hrglssさんのQ&A回答履歴
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ウェッジ のシャフトについてご意見ください私はアイアンより重めのシャフトを使っていた時よりも、アイアンと同じシャフトにした方が打ちやすくなりました。2018/8/29(水)23:56 -
主に筋肉に関して筋肉は収縮するときに仕事をするのでイメージは問題ないように思います。 私は3週間くらいドライバーを振っていないと、練習翌日に背中が筋肉痛になります。それ以下の間隔で練習できるときは特に筋肉痛にはなりません。 打ち放題で飛距離が落ちるのは練習内容を拝見した感じでは疲労のように思います。2018/8/29(水)23:26 -
ドライバーのミート率について以下の3点の複合ではないでしょうか。 ・ユピテルはアウトサイドインだとヘッドスピードが速めに出る傾向があります。インサイドアウトだと遅めに出ます。ユピテルを斜めにおいてみると結構違うのがわかると思います。 ・練習場のボールは初速が低くなります。当然ミート率は低く出ます(ユピテルでは補正項目があったと思います)。どのくらい低いかは練習場の使用ボールで変わると思いますので、コースボールと比較してみるとよいのではないでしょうか。私の行く練習場は5%程度低い感じです。 ・ヘッド形状も影響します。ヘッドによって速めだったり遅めだったりします。m1が高めに出るのかどうかはわかりませんが、私が最近使ったものではPRGR RSとPING G400MAXだとRSの方が1〜くらい高い感じです。2018/4/23(月)23:29 -
進路相談2パーオンを上げるための道具以外の視点から。質問からはちょっとずれますが平均スコアの見方についてということで。 ゴルフデータ革命(スコアに何が影響するのかについて分析した本)によるとアマチュアの18ホールデータは以下のようになっています。 平均スコア/パーオン数/ボギーオン数 75/8.9回/17.0回 85/5.3回/13.8回 つまり平均85ならパーオン率は十分なのではないでしょうか。 ボギーオンについて確認し、悪いようならそこの改善方法を、問題ないならボギーオンしなかったときのスコア悪化要因の改善をおこなうのはどうでしょうか。2018/3/21(水)10:14 -
カウンターバランスと公式競技完成したクラブに後付けで性能を変えるようなものはヘッドやシャフトにつける鉛以外基本的にNGと思っていたほうが安全です。公式競技に出られるならルールOKと明記してないものは使わないほうが良いと思います。 重量変更機能は認められていますが、簡単に取り外せないように固定されている必要があります。コインで取付・外しできるようなものはダメです。 参考:クラブと球についての規則ガイド2018/3/14(水)19:08 -
パターは肩でストロークとは?私の動かし方のイメージですが参考になれば。 胸の高さで合掌し、肘をやや張った状態にします。この状態で体や頭を動かさないように手のひらを左右に動かすと、肩甲骨がスライドします。両手をやや押し付けるように力を入れたほうが肩甲骨の動きがわかりやすいと思います。肩甲骨、腕が一体になってからだから分離して動くのがわかるでしょうか。 なんとなくわかったら前傾して合掌した手を下に(上を指している指を下方向に)向けて同様に動かしてみてください。 この状態で肩甲骨、腕が一体で動くのがわかったらパターをもって同様にしてみてください。パターを構えた時の腕の五角形を固めて崩さないようにしてください。固めるときのイメージはコンクリートのようにカチカチではなく硬質ゴムや発泡スチロールなど形は崩れないが弾力があるイメージのほうが良いと思います。 動きになれると手を動かしたら肩甲骨が動くのではなく、肩甲骨を動かすと手もつられて動くようになります。2018/3/14(水)18:59 -
アイアン用カーボンシャフトのおススメは?MCI100Sを使用しています。 MCIのおすすめポイントとしてはカーボンシャフトなのにスチールっぽい振り心地なところでしょうか。全体の撓り感というかトルク感があるのでスチールと全く同じとは言いませんが。 私はスチールシャフトしか使ったことのなかったのですが違和感なく使用できています(直前はピンのAWTやCFSを使っていました)。 ウェッジも同じスペックで作りましたが、非常に使いやすく満足しています。2018/3/10(土)19:38 -
距離計測器申し訳ありません、NGと書いた1の回答は取り下げます。2016年に改定があったようです。 2016年規則改訂:距離計測機器の使用を認めるローカルルール(付属?(A)7)2018/2/25(日)00:44 -
距離計測器NGです。 距離計測器の使用を認めるローカルルールに対する裁定14-3/0.5の該当部分抜粋です。 プレーヤーに距離のみを計測する機器の使用を許すローカルルールを制定することができる(規則14-3注参照)。しかしながら、距離計測機がプレーヤーのプレーに影響を及ぼす可能性のあるその他の条件(例えば、標高変化、風速など)を計測できる機能を持っている場合、そのような機能の使用は規則14-3に違反することになる。2018/2/25(日)00:16 -
ドーピングとギアチェック10年位前からPGAは尿検査だけですがドーピング検査してたように思います。オリンピックなどと比べるとぬるいようですが。 18年度(だったかな?)からは血液検査もするようなことを読んだ気がします。 現状はギアチェックまでしなくてもいいような気はしますが、反発規制ギリギリの選別品に、選手が自分で調整鉛はったら規制オーバーになっちゃてましたとかはありえるような気もします。 ギリギリなので調整不可としてメーカーは渡すと思いますが。2018/2/3(土)18:33
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実際にボールを打てる練習器具適合クラブ扱いになるなら14本目として扱われます。 非適合だと違反クラブと同じ扱いです。 書かれていない事項だと、慣性モーメントだとかグリップとか溝とか(付属規則? クラブのデザイン全部確認必要というか)。 適合かどうかを個別に確認したほうが無難かとは思います。 参考 http://www.jga.or.jp/jga/jsp/column/news_detail_3783.html2018/1/3(水)16:10 -
飛ばない人が安定して90台を出すためのマネージメント飛距離的にパーオンはしないけれどマネジメントがよくて2打目まで(ボギーオン手前まで)は罰なしでそれなりの場所に運べると仮定します。このとき100を叩きたくないなら平均3.5打以下で上がる必要があるわけですよね。 アプローチ練習もパター練習もしないで、18回平均3.5打以下であがれる残り距離ってどのくらいなんでしょうね。 練習してないと毎回花道からでグリーンまで20Yだとしても無理っぽくないですかね?2017/12/26(火)19:58 -
飛ばない人が安定して90台を出すためのマネージメント質問内容の回答にそのままなりそうな 「180ヤード飛べば80台でまわれる 魔法のスコアメイク術」 という本があります。 内容は一般的に言われているコースマネージメント的な話に飛距離のアレンジ(ボギーオン前提の考え)が入った感じですが、参考になるのではないかと。2017/12/24(日)15:25 -
ヘッドスピードと角速度大まかに下半身と背中ですね。角速度を上げるには向心力が必要です。 スイングでジャンプするような動作がありますが、あれは向心力を上げる方向です。2017/12/24(日)14:28 -
逆ロフトのパターについて試したことありますが、ボールが沈まない条件(かたいパターマットなど)だとアタックアングルが0度付近だとマイナスロフトはよく転がります。 ボールの赤道よりわずかに上にあたるので極端な例でいうとビリヤードの押し玉みたいな感じですね。 ボールが沈む条件だとだめでしたね(芝の上や極端な例では柔らかいマットの上など)。 ロフト違いのインパクト動画や転がりを試した結果を見てもやや+ロフトでのインパクト(芝によってどの程度かは変わる)が最良としか見たことがないので、現実条件の比較動画が出たら考えるでいい気がします。2017/12/14(木)20:03 -
左手減速開始のタイミング腕を減速させる意識はありません。 腕とクラブの二重振り子で考えるとヘッドが走るから腕が減速するのであって、腕を減速するからヘッドが走るわけではありません。リリースに伴い腕とクラブの角度が変化すると、腕が勝手に減速します。 youtubeにあるWSCG presentation 2014で6:29~あたりが二重振り子で上記動作になっています(動画自体は円錐振り子理論でのスイング解説です)。 英語ですが、映像だけでも参考になると思います。2017/10/30(月)19:34 -
左へのスウェイ(本番限定!?)左足の外側を高くして(ボールか何か踏んで)スイングしてみてください。 練習場では左足の内側はつけたまま外側でボールを踏むのがカンタンです。 室内でなら姿見前で腕は胸の前で組んだまま体を回してみてください。こちらのほうがオススメです。 ひだりうちの場合は右足に読み替えてください。2017/9/12(火)20:44 -
シャフトはしならせるもの?しなりは気にせず振りやすいシャフトを使うのが良いのではないかと思います。 以下理由です。 しなりには縦方向(トウダウン・アップ)と横方向(飛球線方向)があります。 切り返しで発生するのは縦(トウアップ)方向のしなりです。このしなりは振り心地(スイング自体)に影響します。(ヘッドの重心位置と、)このしなりの戻りでインパクト付近ではトウダウンが発生します。こちらのしなりは大きいです。 ハーフウェイダウンあたりでのリリースから発生するのが横方向のしなりです。しなりを使って云々いわれるのはこっちのしなりです。アンコックで力のかかる向きが回転中心方向へ変化してしなりが発生→ヘッドがインパクト手前で追いつく〜わずかに追い越すイメージです。 この横方向のしなりがどのくらいヘッドスピードに影響するのかというと、以前見かけた記事ではプロで1〜1.5%くらいとのことでしたのであまり気にする必要はないんじゃないかと思います。 コツというか私なりの上記動作イメージ コックを入れ、ダウンスイングでグリップエンドを地面に刺す(右足の外側位)ようなイメージで動かし、ハーフウェイダウンあたりから(勝手に)リリース。 こうすることでアンコックの開始で回転半径が大きくなり手元が減速し、ヘッドは加速します。これは物理的にそうなるので手を止めようとする意識は必要ありません。2017/9/7(木)18:32 -
HSを測るアレ(ユピテル GST-3G)の精度練習場で試してみました。ティーアップした状態に対して床置きとボールの箱に置いた状態で0.5~1m/s程度に箱の上のほうが高くでました。 ドップラーレーダーだと観測点からまっすぐ離れていったときの速度を量るので、斜めに進むものは低く出ます。例えば45度斜めにすすむと0.7倍程度の速度に見えます。 したがって(角度補正していないならば)高い速度が出るほうが計器の状態としては正しいはずです。 色々な比較をみるとヘッドスピードが40m/s程度まではスカイトラックやフライトスコープとそれほど差はないようですが、それ以上になるとGST-3のほうが大きく表示されるようです。比較機種によりますが50m/sで5%~10%程度高いようです(ボールスピードは常に2〜3高く、飛距離はわりと正確な印象です)ので、5~10%程度割り引かれるのが目安になるのではないでしょうか。 私もGSTだと50m/s超えますが、PGAプロと同じようなヘッドスピードのわけがないので・・・2017/7/5(水)20:26 -
MCI最近MCI100Sのアイアンを使い始めましたが、特に柔らかいとは感じません(ユピテルでDR48前後)。 ピンCFS-Sも併用中で、切り返しのときにMCIのほうが独特のシナリ感を覚えますが、同じような感じで振れます。 現在ご使用のクラブと重さ・硬さの好みもありますが、個人的なMCIの使用感から言うとRも視野に入れて試打されるのが良いのではないかと。2017/7/2(日)22:21
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グリーンで止まりやすいボール1)の影響が最も大きいはずです。 スピン系/ディスタンス系では打ったときのスピンのかかり具合が違います。 2)は慣性モーメントが大きいボール(外側に重量を配分したもの)がスピンがほどけにくいはずですが、スピンもかかりにくいと思うので良し悪しは分かりません。 宣伝文句に使っているボールも幾つかあると思います。 3)4)については分かりませんが1)より大きいことはないと思います。 ということでスピン系のボールを試されてはいかがでしょうか。2017/6/27(火)08:34 -
重ヘッドヘッド重量以外の条件が同じとするならば、2つ物体が衝突したときの運動量保存の法則から重いほうがボール初速が速くなります。 計算に使うヘッド重量を200g程度、ヘッドスピードを40〜50m/s程度にすると重量10gでヘッドスピードが0.5m/s程度の影響があります。2017/6/7(水)23:08 -
タメの作り方、ため方についてはじめは意識するでしょうが、慣れると無意識ですね。個人的には右手の背屈を維持するイメージのほうがタメをキープできる感じがします。 短いクラブならダウンスイング開始時にグリップエンドを右足の外側辺りに突き刺す感じにするとタメが解けないのではないかと。ドライバーだと振り遅れると思うので飛球線後方に動かすイメージくらいでいいかもしれません。2017/6/7(水)20:27 -
興味本位なのですが・・・私のレベルだと新しいクラブのほうが飛んでる気がしますね。最大距離が大きく伸びたというよりは、ばらつきが少なくなった感じですが。 一発の飛距離で言うと過去最高に飛んだのは初代ERCですが、年齢のほうが問題な気もしますね(15年以上前ですし・・・)。2017/6/7(水)20:14 -
トップでの腕の角度The Plane for Golfersで提唱されているスイングの分類ですが、腕を縦に使うスイング(ツープレーン)と横に使うスイング(ワンプレーン)の2種類があり、優劣はないです。腕以外の体の使い方も2種類のスイングで異なります。 スクールに行かれてるのであれば、その辺は気にせず指導に従うのが良いと思いますが、気になるようであれば ジム・ハーディ、二つのプレーン、ワンプレーン、ツープレーン などで検索すると日本語の情報も見つかります(冒頭のThe Plane for Golfersは日本語訳本はないと思います)。2017/1/25(水)19:07 -
年末年始にお薦めゴルフ本・ゴルフ データ革命 一打の重みについての分析 ・フローゴルフへの道 いわゆるゾーン(に入るため)の解説・メンタル指導 理屈っぽいものがお好きならという条件付ですがオススメです。2014/12/16(火)19:56 -
みなさんUTはどういうイメージで打たれていますか?8Iのつもりで打っています。ボール位置も8I相当です。 一時はシャフト長にあわせたポジションでしたが、上記にしてから格段に安定しました。 ロングアイアンより優しいクラブなのでこのくらいのイメージで良いのではないかと思っております。 i20/anserの23/27、シャフトはIrと同じスペックのスチールを使用中です。2014/4/18(金)21:33