結果的に私のほうが飛んでいることも) この辺りは普段から風に影響されにくいボールを打つ練習(どんな打ち方すればそんな球が打てるかを試行錯誤)も必要かと思います。またどれくらい影響受けるか。 で最後は、他の方も書かれていますが、全員が同じ条件ですので他の人も苦労していると思って腐らずにプレーすることですね。 どこかでも書きましたが、ある程度悪天候での競技を経験すると、「今日はこのくらいのスコアかな」(ベスグロやカットラインなど)というのが分かってきます。 私は昔から悪天候でもあまりスコアを崩さないタイプで、最初は気付きませんでしたが案外みんな崩れることを知ってからは、淡々とプレーしていれば周りが勝手に崩れると思って必要以上に何か特別にしようと思わないようになりました。 (大事な試合などは天気悪いことを祈っています) ※ちなみにドライバーは、それほど向かい風の影響受けないものです。 もちろん距離は落ちますが、強い横風じゃない限り弾道などそんなに変わらない。 (もともと私が中弾道が好きなこともあるかも知れませんが) あとは、グリーン周りでウェッジを使って上げると相当影響ありますので、その辺も普段の練習での影響を確認するとか低く打つとか工夫はいりますね。2026/1/13(火)11:12 -
エクスプロージョンショットの距離の限界確かに「ボールのライ」や「砂の状況」と「アゴの形状」と「乗ってからのライン」などでかなり変わるとは思います。 また転がせる場合とキャリーが必要な場合でも違いますしね。(ご質問は後者ですかね) 個人的にはラウンド中のあらゆる状況の中で、バンカーほど気を遣う状況は他にないと思っています。 セカンドショットやアプローチなどよりも一番状況次第で結果が変わるので、その見極めがとても大事だと。 砂の状況を素振りで確認できない。ちょっとした傾斜や砂の盛り方やボールの埋まり方でボールの弾道は全然違うし、スピンコントロールなんてとてもじゃないが無理(経験値と雰囲気と感覚だけ)。 プロとアマの一番の差がバンカーだと思っているくらいです。 特に距離が長くなるほどその差が顕著だと思っています。 正直、30y以上のバンカーショットを上手く打つアマチュアを見たことないです。 (プロを目指している女子学生が見事に打ち分けてるのを見たことありますが) 私も距離のあるバンカーが苦手で過去にトップアマ達に聞いたことありますが、結局は明確な答えはなくみんな振り幅程度の答え(というよりも、みんな難しいと言いました)でした。 何年も悩み続けて試行錯誤(他人を盗み見たり)の結果、最近になってやっと大きな勘違いをしていることに気付き、少し上手になりました。 今更ですがバンスをしっかり砂に当ててヘッドが砂に潜らないように打つ大切さを覚えました。 そして鋭角(スティープ)に入れずに鈍角(シャロー)に入れていくこと。 長年、フェースを開いてバンスを効かせると上には飛ぶが前には飛ばない悩みを抱えていました。 それが解決できた(打ち方が分かった)ので苦手意識がなくなりました。 とはいうものの、25y以上のバンカーは寄せにいって寄るものじゃないので入った時点でボギー覚悟です。 番手と限界はあまり考えたことないです。 30y以上も打てるバンカー練習場もないので(ネットで止まるか、打てても人がいるので打てないなど)、 確認もできません。 その場の状況(雰囲気)で番手を58から54・50・PWまで上げます。 ただ、昔からバンカーにあまり入らない(入らないようにマネジメントはしている)のでピンチは少ないです。 ピンが近いバンカーショットは逆に得意(それまで飛ばさない打ち方は好きだったので)なので入っても寄せワンできると思って打ってますので結果も良いです。 ※完全な私見ですが、色んな人を見ていて感じるのは「手打ちでフェースを返す」アプローチをする人は上に上がらず前に飛ぶ(言い換えれば距離が稼げる)バンカーショットをする傾向にあり(得意とは言わないが勝手に前に飛ぶ)、逆に上にフワッと上げるアプローチが苦手なのでピンに近いバンカーは苦手と見ています。 最後はどれだけ勇気をもって振り抜けるかでしょうかね。 バンカーこそ練習量だと思います。(この3連休も2日間バンカーで打ちまくってきました)2026/1/13(火)09:22 -
50yから100yまでの距離対応についてymsさん、ほぼショートのミスの実情をもう少し詳細にお書き頂ければ有り難いです。 超下手くその意味なども良ければ。 出来るだけ具体的なら幸いです。 文字だけではなかなか真意が伝わらないとは思いますが、受け取り側も様々なので。 お時間あればよろしくお願いします。、2026/1/9(金)20:08