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ピンゴルフ、G410 LST ドライバーの評価

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メーカー ピンゴルフ
ブランド G410
商品名 G410 LST ドライバー (46件)
価格 75,900円〜
公式ページ https://clubping.jp/
累計の総合評価 累計の総合評価  5.9点
ランキング
最近180日間
4位/1241商品中
スペック ヘッド体積:450cc
クラブ重量:305g
ロフト角:9°、10.5°
クラブ長さ:45.75インチ
商品登録日 2019年5月24日(金)

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G410 LST ドライバー
カテゴリー別評価
飛距離4.6点
やさしさ4.3点
コストパフォーマンス4.3点
打感3.9点
方向性4.6点
構えやすさ4.3点

G410 LST ドライバーのクチコミ一覧

1〜5件/46件

安コット(9)
年齢:41歳
性別:男性
ゴルフ歴:6年〜10年
平均ヘッドスピード:46m/s〜50m/s
平均スコア:80〜84
平均ラウンド数:週2以上!

参考になったポイント:2

2020/7/11 (土) 1:44
point

ロフト角「10.5°」、 シャフト「Tour173-65」、 シャフト硬度「S」

中古ショップのサイトで、安くなっている新古品を偶然発見し、クチコミや試打ブログでの評判の良さから、試打もせずに購入。

評判どおり、曲がらずに直線的に飛んでいきます。打音もG410PLUSと比べると大分静かで、金属バットのような音まではせずに、少し弾いてるかなという程度で、逆にこの位の音量のが良いという人も多いのでは。

肝心の飛距離はエースのバルド神風420程ではないものの、曲がり辛さも考慮すれば、フェアウェイキープ率も上がり、かなり扱い易いドライバーです。

低スピンモデルということもあり、購入時に-1.5度にセットされていることに気付かずに練習場で打っていた時には、上がりずらさを幾分か感じたので、普段から球が上がる人以外は、10.5度のがよろしいかと思います。

yutasasa(3)
年齢:48歳
性別:男性
ゴルフ歴:21年以上
平均ヘッドスピード:46m/s〜50m/s
平均スコア:85〜89
平均ラウンド数:年に2回か3回です

参考になったポイント:3

2020/6/6 (土) 0:28
point

ロフト角「9°」、 シャフト「レジオフォーミュラーM+75X」、 シャフト硬度「X」

シャフトを「レジオフォーミュラーM+の75X」に変更しましたのでレポート申し上げます。
先日、やや打ち上げの297ydパー4で1オンしました。
シャフト変更に加え、カチャカチャの調整機能でフラット(−3度)、重りをフェード側に変更。
信奉するYouTube『三觜TV』の教えの通り右下を向いたまま叩きに叩いたら出ました。
クラブ、シャフト、ゴルフ理論の進化を実感することができ、大満足な日々を過ごしてます。

過去のクチコミ

ポイント:7

2020/3/14 (土) 1:55
point

某ショップの有料フィッティングで導き出されました。
何方かも書かれていましたが、「ドライバー以外は問題ないのに。」
と思ってる、ヘッドスピード速めの人には最強の武器になると思います。
当方子育て期間で5年ほどゴルフから遠ざかっていたこともあり、ドライバーを新調するのは「R11S(シャフトはBB7S)」以来で、
myクラブだとミート率が良くて286yd、悪いと250ydといった感じでしたが、
今回試打では、ヘッドスピード50km弱、スピン量2000回転、ボールスピード70kmで305yd前後を連発し、テクノロジーの進化を体感することとなりました。
ただクライマックスは、シャフトを「レジオフォーミュラーM+の75X」に変えた時で、
同じ様なデータでボールスピードが71.8kmまで上がり、最高317ydを計測し、自分でも見たことの無い数値にビックリしてしまいました。
何でもこのシャフトは超高品質らしく、全長が7軸、1番大事な場所は16軸で組んであるそうで、HPでは「つぶれ戻り」と表現されてました。
予算の都合でひとまず中古ショップで試打と同じ「TOUR 173-75S」搭載品をゲットしましたが、今からレジオフォーミュラーを買い足すのがとても楽しみです!
追伸
普段行く練習場で打ってみましたが、打ち出したままの方向に擦れることなく、ひたすら真っ直ぐ飛んで行き、鳥かごのデータが誤りでないことを確認致しました。

BirdieRush(303)
年齢:45歳
性別:男性
ゴルフ歴:6年〜10年
平均ヘッドスピード:46m/s〜50m/s
平均スコア:80〜84
平均ラウンド数:月に2回は行きます

参考になったポイント:8

2020/5/17 (日) 21:46
point

ロフト角「10.5°」、 シャフト「175-65 Tour」、 シャフト硬度「X」

SIM MAXから早くもチェンジ。G410LSTは圧倒的に曲がりません。何か物足りなさを感じるくらいに曲がらない。1発の飛距離はSIMだと思いますし、低い打音と湿った打感は好きでした。対してG410LSTはやや高めの打音と柔らかいけど弾く打感は好みが分かれそうです。弾道は、間違いなく左は無いです。お尻側にあるウェイトでドローポジションにしても、僅かなフェードがストレートになる程度。フェードポジションはやってません。カチャカチャは標準で高め中弾道。LSTとは言えスピン量は適度にある感じなので、9度でも良いかもしれません。シャフトはグラファイトのVRに非常に似ていて、手元はタイミングが取れる程度に撓り、真ん中から先にかけてしなやかに撓ります。先は硬め。一気に振り抜けるシャフトといった印象で、曲がらないヘッドと相まって、ティーショットに不安がなくなる組み合わせです。
HS45以上あれば65TourのX
43くらいならS、それ以下ならシャフトよりもヘッドをPLUSかSFTを選ばれた方が飛距離に繋がるかと。ティーショットを曲げながらコントロールしたい人には向かないヘッドですが、ドライバーでスコアを落としがちな人には間違いなく推しの逸品です!

ミスター低スピン(4)
年齢:46歳
性別:男性
ゴルフ歴:16年〜20年
平均ヘッドスピード:46m/s〜50m/s
平均スコア:80〜84
平均ラウンド数:月1くらいかな

参考になったポイント:7

2020/4/26 (日) 19:55
point

ロフト角「10.5°」、 シャフト「ツアー173-65」、 シャフト硬度「S」

もともとドライバーは得意な方です。
飛距離は235〜245ヤードですが、ほぼストレートか軽いドローを打ち、1ラウンドOB無しは日常でした。
その条件は、『捕まり性能の高いドライバー』を使うことで、確実にスライスは無いという決め打ちで、ティーグランドの右側に立ち、フェアウェイ右サイドをストレートに打ってきました。
もともとフェース面をあまり開閉するタイプではないので大怪我はなく、ストレートでも軽いドローでもほぼフェアウェイをとらえ、仮に少しこすっても右ラフぐらいでした。
他人から見ると常に置きに行くようなショットです。マン振りしません。というか、コースに出ると思い切り振りません。安全第一をモットーにする男なのです。
それでも80台、たまに70台が出ます。
しかし、いつしかライバル達の猛烈な飛距離に対抗心が芽生え、今まで使う意識のなかった『腕』の力を積極的に使うスイングで飛距離アップに取り組みました。これが間違いの元でした・・・?
今では、ドチーピン、90度に曲がるフック、ひっかけを連発する男になってしまいました。ミスター安全第一からミスターこねくりフッカーです。
自慢のG400 SFTも今となってはチーピン製造マシンとなりました。
どうしてもドライバーで手を使うクセがついてしまい、練習ではどうにもならなくなり、左に行かないドライバーを探しました。
練習場で各メーカーのドライバーをいろいろ打たせてもらいましたが、最後はやはりPINGのLSTになりました。
最初は中古のG400のLSTでツアー173-65のRで決めかけておりましたが、トップ近辺でシャフトがやたらしなる感じが好きになれずやめました。
その後、某ゴルフ◯の試打計測コーナーでみてもらい、最新のG410 LST ツアー173-65Sになりました。ウエイト変更機能やスリーブも調整範囲が広がったという点もありましたし、値引きも気合いを入れてもらったので即決しました。カスタムシャフトより安くてしっかりしたシャフトですね。
さっそく翌日の練習場で初打ちとなりました。
シャフトがガッシリしています。
ヘッド重量も200gぐらいあるとのことで、重量感があります。
打音はそんなに気になりませんが、先代のG400のほうが良いと思いました。ただ、真芯でとらえるとこの音は軽減されることに気づきました。
もう一つの驚きは高さが出ます。
私は低弾道なほうですが、10.5のこのドライバーは球がよく上がります。普段高い球の人は9度以下をお勧めしたいと思います。
打球はターゲットよりやや右に飛んで行きました。
しばらくして、ウエイトをセンターからドローポジションに変えてみたところ、とてつもなく捕まりました。つかまるどころかフックです。曲がり具合も弾道も、前のドライバーと全く同じになってしまいました。
いかんいかん!と、センターに戻しました。
オールニュートラル状態で何回か打っていると打球はターゲット方向に落ち着いてきました。弾道高さは全然よく上がりました。LSTって10.5どなら意外と上がるんだ。っていうのが感想です。私は元々低弾道、低スピン男ですがこれは上がります。LSTでもがっつり上がります。
また、一発狙いで強く振ってもシャフトが暴れません。かなり安定しています。この点は素晴らしいです。ツアー173-65Sはかなり硬いという口コミもありますが、G410のように重いヘッドだと、多少柔らかく感じるのではないかと思います。そんなに硬くはないです。良いシャフトだと思います。
自分の簡易計測機によると、練習場ボールでストレートボールで240ヤードが出ました。
この数値は前のSFTだとOB性のフックボールが出たときの数値でした。感動です。
つまり、いくら飛んでもOBでは全く意味がないと言うことです。
ストレートボールが目標に向かって高弾道+低スピンで飛んで行き、その状態で自分の最高飛距離が出たら最高だと思います。
その後はストレートや軽いドロー、ドローを意識してドローと、だんだんと言うことをきいてくれるようになりました。
ただし、あからさまなひっかけは当然ですがひっかけとなります。いくら左に行きにくいドライバーでも引っ掛けたら終わりです。
このフリップグセは、治して行きたいです。
練習を終えて、これは良い買い物をした!と思えました。
早くコースでテストドライブをしたいです。
どんな球が出るか、弾道高さはどうか、本番できちんと振れるか、ワクワクしっ放しです。
ラウンドしたらまた感想を書きたいと思います。

kamiやん(158)
年齢:52歳
性別:男性
ゴルフ歴:21年以上
平均ヘッドスピード:41m/s〜45m/s
平均スコア:100〜109
平均ラウンド数:年に1回行くか行かないか

参考になったポイント:7

2020/3/21 (土) 17:25
point

ロフト角「10.5°」、 シャフト「スピーダーエボリューション569」、 シャフト硬度「S」

試打した結果、購入して、余っていたスピーダーエボリューション569を挿してラウンドしました。

初速を出す為ロフト角を-1.5立てて9°にしましたが、弾道の高さは十分でました。打感もあまり硬くなく、左に引っかかり難いヘッド特性でフェード系の球が安定して打てたので、フェアウエイキープが50パーセントを超えました。方向性が非常に良いのでドライバーショットがストレス無く打てました。

飛距離も一発の飛びは無いですが、飛距離のブレが少なかったです。

過去のクチコミ

ポイント:8

2019/6/30 (日) 23:21
point

低スピンで曲がらないドライバーです。

ピンのフィッティングで試打しました。
先ずはプラスから試打しましたが、打ち出し角が16〜18度と高く、スピンが3000rpm程度でやや吹き上がり気味だったので、LSTの10.5°にヘッドしたら
打ち出し角は変わらないのですが、何度打ってもスピン量は1800〜2400rpmの
フェードの直進性の高い弾道で一定しました。打感も思ったより柔らかく感じられ、芯を外してもキャリーはあまり落ちません。
オリジナルのTourシャフトもテンセイオレンジより挙動が安定していて、そのまま使えます。

スピン量が多くて、飛距離ロスされている方は是非試してください。

今度はレンタルクラブを借りて、コースで試してみたいです。

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